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本編のコミカライズが始まった学校の階段の新シリーズ?です。 本編を読んだのがかなり前なので、キャラ名と行動が繋がらず苦労してしまいましたよ。 最初の外伝である「学校の階段の踊り場」の2巻は読んでないので、そこで登場したキャラが今作の主人公かもしれないがよくわからないですね。 タイミングとして、本編ラストより少し前の3学期からのスタートとなり、主人公は本編メインキャラとは全く接点がありません。 (主人公の幼馴染が、副会長の取り巻きの一人という微妙な関係はある) 最初の事件?を解決し、「ある組織を立ち上げる」というラストで終了しているが、作者のあとがきから考えると続きが出そうな感じです。 数名の本編キャラは顔見せレベルでの登場ですが、2巻がでたら状況が変わるのだろうか? 正直、本編を読んでるかどうかは別としても、あまりいいスタート巻ではないとおもう。 (本編(というか外伝)を読んでないと女神委員会とかわからず意味不明だろうが) とにかく、2巻での巻き返しに期待したいですね。
先週に続き、2巻目も図書館での娘待ち時間で読みました。 一言、「何なんだこの作品」 とにかく、主人公(なのか?)の扱いがボロ雑巾レベルなのは絶句するしかない。 ヒロイン?の使える能力が「ズボンをずり下げる」しかできないからって、この展開はないだろう。 この世界の「天使の考え方」ベースで天使の行動が決まっているなど、「キャラの性格行動」の動かし方を他の方はどう考えるのだろう? 色々と発覚して、問題が山積みなのに、気にすることなく普通に終わってしまうラストに「男?」を感じてしまいました(笑) 章のタイトルもキャラ名(登場回数)+キャラ名(登場回数)など、投げやりに書いているとしか思えない。 「常識外れ」という意味で、斬新な作品ではあるとは思います。 読んでもらえれば、「言いたい事」は解ってもらえるとは思いますが、「時間を返せ!」とのクレームは受けつけませんので悪しからず。 どこにも取り上げられていないので、何巻まで出ているのかさっぱりわからない。 (ア○ゾンの関連検索で2巻が出ないってどんなレベル?)
このシリーズは自宅に無線LAN環境のある家庭で(専用ソフトも無いのに)3DSを購入した家族がどう3DSを使っているかのシリーズです。 2012年6月4日号 「すれちがい広場300人突破など」 図書館とかにもっていったりしてて、黙々とすれ違いをこなしていたんですが、遂に広場のMiiが300人を突破したらしい。 そうしたら、BGMが大きく変化したようだが、「変だ」と言って娘は気に入っていないらしい。 (外したブラスバンド風に聞こえなくもない) どうやら、あと二段階ほどBGMが変化するように(実績?)から思えるんだがどうだろう? それと、この前から書いているGULID01ですが、02が出る頃には安くなるかもしれないのでもう少し様子を見ることにしました。 初の3DSソフト購入はいつになるんだろうなぁ・・・・・・・。 (出来にもよるが、女神転生4か?)
予想どおり「駿河視点」での主人公卒業後の物語でした。 前の「傾物語」が突き抜けていたので、特別な驚きもなく終了してしまいましたね。 普通に「怪異の物語」だったということでしょうか。 「人間関係と悩み相談」のブラックな方程式と、「友達の敵は友達」という人間関係の複雑さを考えさせられる話ではありました。 ただ、タイトルである「花物語」が何を指しているのかがわかりませんでした。 (速読してしまったので見落としたかな?) 次はなでこ視点の物語になるのかなぁ・・・・・・・。
まともなRPG初プレイの娘の迷走日記です? 最終ダンジョンをクリアしたそうです。 ただ、色々な「バグ技」があるらしく、「壁をすり抜けてボスを回避」したり、「雑魚を出現しない」ようにして、ボスを倒したらしい。 もっとも、そうしないと雑魚が強過ぎて鬼のレベル上げが必要だったそうだが。 最終ダンジョンをくりあして、主人公が恋人と結婚式を挙げて終了。 ただ、「この先」に真魔王とかレベルカンストじゃないと入れないボスとかがいるらしいんですけどね・・・・・・・・。 とにかくこれで、娘の(本格?)RPGプレイは終了。 今後はSLGとかの別のジャンルもプレイするのだろうか・・・・・・・・。
4巻入荷していたので借りられました。 (入荷のチェック漏れで何気なく本棚を見ていたら発見しました) 内容としては、予想通り3人目のお仲間関係の話ということなんですが、展開はかなり予想とは違いましたね。 (ネタバレになるから書きません) そして最後は「最凶の敵と自分の過去の罪との対面」という形での「引き」 次で完結しそうな感じですが、どうやってオチをつけるのか想像できないなぁ・・・・・・・・。 5巻入荷したら借りてみよう。
ゲームのチェックはしているんですが、「ピン」とくるのがない。 (購入を考えていた湾岸ミッドナイトPS2版の売り切れは痛かった) 3DSのGULID01は、今日くらい店頭の価格をチェックしてからかなぁ・・・・・・・・。 という状態なので、5月28日に開放されたステージをやってました。 AT乗りなので、アルプスの複合コーナーなどは苦労したものの、何とかオールゴールドは達成。 (ギアチェンジのタコさからか、今までのように1万位以下には入れないが) 複合コースを走るほど、GT5の「接地感の無さ」が伝わってくる。 (なんか、地面から2cmくらい車が浮いてて、姿勢が乱れてはじめてグリップを感じるように思う) そういう意味では、今までのGTシリーズと変わってないのかなぁ・・・・・・・。 中古で安くなれば買おうかとも考えたが、「どの車も同じにしか感じられない」ようではテンションが上がらないよなぁ・・・・・・・。 DRIVER SFとかが安くなりそうな気配があるんですが、弾不足のせいか見当たらない。 このままだと、ウイニングポストワールド2010をある程度プレイしたら、戦極姫2(360版)にもどりそうだなぁ・・・・・・・・・。 そういえば、TDU2のPS3版って、カジノオンライン同梱廉価版とか今年に入って出してたらしいんですね。 それが4月頃に出てたから、カジノDLCが500円というわけだったんですね。 (それにしても、2ヶ月も配信がずれるっておかしくないか?) さらに、PS3版のTDU2では、配信された追加クエストDLCの車が(強制DLの)バイクDLCが入ることで、”削除不可で役に立たない”マイアミカーに置き換わるって、どんなネタだよ。 (ただでさえ、別名”マイアミの呪い”と言われるイベント獲得カーなのに:笑) 今日のショップ巡りでどうなるかわからないけど、来週はまた”読書週間”になると思います。 頑張って読まないといけないなぁ・・・・・・。
シリーズ4巻目借りてみました。 うーーーーーーーーーーーーーん。 相変わらずリネアはとんでもないんですが、あちこちの「ご都合設定&シナリオ」がどうも気になる。 そう設定しておかないとストーリーが進まないのは理解出来るが、リスクなどを考えると「行動」や「出現」などで「それはどうかな?」と考えてしまう。 (「無理」に対する文章が「言い訳」にしかとれない) 3巻で、主人公の回想の名前が違う理由が判明し、最終到達地点は予測できるんだけど、そこまで続けられるのか? (2010年の6巻から別シリーズ書いてて、ストップしているようにしか見えないし) さあ、6巻でどこまで進んでいるのかなぁ・・・・・・・。
ワールドモードで使える騎手を意識しながら、多くのキャラの最後を見ていない騎手シナリオプレイの2年目の後半戦です。 (難易度はノーマル、男性騎手、期待の新馬にディープインパクトを選択) 来年のクラッシックを狙うには馬の層が薄かったので、メイショウサムソンの主戦ジョッキーを確保。 凱旋門賞に予想通りハーツクライが武豊と参戦し、自分のディープが1着で欧州三冠馬になったのに対し、ハーツは14位と惨敗。 ディープはそのままBCターフに転戦することになりました。 クラッシック後半戦は、シックスセンスが菊花賞を勝ち、ディアデラノビアは秋華賞、エリザベス女王盃に勝利し、牝馬路線の頂点に。 そして、4歳馬「ダンスインザムード」ですが、秋は秋古馬三冠を目指したようで、(ハーツクライ不在で)天皇賞(秋)はこれに乗ったけど、それ以降は牡馬のクラッシックホースだらけなので、ジャパンカップはハーツクライで出走。 (ディープが凱旋出走するかと思われたが、何故か次走は中京記念:汗) 短距離路線は秋から依頼の来だしたマイネルマクロスで、スプリンターとマイルでデュランダルを撃破。 ジャパンカップダートは依頼の来た12番人気の馬をジョッキースキルで無理矢理勝利。 2歳戦線は、牡は育成馬のフサイチリシャールで勝利し、牝は裏開催でずっと乗れなかったコイウタが参戦してくれたのでそれで勝利。 有馬はディープで勝利し、2年間で、8大競走、牡馬三冠、牝馬三冠、欧州三冠、全10場重賞制覇達成などもあり、最終的に849Pとなりました。 (ハーツが秋古馬三冠やってくれてたらあと12Pは増えてたのに・・・・・) 中央GIも、春のフェブラリー、安田記念、高松宮記念以外は全て自分で勝利しました。 ただ、「実績解除」には、”所有馬”での勝利になるので、古馬実績は解除されませんでした。 そして、大目標であった「穂高秋END」に到達し、知合いキャラ「岡本」もクリア。 もう一人「赤石」のENDも狙ったんだけど、師匠のENDに進むアイドル攻略を進行させると秋がクリアできないので、その弊害か、GI出走しても最終イベントが発生しませんでした。 ちなみに、ステータスは、相馬眼と調教以外はオールS。 (所持ポイントと所有アイテムでオールSは目指せなかった) さあ、次は全然攻略できていない(面倒な)調教師かなぁ・・・・・・・。
ワールドモードで使える騎手を意識しながら、多くのキャラの最後を見ていない騎手シナリオプレイの2年目です。 (難易度はノーマル、男性騎手、期待の新馬にディープインパクトを選択) まず最初にやったことは、「牝馬クラッシックに参戦できる馬の主戦確保」と「本年デビュー予定の強力馬の青田買い」 最初に、翌年の育成馬をリストから選ぶんですが、名馬カードを持ってないと選ばれないので少し微妙。 悩んだけど、「フサイチリシャール」と「コイウタ」(共に名馬カード)、それとアイドルがお勧めする「マヤトマリオン」を選択。 2年目のクラッシックに参戦出来、入手可能(GIに勝利すると主戦変更できなくなる)な3歳馬で光ったのは「ディアデラノビア」だけだったので、クラッシック前に何とか確保。 3歳馬もディープ海外参戦後が不安だったので、アドマイヤジャパンの主戦も確保。 (これ名馬カードになってない:笑) 先に、クラッシックから、ディープインパクトは皐月賞を勝利後、欧州三冠に挑戦するということで、クラッシックから離脱。 「後をどうするか?」で、主戦馬である「シックスセンス」と「アドマイヤジャパン」で悩んだんですが、シックスセンスで、ダービーを制覇。 牝馬は、ディラデアノビアがマイラーなので、騎手の特殊技連発で、シーザリオを辛くも抑えニ冠達成。 次に古馬戦線ですが、ハーツクライが天皇賞(春)に勝利し、宝塚記念にも勝利したのはいいんだけど、「次走が凱旋門賞ってどういうこと?!」 (ディープが三冠リーチかけてるのに・・・・・・・・) 私の考えとしては、ハーツクライに天皇賞(春&秋)を制覇してもらい、名馬カード入手し、そのまま秋古馬三冠いってもらいたかったのに・・・・・・・・・・。 牝馬の「ダンスインザムード」はビクトリアマイルに出走したものの、あとの短距離GIに参加せず予想が外れました。 (運良く、マイルチャンピオンシップのみ依頼が来たので、必殺技でデュランダルを封印) さすがに疲れたので、続きは明日かな? │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |