友人とランチに行ってきました
松江のビーナスガーデン内にあるパン屋さん
パンバイキング(カットされたいろんな種類)が楽しめるんですよ
今回パスタランチを注文しましたが…
パンもたくさん<いただきました

沢山の種類を少しずつ食べられるのってうれしいですね
それから
神魂神社にお参りに行きました。

国宝に指定されています。

石畳の参道

急な石段!!

大社造りでもっとも古い建物です。

とても神秘的な所でした。
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夕方、宍道湖の夕日を見に…
とってもきれいでしたよ。
なんだか観光客のように松江を満喫しちゃいました。
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時間も遅くなって、食事して帰ろうかってなったけど、
お昼あんなに食べたからあまりおなかも空いてなく・・・
とか言いながらパフェを注文しちゃいました。
友人は抹茶パフェ。私は名前忘れてしまったけど・・・
店員さんが持ってきてビックリ






中からパフェ出てきました
周りのお客さんからも何々って見られちょと恥ずかしかった
けど大笑いでした

楽しい、びっくりな一日でした
最終更新日時 2008年1月18日 20時34分14秒
昨年に引き続きDr.シェリル・シュワルツ ホリスティックセミナーに参加してきました
今年は2日間ということもあり、
食の話の他にマッサージや指圧、ハーブやホメオパシーなどの話もあり私にとってはとても貴重な2日間でした。
特に、今の季節(冬)は腎臓の季節ということもあり(五行説に基づき)
腎を補強する食事やツボについてのお話は本当に為になりました。
また、ペットフードのリコール問題やカルシウム問題、体を冷やす食材、暖める食材、生食についてなどなど・・・
マッサージ教室の時にいつもお話しする、五行説に基づいて分けられる5つの性格。
今回それぞれの性格にあった食材の話や、原産国の食材など、体調に合った食材選びのほかにもいろんな視点から食材を選ぶ事が出来るということ・・・
食は生きていくために一番大切なことですね。
今は人が食べる食品もいろいろと問題になっていますよね。偽装表示問題、賞味期限問題と・・・
大切なパートナーの食べているもの、しっかり確認してあげてくださいね。
フードをあげている飼い主さん、ラベルの表示を必ず読んでくださいね。
☆ ☆.。:*・゚.。.:*・゚ ☆ ☆.。:*・゚.。.:*・゚ ☆ ☆ .。:*・゚.。.:*・゚
初日の夜は仲間達とルミナリエへ
しかしすごい人 人 人 人


しかも90分待ちとのこと
結局あきらめようということになったのですが・・・・・ ・・・・・
ルミナリエ満喫しました.。:*・゚.。.:*・゚
すっごく、きれいでした~~

満喫した後はみんなとお食事

同じ目標を持つもの同士とても刺激になりました。
最終更新日時 2008年1月3日 23時32分29秒
3・4日とペットのためのフラワーエッセンス2DAYSセミナー参加のため東京に行ってきました。
段取りの悪い私はホテルや交通機関の予約をぎりぎりにしてしまい

案の定、思い通りのチケットは取れずガッカリ
仕事が終わって院長に駅まで送ってもらい(ほんとに感謝です)、出雲駅から米子駅まで電車

で、そして夜行(高速)バス

に乗りとりあえず一安心。
後はゆっくり寝て明日に備えようと

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しかし、
朝もう一時間ほどで着くというときに気分が悪くなってしまい、降りる予定の一つ前のバスターミナルで飛び降りる破目に。。。
あぁぁ~、ついてない
でも他の人に迷惑かけずにすんだだけよかったかな(汗)
不安なまま会場に向かったのですが、またまた道に迷ったりで到着した時にはもうクタクタ
でも平然を装って会場に・・・
もちろん一番前の席を陣取って
セミナーはまず瞑想から始まりました。
そして創始者であるリラさんがギターを奏でながら歌を歌ってくださいました。その歌声はとても心地よく参加者みんながうっとりだったと思います

(エッセンス一つ一つに歌があるんですよ)
またオーラ測定器を使っての実験をしてくださいました。何も考えない状態のときの反応と自分の愛するペットのことを思い浮かべた時やテーマエッセンスを思い浮かべた時の反応の違いは驚くものでした。
こんな話もありました。
一つは中国の犬のお話です。
ある母犬は離島で出産したのですが、その島には食べるものがなく、毎日夜7時になると4キロも離れた島まで泳いで渡り食事をし、また翌朝4キロ泳いで島に戻って子犬たちにミルクを与え、これを子犬が大きくなるまで繰り返したそうです。
もう一つは、アメリカのホスピス施設にいるオスカーという死を予知する猫の話。
オスカーは、日ごろはあまり人に近づかない猫ですが、時折、患者のベッドに飛び乗り添い寝することがあるそうです。しかしその4時間後にその患者が亡くなるというちょっと悲しいお話ですが、オスカーのこうした行動のおかげで施設から連絡を受けた家族は、その患者の最期を看取る事ができたのです。そしてオスカーも患者の臨終をベッドで見守ったというお話です。
感動する素敵なお話ですよね・・・
二日目にもこんなお話をしてくださいました。
その日の新聞記事のお話でしたが、ニューヨークに住むある女性が

を食べていたら、りんごの皮が喉に引っかかって呼吸困難に陥ってしまったのです。そしたら彼女の犬がいきなり彼女の胸にぶつかってきて、それによって突っかかっていた皮が出てきて彼女は助かったようです。
また、インディアナ州の家族は一酸化炭素中毒にかかるところを猫に助けられたというお話しで、夜中に寝ていた奥さんの髪の毛を何度も何度も引っかくようにして起こして家族は救われたというお話でした。
そして、7月に愛犬カンナを失った私にとってはとても為になったお話です。
この世から旅立っていくペットの送り方(セレモニー)
ペットのセレモニーはペットとのある時期の関係性を完了させるのに役立ちます。
人生を前に進んでいくのに役立ちます。
亡くなった動物に対して愛と奉仕を続けることが出来る。
安楽死について
動物が自分自身の体の面倒がみれないとき、自分の本来の行動をとることが出来なくなったとき、人間がその命を終わらせる手助けをすることは悪くない。ただし人間のエゴだけでその命を終わらせるのは決してしてはいけません。
ペットロスについて
人間は愛するペットを失ってから一年間、それ以上に回復するのに時間がかかると言われています。また一緒に暮らしていた動物同士も、一匹がいなくなってしまった時、残された動物達は6ヶ月ほどそこから回復するのに時間がかかるそうです。ですからこの6ヶ月という間はその残された動物たちにはたくさんの愛情を注いであげないといけないのです。
ペットを失うという事はとても大きな痛みです。
しかし他の人に理解してもらおうとは思わないことです。
そして実際に動物のためのセレモニーをしてくださいました。
はじめから終わりまで涙がとまりませんでしたが、やっときちんとカンナを見送ってあげれたような気になれました。
他にも飼い主とペットのテーマエッセンスの選び方やプロットエッセンスについてお話してくださいました。
ちなみに私のテーマエッセンスはラズベリーで、サブテーマエッセンスがバナナでした。
今回何度も繰り返されたのが、動物にはエゴがない。
人間はエゴや自由意志があるが、動物にあるのはパーソナリティのみです。
動物とのコミュニケーションで大切なことは
謙虚さと
敬意。
相手に対しての
尊敬です。
動物に対して恐れを持っていると相手側はそれを感じ取りコミュニケーションが途絶えてしまいます。(動物はテレパシー、鋭い感覚を持っています。人間の行動を的確に読み取ることができます。)
動物と自分の間の差を感じるのではなく何か類似点を見出すことが大切です。そして相手の存在を尊重すること。尊敬の念を見せることが大事なのだそうです。
確かに、その通りですね・・・
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帰りは京都まで新幹線で・・・
バスの出発まで少し時間があったのでぶらっと・・・
駅に大きなツリーがありました
今年も残り少なくなりましたね・・・
悔いのない年にしましょうねσ(゚ー^*)
最終更新日時 2007年12月25日 21時28分29秒