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![]() JR明石駅を南に徒歩5分以内にある地酒屋“鳴門さん”で 佐賀の天山酒造、七田謙介氏をお招きしてお酒の会を行いました。 開催日は11月・・・七田だけに17日です。 「でしたら、7月7日にすればいいじゃん」という 優しいツッコミがあろーかとは思いますが それはオトナの事情ということでご勘弁を。 ![]() 地酒“七田”の説明をする謙介さんの背中です。 隙だらけ、しかも背負うものがないってこんなにも・・・ ![]() 今回はワタクシが七田ラインナップの資料を作らせて もらいました。謙介さんの説明を資料を見ながら聞いておられる お客さんの姿を拝見するととてつもない制作時間が報われます(感謝 3箇所、文章に誤りがあったのはワタクシなりのシュールなギャグです(反省 ![]() 今回用意させていただいた七田ラインナップ 純米大吟醸、純米吟醸、純米、純米七割五分磨き山田錦 純米七割五分磨き雄町生、純米七割五分磨き愛山ひやおろし 山廃辛口純米 七田だけに合計7種類です。 愛山ひやおろしと山廃辛口純米は、燗酒としてもお出ししました。 ![]() お酒の会限定の仕込み水は、天山酒造さんから送ってもらいました。 合間に水を飲めば、気分スッキリ、酔いを和らげてくれます。 ![]() 鳴門のマスターもご機嫌でお客さんと酒談義です。 「お酒の話で場が盛り上がるって嬉しいなぁ」(鳴門マスター まったくその通りでございます。 ![]() いつもお酒の会用のお料理を撮ることを忘れてしまうので 今回はお疲れ会の際にマスターにお願いして再現してもらいました。 ![]() 明石たこフェリー乗り場近くのひらじいのマスター“平山さん”が お酒の会用にサンマのなめろうを持って来て下さいました(感謝 ![]() そうなると俄然、謙介さんのお酒の説明にも力が入るというものです。 ひらじい、頭がちょっと邪魔・・・ ![]() 看板娘のさっちゃん、ハードワークご苦労様でした(感謝 ![]() 酒好きの皆様のご協力で無事にお酒の会を終えることが出来ました。 鳴門さんで行うお酒の会は、いつも日本酒に対する温かな愛を感じます。 熟練されたマスターのお客さんへの愛と日本酒に対する愛が お客さんに伝わっているからだと思います。 その『愛』が酒屋であるワタクシと酒蔵である謙介氏に日本酒を プッシュするチカラに変えるのです。 皆様、ありがとうございました&お疲れさまでございました(感謝 ![]() そして我々のお疲れ会となるわけです。 反省2 今後の話が1 オモシロ話が7 深夜まで笑いの尽きることのない心地酔い時間となりました。 皆様にはこれから怒涛の忘年会ナイトが続くことだと思います。 記憶を失くさず、自分を見失わず、素晴らしい酒戦士を演じていただければ 幸いでございます。 酒ブログランキングにエントリーしております。最後にポチッとクリックして頂けると大変嬉しゅうございます(感謝 ![]() にほんブログ村 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |