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SKさいたまSA-GGの日記 [全204件]
![]() タイトルは国際柔道連盟の記事の見出し。 チョー久しぶりにブログ更新する気になったのは、2月4~5日にパリで開催された柔道グランドスラムで、私が大ファンのテルマ・モンテイロが優勝したのを(今頃だけど)知ったから。 何度か書いたけど、この人は美人でカッコイイんだけど、いきなり相手の股間に腕を突っ込んで根こそぎ担ぎ上げてぶち投げる鬼のような肩車が大得意。 ってか、ほとんどそれしかやらない。 ルールが変わってそれができなくなった時には、もうこの人は終わりかなあなんて思ったけど、その後も活躍してます。 ル-ル変更後に開催された一昨年の世界選手権の映像を見た時には「あ、モンテイロが『柔道』やってる!」と笑ったもんでした。 先のグランドスラムパリでは、決勝で佐藤愛子を開始僅か7秒で大内刈りでしとめてます。 正に不屈・不滅の闘魂! ![]() Warriorなんて言われてるけど、素顔はこんな感じ(左から2番目)。 鬼神のような闘いっぷりとこの爽やかな容姿とのギャップに惹かれてしまいます。 (亀鴨) Last updated 2012.03.07 14:44:20
![]() 写真は関越自動車道下りの赤城高原サービスエリアにある全線開通記念碑。 良い子は真似をしてはいけません。 (亀鴨) Last updated 2011.07.19 11:15:49
ユッケは駄目で、牛刺しならOK。レバ刺しだってOK。 そんな現状を踏まえ、仕事を早々に切り上げ、馴染みのもつ焼き屋へ向かう。求めるのはあのレバ刺し。角が立っていて、歯ごたえがあり、肉の、レバならではの甘さが楽しめる一品だ。 しかし、店からはレバ刺しのメニューが消えていた。店員に聴いてみたところ「あの一件以来、止めた」とのこと。確かに、この店の調理には問題はあったと思うが、それでも揉めたことがないからこそ、何十年も営業し、繁盛しているのであって、客もそこまで神経質にはなっていないはずである。残念としか言いようがない。 時代は少し遡り、狂牛病騒ぎで牛丼すら食べられない時代。その後、肉自体は食べることが出来るようになったが、牛の脳、頬肉、脊髄などは食べることができなくなってしまった。 この牛の問題に関しては、人間が肉骨粉などという「非人道的」な飼料を使ったのが大きな要因であって、問題が根本的に解決されたらそれまで通りの食生活が出来るはずなのである。 可能性の問題で言ったら、どんな食べ物にも危険はあるはず(アレルギー反応も含めて)。それでも、人は郷土料理として、今の基準からすると「危険」なものを食べてきた。それが文化だからだ。危険性があるからといって禁止するのは、文化を消すことに等しい。 ………… 今も、あの店の豚のレバ刺しの味は舌に蘇る。しかし、同じ経験をすることは、もうないのかもしれない。 Jijy39 Last updated 2011.06.06 20:02:54
![]() まずは立ち姿勢でしたが、古本で安かったのと、以外に面白かったので買って帰り、自宅で稽古しとります。 Last updated 2011.06.01 21:31:11
![]() 大抵はディープな世界について書かれている本…例えばインドの牛肉料理の記事とか、ゲームミートについての記事があるものばかり選んでますが、中でもモツに関する本にはすぐに反応してしまいます。 今日も肉欲を満たすために買ってしまいました。 Last updated 2011.05.20 18:06:09
![]() それはさておき… 稽古後のプロテイン補給といえばやはりモツでしょう。ユッケが危険とか云われてますが、生もの食べるなら魚だって覚悟が必要なはず。なんで、今日も平然と食べました。 レバ刺、ハツ刺。特にハツ刺は感動的でした。しかも一切れが大きいから、しっかり味わえます。 ベイブさん、良い店教えてくださり感謝です。 Last updated 2011.05.08 07:19:41 |一覧| |
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