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わたしは
わたしを誇りにおもう そういうわたしになりたい そして すべての人も 自分を誇りに思う人 になったら 素敵だなと。。 すべてが 光り輝きますことを~~~☆ サチ2989の日記 [全3177件]
彼の講演会 三つの軸 楽しい 夢 志 感謝 そのひとつの感謝。 人生で何が大事 何が 人生の成功 何が しあわせな人生か 歴史に名を残した人たちの 辞世の句 双雲しは それを集めてこれも書の本としているのですが そのほとんどが いろんなことをして やりたいことをして いろんなものを手にいれたが こんなものだったのか 的な 般若心経的な 言葉が多いそうです それで 気づいたのが 今 楽しまなくては・・ 毎日を楽しまなくては・・ 毎日が大事なんだ。 ということに行きつき。。 (・・精神世界で 到達する 今 いま ここにある これが大切 ということですね・・) それで 全部楽しもう!! ということになり 皆を幸せにしながら楽しむ これだということになり それには どうしたらいいか それは 感謝。 感謝の習慣 まずは 寝る前に感謝する 習慣。 点でなくて 継続 寝る前は ネガティブになりやすい あぁ あんなこと 言ってしまった あそこで あれは しなかったほうがよかった などなど それを 感謝して しめくくる。 内臓に感謝 人 モノに感謝。 そして それになれてきたら 感謝メガネ♪ 気がついたら 感謝メガネをかけてみる そしたら 景色が一変する 一日に思考は10万回 パルスが脳のなかで ぱちぱち火花を飛ばしているなか それを何で埋めるか 不満愚痴 で うめるか 感謝の気持ちで埋めるか 感謝メガネをかけながら 不満メガネはかけられない。 メディアは 不満ばかり流すけれど それに惑わされていては いけない みなが 評論家になっても 前に進まない 政治も 社会も 私たちが先に感謝すれば どんどん変わってゆく 先だしじゃんけん。 先に 感謝メガネ。 まだまだ 続きます~~☆
まだまだ プロフィールで 3回目ですが 私は 勝手に 彼は 書道展かなにかですばらしい賞などをとって認められ いろんなテレビやマスコミの題字を書くことになったのかな と思っていましたが そうではなく あちこちに頼まれるまま字を書いて それが繋がって 今にいたったようです そして 彼が望んだことは すんなり繋がってきたと。。 いろんな科学者や有名人に出会い 対談でき いままでの知りたかった疑問が 解明できたり たくさんの人と繋がりがまた 次の繋がりへと発展してゆく 生物学者との対談では 受精卵の分裂のライブのなか 卵子の受精を聞いたり 何億の精子が卵子目指しての受精の瞬間のお話は これまで 何度も聞いたお話ですが 彼のお話が一番リアルで映像的で 面白かったです また おじいさんおばあさんのお話 お父さんお母さんの出会いのお話 奇跡のような繋がりで 今存在する自分 その奇跡の塊である 私たちが 今一緒に存在する奇跡 いがみ合うのでなく 尊敬しあい 感謝しあい 仲良く 楽しく生きてゆこうというのが かれの もっとも求めるものです そして 乙武さんのお話がでてきました 対談本が出るそうですが 本当に乙武氏は 今まで自分が不自由だと思ったことがなかったそうです でも それは うそだろ~~と双雲氏は思ってたそうです 乙武氏は 小学校の時クラスで一番強かったそうです 彼の自己肯定感はゆるぎなくて どうしてだろうと 私も 彼の「五体不満足」を読んだ時 思い きっと 彼のお母さんがすごい人なんだ 彼のお母さんのことを知りたいと思いました そのエピソードを双雲氏より聞いてなるほど~と思い当りました 彼が手足がなく生まれた時 お母さんは かわいい~~☆ と言ったと あの本では書かれていたのは ほんとうで 生まれる前に お母さんは お医者さまに呼び出された時 覚悟したそうです 今 お腹にいる子供は命がないのだろうか。。と そうしたら 手足がないということ 命が危ないと思っていたので 生きて産まれてくることに お母さんは 感謝したそうです すごい お母さんです 以下 双雲氏のメルマガより ■乙武さんとの対談本が発売されました。 乙武洋匡×武田双雲 の対談本 「だからこそできること」 がいよいよ発売になりました! 巷のうわさでは、ボーイズラブの本とか エロ本ではないかと言われてますが(笑) 前向きとはどういうことか。 個性を活かすとはどういうことか など、まったく違うタイプの同世代の2人が 本音で語り合ってる個性的な対談集です。 http://www.amazon.co.jp/dp/4072825247 お話は まだまだ これから・・
まだまだ プロフィールで 3回目ですが 私は 勝手に 彼は 書道展かなにかですばらしい賞などをとって認められ いろんなテレビやマスコミの題字を書くことになったのかな と思っていましたが そうではなく あちこちに頼まれるまま字を書いて それが繋がって 今にいたったようです そして 彼が望んだことは すんなり繋がってきたと。。 いろんな科学者や有名人に出会い 対談でき いままでの知りたかった疑問が 解明できたり たくさんの人と繋がりがまた 次の繋がりへと発展してゆく 生物学者との対談では 受精卵の分裂のライブのなか 卵子の受精を聞いたり 何億の精子が卵子目指しての受精の瞬間のお話は これまで 何度も聞いたお話ですが 彼のお話が一番リアルで映像的で 面白かったです また おじいさんおばあさんのお話 お父さんお母さんの出会いのお話 奇跡のような繋がりで 今存在する自分 その奇跡の塊である 私たちが 今一緒に存在する奇跡 いがみ合うのでなく 尊敬しあい 感謝しあい 仲良く 楽しく生きてゆこうというのが かれの もっとも求めるものです そして 乙武さんのお話がでてきました 対談本が出るそうですが 本当に乙武氏は 今まで自分が不自由だと思ったことがなかったそうです でも それは うそだろ~~と双雲氏は思ってたそうです 乙武氏は 小学校の時クラスで一番強かったそうです 彼の自己肯定感はゆるぎなくて どうしてだろうと 私も 彼の「五体不満足」を読んだ時 思い きっと 彼のお母さんがすごい人なんだ 彼のお母さんのことを知りたいと思いました そのエピソードを双雲氏より聞いてなるほど~と思い当りました 彼が手足がなく生まれた時 お母さんは かわいい~~☆ と言ったと あの本では書かれていたのは ほんとうで 生まれる前に お母さんは お医者さまに呼び出された時 覚悟したそうです 今 お腹にいる子供は命がないのだろうか。。と そうしたら 手足がないということ 命が危ないと思っていたので 生きて産まれてくることに お母さんは 感謝したそうです すごい お母さんです 以下 双雲氏のメルマガより ■乙武さんとの対談本が発売されました。 乙武洋匡×武田双雲 の対談本 「だからこそできること」 がいよいよ発売になりました! 巷のうわさでは、ボーイズラブの本とか エロ本ではないかと言われてますが(笑) 前向きとはどういうことか。 個性を活かすとはどういうことか など、まったく違うタイプの同世代の2人が 本音で語り合ってる個性的な対談集です。 http://www.amazon.co.jp/dp/4072825247 お話は まだまだ これから・・
彼も伝えたいことがいっぱいあって たくさんのことを次から次へと 楽しく語ってくれました そして わたしも聞いたことを たくさん伝えたくて・・ まずはプロフィールから 昭和50年 熊本市生まれ。 3歳から母である書家:武田双葉(そうよう)に書を叩き込まれる。 東京理科大学理工学部卒、NTTに約3年務めた後、2001年1月より書道家として湘南で創作活動をはじめる。 代表作品に「人生」「戦」「種」「波」などがある 宣言 双雲は人類成長に深く貢献する存在になります。 彼は 小さいころからいろんなことに興味をもって なぜ なぜ と たくさんのことを質問攻めにしたそうです なので ちょっと周りから浮いてしまう存在でもあったようです 学校では 黒柳徹子さんの とっとちゃんのように 周りの空気が読めない 周りにどうかされない子供だったそうです 先生も授業が進められなくて もう堪忍して・・状態で でも ある日 女の先生に中庭に呼び出され 怒られるかな~~とおびえながら行ったら 天才はみんな君みたいな行動をとったらしい 君もきっと天才だ。と言われ やっと自分を肯定できたそうです そして 字には 幼いころから 大変な興味があって 人の書く字 とくに 「た」という字が気になり いろんな他人が書く 「た」という字を観察し真似したそうです なにごとも 模倣からはじまりますが 今 彼が いろんな字を書くことができるのは その頃からの 積み重ねがあったそうです そして 宇宙に興味をもち理科大学へ進学 NTTに入社するまでに3回アルバイトをして 即首に。。 このエピソードもとてもおもしろいです そして NTTに入社して 部長に2回胸ぐらをつかまれて 「辞めてしまえ」と怒りをかったそうです でも 次のエピソードでさもありなんと納得できました そうそうたるえらい方が集まる会議に出て あまりのつまらなさに 黙って我慢しようと思っていたのに 抑えきれなくて でてきたことば 「この会議になんの目的があるのですか。 そして何を言いたいのですか」 みたいなことを 言ってしまったそうです そして 出て行け!!と怒られたそうです。。 あります。あります。 つまらないこと どうでもいいこと かたちだけの意見をのべる それで時間を使い 会議をこなしたと形を整えることってあります でも ふつうは 思っても口に出さないのに 彼は出してしまった そんな人です。 そして なぜ それが 悪いのかわからない。 それでも勤めは続けていたある日 路上音楽家にであって 号泣するほど 感動したそうです その人は音楽教師をしていたが 学生を傷つけてしまい 教師をやめ 全国路上パフォーマンスをしているとのこと その次の日から 双雲氏は 彼のよこで 路上で同じように字をかいて 缶をおいて やってみたそうですが ちっとも人は来なかったそうです でも そこで 人は自分のことが一番興味があるのだということに気づき そうならば 自分は人を喜ばせようと思い始め ネットで表札や 人に請われるようないろんな字を書き始めたそうです そして ある日辞表を出したそうです そして言われた言葉「この 辞表という 字はとてもうまいが・・」 辞めるのは もったいない という風なことを みんなが言ったそうです そのころは書道家といっても 教室をする老たけた人か主婦で それで何もない若い人がやっていける風潮ではありませんでした とにかく NTTを辞めて どうするんだ。 大変なことになる 辞めたら困る みんなが そういうけれど なぜ だめなのか わからない。 それで みんなに では 餓死しますか? と尋ねたら それは ないだろうと答えるので じゃあ それなら大丈夫だと 辞めたそうです それから いろんな人の繋がりであらゆるところに 書を書いてゆき 書くことが繋がって行ったそうです 初めから 今の双雲氏の位置が約束されていたわけでなく 彼の思いが 今に繋がったということでした そういうものなんだなぁ 人は やりたいことをすればいい 自分で自分の可能性を 抑える必要はないんだ あとは だんだん叶ってゆくものかもしれない そんな風に 彼の話をきいて 思いました まだまだ 続きます そうそう 今彼のマネジメントすべてをこなす こよなく愛する彼の妻 それが NTT時代の同期生なのだそうです 出会いもすべて 偶然のようで 必然なのですね~~☆
武田双雲氏にであってきました こんなに素直で楽しそうな人は 初めて出会いました♪ うれっこ書道家。 あっちこっちひっぱりだこで 個展を開こうものなら 何万人も来場するのに どこにも 気負いがありません なんのとらわれもありません ただただ 楽しそうな 幼稚園児のような天真爛漫 くったくのない人です そして 望みは みんなが一緒に 楽しくなること。 ただそれだけ みたいで こんなに さらさらの きれいな すっきりしたこころの 人には はじめて 出会いました お会いするまでは スピリチャルなことをいう字がうまい人だ。。 そんな風に思っていましたが 神様が人間の姿をしたら こんな人だったろう おちゃめな かみさま。。 山元加津子先生も 少女の心をもつ さらさらの心の 神様でしたが 彼女が 月とすれば 彼は 太陽・・ぎらぎらの太陽でなくて 冬場の温かな太陽。そんな感じ。 1時間半でしたが 双雲さん たくさん伝えたくて伝えたくて いっぱい 脱線しながら 伝えてくださいました また 続きはお楽しみに~~~☆☆☆
今日 書道家 武田双雲氏の講演会にゆきます 楽しみです ■今日の武田双雲からの言霊 うまくいっていない夫婦から出る言葉は 「○○してくれない。」が多い。 うまくいってる夫婦から出る言葉は 「○○してもらってる。」 不満より感謝の比率が高ければ うまくいってるということだ。
断捨離のメルマガで おのころさんが 答えられていました 正しさは体に悪いか・・ 以下↓ 結局、この女性の主張は、 正しく生きている私がこんなに病気に苦しんで、 どうして悪徳政治家や、不真面目に生きている輩が、 のうのうと健康でいられるのか… 世の中、不公平じゃないですか、 というものでした。 正しく生きているのに、幸せになれない… どうして…? うーむ、 なるほど難しいテーゼです。 でも、自分の生き方に「正しさ」ばかり課していると、 それを証明しようと、カラダには無理に力が入るし、 他人の間違いにも、寛容になれないですね。 寛容になれないでいると、なんだか 周囲がストレスだらけになってしまいます。 この女性…、 他人を批判したくなくて肉食を避けてきたのに、 いま自分が話していることが、他人や周囲の批判ばかりだ、 ということに気づいて、「はっ」としたようでした。 「病院に行くことも、自然治癒力を引き出すことも、 あなたにとって、あなたが幸せになるための方法ですよね」 「はい…」 ※ ※ ※ 正しいことは、もちろん大切だけど、 それに縛られて、すぐ足元に落ちている「幸せ」に 気づけないなら、その『正しさ』も、あなたにとっては ストレスなのかも…。 そのストレスで病気になってしまっては、 元も子もないですよね。 あなたの『正しさ』が、 あなたの『幸せ』を邪魔をしているようなら、 そこはやっぱり、断捨離が必要。 あなたが、ごきげんでいることが、 何よりも、優先されることなのですから。 こころの断捨離 奥深いです♪ |一覧| |