ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
008026 ランダム
IMAGINE ON THE WIRES ! (音楽)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
IMAGINE ON THE WIRES !
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

おすすめアイテム

ブログリンク

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

キーワードサーチ

楽天プロフィール

設定されていません

カレンダー

2012年6月
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<前の月今月次の月>

楽天カード

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

 ペット総合サイトアクセス記録ソフト無料 楽天 アクセス記録ソフト! ...
 どぴゅ@みんなホントにオナ鑑だけなの? 相互オナって約束だったけど、いざとな...
 中野@すげぇぇぇぇぇぇ!!ちょ!!なんか適当にやってたらマネー...
 馬卓@ホントに金くれた!! http://naraduke.net/vc/42j6o6x ...
 酢こんぶ@よっしゃぁぁぁ!ちょ!!なんか10万で童.貞買ってくれた...

モバイル

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

ニューストピックス

楽天ダウンロード

 

北九州産、上海経由、京都出戻りのギタリストの独り言です。

ロペス2534さんのお買い物

新作 FUZZLE 2重スタンドカラーミリタリージャケット☆…
デザインも質感も良いです。袖の斜めのフラップ処理が斬新で。ただ、…[>>]
 
>> お買い物履歴一覧を見る

IMAGINE ON THE WIRES(弦の上で想像してみよう・・・) [全23件]

2009.12.29楽天プロフィール Add to Google XML

帰省ちう  (3)
[ 作詞・作曲 ]  

息子(3歳)をつれて、田舎に帰って来ています。

この正月休みの間に、1曲、歌メロを作る事にしています。

とあるMUSIC FRIENDサイトに登録したら、「歌詞でコラボ」ってトピが
あり、おふざけで、酔っ払いながら即興で歌詞を書き込んだら、
私に歌わせてください!って女の人からメッセージを貰って。

成り行きで曲を作ることになったが、いちから新曲を書き下ろす余裕も
無い(笑)ので、既成の曲から、ヴァースにその歌詞を当てはめる
ことにした。

元ネタの曲「PRIDE」
楽曲へのリンク

PRIDE





最終更新日時 2009.12.29 07:05:25
コメント(3) | コメントを書く


2009.12.22

「Under the Sun」アップロードされました!
[ 作詞・作曲 ]  

under the sun

こちらが、我がHPでの公開。

Vernon RopessのHP

original songs

そして本日、メインで活動している楽曲配信サイト”wacca”にて、承認されました!

under the sun@wacca

--
宗教とか、民族とか・・・

「自分と違う他人の何か」によって引き起こされる衝突をテーマにしたシリアスなナンバーです。

お楽しみください。


最終更新日時 2009.12.23 04:38:49
コメント(0) | コメントを書く

2009.12.16

【作詞】Under the Sun
[ 作詞・作曲 ]  

「Under the Sun」 (2009.10.19)

a jewish laber piling bricks in the pouring rain.

hazy town, children of snobs picking coins under the table.

souls of the black whipped up in the Cotton belt.

terrible loaded packing tribes in lower east side, NY.

Next door Hammedo smells like spicy sheep everyday.

Slayman, my fellow adores "White Cow" everyday.

young poor Jewish boy look up white nymph at the window.

but she was a Irish protestant since her grand dad's century.

oppotunitically, even...

*We, Brothers & Sisters.

We're equally living UNDER THE SUN.

Anyway.


in 1967, the War of Six Days. for recapture our ethnic ID.

the force won back the Wailing Wall with bloody arms.

the Rabbi gave a shout in the banquet of victory.

"Blow up their mosque with explosive of 100 kg!"

the wall was soaked in tears exactly...

Idiot, just a simple tragedy.

こんなろくでもない世界だけれども

*We, Brothers & Sisters.

We're equally living UNDER THE SUN.

Anyway.

同じ太陽に照らされている。

--

日本語版は、以下の日記で。
(イスラエルの6日間戦争は1967年が正解でした)

1948に建国後、一度はアラブ側にエルサレム旧市街地を奪われるが、
19年後、壮絶な市街戦の末、嘆きの壁を奪い返す。



最終更新日時 2009.12.16 07:54:12
コメント(0) | コメントを書く

2009.12.08

作詞します  (2)
[ 作詞・作曲 ]  

即興で。飲んでるよん♪

--
「Briefing Hard(ハゲしいな会議)」

気だるい工場の 昼食後の会議
また召集だ  空転する議題
ヤル気があるのか 議事は破棄され
結論を導こうと 意図すら見えない

またあのハゲだ・・・
工場長のポイント稼ぎ
部下は皆 あさっての方向を向いてる
貴様の発言など 大勢に影響せんわぁ、

負傷した兵士を この腕に抱き
最期の言葉を 耳に刻む
耳慣れない名前 愛の告白
In the Name of Love, Still My Briefing Hard....

--
無理を通した日にゃ 道理がなりを潜める
独裁政治には 媚薬(オンナ)が必需
意地を通すには 根回し地ならし
世間の流転には まるで追いつかず

またあのハゲだ・・・
そんなに沽券が大事か
お前のお陰で残業続きだ
戦国時代なら、”下克上”だよマザーファッカー!!

祇園総社の鐘の色
緒状無常の響あり
沙羅双樹の華の色
盛者必衰のことはりをあらはす
In the Name of Love, Still My Breeding Heart...

--
俺の心は血まみれなんだよ・・・

--

はい。

Stive Vaiがかつて組んでたバンド”VAI”の『SEX & RELISION』収録の
「Breeding Heart」の節で歌って下さい。参考音源は、これです。

Briefing Hard inst.

みなさま、御愛顧よろしくー。

(結局、宣伝かよお前!!!!!)






最終更新日時 2009.12.08 08:21:35
コメント(2) | コメントを書く

2009.12.06

untitled
[ 音楽全般 ]  

実は私は早朝にしばしば、ipodを聴きながら、近所をジョギングする。

愛用のipod nanoの中には、自分の曲は勿論、ネット上の友人の曲(彼等の殆どはアマチュアミュージシャンだ)、iTune storeでダウンロードしてきた曲、そして、買ったCDからダビングした曲などが入っている。

その、CDからの曲の話―

最近のCD作品の最後の曲に、無音の長いイントロがついている曲がある。

CD製作側の意図としては、CDをプレイし終わったあと、CDが空転している無音が続き、CDを掛けていることをリスナーが忘れかけている頃合に、唐突に最後の曲が始まる・・・、という一種のサプライズを演出したものだと推察するのだが。

この「untitled」(無名)と題されたトラックは、4分ちょっとの無音状態があるのだが、、、
本当にそのまま無音で終わってしまう。

―これでは、リスナーが忘れるどころか、曲の存在すら認識できないのではないか。

アーティストの意向が読み取れない。
しかし、


哲学的思想で、ブラックロック界をリードするギタリスト、Vernon Reid率いるLiving Colourの新作『A Chiar in the Doorway』の、最後の曲だから、決して無意味ではない、なにか社会に対するメッセージが込められているとは思うのだが・・・


シャッフル機能で曲順をバラバラにして走りながら聴くipodでは、ぶっちゃけ無駄な4分間でしかない(笑)。

はああっ!ダウンロードばかりが横行して、”CDという版”を通して楽しむことが減ってしまった、昨今の音楽消費市場への警鐘、なのか?(多分、深読みすぎ^^;)


最終更新日時 2009.12.06 09:12:31
コメント(0) | コメントを書く

2009.11.30

次はストラト  (1)
[ 作詞・作曲 ]  

明石への部署旅行~まなぷの結婚二次会@名古屋、と怒涛の週末を乗り切りましたが、日曜の夜は、やっと自分の音楽に向き合えました。

現在、作成中の「under the sun」
歌詞↓
under the sun lyrics.

は、ストラトキャスターで弾きます。

ちょっと引っ張り出してきて、調子を見ている図。

DSC04756.JPG


ここんとこ忙しくてまともにギターに触れんかったんで、ストレスが溜まっている。めっちゃ歪ませて、ジミヘンばりにどっぎゃー!と弾きたいところだが、この曲はギターの生音を生かしたファンクナンバーとしたいから、感情を抑えて抑えて・・・

でも、今日は疲れているから録音は見送ると思います。
体調がベストの時に弾かないと、しょうもないトラックになって後悔したくないですから。


その代わり、No-Xs時代のヘヴィメタ曲、「ASAHARA(i don't want anything of you)」とリミックスしました。waccaに修正ファイルをアップロードしたので、明日、承認されると思います。

作った当時は疲れてて、ハードロックだからエッジを強調しようという意図でエキサイターを掛けたが、聴いていると異常に歪んだベースとスカスカのヴォーカルが鼻についてきたので・・・、もう一度ミックスにこだわって、作品として精査します。

今年のアルバム、『Hervest 2009』に収録するための修正作業です。

疲れた。

今夜は未完成のギターパートを考えることに専念しようっと。



最終更新日時 2009.11.30 07:03:44
コメント(1) | コメントを書く

2009.11.25

表現者としての上層シフト  (1)
[ 現代思想 ]  

11月20~21日に、京大、北部キャンパスにて開催された『中山酒店2009』への所感です。

自分の中では、今年、明らかに自己のミュージシャンとしての認識を深化し、上層へ移行したことを感じています。それは、音楽も仕事としての研究も、真理を探究する活動として同義であり、哲学を持ってすれば人間として当然やるべきことをやっていると言う事に気が付いたことが大きい。

中山酒店においても、イベントとして上部構造に移行する時期に達しているのではないか。
と言うのも―

今までは、「素人集団なんだから、演奏はともかく楽しければそれでエエやんけ」というスタンスでした。ですが、今年は更にここから、イベントとしての存在意義は?俺たちに加え更に社会に対して如何なる意味を持つものなのか?と言う事を考えざるを得ない。

確かに、今年はイベントの騒音問題から開催場所の許可が取れず、難儀だった。そこは大将うえっちをはじめ、運営スタッフの踏ん張りによって、京大北部キャンパスと言う新境地を開拓できる事となった。学際と平行イベントの「北部祭典」に間借りする形となる訳だが、少なくとも北部の皆さんに迷惑を掛ける訳には行かない。そして―

更に、このイベントの存続を掛けるなら、この北部と言う環境に調和し、何らかの価値観を与えねばならない・・・と言うのは理解して頂けるであろうか?>スタッフ各位

単なる自己満足、軽犯罪集団「中山酒店」のままでは居られないって事ですよ。

それじゃ決して世間が認めてくれない。



北部祭典と調和し得ていたか、と言う点については、周りで模擬店を出店されていた北部の皆さんが暖かく迎えてくれていたようだし、ステージの演奏に対しても好意的に捉えてくれているようだった。

そして、「価値観」の面であるが、出演してくれるバンドのレベルが年を追う毎に向上して、聴いているお客さんをほお、と唸らせる表現もしばしば。



なにより、ステージとお店全体が形作る雰囲気が、通りがかる人を包み込むような空間を作り出していたのは、例年通り出来ていたと思う。

更に、此処だけの話であるが、毎年見に来てくれている方なのか、僕に「今年はセッションっていつ演ります?毎年アレが楽しみで見に来ているようなもんなんで・・・」と言ってくれたおっちゃんも居りましたので、僕自身、ミュージシャンとして聴く者に何らかの感情を湧き起こさせるようなパフォーマンスをしなくちゃならんな、と襟を正す思いもしました。

最終日の大トリを飾ったバンド、「片山ブレイカーズ & ロケンローパーティー」の演奏は流石に貫禄を見せ付けた。



あの雨が降る最悪のコンディションの中、ステージのテンションを途切れさせなかったスタッフの気合もさることながら、彼等バンドの音楽に注ぎ込む情熱を吐き出し、観客がそれに呼応するまさに「これこそライブだ!」という熱気が会場を包んでいた。

この感動がある限り、このイベントは何度でも再生する。
また、喜びを求める人々が、来年此処へ集うだろう。

今年は、ウチの嫁と子供も見に来てくれて、一応ちゃんとギターを弾けるお父ちゃんの姿を示すことが出来た。いつも部屋の隅っこでウジウジと音楽を作ってるだけとちゃうねんぞ、俺は



集うお客さん、演奏するバンド、酒やフードをサーブするスタッフ・・・

皆、それぞれが”芸術”に対する価値観を持っている。そして、それぞれが、また新たな感動を持ち帰り、認識を新たにしたことであろう。正しき認識を追い求めた先に待つものこそが「真理」なのです。

人生で最高の芸術って何だと思いますか?


―、そりゃキミの「人生そのもの」なんだよ。


真っ白な巨大なカンヴァスに、人生と言う絵を描きながら人はそれぞれの道を歩いている。死ぬ寸前に、完全に自分の人生に満足し、更に後世の人間の記憶に遺されるような人生を表現した「作品」がそこで完成する。

音楽も酒も「中山酒店」というムーヴメントも、そこに描き込まれるべき重要なモチーフなのだ。




万が一、俺が死んでも息子や娘が俺の意志を継いでくれるさ。


最終更新日時 2009.11.25 11:28:17
コメント(1) | コメントを書く

一覧

おすすめアイテム

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.