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…忍者聖闘士…笑った…つうか笑うしかないというか でも狼座の子好きになれるかも…
ユナの対戦相手の襟が風でなびくのを見て愕然とした 聖衣は鎧の認識だったんだが… いくらなんでもひどくね? よくよく見れば主人公もソウマも襟の所はペラペラだなぁ… アテナの乗っている馬車、空を飛んでる?
映画、テルマエ・ロマエ見に行きました。 主役ルシウス役の阿部寛の演技がルシウスそのものという感じでよかったです。 心配だったヒロイン役の上戸彩は前半は良かったけど中盤古代ローマに飛ばされて 「ローマの危機なんだよ!」とか「歴史が変わっちゃうんだよ」と言い始めたとたん うざく感じられて残念でした。 話を盛り上げるためそうしなければならないんでしょうけど… 話の展開のためには仕方ないと言えば、原作では女たらしの優男だったケイオニウスが 陰険嫌味な悪役になっちゃって残念… ルシウスの親友マルクスも親友の妻を寝とっちゃって途中から出番がなくなって残念… マルクス役の人が古代ローマ人のおっちゃんぽくてよかったのになぁ
セイントファイト(…)に出るための選抜試験? なんかこういまさらな感じ ソウマに突っかかるとびうお座のアルゴは 親が聖闘士だからでかい顔をしているのが気に食わないと言ってますが 同じ境遇にいる龍峰に行かないあたりが器の小ささを露呈しています なんていうかスケールの小ささはどうにかならないものでしょうか ここで「俺を置いておまえは先に行け!」なんてシーンをつかっちゃってどうするんだ 市先輩には残ってほしかったな~
登場しました紫龍の息子・龍峰 チラッと出てきた紫龍にテンションが上がりました 龍峰ですが父親の凛々しさを半分…せめて3分の1くらい引いてほしかったです 出てくるキャラどれもきれいで可愛くて どうにも私的には今一つで悲しいです。 因縁のペガサスVSドラゴンもあんまり迫力なかった 嫌味エリート風な先生もまた聖闘士だったりするんだろうか…? 来週はセイントファイトだそうで… なによセイントファイトって
やってきました聖闘士たちの修行の場パラなんとか 規模がデカそうだし設備も整っていそうだし… でも人気がなくて主人公が疑問に思っていると 「春休みだから故郷に帰ってる」って …春休み マジで学園ものになっちゃったのかよ!!? 聖闘士が春休み…う~ん 主人公のアホさ加減がなぁ… ユナの仮面を不思議がったり(シャイナさん仮面付けてなかったの?)とか アテナ像の前で神妙な態度で敬礼している二人を尻目にだらけた態度とか 心の掟とか ルール違反も掟破りもそれを知っていればこそ 何も知らないのに心の掟だなんてカッコ悪い 無知も礼儀知らずも世間知らずも態度が大らか過ぎるのも シャイナさんや沙織さんがどういう教育をしたんだってなるからホントやめてほしい ユナの仮面をはずす理由もなんだかもやっとして納得できない 彼女可愛いし色恋沙汰のゴタゴタが起きると思うんだよ それに仮面付けてたほうがミステリアスでよかった しかし彼女の聖衣は聖衣と認めたくない… ミニスカは100歩譲るとしてあのチョーチン袖は何なの… 青銅5人衆のワンシーンにテンションが上がりました 次回は紫龍の息子が登場! 前シリーズでは星矢VS紫龍でどハマりしたので彼には期待したいところです。
第1話は放映する時間帯を勘違いして(夕方放送だと思っていた)未視聴です。 前TVシリーズにはそれなりにはまったクチなので期待と不安が半々 主人公…まじめにやっていなかったってなによぅ… つらく厳しい修行の果てライバルたちと競い合い勝ち抜いて その果てに得たものが聖衣じゃないのかい? しかもその修行の場所も偉く快適そうな場所じゃないか 聖衣への変身(ホントに変身だったよな)シーンも前シリーズで星座の形をした像がそれぞれのパーツに分解して装着されるのを見たら 光に包まれて変身というのは手抜きにしか見えないよ 予告で聖闘士たちの修行の場がどう見ても学校… 学園ものになっちゃうのかー!? まぁでもOPがペガサス幻想だったのはうれしかったし 辰巳が威厳のあるじい様になっていたのもよかった 前シリーズとの隔世の感にもっとショックを受けるかと思っていたら結構笑って見ていられる自分がいてびっくり 寝坊しなければこれからも見てみたいと思います。
この間のテレビで映画の第一弾を放送していましたが、声がつくと ホームズのヘタレ度が増し、ワトソンさんの男前度が上がっているような気がします。 そんなわけで映画の第二弾です。 ホームズの最大の敵モリアーティ教授の登場です。 原作の細くて神経質そうな絵の印象があるので割と恰幅のいい教授の姿にちょっと驚きです。 拳闘のチャンピオンという設定がついてライヘンバッハの滝でホームズと ガチバトルを展開してくれます。 ライヘンバッハの滝もなんだかすごいことになていました。 顔が出ていないほうが不気味な雰囲気が出てよかったんだけどな~ アイリーンがなぜこの教授を恐れて言いなりになっているのかさっぱりわかりません 最初のほうに出てきてあとは教授が名前を出すまですっかり忘れていました 病気らしいですが、彼女の存在がいまいちわからなくて(なぜホームズにとって彼女が特別な存在なのかとか)感情移入できません。 前作ではワトソンさんが大怪我してましたが、今回はホームズが大怪我をしてました でもその後なぜ動ける!?というくらいに派手なアクションをやってましたけど… ところでライヘンバッハの滝からどうやって復活したんだろう…?
最近ほとんどテレビを見ていないです。 たまに会う友人とロクに話が合わないので 松ケンが好きだというススメで今年の大河ドラマを見てみました。 最初の軽~い調子のナレーションにいきなり萎えてしまいました… そして主人公(松山ケンイチ)とその取り巻きとの会話 「清盛さまは民百姓のことをよく考えてる」って何その薄っぺらい説明的なセリフ… なんかもうくじけそうである チャンネル変えようかな…と思った時中井貴一登場 おぉ!重厚で渋い雰囲気を振り撒いております。なんかカッコいい ちょっとテンションが上がったので視聴続行 やたら頻繁に「王家の犬」というセリフが出てきますが なんだか違和感が半端ないのはなぜでしょうか? 天皇家や貴族ってあの時代王族だったわけでしょうか? それに「○○の犬」って比較的新しい言葉のように感じるんですけど、違うのかな? 自分的、萌えどころは清盛パパと弟の確執かな~と思って HPを見てみたらば清盛パパは育ての親で、弟とは血がつながっていないですと!? 親兄弟間の確執は血がつながっていてこそだと思うんですよ っていうか血がつながっていないのに周囲の清盛への期待の高さは何事ですか わけがわからないですよ │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |