先日放送された「ラヴ・アクチュアリー」で驚き。
「PG12だった」ってどこが?と何回も観たけど
このPGには時々悩むのよね。
先日初めて観た「21グラム」はテーマも内容も重いし
子供には難しすぎ、姫にも(-.-; ・・・と思ったけど。
そこで「PG12 映倫」で検索したら出たのが
判り易い解説をしているサイトでした。
他に
ウィキペディアでも判り易い。
P は Parental
G は Guidance
読んで、ほぉ~なるほどねぇ、と判りました。(^.^)
ラヴアクはドラッグなどの表現があるため
判断能力の低い小学生以下の子供は
親が同伴した方が良い映画としてPG-12。
R指定のR は?でみると、
Rating 等級
Restricted
制限付き としているサイト
がありました。R-15,R-18、いずれも鑑賞自体が禁止。
深夜のピーチタイムのペアレンタルロック作品など
成人指定も、法的規制ではなく自主的。
映画館でR18を破って観てると
補導される可能性
がありますよ、とも述べられています。
R18だった「ブリジット・ジーョンズの日記」は
あ、この台詞ね。
逆に姫的エロエロなのにぃ~な「ストレンジャー」は
見えそうで見せてないから何でも無いのかぁ~
姫の想像の産物がエロイのね(^o^; で納得。
このラヴ・・・が何故? の視点で見ていくと
映画館で見た時の感想にも書いたと思うけど
英国首相の発言
ビリーのドラッグ発言は劇中でもヤバイ!
でも彼、可愛くて好きだわ(^-^)/
あとは・・・性的表現で考えると、
ラヴに付き物のRubber 詰め込んでアメリカ行くんだっ!
な精力体力有り余り青年発言も、お子様には、ちと?
また始めて知った、NC17、身分証明書の提示など
英・米でも基準が違ったりと勉強になりました(^.^)