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夏の面接授業の申し込みをWEBから行いました。 毎度思うのですが、面接授業の授業タイトルのリストを見ていると、どれを取っていいか迷います。 ”S・ホームズに関する5・5章”とか”物理学に巣くう「二人の悪魔」”とか中々キャッチーなタイトルも並んでますし・・・ 先生方も、授業を行うに当たって、色々腐心されているのでしょう。 また、意外に語学もバリエーションが増えてるような気がします。 ロシア語やイタリア語、タガログ語、ベトナム語などなど。。 本当に需要があるのだろうか?と思うような言語も。 で色々迷いましたが、結局今回私は、「知的財産とビジネス」(埼玉)の一点賭けで申し込みました。 果たして上手く席を確保することが出来るでしょうか。 まあ、期待して待つより他にありませんが。 今回申し込んだこの科目、たぶん今期から放送授業で始まった「社会と知的財産」の面接版だと思います。 この科目は来期取ろうと思ってるので、良い予習になれば良いかなぁと期待してます。 それにしても、この「知的財産とビジネス」の面接授業は、南関東の学習センターで全て開講されるようです。 類似科目は大阪でもあるようですし。 結構力入っているんですかね。 放送大学でも知財関係はこれから授業が増えるんでしょうか。 そうだとしたら、関係者としてはうれしい限りですが。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |