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![]() ©2006 L&K Logic Korea Co., Ltd. All Rights Reserved. ©2006 GameOn Co., Ltd. All Rights Reserved. 当サイトで利用している画像及びデータは、 株式会社ゲームオンに帰属します。 許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、 予めご了承下さい。 ↓バナーですご自由にどうぞ^^ ![]() リンク大歓迎です(´∀`*) 言ってくれればすぐ相互にしますのでよろしく(´∀`*) レッドストーンギルド「古都の中心で愛を叫ぶ」 いつも見させて貰っています(´∀`*) 毎日見てます>< めっちゃおもしろいっす(´∀`*) 左下にて「~の育て方」載せてます(´∀`*) 2/16 小説更新 2/24 小説更新 チャットルーム・・・? 。font> サンデーの日記w [全53件]
ブルンシュティルク議事堂にリリスはいた。 先ほど地下水道でセリスと戦った戦利品、腹に「正解」と書かれた犬を持ちながら。 (それにしても・・・)リリスは思う。 (最近やったやつの中では一番強かったかな~、ドジだけど) そう考えているうちに兵士の一人が声を上げた。「残り5分で締め切るぞ!」 リリスが周りを見渡すと傭兵(みたいな恰好)をした人間はそれぞれいろいろな物を持っている。本、つぼ、リリスと同じように動物、どうやってはがしたか壁の一部を持っているような奴もいた。 (ま、あいつには悪いけどこっちは『情報』とやらを貰いましょうか」 一時更新
皆さんお久しぶり~~~~w 前回の更新から二カ月は過ぎましたかね?もっとかな? まぁ正直な話飽きました^^; あの永遠に終わらないものがなんというか・・・ 課金しなかったのも原因ですかね~ まぁそんなことでこの日記も随分前にネタがなくなって小説やってたわけですが・・・・ ってなことで話題転換! ここから先はラノベ・・・ライトノベルですね、を知らない方は見ても意味がわからないと思いますのですっ飛ばしてください。 最近読んだライトノベルの批評(題名の後の数字は俺が持っているやつだけです) 1.灼眼のシャナ1~14 あらすじ~~高校一年生の坂井悠二は赤い目と赤い髪をもった少女シャナと出会い、自分がもう死んでしまったことを知った。その原因となった紅世の徒と戦うシャナとなんやかんや~的なストーリー おもしろさ ☆☆☆☆ 1~9位までは面白いんだがそれから何かぐだぐだになってて・・・ しかも5と10巻のつまんなさといったら・・・ 正直一回読んだだけでは内容がわかりません 恋愛と戦闘がある小説が好きな人(俺)には向いたラノベです。 2.とある魔術の禁書目録(とある魔術のインデックス)1~10 あらすじ~超能力が存在する時代、上条当麻はありとあらゆる異能の力(超能力を含む)をうちけす右手『幻想殺し』をもっていた。ある日その上条当麻の前に頭の中に10万5000冊の魔術書を記憶した少女インデックスが現れた。そして、インデックスを追う魔術師たちが現れて、当麻は戦うことに・・・的なストーリー おもしろさ ☆☆ なんか勇者ごっこというかかっこつけすぎなのがな~・・・ ある意味テイルズに似てるかもテイルズができるなら読める小説だと思う 3.半分の月が昇る空 1~8 あらすじ~軽い急性肝炎の江崎裕一は病院に入院しているとき、重病患者しかいない東病棟に女の子がいるのを見た。秋葉里香というその女の子が近くの山、砲台山に行きたいと言い出したので裕一も一緒に行き・・・的なストーリー おもしろさ ☆☆☆☆☆ 1~6が本編で7.8が番外編です。 3~5巻くらいが好き涙もろい人は泣けます。おれは泣きました。 オススメです、興味がある方は是非! 4.ムシウタ 1~3 あらすじ~人々の夢を喰らいその代わりに宿主に力を与える『虫』があらわれて10年。薬屋大輔は電車のなかで少女と出会う。そのころ、『かっこう』と呼ばれる『虫』を宿した人間は、ある場所から逃げ出した人間がいるという情報を聞いた、そしてその人間は4年前自分が再起不能にしたはずの人間だった・・・的なストーリー。なんか微妙に違うなぁ おもしろさ ☆☆☆ ある程度のところまで行ったら先が読める、でもおもしろい。 好きな人と嫌いな人の差がありそうな感じがする作品です。 5.とらドラ! 2~4 あらすじ~目つきが怖いせいで人から避けられる高校生、高須竜児は、2年生のクラス替えの時「手乗りタイガー」と呼ばれる相坂大河と出会った。その大河の親友は竜児の好きな子で竜児の親友は大河の好きな人で!?・・・的なストーリー おもしろさ ☆☆☆☆ 主人公が何となく哀れ、全体的におもしろいです。 6.ウィザーズ・ブレイン 1.2 あらすじ~物質には必ずある『情報』、それを書き換える力を持つ天樹錬は依頼によりある実験サンプルの回収に向かった、しかし、そこにいたのはフィアと呼ばれた少女だった・・・的なストーリー おもしろさ ☆☆☆ 話は意外に面白い、でもこれも人によって差があるかも・・・ ただ絵がひどいんだよなぁ~どうにかならんかな~ 7.天空のアルカミレス 1 あらすじ~8年前の冬の日小さな男の子と女の子はある老人に拾われた。そして現在、世界には「テリオン」と呼ばれる怪物がいた。ある夜、少年は自分の家の庭である不思議な少女を見た。その次の日その少女は学校に転校生としてやってきて、次の日の夜には少年、篠宮拓也は転校生、久慈日向子とテリオンとの戦いに巻き込まれていた おもしろさ ☆☆☆ 絵とストーリーはいいと思う。 一様アクションホラーとなっていますが全然怖くわないです。 8.風の聖痕(風のスティグマ) 1 あらすじ~八神和馬は『炎術師』としての才能がないため家を追い出され、香港に逃げた。その和馬は4年間で『風術師』として成長し、帰国した瞬間に『炎術師』が襲われる事件が発生した。自分の弟が誘拐されたため、和馬は『炎術師』の綾乃とともに犯人を追った・・・的なストーリー おもしろさ ☆☆☆☆ 個人的には結構好き。 主人公が最強、ヒロインが力が中途半端にあるあまり見ない物語です。 9.クビキリサイクル~ヒトクイマジカル(戯言シリーズ) あらすじ~戯言使いこと、いーちゃんは天才少女、久渚友と共に絶海の孤島に招待された。そこには友のほかにも5人の天才たちがいた。そこで何日か過ごしたある日、その天才の中の一人が肩から上を完全に切断された状態で見つけられた。その後また一人同じ状態で発見された天才が出たことで、いーちゃん(僕)は友と共に犯人探しを始めるのであった。 おもしろさ ☆☆☆☆☆ 最高です!グロイのが苦手な人や厚物が苦手ない人には向いてないかもしれませんが 読む価値はあります、ぜひ! 10.トリックスターズ あらすじ~世界に『魔学』が存在する時代、天野原周は大学の医学部の推薦を蹴って、魔学部に入った大学生。そこには佐杏冴奈といわれる魔術師がいた。そしてある日、魔学部に謎の放送がかかった。その放送の意味を知るため魔学部メンバー+魔術師は謎を解く。・・・的なストーリー おすすめ ☆☆☆☆ 前半不可能といわれていたことと後半可能なことが似てるかな~ 推理物としてはいい出来だと思います 11.涼宮ハルヒの憂鬱(憂鬱~消失+分裂) あらすじ~高校に入学した俺は同じクラスの後ろの席にいた女、涼宮ハルヒに自己紹介で驚かされる『ただの人間には興味がありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら私のところに来なさい、以上。』そのうえ、適当に作った団に宇宙人と未来人と超能力者が入っていてもうすでに俺の日常は非日常になっていた・・・的なストーリー おすすめ ☆×∞ ライトノベルの王道!これを見なければかなり損します せめて憂鬱と消失だけでも読んで!少しでも読めば飽きなく最後まで読めます! ふぅ~ちかれた これで批評終わりです見てくれた方ありがとうございました^^ 後、ハルヒと半月はぜったい読んだほうがいいですよ! では^^
フッ・・・・! 俺は体に力をためる。そして、 ・・・発動・・・・・・ウォークライ! 「う・・・おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」 空気がビリビリと震えるような絶叫だった。 さすがのリリスもこれにはびっくりしたようで首につけられていた槍からすっと力が抜けた。ほんの少しだけ、ものすごく少ないけど。 でも、このチャンスを俺は逃しはしない。 「らっ!」 リリスの腹を蹴り上げると、リリアは驚いたような顔のまま俺の頭を通り越した飛んでいった。 その隙に俺は犬を捕まえようと犬を探す。 ここまでは予定通り。 でも俺はどこか抜けているみたいだった。 「あれ?」 どこを見ても犬がいない。腹に『正解』とかかれた犬が。 そのとき後ろから叫ばれた。 「アンタあほでしょ?」 声の方向を振り返るとそこには犬を持ったりリアがいた。距離として200メートルちょっと。 「何でお前が犬持ってるんだよ!?」 俺は叫ぶ。当たり前だ、あの犬のために戦ったんだから。 「なんでって・・・」 リリアは馬鹿にしたような目つきで俺を見る。 「アンタが蹴り飛ばしたんじゃない!私が持ってるのに!」 ・・・・・・・・・マジ? いつの間にとったんだ?さっきは俺の前のほうにあったのに。 というか、そんなに脚力があったとは俺ってすごい! ・・・そんなことを考えている間に彼女は、 「バーカ!バーカ!もう少し考えて作戦立てなさいよ!」 こんなセリフを残して、 「じゃあね!ありがと!」 走り去っていった・・・。 はぁ。 何してんだろ俺・・・ 今度からしっかり状況見よう・・・ というかこれで『REDSTONE』の情報は手に入んなくなっちゃったか・・・。 そう思いながら俺は座り込んでいた。 隣にはさっきリリアに抱えられた犬と一緒に俺に襲いかかってきた犬がいた。 「もうお前しか話し相手いないな、死んでるみたいだけど・・・」 俺は、犬の耳(死んでいる)を撫でながらつぶやいた。 ん? なんかちょっと切り傷があるな。 そう思いちょっと耳の裏を見る。 『正解』 絶句したね。 なんでかって? 二体いるなら殺しあう必要がないからさ、そして俺がこんなに悔しがる必要がないからさ。 でも、 「こいつを連れてったらいいんだよな?これでその情報とやらがもらえるんだよな?」 答えてくれる人はいない。 これは誰かがやったいたずらかもしれない。 でもそれを言ったらリリスが持って言ったのもおんなじ理屈だよな? そう思いながら俺はその犬を抱えて立ち上がった。 久々の更新でした。 さてここで疑問です。 昨日のアクセス数は60人でした。 エイプリルフールは57人でした 3月28日は・・・・ え? 158?w 何があったんだ3月28日・・・ ではヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ
彼女・・・リリスに向かって俺は走ろうとした。 そう、あくまで「走ろうとした」。 つまりしなかったんだ。 なぜかって? 彼女の手に合ったはずの槍がこっちに吹っ飛んできたからだ。 「な!?」 俺は驚く、槍使いが槍を投げるなんてありえないと思っていたから。 だが驚きは終わらない。 「くらいな・・・」 彼女はこっちに弓を構えている。 いつのまに?と思うまもなく 「さい!」 彼女は矢を放った。 「アタックインターセプター!」 まぁそんなものを受けるわけにも行かず俺は剣でそれをはじいて彼女に突っ込んでいった。そして俺も始めて攻撃する。くらえ! さすがに矢を受け止められた瞬間に攻撃してくるとは思わなかったのか、 思いっきり俺の峰うちを腹に食らった。 「ぐっ・・・」 しかし、また俺は驚くことになる。 「ボウ・・・」 彼女は弓を構えた。でも矢をつがえる時間もないし、与えない。 しかし、あの構え方は何なんだ?まるで剣できるみたいに・・・って!? 「ストライキング!」 顔面に思いっきり強打をくらい俺は吹き飛ぶ。その間に彼女は槍を取り直して襲い掛かりのど元に槍を近づける。 「あなたの負けで良い?」 ちっ、まさか弓で殴るとは。 「やだね。」 間髪なく彼女は言う。 「死ぬわよ?」 彼女の手に力が入る。なんとなくわかる、この加減のうまさ、結構こういう場を乗り切っていることがわかった。 「それでもだ」 続けて言う。 「俺はここまで目的があってきてるんだ。そんな簡単にあきらめられるか」 「死んだら何もできないのに?」 そういわれてもなぁ~と思いながらも俺は周りを見渡す。 上には彼女がいて、左と右には壁、前は行き止まりで『正解』と腹に刻まれた犬が転がっている、後ろは・・・何もない。逃げ道があるとしたらここだけだ。ということは・・・ 結局、俺は情けない作戦しか浮かばなかったのでそれを実行することにした。
(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪ 久しぶりです。 前回の更新が2月だから1ヶ月近く開けていたかな? さて、肝心のRSですが このごろやっていません。 今やっているのは モンスターハンター(PSP)とかワイルドアームズ4(PS2)とかで パソコン使うときも涼宮ハルヒの憂鬱とか鋼の錬金術師とかをyou tubeでみることしかしてなくて・・・ ということで更新終わり ではヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ
―――なんだかんだで地下水路についたのは日が沈みかけたときだった。 地下水路の中には冒険家…らしき人(傍目からみるとゴロツキ)が いっぱいと、どこからどう見ても冒険家っぽいのが数十人いた。 「さて、探すか」とセイルはいった。 が、 古都の地下すべてに張り巡らされている水路から ただ「正解」とかかれているという形もわからないものなど 簡単に見つかるはずもない。 しかし、セイルはそれに気づかずあるいていた。 そして、地上で日が沈んだころ、セイルは地下水路に走っていた。 野良犬に追われながら・・・ 「何でこんなとこに犬がいるんだよ!」 走りながら叫ぶが誰もきいてはくれない。 と、そこで道が二つに分かれた。 ひとつは右、ひとつは左。どっちに以降と迷いそうになったが 今はそんな暇わない。迷わず右に行くセイル。 しかし5秒しないうちにこの選択が誤りだと気づいた。 行き止まり。 「「バゥ!、ワゥ!」」 後ろは犬(しかも飢えている)前は壁。 (ええ~!?どうする?どうする!?) 考えているうちに犬が飛びかかろうとする。 (……やるしかない、か!) セイルは長剣を抜く。 (すまんな!) ザシュ! 「へ?」 後ろには壁がある、前には犬がいる。 そして犬から長細いものが出ている。 なんだこれは?近づいてみるとそれは槍だった。 セイルはとっさに上を見る。 そこには人がいた、彼女だ、議事堂の前にいた栗色の髪の毛の彼女。 何かを投げたように手を突き出している、彼女が投げたのか? 「なにやってんの、アンタ?」 弓を背中からとりながらいう。 「そんな雑魚になに手間取ってるの?」 ピシュ! 矢が一閃、もう一匹の背に何本かの矢が刺さった。 「グ、ッガッアァァァァ・・・・・・」 倒れた、元々飢えて力がなかったのかすぐに動かなくなった。 「かわいそうにこんなに傷だらけで・・・」 本当に傷だらけだった、10、20なんてもんじゃ・・・ あれ? 腹部・・・犬の腹の辺りに不自然な傷が大量についている 文字か? 「ういしょ」犬をひっくり返してみるとやはり文字だった。 「正解」 「な・・・」 吐きそうになった。 傷はついさっきつけられたかのように血が出ていた、しかも肉が見える。 グロテスクだ。でもこれで使ってもらえるか。 「ん?あ、これが当たり~?よっしゃラッキー」 栗色の髪の彼女が犬を担いでいった。まてい、コラ 「それは俺が先に見つけたんだ、それは俺のもんだ!」 「なに言ってんの私がしとめたんじゃない」 いや、まぁそうだが・・・でも! 「そんな簡単にあきらめられっか!」 ・・・われながら卑怯・・・ 「力で取り返そうっての?無駄よ」 彼女は槍を構えた。やるってんなら・・・ 「手加減しないぞ、コラ」 俺も長剣を抜く。 「気絶させる前に教えてやる、セイル、セイル・ヴィクターだお前は?」 彼女は答える。 「変な名前ね、いいわ、リリスよ。」 下の名前は何なんだよ?俺は言ったのに・・・ そのとき俺はいまだに彼女を・・・リリスをなめていたのだと思う。 「じゃ、はじめようか」 戦いが、始まった。
(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪ オワッタアアアアアアアア テストもう無理ですね、はい さっそくですが書くネタないです ではヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ(最近短文が多い気が~) P・S 小説更新しました~ 左下にあるフリーページにあります~ |一覧| |