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以下は備忘録 作業1: FTPソフトで以下にアクセスして、ダウンロード /usr/local/php/5.*.**/bin/php-cgi(もしくはphp-cgi-mysql5.1) 【注意】ダウンロードはバイナリモードで。*部分は最新バージョンを。 php-cgi-mysql5.1 を php.cgi に名前を変更 作業2: .htaccessに以下3行を書く。1行目は任意です。 DirectoryIndex index.html index.php Action myphp-script /php.cgi AddHandler myphp-script .php .html 【注意】テキストエディタを使う。私はサクラエディタ。 【注意】保存は「文字コード:UTF-8」「改行コード:LF」 サイトのトップディレクトリにそれぞれアップロード 【注意】php.cgi はバイナリモードで。 ※参考URL http://www.hlplus.jp/php/blog/index.php?UID=1293208553
ドメイン下層の特定フォルダだけを単独で、 独自ドメイン(サブドメインでも同じ)に引っ越しています。 旧サイトURLをhtaccessでリダイレクトし、 新しいURLにリンクを引き継ぎたいのですがすこし躓いたので、 備忘録メモします。 【例】 現在 http://rakutenn.com/food/ ↓ ↓ ↓ 新ドメイン http://rakutennfood.com/ 【htaccessの失敗例】 Redirect permanent /food/ http://rakutennfood.com/ このhtaccessフォルダをhttp://rakutenn.com/直下にアップロード。 失敗例だと、リダイレクト先が http://rakutennfood.com/food/ になります。 私がリダイレクト先にしたいのは http://rakutennfood.com/ このままでは404エラーになります。 【htaccessの成功例】 Redirect permanent /food/index.html http://rakutennfood.com/index.html このhtaccessフォルダをhttp://rakutenn.com/food/にアップロード。 面倒ですが、indexファイル以外のhtmlファイルも 一つずつhtaccessに書きました。
私はHTMLとCSSでホームページを作っていて、 タグ入力ももっぱら手書きです。 さくらエディタというテキストエディタ(フリーウェア)を使い、 良く使うタグはwindowsで文字登録しています。 (たとえば、「a」と入れたら「<a href="" target="_blank">」と変換) でも、 <li></li> <li></li> <li></li> というのを一気に入力できないわけで、 コピペコピペで頑張っていました。 そしたらzen-codingです。 さくらエディタなら、 外部登録マクロとして導入することができ、 div#page>div.logo+ul#navigation>li*5>a と入力しマクロを実行すると、 <div id="page"> <div class="logo"></div> <ul id="navigation"> <li><a href=""></a></li> <li><a href=""></a></li> <li><a href=""></a></li> <li><a href=""></a></li> <li><a href=""></a></li> </ul> </div> と変換されます。 いちばん最初に変換した時は、 感動で涙でるぐらい震えました(笑。 調べてみると、Zen Cordingを解説した記事ははてぶ数が1000以上でした。 知らない人は損してる?コーディングが3倍速くなるZen-Codingを導入してみた - EC studio デザインブログ いろんなひとがそれぞれの環境で使えるZen Cordingを公開中。 ★Movable Type用→Downloads - mt-zen-coding - Project Hosting on Google Code ★さくらエディタ用→Zen Coding for Sakura Editor - MoonWing(カンパウェア) ※さくらエディタ用は、基本の変換のみ実装しています。 私は本屋さんでこの本を見つけて知りました。 わかりやすく解説されているので買ってよかったですが、 買わなくても基本機能を使うに困らないと思います。 ▲HTML+CSSコーディングが10倍速くなるZen Coding
自分で書いたCSSの文字指定で、 意味が分からず書いていたもの、 間違っていたものをメモ。 ■冒頭で書いていたこれ↓ @charset "utf-8"; 日本語指定する際は書くこと。 ■日本語フォント指定と「”」「’」 フォント指定の際に「”」「’」でくくらないといけないフォント名は 日本語やスペースがあるもののみ。 sans-selifとか総称ファミリー名は「”」「’」で囲ってはダメだそうです。 間違った例:心配で全部に「”」「’」をつけた *{ font-family: "Verdana","ヒラギノ明朝 Pro W6",Osaka", "trebuchet MS", "trebuchet","Arial","sans-serif"; } 修正例: *{ font-family: Verdana,"ヒラギノ明朝 Pro W6",Osaka, "trebuchet MS", trebuchet,Arial,sans-serif; } ★参考サイト CSSのfont-family:ヒラギノとMS Pゴシックとメイリオの悩ましい関係 - webデザイナーのナナメガキ
MT4.2でウェブページのテンプレートを更新しようとすると 「テンプレート「ウェブページ」の再構築中にエラー・・・」 メッセージが出て再構築できないことが何度かありました。 原因を探していたけど、対処法が先に見つかったので、備忘録メモ。 参考サイトは Movable Type4/MTOSにウィジェント対応版小粋空間テンプレートをセット/注意事項 - StarBrother です。 記事の最後の方の「ウェブページ用テンプレートに注意」に書かれてある ウェブページのテンプレートをいったん削除して、新たに作る方法。 試したら問題なく再構築できました! ウェブページのテンプレートを新規作成するときの注意点は1点。 通常、ウェブページの指定やマッピングは 「テンプレートの設定」で行いますが、テンプレートをいったん保存しないと ウェブページの指定やマッピングができないんですねー。 これもずっと気づかず、すごく悩んだのでメモ。 これでもう迷わないはず。
MT4だとウェブページに移動した方がよさげな 「このサイトについて」カテゴリーを カテゴリー一覧に載せないためのカスタマイズ。 カスタマイズしたテンプレートは ウィジットの「カテゴリアーカイブ」。 Thanks! Movable Type のカテゴリーリストで特定のカテゴリーを非表示にする 下記が上記サイトで紹介されていた基本形。 (非表示にしたカテゴリーが「cat1」「cat2」「cat3」と仮定) <mt:categories> <mt:unless tag="CategoryLabel" like="cat1|cat2|cat3"> カテゴリーの処理 </mt:unless> </mt:categories> 私は親カテゴリーと子カテゴリーをツリー表示しているので、 以下の場所に<mt:unless tag="CategoryLabel" like="cat1|cat2|cat3">を入れました。 <mt:TopLevelCategories> <mt:unless tag="CategoryLabel" like="cat1|cat2|cat3"> <mt:SubCatIsFirst> <ul> </mt:SubCatIsFirst> <mt:If tag="CategoryCount"> <li><a href="<$mt:CategoryArchiveLink$>"<mt:If tag="CategoryDescription"> title="<$mt:CategoryDescription remove_html="1" encode_html="1"$>"</mt:If>><$mt:CategoryLabel$> (<$mt:CategoryCount$>)</a> <mt:Else> <li><$mt:CategoryLabel$> </mt:If> <$mt:SubCatsRecurse$> </li> <mt:SubCatIsLast> </ul> </mt:SubCatIsLast> </mt:unless> </mt:TopLevelCategories>
検索窓を使ったときと、タグ一覧をクリックした時に 表示されるエラーメッセージ。 Can't call method "entry_based" on an undefined value ![]() テンプレートモジュール「バナーヘッダー」で、 <$MTEntryExcerpt$> <$MTCategoryDescription$> などを挿入するカテゴライズをしたのが原因。 システムテンプレート「検索結果」の <$mt:Include module="バナーヘッダー"$> を削除。 「バナーヘッダー」の中身の一部をコピーしたら エラーが解消しました。 Thanks! http://www.domo-domo.com/blog/movabletype/mtmt-2.html
MT4.25のテンプレートカスタマイズのメモです。 コメント完了画面に、投稿者の名前を入れる方法 コメント投稿画面で、 「ハナコさん、コメントありがとうございました。」 のように、赤字の部分に投稿者名を反映させるようにしました。 ●テンプレ名「コメント完了」 ●カスタマイズ作業 (1)14行目「<$mt:Var name="message" value="~"$> ~に以下を追加。 <$mt:CommentAuthorLink$>さん、コメントありがとうございます。 (2)39行目あたり「<$mt:Var name="message"$>」 mteval="1" を追加。以下のようにします。 ⇒<$mt:Var mteval="1" name="message"$> (3)テンプレートを保存すれば完了。 ※「mteval」は、大雑把に言うと、記事本文内でもMTタグを使えるようにするもののようです。 http://www.movabletype.jp/documentation/appendices/modifiers/mteval.html
知人に教えてもらったのですが、 商品の撮影は朝やるととても良い感じの写真になります。 昨日書いたVALKOINENのカップ&ソーサーの記事で使っている 写真はすべて7時台に撮影したもの。 http://blog.chiitsumo.com/tool/valkoinen.html この食器自体が良い感じなので、 撮影技術の問題じゃないかもしれませんが、 ぼんやりと淡いけど、キラキラッとした感じの光が 強すぎず暗すぎずちょうどいいです。 これは1日の中で朝限定です。 昼下がりは昼下がりで良い写真が取れるけど、 光が強すぎるときも多いので、やっぱり朝が楽。 ※白くボケた感じになりすぎたときはホワイトバランスを調整♪ レフ版とかフラッシュを天井に向けてとか、 そんな手間や撮影機材がいらない朝の撮影。 お得です(笑。 ★ただいまお勉強中★ EOS Kiss X2
MT4.2をインストールする前に、絶対やらないといけないことはバックアップ。 私がやったのは3つのバックアップです。正しいやり方、無駄のないやり方ではないと思うのですが、とりあえず参考にしてもらえれば・・・。 ●MTテキスト形式でデータをエクスポートor出力 このデータは、MT4に記事をインポートする場合に使います。 インポートするメリットは、ファイル名を手動でつけちゃってる場合にも 個別記事のURLが引き継げる点です。 (注意:エクスポートはコチラの方法でやりました。) 例:MT3で記事を作ったときに、post33.htmlとかをmoney01.htmlにした場合 普通にエクスポートしただけではファイル名は引き継げません。 ●FTPを使って、MT3(例:サーバーの「mt」フォルダ)の中にある「db」フォルダをPCにダウンロード ![]() ●FTPソフトを使って、サーバーのデータをまるごとPCにダウンロード データ量が多いと、途中で欠けていたりするので、 フォルダ1つずつやるとかする方が確実かもしれません。 何度か、MT3のフォルダを丸ごと削除したり、データベース(dbフォルダ)を削除したりしてます。 なのに、ついバックアップはサボってしまい・・・(早く新しいものを試したくて我慢できない)。 さすがにそんなことではダメだろうと今回は念入りにバックアップしました。くれぐれもお忘れなく^^ >続く │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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