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rose-mary*のオークションページこちら・・ ヤフーオークションのページ ↓ rose-mary*のお店 rose-mary's Shopping Listrose-maryの日記 [全841件]
スマホを、ドコモのギャラクシーノートに変えました。 年齢とともに、小さい画面がきつくなり、画面サイズが大きいスマホじゃないと、スムーズに使えなくなりタブレットよりは小さいけど、普通のよりは結構大きいのでとても見やすく快適! 何よりペンがついてるから、小さい部分を確実に押せるから、ストレスから解放されました。電波も3Gだけでなく、最新の電波(クロッシー)で、よりつながりやすい。 とはいえまだこの新電波は23区とわずかその近郊ぐらいしか、まだつながらないらしいです。 ノートというだけあって、ノート型のケースに収納するようになっていて、そのカバーのバリエーションは結構あるけど、4000円5000円は当たり前の、立派なノートに作り上げるようになっています。 ノート型なのも、持ちやすくて傷つかないしいいです。 タブレットは、調べものとか、見やすくて憧れてましたが、女子は鞄によっては、入らないサイズなので、ノート型は、なかなかいいサイズです! 使いはじめの設定や、使い方研究でしばらくは、別のストレスがありますが、ペンが思いがけず使いやすくて感激です! もちろん、手書き機能も充実。 最近、遠視どころか、長年視力1.5だったのに、急に0.7と、近視になって、いろんなものが見えないと騒いでたので、ダーリンの愛で、大きいスマホ、買ってもらいました・・(感謝) ちなみに、0.7ぐらいという方も多いと思いますが、40年以上1.5で、見えない人の気持ちがわからず、何でもクリアに見えるのが当たり前で生きてきたから、急に今まで経験のない見えない体験は、受け入れがたいというか信じられなくて、がっくり感が大きくてショックなんです・・
フランス人として生活する江里子さんのお話は、新鮮だったり、共感することがたくさん。 子育てや出産の話や、パリのガイドとしても、とても充実の本です。。 住んでる人からの情報なので、何度もパリに行った人には、おすすめな情報満載です。 日本とフランスの文化の違いを、彼女のいろんな著書から知るのはとても楽しい。 日本人のようにパパやママにはならず、大人は大人の世界、子供とはあくまでも切り離した世界で女性と男性として生きるフランスは、やはり素敵だな~と思います。 子供の前で、堂々とラブラブな姿を見せて、うらやましいならあなたたちもそういうパートナーを見つけなさいとメッセージを送るようなものだそう・・ パリのレストランは、夫婦だけでランチできるように、子供を別の場所で預かって遊んでくれるレストランも多いんだそう・・ いいですよね。。 読んでたら、私もあの、おいしいパリパリのクロワッサンやバケットが食べたくなりました。 あのおいしいバケットもパリだけのものだそうで、南仏に行くと、湿度が高いから、パリのようにおいしいバケットは作れないからだそうです。 以前、テレビでも、日本は湿度が高いから、パリのようにおいしいフランスパンは作れないと言ってました。発酵食品だから、やはり湿度や気温に作られるものだから、仕方ないですよね。 とりあえず、パリに行ったら、おいしいパンを満喫しなきゃ・・ ![]()
![]() 油断してたら、春になって草の成長が著しく、ルッコラに花が咲いてしまった・・ 油断したなあ~ ハーブはお花咲いたら食べれないから、咲かせないようにしないといけないのに・・ おかげで、手ではちぎれないほど、固い茎になって、葉っぱも食べれる部分が減ってしまった・・ 育ちすぎると、食用に適さなくなってしまうんで・・ 先月は、おいしく食べれてたのですが、今日は、柔らかい葉が減って、しかも、日に当たると苦みが出るので、ルッコラは秋冬あたりが美味しいらしいのですが、早速、かなり辛みが出てしまいました。 イタリアンパセリも、クレソンも、すっかり大きくなってたので、あわてて収穫し、ガーデン?サラダにしました。 お花も食用のお花です・・ ![]()
![]() うちの、とよのかのイチゴの苗が、手のひらより少し小さいぐらいの大きい葉っぱで巨大で野生化! いちごって、こんなにがっしりしてたっけ? 茎も太いし、葉っぱは、大き目のシソの葉ぐらいの感じ・・ 去年も、株が増えすぎて、人に分けたけど、今年もまた増えて大変になりそう・・
主人が炭水化物ダイエットを始めて、朝食に、ごはんを食べなくなった・・ ごはんなしで、朝食なんて、というか炭水化物なしで朝食って、何作るの?と考えた。 卵とサラダだけとか? なんか、中途半端だなあ・・ で、思いついたのが、トルティーヤ!! あれなら薄い皮だけが炭水化物だから、あれで、いろいろ巻けばサンドイッチよりも炭水化物が減るしいいんじゃない? そこでトルティーヤの皮探しから・・ 成城石井にありました。 フライパンで1枚1枚焼くだけで簡単。フライパンも汚れない。 焦げ目がつくと、パリパリとおいしい! 中身はあるもの何でも大丈夫でしょ。 味付けは、マスタード、ケチャップ、マヨネーズを使いましたが、そのあと一人でまた食べたときはさらにカロリーオフを考えて、ジュレポン酢にしたら、なかなかいいじゃないですか! 和風でおいしい。 中はパテとか、ウインナー、鶏肉、何でもいいし、そこにアスパラや、キャベツの千切り、ポテトサラダなんか入れてサラダのような感じにして巻けばいい。 このパリパリの皮を使えば、タコスもできると思う。 野菜とタンパク質を巻いて、なかなかヘルシー そもそも、ギャル曽根が、夫のダイエットを成功させた「おなかいっぱいダイエット」で、春巻きの皮にいろいろ詰めて焼いていたのを思い出し、春巻きの皮だと、油で焼くので、さらにカロリーオフには・・と思いついたのが、これでした。 でも、このギャル曽根レシピもなかなかおいしいです。 ピザソースを生地に塗って、チーズや野菜、ウインナーやらを詰めて、巻いて、フライパンで両面焼くだけ。 生地の薄いピザの出来上がりという感じで、春巻き型だから、おかずに並べてもしっくりくるし・・ ギャル曽根にも、「いいね!」と言いたいです・・
![]() イネス ドゥ ラ フレサンジュ 彼女は、シャネルの専属モデルとして、1時代を飾りました。 シャネルのモデルをやめてから、パリの高級ブテイックの並ぶモンテーニュ通りに、イネス ドゥ ラ フレサンジュという名前の通りのブテイックを立ち上げました。 当時は、日本にも、三越などに入っていた。 フランス以外の海外でもスイスやニューヨークで彼女のお店を見かけた。 そんなに有名にはならなかったけど、私は、パリのモンテーニュ通りで、偶然彼女のお店に入って、あまりにもかわいい内装や、細身に作られた衣類のとりこになり、それから、日本人にはメジャーではなかったけど、私はパリに行くたび、このお店に立ち寄った。 一時は、パリのデパートにも入ったりしていたけど、世界展開したわりに、やはり浸透はしなくて、気付いたら、ブテイックは世界中から消えていた。 あのパリからも消えたのは、本当にさびしかった。 あるとき、パリの文具屋さんで、イネスのボールペンがセールになっているのを見つけ、思わず懐かしくて買ってしまった。 おそらく、お店はつぶれて、小物は、こんなふうに一部はばらまかれて売られていたのかもしれない。 そのころ、とても仲良くなった先輩がいて、たまたまパリに行ったときに、先輩に、どうしても行きたいお気に入りのお店がある話をしたら、なんと、その先輩も、イネスファンで、いつもパリではお店に行っていたことがわかり、驚いたことがある。 イネスのお店の2階がオフィスだったので、たまに、イネス本人がお店の中で接客していた。 あるとき、ワンピースを試着していたら、サイズが大きいのしかなくて、縮めないと着れない・・となったとたんに、お針子さんが、4・5人やってきて、いきなりワンピースを着た私の体のあちこちを、針でちくちく止めだした。 オートクチュールかのような状況で、みなとても感じがよかった。 プロのお針子さんが、お店に何人もいるなんて、ここは、やはりただものじゃないと思った。 残念ながら、パリでも成功したとは言えず、セールの時期には全部6割引きぐらいになってしまうので、ますますセールの時期はうれしかった。 そんなイネス好きな私でしたが、世界中から撤退してしまって以来、見かけることもなくなっていましたが、このたび、彼女がバイブルのような本をだしたので、当時のあこがれのイメージがよみがえり、早速、この本を手にしました。 彼女のファッションに対する考えやパリの人のおしゃれとはから始まり、パリのお気に入りスポットなども紹介されてる素敵でわくわくする本。 読み進めるのがもったいなくなるような本です。 今、彼女のブランドは何か作ってるのかなと思ったら、香水を出してることがわかりました。 まさにシャネルを思い出します。 シャネルも、最初に香水を売り出して世界中に名前を売ってから、あのシャネルがバッグや洋服を発表した・・という順序で、シャネルを成功させました。 いきなりバッグや洋服から成功させるのは、才能あっても難しい世界。 もっと手軽に作れるもので、名前をまず売る。 香水から成功したシャネルを、彼女は参考にしたのかもしれません。 いつかまた、モンテーニュ通りにブテイックを出すために・・ 当時読んだものに、彼女がモンテーニュ通りにお店を出すと言ったら、お母さんに、無謀だと反対されたという記事を読んだことがあります。 結果、お母さんが思ったように、数年で撤退を余儀なくされたわけですが、彼女は、今もあきらめずに頑張ってるのだな~と思います。 実際、日本でも流行ってるPAULというパン屋さん、パリには地下鉄の通路やらあちこちにあるパン屋さんですが、ここのパンを入れるためのエコバッグは、イネスが絵を描いていたりしていて、今もひそかに活躍してるみたいです。 そして、この本を出して、世界に彼女の存在が広められて、またいつか彼女がブテイックを出してくれるのを楽しみにしています。 この本は彼女の挿絵も満載で、おしゃれなカフェのテラスで読みたいような本です・・ 現実は、花粉症が怖くて、今テラスに出るのは、決して快適ではないので(涙)室内で読みたいと思います・・
今日は結婚記念日・・ 毎年、結婚記念日は、出雲大社のそばの玉造温泉で、かにの食べ放題に行くのが恒例。 天皇陛下もお泊りになったという、広い露天風呂のある旅館に行きます。 そして去年・・ そう、この時期、大震災があって、翌日から都内は、物不足パニックになりました 食べ物ない、電池がない、水が大きいボトルはないとか、食べ物も2・3日のうちにスーパーから消えてしまった・・ そのタイミングで、私たちは、この玉造温泉の旅をすでに予約してあったわけです。 こんな日本の大変なときに、旅行なんか行ってる場合?という迷いはあったもの、放射能で、あっという間に小さい子供のいる人たちが西に移動し始め、新幹線も飛行機もいっぱい・・ 友人も何人か避難しました。 で、私たちは、出雲に行くのは、西に行くことだし、何より物不足になって、水も食料も消えたので、島根県に行って買い出しして、東京に送ろうという目的に変更して、予定通り、玉造温泉に行きました。 羽田に行って驚いたのは、当日の飛行機のチケット買うカウンターの長蛇の列・・ 西行きのターミナルは、大混雑! 北行きのターミナルは誰もいない・・ あの行列で、西行きチケット買えた人は、どれぐらいいたのかしら・・ 私たちは、すでにチケットはあったから、ありがたくも余裕で飛行機に乗りました。 さて、出雲空港に着いてから、とりあえず玉造温泉ですが、あのエリアの大都市は、松江です。 このあたりの大型スーパーを聞いたら、松江のイオンだというので、松江に買い出し。。 震災後二日目ぐらいだったにもかかわらず、そしてずいぶん遠い松江なのに、防災売り場はもう売り切れましたの表示 そして大混雑。 みんな手にメモを持って買い出し。 東京の友人や親せきから頼まれたものを買いだして、配送手続きをしてる人でいっぱいで、レトルトごはんや、トイレットペーパーが、すでに売り切れ! まさかの事態にびっくりです! ここに来れば、いろいろ手に入ると思って来たのに、この混雑の中で戦わないと食料は手に入らないし、防災グッズはもうすでに手に入らず。 ただいまレジが混雑して皆様にご迷惑おかけしています・・などと館内アナウンス。 館内のゆうパックカウンターもトイレットペーパーなど積んだ籠の人たちが列を作った。 私たちも、せっかくの観光地にいながら、一日買い物に汗を流し、その梱包に汗だくになり、たくさん、ゆうパックで送った。 お米やお水など、重いものをゆうパックで送り、お魚や、お豆腐やお惣菜などは機内手荷物にした。 ゆうパックは、この時点で福島への配送はできないということだったけど、関東は大丈夫だったのでありがたかった。ヤマト宅急便は、この時点で関東の配送を断っていて、東京には送れなかった。 直後は関東全域の交通手段の様子も情報が不確かだったから、ヤマトは配送してくれなかったので、改めて、郵便は、やはり国家の機関なんだなあとありがたく思った。 東京に戻った後も、東北に物を送る必要があったのだけど、郵便は岩手や山形などに問題なく送れたもの、ヤマトは相変わらず岩手をはじめとした東北地方がずいぶん長い期間送れなかったのを覚えている。 結婚記念日・・で、つい一年前を思い出してしまいました。 今年は、先日パリに行ったばかりなので、カニ食べ放題の旅はやめて、ルンバが壊れたので、最新型を買ってもらうことになり、今晩、買いに行きます・・ 東芝にするか、ルンバにするか、まだ迷ってます・・ |一覧| |