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カブトムシの観察記 [全1527件]
ゲゲゲの女房第43回 三海社から前金で鬼太郎を出すことに。太一は失恋→激怒。明日、源兵衛が東京に来ます。 #gegege ゲゲゲの女房第44回 旧友にちょっこし見栄をはる布美枝。太一は失恋の後遺症で1ヶ月ご無沙汰。源兵衛が村井家に来てそりゃもう大騒ぎさ! #gegege ゲゲゲの女房第45回 源兵衛が大喝!茂のファンの集いを源兵衛の来る土曜日にする算段。 #gegege ゲゲゲの女房第46回 茂さんのサイン会は盛況。源兵衛も納得。 #gegege ゲゲゲの女房第47回 源兵衛が茂さんのサイン会に喝!松坂慶子の息子が疎開先で亡くなってたことが判明。 #gegege ゲゲゲの女房第48回 今日は太一君、松坂慶子さん、源兵衛に底抜けに~号泣しましたがな~! #gegege
茂さんから千円もらった音松が九州凸。 音松さんの演技にあっぱれ~!(*'-')//”パチパチパンチ☆ 太一が真弓に失恋。 質屋の店主はあわれの田中。←ちりとてちん 大変ご無沙汰してましてスミマセンスミマセン。 ゲゲゲはちりとて以来の楽しい作品として毎日見てまして、 ツイッターでつぶやいています。>ぉ ゲゲゲはツイッターでも大好評ですわ、ほんまのとこ。 で、ゲゲゲのフォローワーも少しずつ増えてます。 ツイッターに慣れるとブログへの投稿・アフリ・トラバが 大変な作業になってしまいました。アセアセ これからも適当にやっていきますので、よろしくお願いします!
★第13回 大阪に居る奈津子さんをあてにしていた喜代美ですが留守のためA子に電話。 A子が見事にB子をフォローしました。 ★第14回 A子のマンションでのエビチリ事件。 大阪の町をさまようB子。 「野辺へ出てまいりますと春先のことで。空にはひばりがピーチクパーチク×2 さえずって、下には蓮華たんぽぽの花盛り、遠山にはす~っとかすみの帯を 引いたような、麦が青々と伸び菜種の花が彩っていようかという本陽気、 やっかましゅう言うてやって参ります。その道中の陽気なこと」(草若) ※「やっかましゅう」がミソ! 「さっきのは愛宕山ですよね」(B子) ★第15回 寝床で飲む草若。草々・磯七・菊江がワヤクチャして喜代美が水を浴びて発熱。 落語を辞めている草若を責める喜代美。 「師匠、なんも知らん女ですから、さっきのこと気になさらないで下さい」(草々) ★第16回 寝床に出前を頼み代金が支払えない草若師匠が死んだふりコントをする。ワロタ 糸子さんが鼻くんくんで寝床到着。 ★第17回 草若の借金を取り立てにくるあわれの田中。ワロタ 喜代美があわれの田中にあわれ合戦に勝つ。 ★第18回 喜代美を見て生き生きしている草若師匠を見て、草々が喜代美に大阪にいて ほしいと頼む。糸子さんもそう願う。 「ここにおったら?ひとつだけええことある。ここは1人やない。何を したらええかわからへん時誰かがおるいうもんはええで。こんな奴らでも 生きてるんやで」(草若) 小浜に帰る糸子さん、糸子さんが作った茶色のおかずに号泣する喜代美。
神社。 「布美ちゃんが幸せになれますように~」(友達)←かわらけ投げ 布美枝。 ネクタイの練習。 源兵衛。 「40年後50年後に良かったと思えたらええんだ」(源兵衛) 結婚の日。 そりゃもう大騒ぎさ!
★第7回 喜代美は高校3年生。正典は修行が終わり自分の店を出すことになる。 学園祭ではA子一緒に三味線ライブをすることに。 A子とB子の石の交換するが、A子の石が恐竜の化石として新聞に載る。 ノグジュンの名言です。 「なんで私のしたことまでA子の手柄になるん?交換せんかったら良かった」(B) 「あんたが持ってたら何十年たってもただの石ころのまんまや。その石も A子が持ってたときより輝いとらんのとちゃう?」(順子) ★第8回 喜代美の祖母・小梅っちによる三味線のレッスン。 B子はA子にぬかされて練習しなくなる。 和田塗箸店オープン。 ★第9回 竹谷さんの紹介でフリーライターの緒方奈津子さんが和田塗箸店の取材に 訪れる。 喜代美が三味線ライブを断念。 喜代美の三味線の皮がビリビリ。 「1回くらいで破れへん。あんたの心根が三味線に伝わる。音がくもってる。 心がくもってる証拠や。だから、湿気たとこに三味線をほっとくし。 皮を張り替えるのに4、5万かかる。あんたが練習して学園祭に出る 言うんやったらお金出したる。ほやけえど、覚悟がないんやったらお稽古 なんかやまえてしまいなさい」(小梅) ★第10回 小次郎のちりとてちん作戦に奈津子さんがひっかかる。ワロタ 竹谷さんが激怒し、糸子さんがひたすら謝罪。 「なんであんなことしたん?お母ちゃんのせいやないやない」(B子) 喜代美は学園祭の三味線ライブで照明係になる。 ★第11回 三味線ライブではA子にスポットライトをあてるB子。 「学園祭やり直したい」(B子) 「無理。最後の学園祭を棒にふった。学園祭は終わりやけど、人生は これからや。A子の脇役やったかもしれん。あんたの人生の主役は あんたや。人生のど真ん中歩いていったらええねん。主役になるいうのは そういうこととちゃうかな」(ノグジュン) キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!! 「ガオォ~~~~!(号泣)」(B子) B子がノグジュンをハグハグ。 高校卒業後A子は大阪の大学へ進学。 ★第12回 喜代美は地元の短大に進学予定でしたが、大阪へ行くことに。 「短大はどないするんや?」(正典) 「行かん。自分の人生やのにこそこそ隅を歩きたない。ぎょうさん笑って 生きていく、おじいちゃんとの約束や」(B子) 「あかん」(糸子) 「またや、いっつも反対する。お母ちゃんみたいになりたくない」(B子) 正典が闘魂ピンタ。 「”喝だ~! 喝!ジャジャン!”」(正典) 「ガオォ~~~~!(号泣)」(B子) 「磨いでも磨いでも後悔の人生はいやや。お父ちゃんとけんかして出て行った こともきれいな模様になるように生きていくから。行ってきます」(B子) 電車に乗って大阪へ向かう喜代美。 のど自慢大会で糸子さんが歌う五木ひろしの『ふるさと』が聞こえてくる。 「あ~誰にもふるさとがある~。ふるさとがある~。♪」(糸子) 「お母ちゃん~!ガオォ~~~~!(号泣)」(B子) ここも泣きましたね。
昭和35年。 布美枝は28歳。 兄嫁。 邦子。 源兵衛。 市議会議員。2回目の出馬。 ラーメン試食会。 布美枝凸。
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