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翻訳小説を読んでて思うんですけど、今回も特に思ったのは、
アメリカの昔の話で、田舎の農民とか小作農の人が出てくるんですが、 言葉遣いが、ある一定の方言っぽく訳されるのはなんでだろうー? 「そうでごぜえますだ。」とか、 「おいらは、そんなこと聞いたことねえだ。」とか、 「おめえにはわからねえだ。」などなど... 翻訳小説で田舎の人をあらわすのに、なぜかこういう方言多くないですか? (しかも、これが本当の方言なのかはわからず) 同じ田舎の人でも、島根弁とか高知弁じゃないのよね~。 最近の発見でした!
Last updated
September 28, 2008 12:09:23
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