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こんばんは、今日は素晴らしい人生の歩み方を気づかせてくれた本の紹介です。
『Good Luck』グッドラック 「魔法のクローバー」 アレックス・ロビラ フェルナンド・トリアス・デ・ベス 田内 忠文 訳 株式会社ポプラ社 このストーリーの始まりは、セントラルパークで54年ぶりに再会した親友同士の会話から始まる。 それは、中世ヨーロッパでの「幸福のクローバー」を探し求める、二人の騎士の物語として語られている。 二人は、それぞれ違った行動をとのですが、 気づき行動の違いにより、「クローバー」を手にすることが出来た騎士と、そうでない騎士と別れてゆくのです。 それはなぜか?どうしてか? 『幸福を作るというのは、チャンスに備えて下ごしらえをしておくこと。 だがチャンスを得るには、運も偶然も必要ない。 それはいつでもそこにあるものなのだから。』 チャンスは同じようにあるのに、傲慢な聞き方をする騎士と、丁寧な言葉使いでものを尋ね、感謝の念を表す騎士とで、得るもの気づきの差が出てくるのです。 運は、気づきのなかで下ごしらえをし行動するものに、与えられるのです。 つづきは読んで見てください。 11歳から90歳までの方からの、感動の便りが寄せられてるということです。 わたしも、遅ればせながら読んでみて、ぜひ皆さんにもと思いここに書きました。 ネットビジネスをやられてる方も、ぜひ読んでみてください、 基本的な人生に対する姿勢を、気づきさせられます。 では、・・・・グッドラック!・・あなたに幸福を!
おおっ!Good Luck読みましたか!!
運と幸運の違い、素晴らしい!!! 私は、54年ぶりの再会が偶然では無く、必然だったというオチに、メチャ2感動しました。 落ちぶれた友人が、友人に会う為に行く先々で探し続け本当に出会ってしまう。 おとぎ話通り、彼は出会う下ごしらえをしてた。そして出会った。 幸運のストーリーは・・・、絶対に偶然には訪れない。(2004年09月13日 23時21分43秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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