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やっぱり山と花が好き
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 ポジティブパパRe:畑仕事で充実感て変かな(05/31)こんにちは キンランがあるなんて羨ま...
 shk56こんばんは^^体調はいかがですか~ 優しい色のお花...
 toshiko3776キンラン~神戸の奥座敷、有馬温泉の近くに、アリ...
 だいちゃん0204おはようございます。 ヾ(〃^∇^)ノ♪ あれ? また、里帰りなの? それも...
 ポジティブパパRe:病みあがりは畑でリハビリ(05/30)今年こそはとシュンランを撮ろうと思っ...

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山歩山学山楽


ネパールヒマラヤトレッキング、ゴーキョ・ピーク(5363m)

2011.12.12~12.22(現地時間とトレッキングのみ)


ルクラからゴーキョピークトレッキング予定表

素人でヒマラヤを初めての体験の私たちの為にナムチェとゴーキョで予備日が設定されていた。トレっキング期間中、ネパール滞在中、快晴という天候に恵まれたこと、なぜか健脚?下痢、風邪ひいた人はいたが大事に至らなかったことなどが幸いして、予備日を使うことはなかった。そのお陰で下山後、カトマンズで観光とショッピングを楽しむ時間がたっぷりあった。あまり時間があり過ぎても仲良しグループの我が儘が垣間見れて少々戸惑ったこともあった。高度順応に配慮したゆったりした計画で、スムーズにトレッキング出来たのはやはり我大先輩の安心安全をモットーとする登山家とネパール人の人間関係の良さだったのだろう。感謝感謝!!


アマ・ダブラムの夕陽

夕陽に染まるアマ・ダブラム(6813m)これが高所の山の夕景であった。日本の山で出会う夕陽とは異なり、初体験であり、また神秘的であった


高度順応山歩

360度の大展望、雄大な山に囲まれ、いつしか自分もこの雄大な山と仲間と勘違いしてしまった。寝っ転がっていい気分だった。チョー・オユーという8201mの山を背景にして失礼しました(^∇^)アハハハハ!


マナスル

標高8163メートル。ヒマラヤ山脈に聳える世界第8位の高峰である。山名はサンスクリット語で『精霊の山』を意味するそうだ。ヒマラヤまたは高所登山に挑戦している方ならどなたでもご存知かと思うが、このマナスルは1956年5月9日、日本隊によって初登頂された山でも有名である。


今年10月4日にマナスル登頂を果たした埼玉県山岳連盟の3人の中の隊長(登山家)の「マナスル登頂報告会と懇親会」が11月26日(土)にある。隊長の他の二人も特別ゲストとして参加。それぞれよりどんな話が聞けるか楽しみである。いくら団塊の世代は逞しいと言っても、命をかけての高所登山。苦しさと喜び、達成感と疲労は想像を絶する。でも逞しさも喜びもお裾分けほしいd(^-^)ネ!


ゴーキョ・ピーク


ネパールヒマラヤにあるゴーキョ・ピークは標高5357m。今まで登った山で一番高い山はもちろん国内の富士山で3776m。富士山との標高差は1581m。1581メートルも高い山に登ることになった。登山家を隊長に合計4名で行く。隊長以下は初めての経験なので不安と期待で、おろおろしている。私などはどうしていいのか分からなくて頭の動きがストップしている。そろそろ真剣に考えなくちゃと思っているところである。『ゴーキョ・ピーク トレッキング』の日程表、ネパールヒマラヤ概念図、持ち物、高山病対策などに関しては登山家によってすでに作成されている。こんなに親切にしてくれても、何せ、国内の山と異なる、世界でも有名と言っても特級のヒマラヤである。自分ながら幼稚園生のような感じで滑稽に思うこともある。今は((o(^-^)o))わくわく感よりも不安感が大きい。世界で最も高い山が連なっているヒマラヤ。エベレストを眺めながら歩くって人生の私の宝物となるトレッキングを楽しめたらいいなと思っている。


~~~~~~★~~~★★★~~~★~~~~~~

~☆山と花と自然に癒されて☆~

(山大好きfu)

初めての山登りは13年前の天城山(万二郎万三郎)で、しっかりカメラを持っていてとても目立ったそうだ。その4カ月後に白馬岳に登った。今まで見た事のない高山植物に目を白黒させて感動した。居住地や散歩道で会う花も大好きだが、まだまだ見た事のない花に会いたくて、すっかり山っ子になってしまった。大自然の中で深呼吸するだけでも疲れやストレスが取れて癒される。沖縄流で言うと命薬(ヌチグスイ)。空を見上げたり小鳥のさえずり、緑の匂いや爽やかな空気はマイナスイオンとなって体をリラックスさせると言う。そして花に癒される。体がまだいいよと言うまでいつまでも登り続けたい。


還暦より新たな挑戦もよいかなあ


山登りをはじめてもう13年ぐらいになる。初めの頃はとにかく嬉しかった。ザックを背負っている気分が、なんとなく遠足に行く小学生になったようにピョンピョン♪゜。°。°°。ヾ((o(^-^)o))わくわく、飛び跳ねっていた(¬¬)ホント?????ホント。今もその気持ちは変わらない。

私の山登りの原点は子供時代のわんぱく子かもしれない。里山や野原が遊び場だった。野原を駆け回りながら野イチゴを摘んだり、ギイマやノボタンの実を食べて口の周りを真っ黒にしたり、とにかく野生的だった(^∇^)アハハハハ!またユリやグラジオラスの季節になると里山へ出かけ、たくさん摘んできたことを思い出す。野生の乙女の部分も('-'*)フフ。とにかく自然の中を太陽の中を駆け回って遊ぶのが大好きだった。それが今の私の山登りにつながっているのかもしれない。山登りは私に色んな事を教えてくれる。人生の様々な事、『苦あり楽あり』『涙あり笑いあり』は『山あり谷あり』が示すように、まさに山は天然の学舎であり教師でもある。『還暦より新たな挑戦もいいかな』 体は一日一日老化しているが・・・。決して焦らず「たかが山されど山」の精神を忘れず山に失礼を欠かないように一歩一歩挑戦してみよう~~っと。



蓼科山250 矢倉岳250



コマクサ250 ヒメサユリ250
                  

山の魅力


芽吹き始めたあの萌黄色、新緑は生きる気持ちにさせてくれる。真夏の高山は山野草がたくさん咲き、高山植物のファッションショーだ。秋の紅葉は激しく燃える色から優しい色と変化に富んでいる。真っ白い冬山では新雪の上で寝っ転がって遊ぶ。そして一年中爽やかな風とか空気がいい。体が生きていると実感。それと同時に自分の体調を教えてくれる(健康のバロメーター)。登りの辛さは山頂で達成感と変わる。 やっぱり健康な限り山に登ろう。夫よりも山を愛したのだから(^∇^)アハハハハ! 私らしくカメラを持って花に会いに山に登ろう~~っと。


付 録

暇な時は気持ちも足も自然に畑に向かっている。無農薬で新鮮野菜は体に良さそう。採れた野菜を変身させて食卓に登場させるのが何より嬉しいのである。

フリーページの畑と食も覗いてみてd(^-^)ネ!

花大好きfuの日記 [全520件]

2012.05.31楽天プロフィール Add to Google XML

畑仕事で充実感て変かな  (4)
[ 花 ]  

家に居るとゴロゴロするのでどうしても外へ出て行きたくなる。行く場所は畑。毎年の事だけど追われるように畑仕事をしている。ゆったりなんてない。大慌て大慌てなんだ。畑の他に遊ぶこともたくさんあるしね、優先順位は最後かもしれないが、それでも放置はしない。他の畑に遅れながらもモクモクと(^∇^)アハハハハ! 1週間後には一か月の里帰りが控えているので焦っているのである。

今日も写真は思親山で見た花たちだよ。

キンラン1
キンラン2

キンラン:ラン科、多年草。山や丘陵の木漏れ日のある林の中に生育する。高さは30~70センチ。直径1センチぐらいの鮮やかな黄色い花を総状につける。最近では雑木林の開発や野性ラン愛好家の蘭獲などで減少しているようだ。花は全開しないで、半開きの状態である。下の写真のキンランは埼玉県の森林公園で撮ったもの。

 

ツボスミレ

ツボスミレ:スミレ科、多年草。湿った樹林下や湿った草地に生える。花は小さく1センチぐらいの白色の花で、下唇片に紫の筋がある。上片は反り返る。葉は丸く、全体的にハート形をしている。距は丸くて短い。

 

オウギカズラ

オウギカズラ:シソ科、多年草。山地の林下の木陰に生える。花冠は淡紫色で細長い筒部がある。花冠の先は5裂くし、その内の下唇片は大きくて3裂くし、さらに中央裂片は2裂する。名は葉の形が扇に似てるのだそうだ。




Last updated 2012.06.01 00:20:04
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2012.05.30

病みあがりは畑でリハビリ  (2)
[ 花 ]  

やっと私流の普通の生活が戻ってきた。風邪はピタッとは治らない。少しずつ長引きながら治って行く。畑でリハビリだ!!畑を耕して苗を3種類植えてきたよ。キュウリ、ミニ冬瓜、四角マメ。畑仕事をしていると風邪のこと、考え事、家族の事まで忘れてしまう。ストレスなど考えている暇などない。心地よい体力発散かな。畑仕事が終わってから野菜の収穫。この野菜どうしようかな?そうだ闘病生活をしている中学時代の親友へ送ろう~~っと。自宅に戻る途中で箱に詰めて郵便局へ(⌒-⌒)ニコニコ...。 

写真は思親山で見つけた花たちだよ。

ヤブウツギ
ヤブウツギ2

ヤブウツギ:スイカズラ科、落葉小高木。山梨県以西の太平洋側と四国に分布し、山地の林縁や林内の日当たりの良い場所に生育する。雄しべは5個で花筒と同じ長さ。雌しべは1個で花筒から突き出る。葉の先端は細長く尖り、縁に鋸歯がある。葉や萼、花冠、全体に毛が多い。そのことから別名を「ケウツギ」とも呼ばれている。

タニウツギと見間違えそうだが、なんとなく枝ぶりや花が野暮ったい感じがするよね(m( ̄ー ̄)m ゴメン)。

 

ホウチャクソウ

ホウチャクソウ:ユリ科、多年草。山地や丘陵の林内に生育する。茎は上部で2分枝し、高さは30~50センチになる。枝の先端に1~3個白色の筒状の花が垂れ下がって咲く。花の筒状の先端は少し緑色を帯びる。名は花のつく形を宝鐸(ほうちゃく。鈴)に見立てたものだそうだ。

 

シュンラン

シュンラン:ラン科、多年草。野性蘭の一種であるが、最近は山野草や東洋ランとして観賞用に栽培されている事が多い。山行で見かけるのは本当にまれになって来ている。林の縁でこんなに綺麗な形で咲いているのを見て感動した。花茎は薄い膜状の麟片に包まれ、その先端に一個の花が横向に咲く。葉は根元から立ち上がり細長く、曲線を描いて下に向かう。




Last updated 2012.05.30 23:56:36
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2012.05.29

久し振りに一日フル活動  (1)
[ 花 ]  

大気の不安定で連日雷と横殴りの雨が続いていた。今日は夕6時以降に同じような落雷と雨とテレビの予報。午前中は降らないからテニスはオーケーだった。でも昨日の大雨でいつものテニスコートが使えないので、鴻巣の運動公園テニスコートへ変更。マゴマゴしていたので本当に2カ月振りのテニスだった。仲間やコーチに久し振りに会えたのは嬉しかった。その後市民大学の遊歩会の定例会。山へはもう何年も参加しているが、自慢じゃないがこの定例会へ参加するのは初めてである。「テニスをしたいからと山だけ参加しても良いですか?」とすっかり甘えている私であるが・・・、出来るだけ参加しようと思うようになった(^∇^)アハハハハ!

終わって小雨の中畑の野菜を摘んで友だちに届けた。そして井戸端会議・・・。終わって家具屋さんへ、ソファーを入れようと。今頃巣作り(*´σー`)エヘヘ

写真は思親山で見つけた花だよ。

ガクウツギ

ガクウツギ:ユキノシタ科、落葉低木。山地の湿ったとところや沢沿いに生育する。樹高は1~2メートルになる。両性花と装飾花からなる。両性花は淡黄緑色、装飾花は白色であるが花弁のように見える白色は萼で、花は園中心にある淡黄緑色である。特徴は装飾花の萼片(白色)は同じ大きさでない。

 

クマイチゴ

クマイチゴ:バラ科、落葉低木。山野の日当たりの良い荒れ地などに生育する。茎は1~2メートルにもなる。葉は広卵形で3~5裂くする。5~7月に枝先に1~6個の白花が集まって咲く。




Last updated 2012.05.30 01:44:47
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2012.05.27

思親山に咲いていた花  (2)
[ 母親業 ]  

昨日は長女宅に泊まり、今日も一日長女と遊んでしまった。三女家族が長崎から来ると言うことで、昨晩は畑の野菜を使ってせっせと夕食作り料理に力が入った(^∇^)アハハハハ!(¬¬)ホントダヨ~~。今晩は久し振りに長女と二人になり、遊びの帰りに中華レストランへ。どの料理も美味しいネといただいていたが、四川麻婆豆腐は辛いというよりも、山椒が強く口の周りがしびれてしまった。でも美味しかった。

写真は思親山で咲いて花。

ヤブデマリ

ヤブデマリ:スイカズラ科、落葉小低木。谷沿いなどに生え高さ3~6メートルになる。花序の周りの装飾花は花弁が5枚あるが、その内の1枚は非常に小さく目だたないので4枚のように見える。

 

コゴメウツギ

コゴメウツギ:バラ科、落葉低木。山地や丘陵地に普通に生える。高さは2メートルぐらいになる。葉の先端がやや尾状に尖り、縁に粗い鋸歯がある。

 

ハンショウヅル

ハンショウヅル:キンポウゲ科、蔓性低木。下向きに咲く花を半鐘に例えたもののようだ。葉は3出複葉、小葉は卵形~楕円形で縁に粗い鋸歯がある。




Last updated 2012.05.28 00:11:06
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2012.05.25

想定外の一日  (3)
[ 花 ]  

雨が降ってきたので畑に行けない。それなら池袋のヤマダデンキに行ってテレビの分配器の返品へと出掛けた。長崎に戻って行った三女家族は明日来るはずだったのに、今日帰ってきたからとメールが入り、急きょ元大家族で外食することになったのである。明日は予定通りにその家族と過ごす。2週間離れていただけなのに、二人の孫は確実に大きく成長していた。子どもの成長は早いよ。ジジババはしぼんでいくのに(^∇^)アハハハハ!

17日~19日の三重県の旅、熊野古道、伊勢で出会った花の写真を紹介しよう。

イセナデシコ

イセナデシコ:ナデシコ科、多年草。山でカワラナデシコを見た時に感動したが、それよりもさらに細長くて垂れ下がって咲いている姿にびっくりした。江戸時代に三重県松坂地方で改良が進んだナデシコのようだ。別名を大阪撫子、御所撫子と言い、三重県の天然記念物に指定されているそうだ。 

 

ハマボッス

ハマボッス:サクラソウ科、越年草。北海道から沖縄までの海岸沿いに生育する。高さ10~40センチ、5~6月に1センチの白い花、葉は倒卵形光沢あり肉質。

 

コバノタツナミ

コバノタツナミ:シソ科、多年草。伊豆半島以西から四国九州に分布する。海岸沿いの岩場などに生える。茎の先の青紫の花が可愛い。どの花もこっちに向いて咲いているところが嬉しい。背丈も葉の大きさもタツナミソウより小柄だ。

 

ハナミョウガ

ハナミョウガ:ショウガ科、常緑多年草。葉の長さは15~40センチ。葉はミョウガに似ている。花が目立つことからハナミョウガと言うのだそうだ。写真はまだ蕾の状態。この蕾から想像しがたい目立つ花、白地に紅い条がとても目立つ。




Last updated 2012.05.26 03:14:46
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2012.05.24

旅の終わりは伊勢志摩国立公園と孫の店  (1)
[ 農園の野菜 ]  

咳が出ると苦しいのだが、用があるので自宅療養と言うわけにもいかず、用のついでに畑に寄って見ることに・・・。畑に寄ったらなんとなく鍬を持って耕してしまった。一畝だけ耕して後は野菜の収穫。何と早く収穫してよと待っているかのように艶々した野菜たちがいた(⌒-⌒)ニコニコ...。

 

畑の収穫物

 

 

17日~19日までの旅。18日19日の写真をアップしよう。二日目の18日は二見ヶ浦、伊勢神宮、伊勢志摩国立公園の横山園地パノラマ台から美しいリアス式海岸(英虞湾(あごわん))を楽しんだ。最後の日19日はテレビで放映されていたという高校生のレストラン(まごの店)に行こうと楽しみにしていたが生憎テスト期間中で休業だった。土日だけの営業だが非常に人気店であるようだ。周りのオバサンから色んなエピソードも聞けてヨカッタヨカッタ。その隣にはおばあちゃんの店と高校生の育てた花が売られていた。そしてコメダ珈琲店でコーヒーを飲んで、最後は四日市の友だちの家に寄ってリラックス、コーヒーとケーキ―を頂いた。楽しい三重県の旅だった。

 

英虞湾

 

英虞湾の美しいリアス式海岸。伊勢志摩国立公園横山園地展望台より。

 

 

石の階段

 

展望台へは歩きやすい木製のスロープもあり、どなたでも景色を楽しむことが出来るようになっていた。浮き石の敷き詰められた一般道や階段もあったがとても歩きやすかった。

 

 

ホテルより

 

ホテルからの眺め。

 

 

高校生の店

 

三重県相可高校の生徒のレストラン(まごの店)はテレビで放映され有名のようだ。生憎テスト期間中ということで休業中で人気メニューを食べることが出来なくて残念だった。




Last updated 2012.05.25 00:35:08
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2012.05.23

伊勢市二見浦の夫婦岩、伊勢神宮(5月18日)  (3)
[ 旅 ]  

見栄を張ったわけではないが、薄着で観光地を楽しんでいたらすっかり風邪をひいてしまった。分かってはいたんだ。これじゃ風邪ひくと。今日は夜の7時より山の定例会。黙っていられないのでついつい意見を言ってしまった。終わって飲みに行こうと誘われたが車で来ている事と風邪ひいていると断り帰ってきたのである。

今日は18日の伊勢の二見と伊勢神宮を私の撮った写真を紹介しよう~~っと。

二見興玉神社

夫婦岩に行く入口。伊勢神宮を参拝する人たちが身を清める場所として栄えたようだ。

 

夫婦岩

二見の夫婦岩。

 

おはら町・おかげ横丁

 

伊勢神宮の橋
 

 

伊勢神宮内宮

 

ちょっとお休み

伊勢神宮境内の大きな木を見つけて癒されている。

 

 




Last updated 2012.05.24 00:14:22
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