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2歳の次男が保育園でお芋掘りに行って、大きなお芋を持って帰ってきました。
「うんとこしょ、どっこいしょ、うんとこしょ、どっこいしょ まだまだ、お芋は抜けません。」 保育園でもずっと呟いていたらしい。 それって「お芋」じゃなくて「カブ」じゃない? 保育園の先生にも「カブとお芋を混同していました^^」と言われましたが、 おそらくは、借りてきて読んだ別の本の影響です。 その本とは 【送料無料】おいもほり ニワトリさんが植えたお芋を、ニワトリさんは土の上から、 そしてたまたまそこに住んでいたネズミさんは土の中からお芋を引っ張ります。 「よいしょ、よいしょ、よいしょ」 中と外でだんだん引っ張る仲間が増えていくところは、大きなかぶと同じです。 その様子が似ていたので、「うんとこしょ、どっこいしょ」と言い始めたものと思います。 次男はこの本が大好き。 ちょうど自分がお芋を掘ってきたところなので、光景も重なるのかもしれません。 毎日5回くらい、読んでくれとせがまれます。 [my son's discovery]カテゴリの最新記事│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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