|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
ヨシュア2002の日記 [全337件]
YURINONAMIDAさんが面白い話題を提供してくれましたので、一言。
こういうのを統一原理では「啓示の漸進性」と言います。広義昭氏の著書にあります。広氏の造語でしょうから、今は分派に走った広氏の造語をそのまま使うかどうかはそれなりに興味深いところです。 まあ、金徳振氏の作曲した聖歌をそのまま使用しているくらいですから、平気で使い続けるでしょうが。 日本統一協会初期、来日した文鮮明に同じ質問をした人がいます。そのときは、文鮮明は「UFO」は霊界の乗り物だと答えています。 ずいぶん変われば変わるものです。自分で何を言ったか忘れてしまったかのようです。 しかし、統一協会では、文鮮明の発言は聖書より「スゴイ」ということになってますから、神の代弁者の言葉が、こんな具合に劇的に変化しても、それは「啓示の漸進性」(つまり啓示は昨日と今日とでは変わるということ)だと説明をされる。 反対牧師対策で、「文鮮明はヤコブの嘘は、メシアの公式路程だという文鮮明のみことばは嘘を正当化している」という牧師の指摘に対して、あのときは嘘が正しかったが、嘘が正しかったのはそのときだけで、今は違うという説明を『中和新聞』に掲載した。 そういうことなら、なぜ、統一協会は信者に嘘を言うように指示したり、嘘はついてよいと教えているのだろうか。信者は混乱してしまいますよね。嘘をつくように指示された信者さんは、思い当たるはずです。 かつて、「UFOは霊界の乗り物だ」と答えたけれども、別の時には、「天使のいたずら」と言う。まあ、どちらにしてもたいしたことは言っていない訳です。文鮮明の語る真理というのはこの程度のものなのですね。
しかし、「天使のいたずら」とはね。歌謡曲のタイトルじゃあるまいし、信者を馬鹿にしているではないか。
一回のカンファレンスにおよそ一千万円かかると仮定したが、ブッシュ元大統領を東京ドームによんだときなどは、謝礼金だけで一千万円が相場の人だという情報が入ってきたので、大きな大会を開催するたびに大金が動くとみていい。 しかし、日常的な活動において、国際宗教自由連合(ICRF)が、大きな働きをしていると思ったとしたら、大きな間違いだ。 名称はできるだけ大げさに、どでかくするのは情報操作であり、文鮮明のいつもの手口だ。名称の大仰さに圧倒された人は、既にマインドコントロールされていると言ってよい。 昔の戦国大名でも思いつく。 たいまつをたくさん焚いて、大軍にみせかけて相手を威嚇して敵の戦意をくじくという古典的なやり方とそう変わらない。あるいは詐欺師の「見せ金」にも通じるだろう。実際に目の前にある札束は借り物にすぎないのだ。 そこで、今日は、ICRFの住所を検索してみた。おおよその見当はついた。 超弩級の名称なので、さぞかし立派なビルディングを構えていると想像したりする人がいたとしたら、情報操作は成功したことになる。 統一協会との緊密な関係については「自己紹介」欄で語っていることは既に紹介した。同じ文章の末尾に、スタッフ名と住所がある。引用してみよう。
ダン・フェファーマンは、現在ではプレジデントで、ブルース・カシノーの名はない。どこへいったものやら。スタッフは4人、トマス・ウォルシュ、マイケル・ジェンキンス、ダイアナ・ウェーバーとダンだ。 おそらくこの4人だけでサイト運営をしているというだけの日常的実態だろう。何か、カルト関係の会議があれば押しかけていってはカルトの言い分を喧伝したり、ロビー活動、統一協会やUPIから流れてくる情報をもとにニュースレターを作成しアップロードするという程度の仕事が日常的な業務だろう。 4人もいればできる。実際にはもっと少なくてもできるだろう。 上記の住所をグーグルで検索してみた。 ヒットしたのが、実に興味深い。 2813 Sudberry Lane で検索してみよう。 Title: Graduate Fellowship Awards for Fiscal Year 1998 - Honorable Mentions This list has been arranged alphabetically with the following information: NAME Kimball, Christopher Robert BACCALAUREATE INSTITUTION Case Western Reserve U/OH FIELD E/MECHANCL このファイルは、奨学金授与者のリストで、クリストファー・ロバート・キンベルという人物が、ICRFと同じ場所にいたことを示している。日付は1998年なので、そんなに大昔ではない。 このクリストファー・ロバート・キンベルという人物がその後転居し、その住居をICRFが購入したか借りたかしたのか、それはわからない。 ただ、ビジネスオフィス用のビルだとは考えにくい。普通にプロファイリングすれば、個人住宅に国際宗教自由連合(ICRF)は存在していると考えるのが妥当だろう。 パソコンひとつあればいくらでも大きく見せかけることはできる。ウェブサイトデザインで、プロならばそんな困難なことではない。それにこのサイトは長い間、更新もされず放置状態だった。昨年秋に突如として、今の仰々しいデザインに変身したのである。中央からの指示があったことを伺わせる。 少し昔のレポートなど見ていて気づいたことだが、2004年のReligious Freedom Report には、住所が以下のようになっている。
この住所を検索すると、なぜか、Stratford University の住所になっていた。 どう考えたらよいのか、たとえば、Stratford University の構内に、誰かの研究室を国際宗教自由連合(ICRF)のオフィスに兼用していたのか、あるいは、大学のすぐの隣接地にオフィスがあって、同じ住所になっていたとか、あれこれ思い巡らしたが、ネット上の情報だけではよくわからない。 だが、この事実も、やはり、大規模なビルのオフィスというよりも、小規模な学生アパートのような規模だと考えるほうがよりふさわしい、、適切だということをを支持している。 このようなこけおどしの手法は、アンタル君と近藤徳茂君によるジャパン・タスク・フォースという名称の団体にも言える。 ジャパン・タスク・フォースは、日本の「拉致監禁」対策キャンペーンのために特命されたもので、ICRFのサイトにはその設立趣旨などの記事がある。これも連絡先がアメリカ原研本部、統一協会本部と同じだったりしていて、結局、二人で、「名乗って、宣言」しているだけの実体の団体だ。 統一協会のものものしいおおげさな名称のなんたら連合というものの実体は、これまで述べてきたような手法によるものがほとんどだと私は考えている。信者の方々は、長くいて実体を知っている者もいるだろうが、まだ実体が見えていない人も数多くいるだろう。自分で調べてみることを強くおすすめする。
「天地の諸事情」の江本武忠くんは国際宗教自由連合(ICRF)があたかも既存の、統一協会とは無関係の客観的な国際的人権擁護団体であるかのようなデマを書いていたことは、これまでのわたしの提示した証拠だけで、十分であろう。 しかし、この種の証拠はいくらあっても多すぎることはない。騙されやすい人が不利益をこうむらないように、みつけたらすぐさまメモのように社会に公開してゆくべきだと考える。 さて、今日は、国際宗教自由連合(ICRF)が実質的に、どのような規模であるのか、既に公開されている情報から読み取るというケーススタディを行ってみよう。 どういう結果がでるか、お楽しみというものである。 実際に、この手の統一協会が開催するとき、動員されて下働きをした経験がある人はおおよそどのようなものかはおわかりだろうと思うが、 言論人会議にしろ科学者会議にしろ、開催するのにどれほどの費用がかかるのか、想像してみよう。 会議のために出席を要請する「学者」とか権威付けのための参加者が必要だ。 当然ながら擁護してくれることがわかっている人を選ぶほうがベターだ。 メインスピーカーにはそういう「アベル的」学者を選び、相応の謝礼金をはずむ。 貢献度や、知名度によってランクづけをしている。 また会議参加そのものを勧誘の手口とするということもあるので、ただ参加実績だけでもほしいという人には人間関係づくりを日頃からしている渉外担当者が勧誘することになる。 かつて筑波大学の副学長だった福田信之とか、立教大学総長だった松下正寿レベルになると、月々の手当として60万円にものぼる(1980年代)を出していたという証言がある。わたしの記憶では有名な副島氏の文藝春秋の記事にそれくらいの額があがっていたと思う。時間のあるときに確認してみるが、そうはずれてはいないはずだ。 世界言論人会議に、かつてNHKの磯村尚徳氏が統一協会とはしらずに出席してしまったことあった。この件は後日霊感商法被害者救済弁護士連絡会宛に弁明書を提出して幕切れとなったが、その後も、第63回「日欧文化フォーラム」(7/12/'07 武蔵野公会堂)で基調講演などしているから、これについては知らなかったですませてよいものかと疑いをもつ。http://www.miraikoso.org/index.html
話をもどして、言論人会議も出席者一人あたりに50万円(当時)をかけているという報道が既になされている。(朝日ジャーナル(編)『追及ルポ 霊感商法 朝日ブックレット』(朝日新聞社 1987年7月)) また、米国牧師団の招待旅行には、牧師ひとりあたり、70万から100万円はかかっているという証言もある。(牧師団団長キントナー牧師の証言)(わたしの記憶ではの話、詳細を知りたい向きはキントナー牧師が真の事情を知って、後日自費で日本基督教団に悔い改めの意志を伝えに来られた際の証言ビデオが教団に保管されているので、資料照会の労をとってもよい。) このような既知情報から、 一人あたりの出席につき、50万円から100万円(今日ではもっと増えている可能性が大であるが。)としても、参加者が10名なら、それだけで、一千万円かかる。 他に会場費(一流ホテルの使用料金)、娯楽費(牧師会議にはそれなりのエンターテインメント的なショーとかレクチャーがあった。)、交通費などが当然かかっている。 私が科学者会議の裏方に動員されたとき(30年以上前)で、一回の会議に一千万かかると聞いた。 国際宗教自由連合(ICRF)は既に、世界各国で会議を開催している。室生はその会議に出席したという訳だが。 会議(カンファレンス)は、1998年だけで、以下のように開催している。 1998年に集中的に開催された国際宗教自由連合(ICRF)の会議は次の通り。
とういうことで、4回開催で、ざっと4000万円! (ものすごくおおざっぱな計算だけど)・・・・・・という訳である。こういう金は、どこから出ているのかである。ホームページ上で募金して集まる金額ではないことは確かであろう。
(1) James Lewis. ルイスのオウム擁護は、 Syzygyというカルト擁護系誌に掲載され、原文がアレフの英文サイトに全文が掲載されていたが、その後特別号日本後版というかたちで、その号のSyzygyのみ日本語版が出版された(「オウム真理教と人権」)。ルイスの記事は巻頭に載っている。発行はSyzygy日本語版刊行委員会、発行年は2000年4月7日、連絡先は〒171-0014 東京都豊島区池袋3-26-203オフィスY。
アポロジェティクス・インデクスでは、ルイスはサイエントロジーがバックにあるCANの推奨する専門家として詳しく、彼の奇妙なエピソードをいくつか紹介している。興味のある方は読まれたし。
サイエントロジーが運営している「カルト警戒網」の記事のなかに、たしかわたしのことが書かれていたのだが、ハードディスクのなかをみても、どうも保存してなかったようだ。今は削除されているようで検索してもヒットしなかった。 ややこしい事情なので説明を要するが、「カルト警戒網」通称CANは、文字通りカルトを警戒するための団体であったが、サイエントロジーがらみの訴訟をきっかけに破産した。結局、サイエントロジーの関係者がロゴを取得し、現在のCANは、すっかりカルト支持の立場になっているのだ。 アポロゲティクスというカルト関連情報を掲載しているサイトは、「旧CAN」を「真のCAN」と呼び、カルト情報を必要とするならサイエントロジーが運営する「新CAN」によってではなく適切な団体へアクセスするよう注意を喚起している。
http://www.apologeticsindex.org/c44.html
さて、統一協会とサイエントロジーとの協力態勢の証明は、クリス・アンタル君の裁判陳述書だけで充分なのであるが、カルト問題に関わりながら失敗する徒も後を絶たないの現状なので、カルト側の人物紹介をしておこう。カルト団体はその教義は著しく異なり、金輪際相容れない内容を持ちながら、違法性や反社会性においては公序良俗への敵対性という点では利害が一致している。そのため主要カルト間には協力関係が成立するのである。 クリス・アンタル君が相談に行ったという人物を紹介する。 次回以下の人物は、アポロジェティクスにもインデクスされるほど有名な者もいる。
追記 この記事冒頭でHDを探したけれどもみつからなかったというファイルだが、キーワードを変えて検索したら、サーバーに記事が残っていたようで、ヒットした。紹介しておく。 かつて、サイエントロジーが運営する新CANに、以下のような記事が掲載されていたのである。
文字が小さくて読みにくい点はご容赦願う。画像にしているためだ。 これはわたしを民事提訴したクリス・アンタルくんの相対者のミツコさんのことが書かれている記事だ。わたしの名前まではさすがに出してはいないが、相談しに行った先の牧師(複数)のことはどうやら「反宗教者」 anti-religionists ということになっているらしい。ずいぶんな脚色ではある。 されはさておき、このファイルが意味することは、新CANがミツコさんへ手紙を書いて支えましょうという、いまの統一協会がさかんに組織命令で展開しているキャンペーンを裁判の最中で当時やっていたということである。 これは、統一協会のICRFが露骨にサイエントロジーと協力しているという動かぬ証拠である。
統一協会信者によるブログに以下のような記述がある。 『天地の諸事情』というブログだ。
そこにどうやらわたしの裁判に関係する内容があるので引用しておこう。
とまあこういう情報の操作をする訳である。 この記述を読むと、 統一協会の国際自由宗教連合ICRFがまるで、「国際的人権擁護団体」であるかのような書き方ではないか。狂言とか猿芝居という言葉がぴったりする見事な自己演出だ。 オウムがハルマゲドンを自己演出した手法を笑えない、というか、統一協会のまねをオウムがしたと言うべきか。
米国では、ロビー活動が盛んに行われる、 上記の記述で、統一協会が米国でロビー活動を盛んに展開しているという事実が、読者の諸兄姉にも明らかであろう。 実は、アンタール君の陳述書にはもっと面白い事実が盛りだくさんにあるのだ。たとえば、オカルト学者にロビー活動の仕方を教わりに行って、議員を紹介されたり、レター作戦を実施したりしたことや、サイエントロジー(破壊的カルトとして有名)の教職者から作戦を伝授されたとか、正直に書いている。興味のある向きがあれば、公開もやぶさかでない。
ここではある友人からの情報とだけ書くことにとどめる。 それはおおむね次のような内容である。
以上は、当該委員会のスタッフからの情報であり、信頼に値するものである。 ICRFは、宗教自由諮問委員会のメンバーに対して、直接接触し、ICRFの主催する会議出席を働きかけるなどのロビー活動によって、特定の偏った情報にさらし続けるという方法をとっているのではないかという疑念を政府関係者にすら与えているという事実がわかる。 このような活動が、統一協会の利害に直接関与するすることであり、しかも多額の金銭がかかっているということは火を見るより明らかである。 統一協会とサイエントエロジーは、アンタル事件に関する限り、明らかな協力態勢をとっていることは、当事者自身の陳述書から判明するだけでなく、サイエントジーの偽装組織のサイトからも判明した。次回は、その記事について書くとしよう。
最近、わたしのもとに寄せられた情報によれば、統一協会の謀略組織である国際宗教自由連合(ICRF)が、既存の国際自由宗教連盟(IARF)等と何か関連があるかのような錯覚を与える紛らわしい情報活動を含む街頭活動を行っているという。 そのなかには募金活動も含まれていて、その紛らわしい呼称での活動に意図的に情報受信者の「勘違い」が誘発された結果、募金に応じてしまったが、そのような募金をしているのかという「問い合わせ」を受ける団体も出てきているという。 いつもながらの社会事象であるため、「またか」という感をぬぐい得ないが、問題は発生し、既に被害者も出ているので、注意を喚起するため、国際自由宗教連盟(IARF)なる組織について検証し、広く世間に周知したいと思う。 かつて盲導犬協会を偽ってインチキ募金を統一協会が行っている情報をマスコミに訴えたことがあったが、某テレビ局のレポーター某は、既に統一協会よりわたしに対する偏見を植え付けられていて、「信用できない」と事実確認すらしなかった。今、その怠慢なレオポーターがどうしているか知らぬが、統一協会のインチキ募金については、今日元信者の証言は多数あり、動かぬ事実である。 よく似た名称を用いるのは、権威ある既存組織の信用性を利用するためであると思われても仕方あるまい。なぜなら、上のような「錯誤」を利用しての募金活動をしている事実が、その意図を雄弁に物語っている。 消火器の悪徳業者が、「消防署のほうから来ました」と消防署員とよく似た服装で訪問する手口とほとんど同じである。 統一協会の国際宗教自由連合(ICRF)と国際自由宗教連盟(IARF)とはまったく別の組織団体である。 まずその区別を読者には認識していただきたい。
国際自由宗教連盟(IARF)の情報は以下を参照。 日本語サイト http://www.relnet.co.jp/jlc/ http://www.relnet.co.jp/jlc/iarf.htm 英語サイト http://www.iarf.net/ 以下日本語サイトより引用
関連する団体名は、http://www.relnet.co.jp/jlc/soshiki.htm に掲載されている。ここに掲載されている金光教泉尾教会の総長の三宅善信という人物はわたしの母校の同窓である。 また、IARFの日本連絡協議会JLCと関係の深い、国際宗教同士会の創立には、当時の同志社総長牧野虎次牧師が設立時に重要な働きをしているが、牧野牧師はわたしの祖父の恩師でもある。http://www.relnet.co.jp/kokusyu/ むろん、これらの由緒正しき団体と、ICRFは何の関係もない。 それでは、ICRF国際宗教自由連合は、どのような組織なのか。 有田芳生氏のブログに、簡潔にコメントがあるので、まずこれを引用しておこう。少し長くなるが。
室生忠は、わたしの横濱裁判の傍聴に来ていたが、統一協会員が随行していたことは、そこにいた者ははっきり目撃している。 老婆心ながら、室生氏は、統一協会からの手当なくして生活できるのだろうか。オウム事件報道の時には、「オウムに詳しいジャーナリスト」であるかのように突如マスコミで顔を売るようになった人物であるが、カルトのなかのカルトの代弁者になってしまったからには、まともな言論人としてはみなされはしない。あまりにも現実に無知すぎたがゆえの躓きであろう。まことに気の毒ではある。 話をICEFにもどそう。 有田氏が言及した当時のICRFはつい最近リニューアルされている。ついこあいだまで、いかにもわたしのようなずぶの素人でも作れそうなデザインのウェブであったが、今ではこざっぱりとしたサイトに変わっている。
統一協会は、基本的に嘘つきなのであるが、妙なところで頭隠して尻隠さずという単純なミスを犯すので、虚偽の証明は比較的簡単だ。 国際自由宗教連合が、設立そのものが統一協会の謀略的意図から起源するものであることは、統一協会自身が証明してくれているからである。
|一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||