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*当Blogは、意味無く大きいサイズの絵が多いので、「F11」キーで画面を大きくしてご覧になる事をお奨めします。^^; ![]() * ここはquroer(クロエ)がマニアックな絵を描いて、淡々と置いていく部屋です。 一記事一絵が目標です。 現在のメインは小説「グイン・サーガ」です。 ♪作品置き場♪;このBlogで描いた、最近の絵たちを置いています。 ☆VIP ROOM☆;頂いた大切なお宝絵を展示するためのお部屋です。 ◇過ぎし日を懐かしむ部屋◇;10年前に描いたモノ達を散乱させている部屋です。
quroerの日記 [全299件]
大変おひさしぶりです。 すごく久しぶりに来てみました。 ずっと放置していたにもかかわらず、コメント下さっていた方やweb拍手下さっていた方々、本当にありがとうございました>< 簡単な近況ですが、 昨年12月に挙式後ほどなくして赤ちゃんを授かりまして、現在7ヶ月目を迎えております^^ 多分女の子らしいということです。 ここ一ヶ月くらいはとっても元気によく動きます。 特にご飯を食べた後はテンションが上がるのかモリモリ動きはります。 妊娠して以来なぜか絵から遠ざかった生活を送ってしまっております^^; 今日の夕方に、小説「グイン・サーガ」の著者でいらっしゃる栗本薫さんの訃報を知り、 私にこの作品と出会うきっかけをくれた元上司と悲しみにくれていました。 本当に、本当に…残念です。 他に言葉が見当たりません。 126巻。 最終巻のタイトルはずっと前から決まっていました。 でも、私達がそれを読むことが出来ないなんて…いまだに信じたくない気持ちです。 私達ファン以上に、栗本さんご自身がどれほど無念だっただろうと、思います。 心より、栗本さんのご冥福をお祈りいたします。
明けましておめでとうございます。 2009年がはじまりましたね。 ![]() さあ、おみくじ引きに行こうか 去年の漢字一文字は「変」でしたが、皆様の生活にもさまざまな変化がおありだったでしょうか。 かくいう私も今年は仕事や生活の面で変化が多かった一年でした。 以前から書いていましたように、思うところあって、このBlogは本日までにすることにしました。 小学生の頃から高校時代まで熱中し、高3の時に自分の才能(と練習しない性格(笑))に限界を感じてやめていた「お絵かき」をふとまたやりたくなって立ち上げたこのBlog。 昔のように雑誌に投稿したり本を作ったりせずとも、お茶の間から気軽に自分の趣味を発信できて、それを受け取りたい人だけ受け取れるというすばらしい時代になったおかげで、 いろんな方々とめぐりあえ、つながれたことにとても勇気づけられ、「うまく描けなくても、趣味丸出しで楽しく描けたらいいな~!絵っていいわ~」と思わせていただいた2年間でした。 このBlogは、せっかく描いたノネナール薫る?絵たちにそれなりの愛着もありますので、残しておくつもりです。 お友達の方々のリンクについては、基本的にそのままにさせていただくつもりですが、「外して~」ご希望の方はどうぞご連絡くださいです。というか改めてこちらから皆さんのところへご挨拶にうかがいますね。 今後ですが、 これからも伝統芸能オサーン職人を目指して、関西の片隅で小さいオッサンからこつこつと絵や物語を書いていきたいな~と思っております。 ![]() またどこか山奥の庵でオサーンを並べてるやも知れません。 もしふっと通りかかられた際にはあがってお茶でも飲んでいってくださいね。笑 今後とも皆様の上によりいっそうの幸せが降り注ぐことを心からお祈りしております。 それでは、今年もどうぞ良い年にしてくださいね♪ 【覚書】 期間:2007年1月3日~2009年1月1日 日記:298件 アクセス:76479hits お付き合い下さった方々、誠に誠にありがとうございました!! quroer もし良かったら、押していただけると嬉しいです☆ ■Web拍手のお礼です♪ いままで押して下さった方、ホントにありがとうございました! とっても励みにさせていただいていました^^ 感謝感謝です! 1/6追記 Web拍手&メッセージをありがとうございました。 >1月1日14:27に下さった方 >明けましておめでとうございます!今後、黒江さんの絵を観るにはウェブサイトへ行けば良いのかしらー??残念ですが、今後も楽しみにしてます! わー、そう言って下さってありがとうございます! そうですね。もしよかったらチェックしてみて下さいね^^ >1月5日18:48に下さった方 >ここまで綺麗な色彩、私には思い付きません。「地球へ…」終わっても時々は描いてください。 そう言っていただいてとても嬉しいです。ありがとうございます~^^ 「地球へ…」また描きたいと思います。
こんにちは^^ 関西ローカルっぽい話題でアレなのですが、今年も「オールザッツ漫才」観ながら書いてます。 23時半から朝の5時15分までやってるんですが、去年は3時くらいに寝てしまいました。 今年もかなり眠くなってきました…。 一番盛り上がって面白い決勝戦とかが朝方の時間帯になるので、力尽きちゃうんですよね~^^; ![]() シャンプーハットの小出水がキモ過ぎて爆笑しました。こいちゃん美形なのにやるよな~。 去年はポンちゃんに笑わせてもらったなあ。 小説「グイン・サーガ」、今104巻です。 103-104巻あたりのイラストを描いてみました。 いや~UPに時間がかかります…^^; ヴァレリウスとイェライシャの共闘 グイン救出隊のヴァレリウスは、突如起こった激しい嵐からケイロニア軍を守るため、 そして黒魔道士グラチウスの陰謀を暴くため、隊列から離れて嵐の源へと急いだ。 そこでは、グインをグラチウスの手から逃れさせた白魔同士イェライシャと、怒り狂ったグラチウスが激しい戦闘を繰り広げていた! ![]() 攻撃 「おぬし、わしの元であと百年も修行を積めば、かなりいい魔道士になれるぞ」 そうイェライシャに太鼓判を押されたヴァレリウスであった。 湖畔のマリニア スカールに別れを告げ、彼らの元を去ったグインと、吟遊詩人マリウスは、イェライシャの計らいによって再会を果たす。 彼らはひさかたぶりに旅の道連れとなった。 目指すはパロ。 グインが唯一記憶していた女性「リンダ」に会うために。 ![]() ひっそりと咲く花 旅行く二人が山奥で偶然行きあった小屋には、浮世から隠れるように母子がひっそりと暮らしていた。 慈悲深く、清らかで、敬虔なミロク教徒である彼女のはからいで、小屋に泊めてもらうこととなったグインとマリウス。 彼女の正体は…。 ![]() スーティ 黒みがかった栗色の髪の毛と浅黒い肌、そして大きなするどい黒い目をもった、活発すぎる2歳の幼児。 彼こそは、かつてアムネリスの侍女であったフロリー――母はあのフロリーであったのだ――と、彼女をただ一度だけ気まぐれに抱いたイシュトヴァーンとの間に生まれた子供であった! その容姿は、あまりにも父イシュトに酷似していた。 彼の名もまたイシュトヴァーン。母は彼をイシュティ、シューティと呼んでいた。本人はまだ舌が回らず自分のことをスーティと呼んでいたが……。 スーティは、そう、イシュトとアムネリスの間に生まれたドリアンと腹違いの兄にあたる存在であった。 「この子の存在が、いずれまた中原になんらかの戦乱をもたらすことにならねばいいが」 スーティにすっかり気に入られ、頭を撫でられるがままにされながら、グインが懸念の声をもらす。 「小イシュトヴァーン、よい子だ。お前の人生が、父のそれよりも、血と苦しみと戦火と不信とにいろどられたものでなくすむように。――愛と信頼と、そして強さと真実とが、お前にとって、父を誤らせたさまざまな苦しみや流血のかわりに訪れるように」 グインの祝福に、母フロリーは涙した。 生まれ出でる時から父にも母にも呪われ、親の愛を得ることかなわずに生まれついたドリアン王子。 ひっそりと貧しくとも、優しい母親の全身全霊の愛を一身に受けて大切に育てられているスーティ。 まだ何ものにも染まらない真っ白な魂のイシュトの子ら。 運命は、罪なき子供たちをも残酷に飲み込んでいくのか。 もし良かったら、押していただけると嬉しいです☆ ■Web拍手のお礼です♪ 押して下さった方、ホントにありがとうございました! 励みになります^^
こんにちは~。 小説「グイン・サーガ」、今104巻です。 101-102巻あたりのイラストを描いてみました。 UPに時間がかかっちゃうので、少しずつ刻んでみます^^; グインとイシュトの決闘 イシュトの手から逃れ、スカールの援助を得、ともに逃げるグインらであったが、 ついにイシュト率いるゴーラ軍によって追い詰められてしまう。 この窮地を切り抜けるためにグインが下したの決断―― それは、敵の総司令官たるイシュトとの一騎打ちであった。 ![]() !! 俺の手で屠ってやる。すべての恩讐の果てに! グインの剣は正確にイシュトのわき腹を貫いた。 それも、急所を正確にはずし、しかも瀕死の重症を負わせるというかたちで。 「俺を殺せ!お前にやられるなら本望だ」 イシュトの叫びは、心の底からのものであった。 怨霊の海 唯一不可侵の司令官が倒れ、ゴーラ軍は浮き足だって撤退した。 グインの作戦は成功したのだ。 生死の境をさまよう昏迷のなか…… イシュトはかつて自分にかかわったために命を落としていった無数の怨霊たちに対面していた。 それはおぞましい邂合であった… アリを筆頭とした、朽ち果てながらもなお恨みにのまれ、黄泉の国をさ迷い続ける亡霊たちが、一面の海のようにイシュトの眼下に広がり… ゆっくりと降下していく彼を受け止め、飲み込み、好き放題に引き裂こうと待ち構えていたのだ。…… ![]() 「いやだーっ!俺は…お前たちのところへなんか行きたくねえ!!」 イシュトはついに、圧倒的な怨霊たちの招きをしりぞけ、意識をとりもどした。 彼の生命力が勝利をおさめたのである。 そしてイシュトには、変化が起こっていた。 かつての闇を宿した暗い目に、一筋の光が戻っていた。 彼は今回の出来事を通じて、確かになにかを得たのであった。 彼は腹心に語って聞かせる。 自分は今までいかに子供だったかということ。 現実の支配者となっていくために、もっと変わっていかなければならないということ。 この変化をくれたのは、結局のところグインであったということ。 「俺、嬉しかったんだ。グインが俺と討ちあってくれて…、 なんか、グインが初めて俺を一人前として扱ってくれたような、そんな気がしたんだ。 こんな死にかけるような目に合わされたっていうのに、不思議とそう思えるんだ」 「俺はゴーラを、…今は吹けば飛んでしまう蜃気楼のような国ゴーラを、ちゃんとした国に育ててみせる。そして、中原じゅうに、ケイロニアに…グインに、ちゃんとそれを認めさせてやるんだ。それをするまでは、俺は絶対に死ねねえ」 彼に訪れた変化。それは、成長とよばれるものだったのか。 スカールの病 互いをかけがえのないと友と認め合ったグインとスカール。 ![]() 死相 スカールの命は、かつて生身の人間にしてグル・ヌーを訪れたことで背負うこととなってしまった不治の病――それは放射能の被爆であった――により、いよいよ風前の燈ともいえる状態になっていた。 黒魔道士グラチウスの手綱によりその病は無理矢理ごまかされ、彼は延命されていた。 そう、あれほど豪奢でならしたスカールは、今やいうなれば「生ける屍」状態にあった。 その状態をスカール当人はどれほど不本意に思っていたことだろう! 「北の豹と南の鷹が相まみえし時、大いなる“会”が起こる」 いにしえより伝わるこの予言。 その“会”によってもたらされる膨大なエネルギーを狙って、グラチウスは様々な計略をめぐらせていたのだ。 しかし、グインが記憶を失っていることが原因なのか、“会”はまだ起こらない。 様々な者たちの思惑がうずまく。 グインを中心として。 ■Web拍手のお礼です♪ 押して下さった方、ホントにありがとうございました! 励みになります^^
こんにちは~^^ イラストをUP♪ こちらもオリジナルです。 ![]() 「……お察しします」 PCの性能がアレすぎて、 これ一つスキャンしてUPするだけでどんだけ時間かかるねんって感じです^^; このBlogももっと更新したいのに、はかばかしくいかず、ちょっと残念です。 もう少しの間出来る限りオサーンイラストをUPしておきたいと思っているのですが…。 昨日用事のついでにソフマップに寄り、熱血店員さんにPC事情を熱く語られてきました。 私はちゃぶ台の上でPCをいじりたいタイプなので、出来ればノートPCがいいなあと思っていたのですが、店員さんには熱くデスクトップを薦められました。 「グラフィックソフトいじるならやっぱ性能面は無視できないっすよ!ノートで同等の性能だったらお値段倍です!しかもノートは拡張性が皆無だしもし故障したときにうんぬんかんぬん、自分のヨメもうんぬんかんぬん!!」と言われました。 うう~~~んなるほど。 うう~~ん。 すっかり圧倒されて、小一時間「そうですねぇ~~」と相槌を打ち続けていました。笑 でもすごく親身になって予算面だの用途だの相談にのってくれる店員さんだったので、 とりあえず名刺をもらって、購入しに来る際には指名させていただくことにしました^^ 自分の仕事に誇りをもって熱く働いてる人に出会って、なんか元気をもらったような気がしました^^ 今年も残すところあと4日ですね。 明日とあさっては忘年会で、二日連続なぜか中華料理店です。笑 中華屋さんって普段まったく行かないので、今年一年分の中華を二日間で食べて今年を終える感じでしょうか。 昨日あたりから暴れん坊冬将軍がやってきて、とても寒いですね。 皆様どうかお風邪に気をつけてお過ごし下さいね。 もし良かったら、押していただけると嬉しいです☆ ■Web拍手のお礼です♪ 押して下さった方、ホントにありがとうございました! 励みになります^^ メッセージ付きの方へ >12月23日 19:45に下さった方 >イラスト とても素敵です ありがとうございます~^^ オッサン画ばかりにかたよっててアレですが、もしよかったら見てやってください^^; メッセージをありがとうございました!
こんにちは~。 イラストをUP♪ ![]() 「俺…もう どうしたらいいか」 食物をよくとらないせいで頬がこけ、すっかり泣き腫らして変わり果てた目元。 …彼はまったくの別人のようになっていた。 暗いですねぃ~! 【終わりと再生……っていうか化石】 * 意味無く激長なひとり言です~^^; 我が相棒のノートPC・ラビ太(仮)がついに壊れました。 今回のはただの「チューン(=電源の不良)」ではなく、 ハードディスクがぶっ壊れました。 今度こそジ・エンドです。 昨日の晩から、ラビ太(仮)の内部から「カショーン」「カサコソ」と異音がしていたのです。 昔、大学時代の友人のノートPCが末期症状の時に、 「PCの中にカブトムシ飼っとんかい」と言いたくなるようなカサコソ音を立てていたのを思い出し、 「きた、ついにお迎えが来た…」と覚悟して、 データをノアの方舟(外付けHDDですね^^;)へ逃がしておいたら、その翌日に…。 ラビ太(仮)は6年頑張ってくれました。 …といいますか、確か一年くらい前から虫の息だったのをだましだまし使っていたのですが、けなげに耐え続けてくれました。 結婚準備はPC無しには絶対無理で(ペーパーアイテム作りから始まって、ウェルカムボード、ビデオ作成、情報収集、諸々の物品の手配、メールでのやりとり、リストの管理etcetc…ほぼPC上の作業でした^^;)、一時めっちゃピンチだったのですが、 ラビ太(仮)は危篤状態から不死鳥のごとく復活して頑張ってくれました。 ほんと、何とかもってくれて、感謝感謝です。 で、次のPC的大イベント「年賀状」のために、重いデータを転がしていたら… このたびのジ・エンドを迎える事になってしまいました。orz このラビ太(仮)の訃報を相方氏に連絡し、 「そうか~、俺らのためにほんま頑張ってくれたもんな。愛いヤツやったな」 「そうよな~~」 としみじみしました。 ありがとよ~ラビ太(仮)! でですね。 じゃあ今この日記をどうやって書いているかと言いますとですね。 だいぶ前に書いた「win98」ノート(10年近く前に買ったdynabook2140です!)を緊急復活させたのでございます。 もしもの時の緊急出動用に、一応捨てずにとっていたのですが、 結婚式の二次会の時にもサブ機として会場に持ち込んで活躍してくれました。 (ラビ太は重病人だったので…) お店の人に「こ、これは!」とビックリされました。 メモリ64MBです。(128を乗っけてるのですが、それでも192MBです…) すごいでしょ、こんなものが現存していたなんて。爆 この使い心地…すごいですよ。 とりあえず、すべてが遅い! すごい!緩慢!かんまん!! ネット。べらぼうに遅い。多分普通のPCの10~20倍はかかってると思う。 自分のBlogはこんなに重かったのか、調子こいて画像貼りまくって私はアホかボケかとののしりたくなる勢い。とりあえず肩が凝る。 フォトショップ。アホみたいに遅い。(当たり前だよ…) とりあえず何かクリックしたら、コーヒーを沸かしに立てるくらい遅い。 さし当たっての緊急課題である「年賀状」のデータだけはド根性で作ろうと思っているのでがんばるが、ペンタブでお絵かき~色塗り~なんて絶対に無理。 ていうかこの子にそんな働きを期待するほうが酷。 HP作成だのなんのかんのももちろんムリ!っていうか重たいソフトをインストールする容量がもうない。 多分楽天とかで「中古PC1万円台から!」なんて言って売ってるどの機種よりも明らかに化石であることは疑いようもない。 ………………。 とりあえず、新しい相棒と出会えるまで、この化石で行きます。 LANアダプタも買ってしまったことだし…。 で、肩こりがひどいのでこの辺で終わります。 次はデスクトップかな~。 てか、先立つ物が……orz もし良かったら、押していただけると嬉しいです☆ ほとんどひとりごちてただけですねぇ~^^; ■Web拍手のお礼です♪ 押して下さった方、ホントにありがとうございました! 励みになります^^
こんにちは~^^ イラストをUP♪ オリジナルです。 ![]() 閉ざされた 愛への扉 暗いなぁ~! 【この一ヶ月ヘビロテな一人めしメニュー】 1. 鍋に3cmくらい水を注ぎ、火にかける。 2. 絹こし豆腐を大体W×D×H=3×6×1.5(cm)くらいの板状に切ってそっと投入。 3. めんつゆと醤油で適当に味付け。 4. 中火で豆腐が温まるまでコトコト。終了。 これでほぼ毎日豆腐一丁食べてます。 うまい・安い・温まる・きっと身体にいい・腹にたまるの五拍子です。笑 汁も一緒に飲みながら食べられる濃さに決めるのがポイントです。 スプーンで食します。 黒胡椒をかけるとこれがまた旨いです。 他にもマイフェイバリットな食物がございますゆえ、またの機会に書いてみます もし良かったら、押していただけると嬉しいです☆ ■Web拍手のお礼です♪ たくさんの拍手をいただいてしまって、めちゃ感激してしまいました>< ホントにありがとうございます…。涙 |一覧| |
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