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再生核研究所
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再生核研究所の日記

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2012.06.04 楽天プロフィール Add to Google XML

最近の呟き:


最近の呟き:


私は 貴重な時間をさいて、  国や社会を思って、 意見を述べているので、 特定の考えに こだわっていないですね。  国の危機とは、 政府の弱体、分裂、そして財政危機では?

決められないのでは なくて、 みんなで邪魔しているのですね。 正当な理由もなく、 国をおろそかにして。

ともに アジアの愚か者になってしまう。 無視して、 耐えてこそ、
日本は アジアの まともな国と 見られるでしょう。
自分たちの 恥ずかしい歴史を さらけだしている、 愚か者たちでは。 反省もできない。

野田政権に 批判的な人に、野田氏が 辞められたら、どのような基礎で、誰が首相に なるのでしょうか。 より弱体政権で、より弱い政権ができ、日本国は政治的な危機を迎えるのでは? 首相に従えないような人は 首相にはなれませんね。

ご協力をお願いします。【米国で捏造慰安婦石碑】を阻止! 請願サイト  --  アジアの恥を、 自分の国の だらしなさを、天下に さらしている 恥ずかしいこと、 日本が 輪をひろげるべきではない。共にアジアの愚か者たち

会談は1時間半も続いたが、ずっと平行線。小沢氏は「増税の前にやることがある」と説いたが、首相は「財政再建は待ったなしだ。このままでは『決められない政治』として日本の政治は漂流する」とはね付けた。― 首相に 大義があると考える。

小沢氏は「増税の前にやることがある」と説いたが ーー そのような余裕は 日本に無いのでは。 公務員ですら、長い間 給与を抑えられてきている、実情もあり、公務員を叩けば良いも 間違いでは?

首相の存念を尊重するのは、民主国家の基本で、世の秩序の根幹では? みんなが勝手に動けば、まとまりは 無く、国を危うくする と考える。


 「数の論理」の信奉者のくせに多数決で敗れても従わない。首相は、そんな小沢氏にかねて嫌悪感を抱いてきた。会談を「乾(けん)坤(こん)一(いっ)擲(てき)」と表現したのは「小沢切り」を消費税増税への第一歩だと考えたからだろう。

教育は 大事で、難しいですね。  再生核研究所声明76(2012.2.16):  教育における心得 ― 教育原理

小沢-野田会談で譲歩すべきは野田佳彦氏(植草一秀
ーーー これは あべこべですね。 日本国の歴史に責任をもつ、 首相と 一議員を 混同するは  世の秩序の根幹を  おろそかにすることでは?

生物が遺伝子の 乗り物ならば、 生物が、遺伝子の命令を受けているのは、 否定できない。

政党の公約など 大義に非ず、 国の再建 こそ、大義である。

日本政界を建て直すには、絶対に小沢一郎議員の力が必要なのだ
ーーー それは 分かりますね。 それでは、 どれほどの人物か、 今回の対応で、 分かるのでは。 失敗すれば、 西郷隆盛のようになるのでは?

日本に大勢の政治家がいるのに消費税増税に本気で反対している者が小沢しかいないがごとき報道はいったい何なんだ? -- 消費税は もはや、国際常識では。 日本の財政を見てください。 さらに 首相が国際公約、宣言している。それが 実現できない国とは おかしいのでは?

そこのところは、このような場合には、こうすると マニアルが出来ていて、 自動的に対応する システムがなければ、 ならないのでは。 首相が判断は おかしいですね。 日本軍にも その対策が、ないのは驚きですね。

数学を推し進める論理は、人類共通のようにみえるが、他の生物が 他の共通の論理で、違った数学を作る可能性はないだろうか。不安になって来た。数学とは何か ― 数学と人間については 下記、国際数理科学協会会報、No. 81/2012.5, 7―15 
に公刊されました。 
No.81, May 2012(pdf 432kb)

いま政局の混乱は、日本危機の 第1の要素 ではないかとみられますね。 日本の財政、甘くはないのでは。 混乱している 余裕が有るでしょうか。 隙を 作るべきではない と判断しています。

国会は 自分たちの選出した 首相を 尊重出来ないのであれば、 まずは おかしいとなるのでは。 もちろん、 辞職覚悟で、反対する道は 保障されていますね。 日本国首相の国際公約は、重く受け止めるのが、 世の道理では?
そうで無ければ、 日本国は 信じるに値せず、となならいでしょうか?

いずれも 叩いても何にもならない、 学習して、 今後の 在りように生かしたい。 未来志向にしたい。

それは分かりますが、 小沢氏が、 日本の歴史に責任を持つ首相に 反対しても、 首相の意向を尊重するは、 秩序の根幹ですね。 それが出来なければ、 切らざるを得ないは 世の道理ですね。再生核研究所声明92.

貧乏者は 借金せよ、 不景気な国は 借金を増やせ。 これは 世の道理に あらず。

増税法案、賛成で決着を 自民・古賀氏 - 日経新聞  ---  結果として、国際的にも 国内的にも 常識と考えます。 1000年来の大震災を迎えて、増税なしに やっていけるでしょうか。 また、首相の 国際公約は 国として尊重するの は当然では。

それは 小沢氏を、西郷隆盛のようにしてしまうことでは、 ここで、 妥協できなければ、 先はないですね。 他に友軍がいない、孤立ですね。 首相に譲ってこそ、道が拓かれるのでは。 声明92.

おかしい時は そうですが、今は 国際常識の政策ですね。 誰が首相でもやらざるを得ない。 政権の弱体こそ、 日本の危機では? 誰が 安定政権を維持できるでしょうか?

ブログを更新しました。 『自民党化する民主党』
 ーーー 現実があるから、 実際は そうは変わらない と 評価できる面も
今、 野田政権が 最も 現実的で、 良い政策を進めていると 評価できる。 それらは、 国際常識のレベルでは?

ブログを更新しました。 『自民党化する民主党』
 ーーー 現実があるから、 実際は そうは変わらない と 評価できる面も
今、 野田政権が 最も 現実的で、 良い政策を進めていると 評価できる。 それらは、 国際常識のレベルでは?
玄関にできた、 ツバメの巣を  蛇が 狙っているのですが、 何か うまい方法が ないでしょうか?




Last updated  2012.06.04 18:20:28
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結局人間なんて他の動物と同じで毎日飯食って糞して寝る。

2012年6月4日 4:01 S
結局人間なんて他の動物と同じで毎日飯食って糞して寝る。 
そんである程度成長したら相手探して交尾して何匹か複製を作って死ぬ。

それは真実を言っていますね。 本質はそうですね。人間も生物の一種で、 遺伝子で支配されていますね。違いは、 精神作用ですね。 次を参考にして下さい:
それだけではないですね。
 再生核研究所声明80(2012.03.20)  挑戦 とは 何か
(この声明は 朝日新聞 『天声新語』 募集の課題 「挑戦」から ヒントを得て、考えられたものである)
およそ、人生も世界も慣性の法則で動いているものと言える。これは 世の中は物理学の慣性の法則に従っているように、大きな流れの上にあるということである。実際、人は気づいてみたらこの世に生を享け、ある流れの上で生かされていると言える。今日在るは昨日の延長上にあり、昨日はその前の延長上にあると遡って行ける。明日の多くは連続性に従って今日の延長として、相当に決まっていると言える。人間が生きたいと思うのは 今まで生きてきたから、明日も生きたいと 慣性の法則で志していると言える(再生核研究所声明 72 慣性の法則 - 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則)。
しかしながら、面白いことには、人間存在の神秘性であるが、人間には自由意志があって、その流れに少し逆らうような有り様が可能である。 顕著な例が、挑戦である。すなわち、戦い挑む、やってみる、試みるということは 人間の自由意志の顕著な例である。冒険、競争、求道、研究、芸術などの営みは、人間であることの証であるとも言え、挑戦とは人間としての存在の本質を表しているところの、人間固有の人間らしい営みである。 
されば、人間の存在の意義とは何か? まず、生きること、生きて存在しなければ始まらない - 生命の基本定理、人生、世界、生物界において 実際これくらいしか、確かなことは、無い。 逆に考えてみよう、生きて、存在しなければ、生まれて来る前のように 何も認識できず、したがって何も知らず、何も伝えられず、全ての前提は 消えてしまうだろう(再生核研究所声明13: 第1原理 - 最も大事なこと)。
さらに1歩進めて、人間として生きることの意義とは何だろうか。 それは、つきるところ、人生の意義は感動することにある - 人生の基本定理 にあると言える。 人間が何に感動するかは、個性にもよるが、本能に基づくものは当然として、真、善、美、聖などを求めているときであると言え、知ることと、自由を求めることが それらの基礎である。 その本質は、気づくことと、喜びを感じることに他ならない。 人間として生きることの本質ではないだろうか(再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について)。 
そこで、いま、日本国において、取り組むべき挑戦課題を提案したい。
まず、国家財政を立て直すこと、国だけの債務をみても、1000兆円に迫り、3年続けて 歳入の2倍を超える歳出である。 更に大震災、原発事故、放射能対策の膨大な経費である。このような財政を続けていける道理は 世に無いから、国は大胆に財政問題を国民に明らかにして、官民挙げて 財政問題に挑戦すべきである。もちろん増税だけではなく、国民に理解を求めるための 節税や行政改革なども断行すべきである。ここで大事な観点は、縮小方向ばかりではなく、財政再建の積極的な展開も多方面に志向すべきであるということである。新しい職場の開拓、ビジネス効果志向などである。国の活動に人材の活用によるビジネス感覚の導入も必要ではないだろうか。これらは、同時多発的に広範に取り組む必要があり、ここでの挑戦とは、正しく時間との戦いであると言える。何事も追い込まれる前に先手を打つのが 賢明な対応の在りようではないだろうか。世界は 世界混乱前夜の状況にあると言えるのではないだろうか(再生核研究所声明 45: 第2次世界大戦と第3次世界混乱)。
次に、原発事故を鎮圧して、放射能対策をしっかり行うこと。これは当然であるが、より真剣に取り組むべきではないだろうか。世に 反原発についての意見やデモ等が行われているが これほど無意味で、無駄な行動は無い。誰でも原発など無いにこしたことはないと考えるのは当然であり、また、東電その他関係者自身が、一般国民よりははるかに、原発事故の重大さと危険性を明確に自覚していることは 当たり前である。 世に騒がれるまでもない当然のことではないだろうか。当然のことを騒いでいて、何か建設的、生産的なことが有るだろうか。 逆に、原発を何とか活用すべく、挑戦的に取り組むことは 自明ではない、やりがいのある挑戦課題ではないだろうか。それこそが、およそ人間存在の原理ではないだろうか。 実際、人類は、未知の世界に冒険し、新世界を開拓し、次々と世界を拡大、深化させてきたのではないのか。不可能と思えることを可能ならしめ、宇宙の隅々まで、神の意思までをも 究めたいというが、そもそも人間存在の原理ではないだろうか。もちろん、これは安易に取り組むことを意味せず、慎重に、慎重に進めるのは当然であるが、原発を諦めるということは、それに対する人類の敗北を意味し、人間存在の本質に抵触すると言わなければならない。何時かは原子力ネルギーを自由に制御して、広大な宇宙に飛び出し、新天地を拓こうではないか(再生核研究所声明 32: 夜明け-ノアの方舟)。
次に教育の問題である。 日本の教育は何を目指しているのかと問いたい。 ただ大学受験を目指して、大学に入る為の勉強に ほとんどの部分を占めているように見える。受験のための塾、専門の学校の繁茂がそれらを示してはいないだろうか。 教育を教育の在るべき姿に戻って、検討し直すことが 中長期的には日本国における大事な挑戦課題ではないだろうか。 教育の在るべき姿などは既に教育基本法その他で 確立しているが 弊害は、本末転倒の教育の在り様になっている実情、実体にある(再生核研究所声明 70 本末転倒、あべこべ - 初心忘れるべからず)。教育の原理についても注意を喚起したい(再生核研究所声明76 教育における心得、教育原理)。
挑戦とは人間の自由意志の明確な表現として、決断による情熱の伴った生命の燃焼であり、志である。 そこに良い感動が伴えば、より良い人生と言えるだろう。

以 上

それだけですよね??
 

Last updated  2012.06.04 14:39:28
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コロコロ首相が変わるより! 4年任期で大統領の方が良いんじゃないですか?

2012年6月4日 4:07 
コロコロ首相が変わるより! 4年任期で大統領の方が良いんじゃないですか?
今の制度の方が 良いと思います。 しかし、基本的にそのように考えるのが 良いですね。そうすれば、 安定して政権の運営ができる。ころころ変わっては、まともな政策を責任を持って 実行できない、 弱い政府になってしまう。次を参考にして下さい。
 再生核研究所声明73 (2012.2.6)   日本国首相の役割
日本国は 財政・経済的に厳しい状況に追い込まれている。 実際、膨大な債務の上に、3年続けて 歳入の2倍を超える歳出である。 加えて、未曽有の大震災、原発事故、放射能対策である。 国の強力な努力、指導が無ければ、日本国は厳しい状況に追い込まれるのではないだろうか。
しかるに、日本国の 行政の最高責任者 首相を軽んじる世相は、はなはだ問題であると考える。 日本国首相に対する、礼を弁えない、乱暴な言葉が世に多く見られるのは、言語道断であり、 美しい日本国に有ってはならないことと考える。
憲法によって、 首相は 国の最高機関である国会で選出された国会議員であり、首相は国民に対する責任よりも、直接、国の最高機関である国会に対して、責任を負っている立場である。 これは 日本国では 直接民主主義の立場をとらず、国民の代表者からなる 国の最高機関である国会が 国の実権、権力を有しているという原理から出ているものと考えられる。それゆえに、首相の選出は 国会の最大の権力の表現になっている。 さらに、永い歴史を有する日本国天皇に 首相として任命されれば、日本国首相は 日本国の歴史に責任を持つ、日本国の最高責任者に就任することになる。 それゆえに、首相は 逆に、 国の実質的な最高機関である衆議院の 議員のすべてを失職させる、強大な権力、解散権を保持することになる。
大事な観点は 日本国首相は 与党や国民に対して責任を持つ以上に、日本国の歴史に責任を持つ、 歴史的な大きな存在であるという実相である。
与党党首の責任を越えた、大きな存在であるということである。
首相は 与党党首では 入らない重要国家機密、 国家の実態、もろもろの外交、軍事機密、財政の実態などなど、ほとんどの人が分からない情報と、国家を動かす国の機構を掌握している 大きな存在である。
なるほど、民主主義社会で、いろいろな批判や意見が自由に出されるのは高く評価される、しかしながら、逆に上記のような国家の実態も分からずに、予測や思惑で議論していれば、無責任な、実行不可能な議論に陥らざるを得ないのは 当然である。 これは、首相の発言には 無責任になりがちな世論と違って、大きな重みを有しているということである。
マニフェスト違反などと 批判が多いが、いま マニフェストが実現できるほど 現在の社会も世界も甘いだろうか。 それよりも野党時代に 野党の立場で、どれほど国家の実態を掌握できたであろうか。 その意味で、野党のマニフェストなど当てにはならない、努力目標、志向目標くらいに考えるのが 当然ではないだろうか。
いま 厳しい日本国の状況を克服していくには、まず、国家が団結して、国民が力を合わせ、真面目に、真剣に取り組むことが肝要ではないだろうか。 そのために、日本国憲法を基礎にして、国の代表者の下で、国の機関の下で、 日本国の再建に取り掛かろうではないかと呼びかける。
もちろん、日本国の最高責任者に意見を求めるには、何人であれ、それ相当の礼儀を弁えて、 内容に十分な配慮を行うのは 当然であると考える。
これはまた、逆にみれば 長期政権は極めて危険であり、もろもろの癒着構造を自然に起こし、極めて悪い状況を生むが、同時に短期的な政権の交代は 政治の大きな混乱を招く事実を示していると考える。 これは 政治社会の法則 ではないだろうか。

以 上

Last updated  2012.06.04 14:37:52
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首相、谷垣氏に党首会談要請へ…消費増税協力で

2012年6月4日 4:13 
本文です

首相、谷垣氏に党首会談要請へ...消費増税協力で


日本国民は誰でも 日本国の歴史に責任を持つ首相に協力し、 首相の強い意向となれば、 それを 最大に尊重するは、 国家の基本であると 考ええます。民主主義の基本では。次を参考にして下さい:
再生核研究所声明73 (2012.2.6)   日本国首相の役割

日本国は 財政・経済的に厳しい状況に追い込まれている。 実際、膨大な債務の上に、3年続けて 歳入の2倍を超える歳出である。 加えて、未曽有の大震災、原発事故、放射能対策である。 国の強力な努力、指導が無ければ、日本国は厳しい状況に追い込まれるのではないだろうか。
しかるに、日本国の 行政の最高責任者 首相を軽んじる世相は、はなはだ問題であると考える。 日本国首相に対する、礼を弁えない、乱暴な言葉が世に多く見られるのは、言語道断であり、 美しい日本国に有ってはならないことと考える。
憲法によって、 首相は 国の最高機関である国会で選出された国会議員であり、首相は国民に対する責任よりも、直接、国の最高機関である国会に対して、責任を負っている立場である。 これは 日本国では 直接民主主義の立場をとらず、国民の代表者からなる 国の最高機関である国会が 国の実権、権力を有しているという原理から出ているものと考えられる。それゆえに、首相の選出は 国会の最大の権力の表現になっている。 さらに、永い歴史を有する日本国天皇に 首相として任命されれば、日本国首相は 日本国の歴史に責任を持つ、日本国の最高責任者に就任することになる。 それゆえに、首相は 逆に、 国の実質的な最高機関である衆議院の 議員のすべてを失職させる、強大な権力、解散権を保持することになる。
大事な観点は 日本国首相は 与党や国民に対して責任を持つ以上に、日本国の歴史に責任を持つ、 歴史的な大きな存在であるという実相である。
与党党首の責任を越えた、大きな存在であるということである。
首相は 与党党首では 入らない重要国家機密、 国家の実態、もろもろの外交、軍事機密、財政の実態などなど、ほとんどの人が分からない情報と、国家を動かす国の機構を掌握している 大きな存在である。
なるほど、民主主義社会で、いろいろな批判や意見が自由に出されるのは高く評価される、しかしながら、逆に上記のような国家の実態も分からずに、予測や思惑で議論していれば、無責任な、実行不可能な議論に陥らざるを得ないのは 当然である。 これは、首相の発言には 無責任になりがちな世論と違って、大きな重みを有しているということである。
マニフェスト違反などと 批判が多いが、いま マニフェストが実現できるほど 現在の社会も世界も甘いだろうか。 それよりも野党時代に 野党の立場で、どれほど国家の実態を掌握できたであろうか。 その意味で、野党のマニフェストなど当てにはならない、努力目標、志向目標くらいに考えるのが 当然ではないだろうか。
いま 厳しい日本国の状況を克服していくには、まず、国家が団結して、国民が力を合わせ、真面目に、真剣に取り組むことが肝要ではないだろうか。 そのために、日本国憲法を基礎にして、国の代表者の下で、国の機関の下で、 日本国の再建に取り掛かろうではないかと呼びかける。
もちろん、日本国の最高責任者に意見を求めるには、何人であれ、それ相当の礼儀を弁えて、 内容に十分な配慮を行うのは 当然であると考える。
これはまた、逆にみれば 長期政権は極めて危険であり、もろもろの癒着構造を自然に起こし、極めて悪い状況を生むが、同時に短期的な政権の交代は 政治の大きな混乱を招く事実を示していると考える。 これは 政治社会の法則 ではないだろうか。

以 上

Last updated  2012.06.04 14:35:16
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2012.06.03

神中心主義の時代から合理主義(人間中心主義)の時代に至った理由はなんですか?

2012年6月3日 11:11

現代は合理主義の時代ですよね?いわゆる、人間の理性に権威を認める時代。神中心主義の時代から合理主義(人間中心主義)の時代に至った理由はなんですか?

これは凄く 大きな問題ですが、 迷信や、習慣で 支配されてきた世界に  人間を含む、世界には 法則が有ることを発見したのは 大きな転機ではないでしょうか。 ニュートンの運動法則は、天動説から 地動説に変化し、 大きな世界観の変化をもたらしましたね。
ダーウインの進化論などで、 人間も 生物の一種で  生物が、発展した存在である というのですから、大きな 画期的な変化ですね。
近代科学が、 人間を開放しつつあると 考えられるのでは。  近代科学の基礎には、 数学や科学的な精神、 合理的な考え方が 背後で、 支えていますね。



Last updated  2012.06.04 01:34:50
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日本はどう変わるべきか

2012年6月3日 11:24
日本はどう変わるべきか

共感、共鳴を覚えますね。 あまりにも 日本の良い文化が失えわれ、 西欧風になりすぎの点が 強すぎでは。じっくり、日本の在りようを、
考えて行く必要がありますね。
自由に情報が世界に流れる時代、 しっかりする必要が有るのですが、教育や、マスコミは しっかり対応して欲しいですね。



Last updated  2012.06.04 01:33:39
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発電するという事は自然を壊すことにつながると思う

2012年6月3日 11:33
発電するという事は自然を壊すことにつながると思う

基本的に 大事な考え方ですが、 発想を変える必要がある と思います。
自然を管理、改造して、 生体系の保存、発展を考えるべきだ と思います。
自然を単に、崇め 大事にして行けば 良いとはならないのでは。  どうも、人類は 自然を作り出す必要が有るようです。

次を参考にしてください:

 再生核研究所声明86(2012.4.25) 未だ おめでたい人類 - 先史時代

 

人類は 自然を大事にして行けば、生存を続けて行けると ぼんやりと思っているのではないだろうか。 人類の生存を保証してくれる 何かが存在して、守られていると感じているのではないだろうか。

しかしながら、ニュートン以来の 近代科学が明らかにした事実をみれば、人類は物理・化学などの自然法則を越えた存在ではなく、多くの動植物と同じように儚い存在であることを知るだろう。

東日本大震災が襲って示しているように、人類を庇護してくれる存在などは無く、人類は自然の法則上に生存している存在である。

既に実在したように、いずれ巨大惑星が 地球に激突し、地球上に生命が存在できなくなるのは 時間の問題であると言えよう。もちろん、可能性としては、地球環境の破壊、人口の増大による内紛や生態系の破壊、あるいは巨大事故などによる 人類絶滅の方が高いであろう。これらについて、十分に起こり得ると警戒すべきである。

人類は最も大事なこと を確認して(再生核研究所声明13: 第1原理 - 最も大事なこと - 世界の如何なる芸術も真理もまた一切の価値は、人類が存在して始めて意味のある存在となる。従って人類の生存は、如何なるものをも超えた存在であり、すべてに優先する第1原理として、認識する必要がある - )、大いなる世界を志向すべきである(再生核研究所声明 32: 夜明け - ノアの方舟)。 実際、人類は、生と死の問題を克服して(再生核研究所声明74: 人生・生命の肯定について)、 人間存在の原理に従って、進むであろう( - ここで、人間存在の原理とは、どうしても人間である限り否定できない、不変的な原理を述べているもので、人間である限り、存在していること、そして、存在していることを知っていること、そして、求めているという三位一体の、デカルトのコギトエルゴスム(我れ思う、故にわれ在り)を基礎に置いた考え方です。人間があらゆることを知りたいという願いは、人間存在の原理である人間として生きることに他ならないと言えます。 - 夜明け前 よっちゃんの想い。)。 しかしながら、人類が 何時でも 世界史を 閉じる 悟りの境地 に達することが望まれる(再生核研究所声明 41:世界史、大義、評価、神、最後の審判)。

この声明の趣旨は

•1)この世で最も大事な真実は 唯一つ、最も大事なこと、 人類の生存であり、 その目標に従って 総合的な戦略をすすめること、

•2)内部的には、個人的には己が生命を輝かせる道を 歩めるように努力すること(再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について)、

3)それらのために、何よりもまず、 地球を良く治めよ

ということにある。

原理は、人類の生存は ひとりでに保証されるものではなく、自然や生態系などの広範な管理、運営、創造によって可能になるものであり、多様性の原理 によって、広範な科学の進歩が不可欠であるということにある。

 

以 上



Last updated  2012.06.04 01:32:42
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国立大学の独立法人化は何だったのでしょうか?

2012年6月3日 3:13 

国立大学の独立法人化は何だったのでしょうか?

本当ですね。 役職を たくさん作って、 無駄ばかり増えましたね。 無駄な仕事を教職員に押し付けている。共通テストも 同様ですね。 裁判員制度も そうですね。無駄な マイナスの 役職や、仕事を 増やすのが、 行政の大事な仕事 と言う 面が有るのは 常識では。 政治家が 弱くなると 助長させますね。

Last updated  2012.06.03 14:48:31
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政治家に必要な能力を教えてください。

2012/6/3 
政治家に必要な能力を教えてください。

政治家は大事ですが、もっと真面目に政治家を議論すべきですね。 総合的な視野、判断、世界に対する理解、 人物であることなどでは? 次を参考にして下さい:
 再生核研究所声明 522011.3.22):  選挙における心得、留意事項   プロ野球やサッカーチームの監督が、極めて重要な役割を果たすように、いわゆる選挙で選らばれる人は その組織において極めて重要である。それは選挙で選ばれた人は、逆に何らかの権力、決定する権利を有することになるからである。 例えば、衆議院は国権の最高機関として首相を選出する権利を有するばかりではなく、国家の意志にかかわる重要事項を決定する重要な権限を有している。地方議会や知事や市長等々、何らかの大きな影響力と権限を有している。 そこで、そのような人物の選出において、適切な人物を選ぶ大事な視点について考察したい。 どのように心得て人物を選ぶかという、視点である。まず はじめに留意すべきことは、1)職務を全うできる体力、健康の面、および能力が有るか。- これは当然である。2)職務に取り組む真摯な態度が有るか否か。- この点は真剣に観察、判定を誤らないように留意すべきである。権力や名誉、地位のために立候補して、本務に対しては真剣でない人物が 世に多いということである。立候補の動機など注意深く観測する必要がある。 天下り、代理、後継者、団体の推薦、仲間の推薦などで、適任でない者が、仕方なく立候補する場合も世に多い。また、いろいろ良くやっているように、見せかけに奔走して、人気取りを図り、実際には組織に損害を与えていたり、組織を利用して楽しんでいる場合が 世に多いと言える。 立候補者の哲学、志の所在、本質を把握、捉える必要がある。3)権力や影響力が大きいという観点から、選ばれる者は、信頼できる人物でなければならない。信用できるかどうかという観点は、発言に矛盾はないか、言行一致しているか、公正であるか、騙したり、裏切ったりすることはないかなど 注意深く観測する必要がある。しかしながら、これらにおいて大事なことは、それらが全ては守れない、実行できないのが、現実の政治社会であるから、全体として、判断する幅の広さも肝要である。4)いわゆる、公約や政治姿勢、政策方針などは 党派や支持母体などの影響を受けるので、党や支持者の周辺の人物にも注意深く観測する必要がある。政党政治においては所属政党が大きな判断基準になるのは やもう得ない。政治社会は大きな世界であり、個人では力を発揮することができない状況だからである。5)職務を 如何に良く全うできるかが決定的な観点であるから、格好が良い、感じが良いなどの 本質的でないところについては 大いに妥協すべきである。 立会演説会などで、感じによって あるいは、弁舌の巧みさなどで 大きな影響が出やすいが、この点は大いに注意すべきである。6)日本では未だに、地縁、友人、団体などの縁で投票する風潮があるが、公職に就く者の立場からあくまでも、選挙の趣旨に相応しい人物を 高い立場から、判断して投票すべきである。特に自分の利害の観点で投票するのは 卑小な態度である。 あくまでも組織全体のことを考えるべきである。7)政治に無関心で、興味もない、あるいは政治に嫌気が差して、あるいは専門や仕事に追われていて真面目に考えられない人は、 利害や関係のない 第3者で 常日頃尊敬している人 の判断を参考にするのが良いのではないだろうか。信じられる人を探しておくのは 良い心得である。8)政治や自分の関係する組織について、日ごろ興味を持ち、国の在り様、組織の在り様、社会の在り様について、意見を交わして、それらに関する文化レベルの向上に努めたいお気に入りの政治家などの応援、支持活動を人生の1つの趣味にされると 人間関係や視野が広まり、それだけ豊かな人生になるのではないだろうか。9)政治に多くの人が関心を持ち、真面目に考えることができるのは不可能であり、従って、自由な投票を保障した上で、投票を強制せず、1%の投票率でも十分と言えるような、投票の質を考えて行きたい。ただ投票率を高めれば良いとの風潮は 改めて行きたい。これは事情を知らずに 無理に投票する必要がないことを述べている。投票しない権利を認めている。   以上は前向きに検討する心構えを述べたが、逆に 避けるべき人物像についても特に述べておきたい。 A)   その職について、真摯でなく、意欲と情熱、使命感の足りない人 B)   権力欲の強い人、威張りたがる人、派手好きな人、軽い人 C)   エゴイスト、視野の狭い人、広く意見を率直に聞けない人 D)   公正でなく、公の立場に真剣でない人物、仲間の利益を考える人 E)   言行不一致の人物、 言葉に矛盾がある人 F)    選挙活動などにおいて、公正でないこと、いろいろ策をめぐらしたり 騙しや脅かし、利益誘導を行う者 G)   特に組織の代表者となると、格好や感じが良いかなど 見栄えに影響され易いので、くれぐれも気を付けたい H)   できるだけ、若い世代を育てて、伸ばすように配慮したい。 指導部の若返りを常に心がけたい。特に過去の経歴で推薦され、惰性の状態にある人は、避ける方向で検討したい。これはまた、将来について永きおいて 責任がとれる立場であることを示している。 I)     理想的な人物でも、当選の可能性の低いものは避けたい、最善よりは少しでも良い方向での、現実的な効果を考えたい。 政治社会は 現実が大事である。現実が少しでも良くなる方向で、考えたい。特に 選挙に立つような人物は 一般に、賢い人物であるから、いろいろ上手な働きかけ、言葉を巧みにして、有権者の意を引こうとするので、 投票する人は くれぐれも惑わされないように 日ごろの行動、言動に気を付けて、良い代表者を選出したい。以 上  

Last updated  2012.06.03 14:46:59
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記者の眼 「俺たちに定年はない」 100歳ビジネスマンの背中に見る日本の将来

2012年6月3日 3:36 

記者の眼 「俺たちに定年はない」 100歳ビジネスマンの背中に見る日本の将来


生きることの意味を考え、 生きている限り、 活動を続けられるように 考えるのは 当然ですね。 内省は大事では。

Last updated  2012.06.03 14:45:26
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