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楽天ブログ・・まだ健在でしたので・・・ 私のような経営者の端くれでも・・・スタッフの不正をなくすべく努力はしています・・ 不正が起こりやすいのは以下の場面と相場が決まっています・・・ 発注業務を一人の従業員が行っている。 ・経理業務を一人の従業員が行っている。 ・集金業務を一人の従業員が行っている。 ・業者との折衝が 一人の従業員が行っている。 ・請求書の発行を一人の従業員が行っている。 上記の例は不正の温床となりますので・・ こんな場合に起こった(不正)は経営者に非があると考えています・・ で・・・・・・不正を防止するために、次のことを徹底します・・・ ・予算制度の採用 ・貯蔵品の受払簿を作成 ・定額資金前渡制の採用 ・現金回収は避ける ・領収証にはナンバリングをする (書き損じは破棄させない) ・リベートの有無を確認する。 等ですね・・・ もう済んだ政治家ですが・・・・・小沢さんですね・・・・ 政治に集中していて「政治資金収支報告書を見たことは一度もない」と言いました・・・ 4億もの現金で持っているのが普通の感覚って言い切りました・・・・ 検察審査会での強制起訴、知らぬ存ぜぬ、秘書がやった事で済まそうとしていますね・・ 百歩譲って・・・裁判という部分で大目に見ても・・ 有罪だろうが無罪だろうが結果はいいのです・・ (男らしくない)と私は感じています・・ 私が彼の秘書なら・・・彼に自分の人生はかけないですね・・
最終更新日
2012.01.12 11:58:59
年始廻りを一巡し・・ いろんなお客様とお話をしていると・・ 企業様の幹部の方の価値観も大きく変わってました・・・ これまでは、 出世=幸せ 富=お金 なのですが・・・ 昨年の東日本大震災で経験をしましたよね? 関東や東北にいた方は経験されたと思いますが、コンビニやスーパーから、一気に水や非常 食、乾電池が消えましたよね・・ つまり、こうした非常時には、お金があっても欲しい物を買えないのですね・・ クライアントの幹部達も・・・ (生き残り戦略)なんか考えないようになりました・・・ (同業他社が倒産したら困りますよね・・・) とはっきり言い出しました・・・ 日本の企業は生き残らなくてはいけない!と感じ出してるのですね・・ 個人の(思考回路)も変わりました・・・ 昨年までは・・・ 誰かが所有すれば、他の誰かは所有できなかったり、得する人の裏には損をする人がいることを知ったのですね・・・・ 個人の思考が”共生”の世界へと変化してました・・・ ”競争”から”共生”へと変化してます・・ いきなりお金や通貨が消滅することはないでしょうが・・・・ ただ、社会の変化に合わせて優先順位が変わってきてる事は間違いないですね・・ 私見ですが・・弊社の製造会社も・・・ 「質のよい社員→よい会社→よい製品」は、整理、整頓、清掃、清潔、躾、そして 作法から生み出されるのだと考え出しています・・ 作法とはビジネスマナーを意味します・・・ つまり挨拶・礼儀が根幹を成す考え方です・・・ サービス業のみならず製造業でも挨拶・礼儀は「仕事のできる人の集団」を生む気がしています・・ 明日から楽天さんのこのページはどんなに変わるのか楽しみですね・・ 終わりの終わりなのか? 終わりの始まりなのか? 見極めたいと思います・・
最終更新日
2012.01.11 12:03:09
この楽天さんのブログも12日には基本サービスがなくなるとの事で・・ 時の流れでしょうね・・ 昨日観た・・ NHKBS放送での・・・世界はこのレベル感で動いているのです・・ 日本の場合ですが・・・ 1970年くらいですか・・・・ 1、資源の少なさを克服しようと頑張ってイノベーションを起こし 2、世界一要求水準の高い消費者 3、すそ野の広くレベルも高い下請け企業群の結束 4、「日本式経営」と呼ばれる独自の経営スタイル この条件下で・・・ 高度経済成長期に一気に先進国に登りつめましよね? 今はどうでしょうか? これらのすべてが崩れつつありますね・・・ 1、ハングリーさを失ないつつある労働者 2、ガラパゴス化しつつあニーズ 3、急速な海外シフトによる下請け企業群の解体 4、時代の変化への経営スタイルは経営環境の不対応 (絆)という言葉が氾濫している気がします・・・ 弊社の営業スタッフにには・・年間100冊の読書を義務付けました・・・ 図書館で借りてもかまいません・・・ ジャンルも問いません・・・ 達成者には・・賞与で(書籍代)も補填します・・・ (読書)に優るものはないと考えます・・・ 紹介致します・・・ ?今、居眠りすれば、あなたは夢をみる。今学習すれば、あなたは夢が叶う。 ?あなたが無駄にした今日はどれだけの人が願っても叶わなかった未来である。 ?勉強に励む苦しさは今だけであり、勉強しなかった苦しさは一生続く。 ?学習は時間がないからできないものではなく、努力を欠くからできないものである。 ?時間は絶えず去りつつある。 ?勉強する時間が足りないことは決してない。努力が足りないだけである。 7.幸福には順位はないが、成功には順位がある。 8.学習は人生の全てではないが、人生の一部として続くものである。 9.学習する事が人生の全てとは言わないが、学習すらできぬ者に何ができるのであろうか。 10.人より早く起き、人より努力して、初めて成功の味を真に噛みしめる事ができる。 11.怠惰な人が成功する事は決してない、真に成功を収める者は徹底した自己管理と忍耐力が必須である。 12.時間が過ぎるのはとてもはやい。 13.今の涎(よだれ)は将来の涙となる。 14.犬の様に学び、紳士の様に遊べ。 15.今日歩けば、明日は走るしかない。 16.一番現実的な人は、自分の未来に投資する。 ? 17.教育の優劣が収入の優劣 ?。 18.過ぎ去った今日は二度と帰ってこない。 ?19.今この瞬間も相手は読書をして力を身につけている。 ? 20.努力無しに結果無し。
最終更新日
2012.01.10 16:15:58
自宅からの更新です・・ 大学受験時のアイドルで・・ 何故か伊東蘭が好きで・・ ファイナルコンサートに・大学受験が重なり・・行けませんでした・・ メールを転載いたします・・ 紅白がなぜこんなにつまらなくなったかが判る気がします・・ 転載開始 今の時代に一番かけているのは、 「見た目は格好悪くても、愚直なまでにひとつの事を追い求め、真面目に一生懸命に取り組むことの大切さ。」を、教え、伝えるまともな大人が居なくなってしまったことでは無いかと後で思いました。 アイドルグループで、一時代を築いたキャンディーズがいましたが、ファイナルコンサートで、後楽園球場に沢山の人が集まり異常な盛り上がりの中、トークの時は声を上げて泣き、取り乱した姿を見せていても、歌の伴奏が始まると完全にリセットして歌に集中し絶対に音も外さなければ、歌詞も完璧に歌いこなし、振付も絶対に間違えない。 毅然とした態度で最後までしっかりと歌いきる。 こんなアイドルが、そして歌手が今の時代いるでしょうか? 作詞家、作曲家の先生達が、心血を注いで作って下さった大切な作品を汚してはならないと言う強い思い、責任感が随所に溢れているような歌手がどこにいますか? 文句無く尊敬され、慕われるような大人がいかに少なくなったかと言うことだと思います。 バブルで完全に、拝金主義、唯物史観に魂を曇らせた愚か者が湧いて出てきてしまったせいもあるのでしょうね。 しかし、それは眠っていたものや本性が表に出てきただけのことであり、元々がそう言う捻じ曲がった根性の持ち主だったと言うだけのことなのです。 そう言う愚か者を、あぶり出す意味でも神様がバブルをおつくりになったのだと思います。 終了 共感した次第です・・・
最終更新日
2012.01.08 18:48:46
鈴木哲夫氏の核心リポートより・・ 民主党の小沢一郎元代表が3月にも70人規模で新党を立ち上げ、財務省主導の消費税増税に突き進む野田佳彦首相に引導を渡す決意を固めたことが分かった。 デフレ下での大増税路線が、日本経済に致命的打撃を与えるうえ、マニフェスト放棄が政治不信を増幅させると判断したもようだ。 自民党の谷垣禎一総裁も「野田降ろし→政権奪還」に燃えているという。 なんだかな~の話ですね・・ いまさら小沢さんですか・・ 自民党もダメですし・・ 私の尊敬する政治家ですが・・ 1986年、当時の内閣官房長官の故・後藤田正晴氏が、内閣官房6室の各 室長に出した訓示、通称「後藤田五訓」と呼ばれるものですね・・・ これはどんな組織にも通ずるリーダーの行動訓だと信じています・・・ 1.出身がどの省庁であれ、省益を忘れ、国益を想え 2.悪い本当の事実を報告せよ 3.勇気を以って意見具申せよ 4.自分の仕事ではないと言うなかれ 5.決定が下ったら従い、命令は実行せよ 器の大きい政治家でした・・ 流れでは橋下大阪市長の目論見どうりになってますね・・ 橋下さんの凄さは “人の器”が大きい人です・・・今現在の彼で今後もそうあって欲しい物ですが・・・ 私見ですが・・・器とは・・・・それは判断基準にどれだけ広範囲の人達を 対象としているかの“人”の幅と・・・・ どれだけ先までの未来を対象としているかの“時間”の幅という2つの判断基準の幅を掛け合 わせた面積こそが“人の器”を表していると聞いたことがあります・・・ 今の彼にはそれがある人物だと思いますね・・・ マスコミ報道は・・斜め読みですね・・・
最終更新日
2012.01.07 17:17:41
午前中は・・ 取引先の年始の挨拶が3件あり・・・ 社長交代をした・・若い青年社長と話をしました・・ 年齢は37歳で・・某有名私立大学出身です・・ (早く結婚して身を固めたいですね)と希望されてました・・ 大阪より自分で車を運転してくる行動派の若社長さんです・・ で・・ 来客も一段落し・・ 自室で・・(えっ!・・・37歳ってもう結婚できない年なのか?) と思わせる資料が出てきました・・ 2010年の国勢調査によると、2005年に35~39歳だった男性の未婚率は30.9%、5年後、40~ 44歳になった ときの未婚率は27.9%で、未婚男性の9.7%しか結婚に至らなかった。 5年間で「3%」でしかないということになる。 女性も同様で、05年に35~39歳だった人の5年後の結婚率は、未婚女性の10.8%、2%しかゴールインできなかった 計算だ。 40歳を超えると、状況はますます悪化する。 男性は全体の0.4%、女性は0.5%で、45歳以上では、男女とも 全体の0.1%しか配偶者を見つけられなかった。 晩婚化というより、35歳を過ぎてからの結婚は、男女ともに不可能に 近いことが分かる。 統計学を少し学んだ人間なら理解できると思いますが・・ この数字は厳しい数字ですね・・
最終更新日
2012.01.06 11:37:56
弊社では・・ 単品で10万以上の物品購入には 私の承認を必要としかつ・・・ 物品購入の際には注文書を購入先にFAXで送り・・ 注文請け書の受け取りを必須条件にしていますが・・ お取引様とはそんな条件をつけるのは難しいので・・ (覚書)で一筆頂きこれを契約書としてしていますが・・・ 姪である弁護士から・・(不適切な処理かな?)といわれたので・・ 聞きました・・ 専門的な話では・・ 1. 契約書とは・・ 契約書とは、契約するに際して作成する文書であり、契約を証する書面です。 契約は原則的にフリースタイルで良いから、契約書を作成するかどうかは当事者の自由に任されています。 作成する場合にも、方式は自由ですから、「契約書」と銘打つ必要はありません。 タイトルは何でもよく、要は記載内容が契約の存在を証するものであれば、よいわけです。 例えばファックスによる注文書も、受注書とセットで見ると契約の存在が確認できるから、契約書の一種と言えます。 したがって、「覚書」と題してあっても、その記載内容により実質的に契約書であるかどうかが決まります。 2. 「念書」と「契約書」はどこが違うか ところで「契約書」とは別に、世間では「念書」という文書がよく使われています。 「念書」が作成されるのは、すでにある種の債務を負う者が、相手方から要求されて後日の証拠として書いて渡す場合が多いようです。 文字どおり、念のために作成しておく書面です。 「契約書」と違う点はスタイルが異なります。 「契約書」においては、当事者双方が作成主体として登場し、署名の仕方も双方が署名する連署式です。 これに対し、「念書」は、義務者が一方的に自己の債務の存在を確認したり、どのようにして債務を履行するかなどを書いて、相手方に差し入れます。 署名も義務者だけが、相手方に宛てる形式で署名するのが通常です。 また、契約してから日時が経過した時に作成されることもあり、この場合は「念書」が債務承認となって、時効の進行を中断します。 3. 「覚書」と「契約書」はどこが違うか 「覚書」も「契約書」とは別に、よく作成される文書です。 本来の意味での「覚書」は、メモ・備忘録などに近く、「契約書」よりも気軽な感覚で作成されます。 「念書」と異なり、スタイルは「契約書」と同じ連署式で作成されるのが普通です。 「契約書」と違う点は、むしろ内容にあります。 「契約書」が契約内容の基本的な事項を記載するのに対し、「覚書」はこれに付随して、より詳細な取決め事項を記載するのが普通です。 契約関係にない当事者がある事項についての取決めをする場合にも、「覚書」が作成されます。 例えば、建築工事の際に、隣人と工事の進め方について取決めをする場合などです。 一部隣地を侵して建てられた建物を、改築の際に必ず撤去して明け渡すなどという約束についても、当事者間で「覚書」を作成しておくことがあります。 煩雑にわたる取決めや、不確定な将来における約束事に関して、当事者双方がお互いに約束した事項を忘れないように作成しておくのが「覚書」本来の趣旨です。 だそうですが・・・ (今までもこの数十年で・・いくつかトラブルがあったけど・・ 私はこのスタイルでいくよ! 「念書」「覚書」「契約書」なんて言葉の遊びだよ・・)と答えました・・ 不思議そうな顔をするので・・ (例えば・・・スタッフで胸を張って・・・・・ 私は経営者と労働者は単なる労働契約であって「給料を払っている」「働いている」の関係で しか無いと思っています。 経営者はその労働者の働きを評価して給料を決め、 労働者はその給料に不満があれば辞めればいい。 なので、私は 「働いてあげている」という思いも、「働かさせて頂いている」という思いも 両方共歪んでいると思っています。)というスタッフがいたら・・ 君はどう思うのかな?)と姪に聞くと・・・ (そこまではっきりと断言されると困るけど・・・正論だと思いますが)との返事・・ (私はそのスタッフと仕事をしたくないので辞めて貰うんだ)と姪に言いました・・ (ついでに言うと・・僕がボス弁なら君みたいな弁護士は雇わない)とまで言いました・・ 姪は唖然とした顔をしていました・・ 姪はまだ27歳か? 弁護士というより(人として)未熟ですね・・・
最終更新日
2012.01.05 11:47:50
新年より年始の訪問したい!のアポの依頼の電話が5件入り・・ 本日午後より新年の挨拶に行くお取引先の準備を今からします・・ ある意味・・経営者の(一年で一番忙しい日)が・・この1月4日となります・・ 販売会社で・・営業君たちに・・激を冒頭より入れた挨拶をしました・・ 簡単に・・ 有能な営業マンと普通の営業マンの差は、「準備力の差」なんですね・・・ 有能な営業マンは、あらゆる商談に対応するために、様々な話題・ 例題を準備しているからです・・ 「このようなタイプのお客様には、このような事例を用いて話を展開しよう!」 とか・・・・ 「このようなタイプのお客様には、こんなメリットを提示しよう!」とか・・ 「このようなタイプのお客様には、客観性のある話し方をしよう!」とか・・・ですね・・ 様々なケースに対応できるように、準備をしています・・・・・・ 営業で、準備をするという事は、クライアントの「気持ち」を感じる時間を作るという事です! 結果を出すことを、私は求めます! そのためにも「結果を出すための準備」に力を入れて下さい! *****君と*****君・・・ あなた達二人のことです! で・・終了・・・ 名指しで営業君を・・(準備不足)と指摘したのは実は初めてです・・ 二人の顔色が変わりました・・ 普段言わない私に言われた二人は・・・ 今年は試練の年になります・・二人には・・・ 頼れるのは自分だけである!・・ということを理解して欲しいと感じています・・・ 彼ら二人の今年の目標は、実は『勇気』が必要になることを意味します・・・ 今年も始まりました・・・ 健康で仕事をさせて頂くことに感謝いたしております・・・・
最終更新日
2012.01.04 11:49:51
本日の午後より出社し・・ 仕事モードに自分を突入させました・・ SECOMを解除し・・・郵便受けを開錠し・・ 片手一杯の郵便物の整理に・・4時間かかりました・・ たった5日間の休みでも世間はものすごく早い勢いで動いているのですね・・ 毎年行っていた年間4回ペースの京都旅行も自粛して・・ 本年は仕事に邁進する事にします・・ で・・頂いた年賀状より・・転載OKの賀状ですので・・ 今から・・検証してみます・・ 開始 「会社を潰す可能性を、潰す」 物事を成功に導くには、まず「等身大の現状認識」と「適切な目標設定」、 次に「取り組む項目の順位付け」、最後にはそのための「入念な準備」が 必要だと考えます。 では、このような「成功への階段」を登っていけば、 会社は潰れないのでしょうか? 過去10年内に、日本では3回のバブル(上場バブル2000~2007年・不動産バブル 2003~2008年・FXバブル2005~2007年)が起こりました。 その影響で会社を潰した経営者の方々をみてきて、中小企業の存続には 別の重要な側面があると確信しました。 それは、「会社を潰す可能性を、潰しておく事」です。 例えば、 「取引先の多様化」 「大得意先の与信管理」 「経営者の過大及び過少な遊興の抑制」 「経営者の異常な傲慢さへの気づき」 「経営者のモチベーション維持」 「経営者の健康管理」 「キーマン従業員の帰属意識低下防止」 「不正防止の仕組み構築」 「感謝及び危機意識の希薄化防止」 「ミス多発防止」 「固定費の増大抑制」 「無形有形重要資産の管理」 「概略資金繰りの把握」 「後継者育成」 「10年後の会社人員構成のイメージ構築」 「長年の値段低下抑制」 「長年の新規顧客数減少抑制」 等です。 終了・・ 参考になります・・・ 明日より本当の意味での真価が問われる一年だと感じています・・
最終更新日
2012.01.03 17:15:21
本年がみなさんにとって幸多き年となりますよう、心よりお祈り申し上げます・・ さて・・ 親子3人での元旦を迎えれる喜びを感じています・・ 昨晩配られた・・御節料理を自宅で昼食に頂きました・・ 京都・料亭「岡崎 つる家さん)のですね・・ 少し値が張るのですが・・・残った食材は・・小分けにして・・ 長男の住むマンションに彼は持ち帰りました・・ そして・・待ち合わせをして・・初詣に行きました・・ こんな正月の(当たり前の家族)の風景を有難く感じました・・ 不思議ですね・・・年をとったのかな? そして・・境内で並ぶこと20分・・ 例年より参拝者が多い気がしました・・ で・・・参拝後・・・・・浮かんだ言葉がありました・・ 松下翁の言葉でした・・ 「私がこれまで自分自身への説得をいろいろしてきた中で、いまでも大切ではないかと思うことの一つは、自分が運が強いと自分に言い聞かせることである。 ほんとうは強いか弱いかわからない。しかし、自分自身を説得して、強いと信じさせるのである」 この言葉には随分助けられた記憶があります・・ 私はこの翁の言葉を・・(根拠無き自信を持つ)と言い替えていますが・・ おみくじは(吉)でした・・ 仕事運は・・ 自分は是と信じてやっているのだから、あとは天命を待とう、成果は人に決めてもらおう でした・・ (人事を尽して天命を待つ)という意味ですか? いいお正月を過ごせています・・・ 明日は嫁の里への・・ドライブです・・ 有難う御座います・・
最終更新日
2012.01.01 17:29:33
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