ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
052009 ランダム
学研ムー1月号『ムーン・フェイズ… (読書・コミック)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
占星術オフィス アルクトゥルス
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧
神谷充彦の日記

一覧

Dec 12, 2009 楽天プロフィール Add to Google XML

学研ムー1月号『ムーン・フェイズ占星術』
[ 雑誌 ]    

学研ムーに占星術の記事を執筆。28種の月相による占い。

------------------------------------
人類が最初に注目した天文現象はおそらく月の満ち欠けでしょう。欠けては満ちるその姿に太古の人類は神秘を感じ、そこに何らかの象意を見いだしたはずです。

その意味で月の満ち欠けを用いた占いは「世界最古の占術」といえるかもしれません。

西洋占星術において月は「私生活」を表し、太陽は「公的立場」を表しますから、月と太陽との位置関係によってさまざまに変化する月の姿は、人間関係(仕事・友人・恋愛・結婚)の機微を克明に示すことになります。

そしてそれは、28種類の月相として表され、そこからさまざまな象意を導き出すことができるのです。


Last updated  Dec 12, 2009 11:47:49 AM


Nov 10, 2009

『詳解 月の正統西洋占星術』
[ 書籍 ]    

→購入はこちら

新刊『詳解 月の正統西洋占星術』が出ました。
600p超えの分厚い本で、エルブックスの中では二番目に厚いそうです。

内容的には月にかんする技法を網羅するものとなっていますが、それだけでなく西洋占星術のホロスコープ解読の基本を押さえているので、一から占星術を学びたい方にもおすすめできます。中級者以上の方にはレファレンスとしても重宝すると思います。

《内容一覧》

第一章 ホロスコープをつくる

第二章 ホロスコープを読む
ホロスコープとは何か
感受点とは何か
感受点の象意
サインとは何か
12サインの象意
感受点とサインの組み合わせの象意
ハウスとは何か
12ハウスの象意
感受点とハウスの組み合わせの象意
感受点×ハウス×サインの解読
支配星とは何か
支配星の流れを読む
アスペクトとは何か
代表的なアスペクト
感受点間のアスペクトの象意
【実践】ホロスコープの基礎的な解読

第三章 月の占星術[基礎編]
西洋占星術における月の重要性
月のサインとハウスを読む
月のサイン別の詳細な象意
月のハウス別の象意
月のサインとハウスを読み解く
月へのアスペクトを読む
月を含む複合アスペクト
【実践】月を中心とした出生図解読

第四章 月の占星術[応用編]
月が握る「幸せのカギ」
月相とは何か
月の28相の象意
リリスについて
サイン別リリスの象意
ドラゴンヘッド/テールについて
ハウス別ドラゴンヘッドの象意
【実践】ドラゴンヘッド/テールの解読
日蝕と月蝕を読む
サイン別日蝕・月蝕の象意

第五章 月による相性解読法
相性解読における月の重要性
金星で読む恋愛傾向
月で読む結婚生活(女性)
月で読む結婚生活(男性)
太陽で読む結婚相手(女性)
月で読む結婚相手(女性)
シナストリー法について
月のインターアスペクトを読む
月のアラビック・パーツについて
【実践】アラビック・パーツの解読
【実践】月中心の相性判断

第六章 月による未来予知法
プログレスとトランジット
ハウス別プログレスの月の象意
プログレス月相の象意
月へのトランジット天体のアスペクト
【実践】月のトランジットとプログレスの解読
ボイドとは何か
サイン別ボイドの象意

第七章 月の占星術[実践編]
月を中心とした総合的な解読法
【実践】月中心のホロスコープ解読

付録 天文暦 白ホロスコープ アスペクト早見盤

Last updated  Nov 10, 2009 11:04:38 AM

Aug 18, 2009

恋運暦増刊『Soma』
[ 雑誌 ]    

丸ごとアセンションを特集したムック本。そのうち二つの記事を執筆。

-----------------------------------
マヤ文明と2012年の真実

(前略)

マヤの神官からの「反論」

「1999年人類滅亡説」が盛んだったころ、チャネラーと呼ばれる人々の多くは1999年に、今でいうアセンションのようなことが起きると喧伝していた。そして、今度は「13の月の暦」の普及と共に、「2012年」が一躍脚光を浴びるようになった。ハーモニック・コンバージェンスという一大イベントを成功させた、ホゼ・アグエイアス博士の提唱によるものであるという点も、スピリチュアル分野の人々に注目された一つの要因かもしれない。

だが、アグエイアス博士の解釈を経たマヤ暦の情報が世界中に広まることにかんして、一部のマヤの神官らは懸念を表明している。マヤの叡智が正しい形で伝わっていないのではないかと彼らは危惧しているのだ。

マヤ先住民イッツァエ族の長老であるフンバツ・メンの説く暦のシステムにおいては、アグエイアス博士の提唱する「13の月の暦」が7月26日から始まるのに対して、立春(2月4日ごろ)がそのスタートとなる。また、ツォルキンにおける20の「紋章」と13の「音程」の組み合わせも異なっている。

(後略)

人類進化の可能性

(前略)

自我を超えた新人類が世界各地に出現

では、そのDNAコードが覚醒したなら、そのとき人類はどのような進化を遂げることになるのか。ジャンクDNAを読み解く術がない以上、科学的にそれを推測することはできない。だが、「進化」が生存に適した方向への「変異」である以上、それは、人類が今直面している種々の問題を超えるための何かではないか。

現在人類が直面しているさまざまな問題を概観するに、それは「自我」という心的なシステムを解消する方向へ働くものだと考えられる。

よく考えてみてほしい。

金融危機、戦争、飢餓、環境破壊――これらの問題は人間そのものに原因があるのではなく、すべて人間の「自我」(エゴ)に問題があるのだ。

個々人のエゴ、企業エゴ、国家エゴを互いに主張しあった末に陥ったのが、現在人類が直面している苦境であるのだから、この「自我」なるものの克服こそが次なる進化のテーマとなることは明白だ。

19世紀末に興り一世を風靡し、現在のスピリチュアル運動の土台ともなった神智学では、現在の人類で最も進化したレベルは第五根本人種の第五亜人種であるチュートン族(デンマーク北部発祥の部族)であり、その次の進化段階である第六亜人種は世界各地に出現が予定されているのだという。

こういう思想が人種差別につながってはいけないが、よく観察してみると、既存の人種とは異なる外見的特徴を持つ人々が今後見いだされるのかもしれない。


Last updated  Aug 18, 2009 09:10:52 AM

Aug 16, 2009

『恋運暦』9月号「2012地球にアセンションがやってくる!」 連載第5回
[ 雑誌 ]    

救世主はやってくるか? キリストvs反キリスト最終決戦

アセンション説をある種の終末論ととらえる人は少なくない。そして、終末論につきものなのが救世主である。西洋では救世主がいるとすれば、それはキリストであると一般的に考えられており、一部のキリスト教原理主義者などは、ハルマゲドン(北イスラエルで起きると預言されている世界最終戦争)の後にキリストが再臨してキリスト教徒のみを救い、至福千年の世が到来すると信じているようだ。

一方、ニューエイジ≒スピリチュアル系の人々が想像する「再臨するキリスト」像は、伝統的なものとは少々異なっている。それは、19世紀にH・P・ブラヴァツキーが創設した神智学協会、そして、その分派筋にあたるアリス・ベイリーからの影響が色濃く反映されたもので、救世主として降臨するのはマイトレーヤ(仏教でいう弥勒菩薩)であると考えられている。

ただし、少々複雑なのは、イエス・キリストの最後の3年間はその身にマイトレーヤの魂を宿しており、磔刑においてアセンションしたのはマイトレーヤであるという教えが神智学の系統で信じられている点だ。つまり、十字架上で神に召し上げられたのはイエス・キリストの体をまとったマイトレーヤであり、そのマイトレーヤが再臨するのだから、それは同時にキリストの再臨だということになる。

このようなややこしい話になってしまっているのは、神智学がキリスト教を背景としたオカルティズムと仏教・ヒンドゥー教の混交によって生まれた宗教運動であることに理由があるのだろう。

(後略)

Last updated  Aug 16, 2009 10:12:53 AM

Jul 9, 2009

新刊『消された惑星「冥王星」の黙示録2012』
[ 書籍 ]    

→購入はこちら

プロローグ

世界金融危機の背景に潜む冥王星の影
冥王星が惑星の座を追われてしまった
次々と発見される太陽系外縁天体
「惑星大増加」を選ぶか「冥王星降格」を選ぶか
占星術が警告する「冥王星の黙示録」

第一章 冥王星の横顔――天文学と占星術の視点から

天文学と占星術は「双子の兄弟」だ
「星占い」は占星術のなれの果て
愚かな娘「占星術」と賢い母「天文学」
惑星が織りなす幾何学的な美の世界
古代人は土星外惑星の存在を知っていた!?
冥王星発見にまつわる不思議な符号
「冥王星軌道の異様さ」の占星術的な意味
土星外天体に残された宇宙的カタストロフの傷跡

第二章 占星術はどうして「当たる」のか?

ホロスコープは物事を動かす「プログラム」だ
驚異的な的中率はなぜ可能か?
占星術の基礎知識
国家の命運を占うにはどうするか
1994年11月の日蝕が引き起こした2つの悲劇
第二次世界大戦の裏に「占星術戦争」が!
星座は集合無意識を反映した世界共通の象徴言語
惑星名には天意が絶妙に反映されている
実験で証明された天体との天地照応
天地照応を説明する科学的仮説
占星術の有効性を示す厳密な統計研究

第三章 近代世界は冥王星に支配されていた!

土星外惑星はなぜ「凶星」か?
土星支配の時代から冥王星支配の時代へ
冥王星と「犬」とシリウスのつながり
シリウス信仰こそが西洋のスピリチュアリティの礎
冥王星が動くとき世界に激震が走る!
世界情勢へ与える度重なるインパクト
冷戦終結が新たな脅威を呼びこむ!
冥王星発見時の悪夢ふたたび

第四章 アメリカが飲み干した禁断の霊薬「冥王星」

アメリカ経済に混入した異物=冥王星
「迷妄的な陰謀論」を排したところに見えてくる真実
フリーメーソンとイルミナティの微妙な関係
フリーメーソン国家アメリカ
ワシントンDCとニューヨークに隠された「シリウス=イシス信仰」の暗号
「33」「333」「666」の魔術
第三次世界大戦は19世紀にはすでに計画されていた!?
近代世界はロスチャイルド家が動かしてきた
闇に潜む現代のロスチャイルド
ロスチャイルドの「星」がアメリカを従属させる
そしてふたたびシリウス

第五章 陰謀国家アメリカの破綻は近い!

冥王星発見前夜、巨大な陰謀が始動していた
アメリカの通貨発行権は誰の手にあるか?
冥王星発見はアメリカに何をもたらしたか
9・11はアメリカの自作自演だったのか?
9・11を占星術的に解析する
そのとき、シンボルそのままの出来事が起きた!
やはりあのテロは自作自演だったのか?
ホロスコープに表れていたロスチャイルドの関与
世界の富を牛耳る2つの家族の確執
アルカイダはどうかかわっていたのか?
見えないところで拡散し増殖する脅威
核兵器の拡散と化学・細菌兵器の使用
海王星=ロックフェラーが再び台頭する時代
9・11こそが世界金融危機の発端だった
「2008年の激変」は予想されていた
「彼ら」にとっても想定外の世界金融危機
オバマ大統領はアメリカの救世主となりうるか?
オバマ政権の今後を占う
オバマ政権の影で暗躍する「例の連中」
オバマ大統領もまたイルミナティ派の手に落ちている?
そして、アメリカが割れる日

第六章 冥王星の黙示録――第三次世界大戦は間近に迫っている!

今後、ロスチャイルドは「猿回し芸」の「猿」となる
最大の準惑星エリスが地上に戦火をもたらす
人類は3分の1に減ってしまう!?
アメリカが画策する借金の踏み倒し
エリスとペルセポネによる破壊と新生
2012年――ジグソーパズルの最後のピース
ロスチャイルドと戦うプーチン
やはり避けられない「三つ巴の争い」
2012年5月20日の日蝕が予告するもの
金星の日面通過のとき世界は変わる
2012年12月22日の天体配置
さらなる緊張感を与える2013年のヨッド
エリスが投げ込む「黄金のリンゴ」とは核兵器か
「ノストラダムスの大予言」再び
「マルス」とはプーチンか?
2014年、イスラエルが何かを起こす?
そして人類は「アセンション」へ

第七章 エリスが「アセンション」のトリガーを引く日

「アセンション」という言葉の由来
チャネラーたちの語るアセンション
キリスト教の幻視者もまた「3日間の暗黒」を見ていた
2012年、史上最大の太陽活動亢進が始まる
地磁気の異変から電力網が壊滅する!?
銀河中心から吹き出すプラズマ宇宙線の脅威
銀河中心によって覚醒させられる「DNAコード」
オバマとプーチンは銀河中心の「申し子」だった!
カリ・ユガ(暗黒時代)からサティヤ・ユガ(黄金時代)への上昇
銀河人類史に見る「アメリカ」の真実
「ゼータ・レチクル人」は日本人だった
宇宙そして脳で起きている「三つ巴の争い」
シリウスは「ルシファー」から「キリスト」へと変容する
「三つ巴の争い」を回避する3次元を超えた視点の獲得

Last updated  Jul 9, 2009 09:09:36 PM

May 24, 2009

恋運暦6月号『アセンション占星術で覚醒の時を知る』

恋運暦6月号に『アセンション占星術で覚醒の時を知る』を書きました。

(以下、抜粋)
-----------------------------------------
アセンションの
エネルギーとの相性は?

 ヘリオセントリック的な視点のさらに上方から俯瞰するのがアセンションのエネルギーがやってくるとされる銀河中心を視野に入れた見方です。ここで紹介する「アセンション占星術」とは、銀河中心からやってくるエネルギーと太陽系の中心にある太陽との「相性」を地上の視点から見ることで、2012年へ向けてこの地上に生きる私たちにこれからどんなことが起きてくるのかを知るための占いです。
 アセンションというと、どうしても地に足のつかない話に終始してしまいがちですが、実際には現実の生活を変革する形で実感され、すべての人が否応ない形でアセンションの影響下に置かれることになるでしょう。中には非常な苦難を味わう人も出てきますが、それを乗り切るにはヘリオセントリック的な視点、つまり、物事を俯瞰的に見る視点が欠かせません。
 そういう観点からも、どうか表面的な吉凶のみで鑑定分を読むことのないように、読者のみなさんにはあらかじめお願いしておきたいと思います。アセンションを怖がらず、かといって熱狂的に迎えることもなく、粛々かつ淡々と事実を受け入れる心境こそがこの時代には求められるのです。

(c)神谷充彦


Last updated  May 24, 2009 08:46:32 AM

Apr 30, 2009

『恋運暦』4月号「2012地球にアセンションがやってくる!」
[ 雑誌 ]    

『恋運暦』4月号から「2012地球にアセンションがやってくる!」連載開始

(以下、抜粋)
-----------------------------
マヤ暦と易経とカーラチャクラの
絶妙な融合が生んだ「2012年説」

 ちまたでウワサの「2012年に何かが起こる説」。その何かとは「アセンション」だとか「人類滅亡」だとか言われているけど、微妙に「ノストラダムス1999年人類滅亡説」とかぶることは否めない。今回はまず「なぜ2012年なのか?」ということを考えてみよう。
 スピ指数(スピリチュアル系に詳しい度)のちょっと高い人なら、2012年という年がマヤ暦に由来することを知っているはず。暦の達人ともいわれる古代マヤ人たちは、独自のやり方で日にちをカウントしていて、20日が1ウィナル、18ウィナルが1トゥン、20トゥンが1カトゥン、20カトゥンが1バクトゥン、そして、13バクトゥンが「大周期」と呼ばれるサイクルを成すと考えていた。計算するとその大周期は約5125年。そして、マヤ学者のJ・エリック・トムソンの算出した大周期の起点が「紀元前3114年8月13日」とされているので、大周期の終わりは必然的に「2012年12月22日」となる。これがそもそもの「2012年に何かが起こる説」の発端。
(中略)
 しかし、古代マヤ文明の末裔たちはこの状況に少々困惑しているようだ。現代のマヤの神官たちの見解では、大周期の終わりが近づいていてそれが地球に大激変を起こすことは確かだとしても、それが現在の暦(グレゴリウス暦)の「2012年12月22日」だとは限らないという。つまり、正確な年月日は彼らにも分からないということ。
(以下、略)

(c)神谷充彦





Last updated  Apr 30, 2009 06:55:00 PM

『恋運暦』3月号「カバラ式誕生日占い」
[ 雑誌 ]    


『恋運暦』3月号に「カバラ式誕生日占い」を書きました。

(以下、抜粋)
-------------------------
 カバラ式誕生日占いとは、カバラ(ユダヤ神秘主義派)における数秘術を元にしたものです。これは人間と森羅万象の営みを数の象意を通して理解しようとする試みであり、本来、神秘主義の世界に属する学問ですが、現在は数秘術という占いとして一般的にも活用されるようになっています。
 占いとして行う場合、特定の計算方法によって生年月日からいくつかの数を算出して、そこから象意を読み取ります。1から9までの整数は、人や事物、そして現象の背景に働いているエネルギーを象徴しているというのが数秘術の基本的な考え方。日本では「4」は「死」に通じるとされ凶意を連想する人が多いのですが、数秘術ではどの数がどの数よりも良い/悪いということはありません。それぞれの数の意味に良い面と悪い面があると考えるのです。ポイントはその両面に気づくということ。それによって、悪い面は良い面へと転換されていくことになります。


【1日生まれの人が輝く生き方】

自己主張を恐れず、開拓者精神をもって人生に取り組んでいくことで生きるパワーがますますわいてきます。何においても人まねではない自分自身のやり方を見つけること。そして、他者との関係で容易に妥協しないことが何より大切。ただし、「自分に誇りを持つことと「自己中心的になること」の違いをよく理解しましょう。そんなあなたが「人から好かれたい」と思うようなときは、少し気弱になっているのかも。しかし、好かれようと自分を偽るとますますパワーを失ってしまいます。「自分自身であること」をいつでも真摯に追求するべきです。

キーワード:自分自身であれ!
聖地:ルルド(フランス)


【ライフナンバー1】

●魂と宿命
リーダーシップをとることが得意。自己の内面から湧き出してくる自由な発想を実行に移すことで、さまざまな障害を乗り越えて物事を成功へ導く才能を持っています。ただし、リーダーシップを発揮する環境に恵まれない場合、フラストレーションが溜まって爆発してしまいそう。また、自信を得るために焦燥感にかられてやみくもに行動したり、権威者に対してあえて反抗的な姿勢をとったりする傾向が問題となることもあるでしょう。

●天からの救済の声
基本的には自分に自信があるため堂々と自分の意見を語りますが、その強い自己主張は他人から見ると「我が強い」とも映ります。まずそのことを自覚すること。しかし、自分の気持ちに妥協してはいけません。自分が正しいと思うのなら自分の意見を押し通すしかないのです。その際、攻撃性を控えてユーモアを忘れないこと。あなた本来の無邪気さを生かしてください。適職として経営者、組織のリーダー、ディレクター、プランナーなど。

(c)神谷充彦


Last updated  Apr 30, 2009 06:45:41 PM


一覧一番上に戻る


PR

Calendar

March 2012
SMTWTFS
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Category

Archives

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.