ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
037106 ランダム
日本、中国の繁栄はアメリカの戦略… (読書・コミック)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

新世紀の生き方、物語の世界
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

Calendar

November 2011
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Favorite Blog

まだ登録されていません

Category

Archives

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

Recommend Item

坂崎文明の日記

<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く

2010.03.11 楽天プロフィール Add to Google XML

日本、中国の繁栄はアメリカの戦略? ニュース(236012)」
[ カテゴリ未分類 ]    

◇ >経済産業省は"既得権益・強化戦略"とでも呼べそうな成長戦略を発表していたけれども、何をやろうと"日本という場所"が再度経済成長するなんてことは、もう起らないのだ。

『就職氷河期 サイコー!』より引用
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100309


このエントリーを読んでいて、日曜日に『人材教育の本』とか、『半隠遁生活のススメの本』を読んで感じた世界のゆくえが何となく見えてきたような気がした。

『人材教育の本』によれば、グローバル化の進行で、物価の高い日本にはデフレが訪れ、中国などでは経済成長が起こっている。

そして、中国で優秀な研究者のような人材が年収300万で働いているのだから、この賃金に日本の労働者の給与も近づいていくという。

つまり、アジア全域というか、世界中に労働市場がひろがり、その中で、人材の競争が起きているということだ。

ゆえに、物価、賃金も徐々に均一化するので、日本は物価デフレ、賃金デフレが急速に進んでいく。


◇ 思えば、日本の繁栄そのものが、アメリカが共産圏を取り込む『飴戦略』の一環であった。

そして、その目的を達成した、今、今度は中国に資本を注入し、日本が技術を提供して、中国の繁栄が出現している。

つまり、『"日本という場所"が再度経済成長するなんてことは、もう起らない』ということだ。

かつて、日本のいた場所に中国がいるし、このこと自体がアメリカの戦略の手の中だったのだ。

すでに、ペリー来航の文書の中にも、こういう戦略は描かれていたという。

ということで、日本人の労働者は、もう、何かの経営者になるしかないという、僕が10年前に感じたことが実現しつつあるようだ。




お金が"いやでも貯まる"5つの「生活」習慣


今あるガンが消えていく食事



カカトコリさん著【一天地六の法則】(サンマーク出版)


本城稔著『癒され上手になりましょう』(サンマーク出版)


近藤京子共著「人事を変えれば社員は育つ」アチーブメント出版

 

「易経」一日一言
竹村亞希子 致知出版社



リーダーのための「易経」の読み方
竹村亞希子 アスカビジネスカレッジ /長崎出版








アルファポリス小説ランキング参加中!作品はこちらから読めます。
http://www.alphapolis.co.jp/citi_cont_various_ci.php?citi_id=771049446

メルマガ:『坂崎文明、作家への道』登録はこちらから
http://www.melma.com/backnumber_174715/


坂崎文明、作家への道


ヴァ-サス7 ラストメッセージ


少女格闘伝説


人狼戦記~少女格闘伝説外伝~


魔導天使 天上編


時の女神~魔導天使外伝1~

匿名捜査官タグ


にほんブログ村 ベンチャーブログへ
にほんブログ村





Last updated  2010.03.11 07:08:43
コメント(0) | コメントを書く




■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
・メッセージ本文は全角で800文字までです。
・書き込みに際しては楽天ブログ規約の禁止事項や免責事項をご確認ください
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。


<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.