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Ц(*=д=)/(ノT-T)ノ オレノサケガノメネェーノカ! [全100件]
こないだですね、友達らとに久しぶりに会う機会があったんですよ。 その友達らもオイラと同じく、聞こえなくてオキャマな方♪ 6人ぐらいで久しぶりに会ったんですが、会わない間、それぞれ出会いや別れがあったようで。 その報告や突っ込みなどで盛り上がったんですが、その中でも印象に残っていて、な~んか、スッキリしない話があった。 友達Rクンは、オイラと同じ年齢。 スジ専で年下の子が大好き。 一ヶ月前、運良く(?)年下の理想のオトコと出会う機会があったらしい。 お互いに好きあっていて、二人きりの時はラブラブだったそう。 今、友達Rクンが悩んでいるのが、年下の彼氏の友達との付き合いなんだそうだ。 友達Rクンは、年下の彼氏を自分の友達(聞こえない&オキャマ)に紹介して、一緒に遊ぶこともある。 反面、年下の彼氏から友達を紹介してもらうことが全くないらしい。 というより、気を使ってなのかどうかわからないけれど、友達に紹介するのを遠慮というか避けているフシがあるらしい。 これは友達Rクンの言い分なので、どこまで信憑性があるかわからない。 まだつきあって一ヶ月なんだから、たまたま機会がないだけなんじゃないの?と思うし、そう言ってみた。 そしたら、Rクンはいきなり真面目な顔をしてこんなことを言ってきた。 「もし、彼氏が年上だったら、うまくいくかもしれないんだけどねっ」 それは今まで年上としか付き合ったことのない、ババアキラーのオイラに対して言ってんでしょうかね??? ちっとムッとして、どういうことよ?と訊いてみた。 ここんあたり、皆でカナーリ酔っ払っているので話もあ~だこ~だあったけれど、Rクンの話を整理して要約してみると、 《年上の彼氏と付き合う場合》 ●自分は聞こえない。 ●付き合う彼氏は全員が聞こえる人。 ●相手が年上だと、年上に庇護してもらう(引っ張ってもらう)という関係が自然にできる。 ●だから、自分が聞こえないから庇護してもらうというよりは、年上だから庇護してもらうという感覚が先立って、自分にとって抵抗がない。 ●彼氏の友達は、彼氏と同年代が多い。つまり、年上。彼らも同じく、面倒を見てあげるかという感覚で、仲間に入れてくれる。 ●自分も、甘える感じで彼氏の友達グループ(年上グループ)に入ることができる。 ●彼氏を自分の友達に紹介する場合も、彼氏にとっては余裕があって、受け入れることができる。居酒屋に皆で入ると、彼氏が率先して代わりに注文するなど自然に気遣える立場。 《年下の彼氏と付き合う場合》 ●自分は聞こえない。 ●付き合う彼氏は全員が聞こえる人。 ●相手が年下だと、自然と年上としての態度ができるし、ひっぱっていかなきゃなと思ってしまう。 ●にも関わらず、デートの時、店での注文など、聞こえる彼氏にフォローしてもらうことが多くある。年上としての劣等感があって、素直にフォローを受け入れることができない。なんともいえない気分になってしまう。 ●彼氏の友達は、彼氏と同年代が多い。つまり、年下(この場合は20代前半)。彼らにとって、年上(この場合は30代前半)の聞こえない人に実際に会うとどのように接したらいいのか戸惑ってしまうことが多い。 ●自分にとっても、手話がわからない相手、しかも若い相手に対して、どのように接したらいいのかわからなくて、黙り込みになり雰囲気が悪くなってしまう。 ●(これはRクンの邪推だと思うけれど・・・)時として若いオキャマのほうが残酷でシビアだから、障害者の彼氏を持った子を厳しく批評する。例えば「や~ね。モテないからって、ここまで落ちるなんて~」といった感じで。 ●彼氏もプライドがあるから、障害を持った彼氏をあまり友達に紹介しない(←これもRクンの被害妄想だと思うけれど) といった、話でやんした。 中にはRクンの邪推もいくばくか入っているとは思うすけど。 オイラ、恋愛ってのはあくまでも二人だけの間の問題だと思うんす。 極端に言えば、年上とか年下とか障害とか関係なく、二人の間でフィーリング(相性)がぴったりと合うか合わないかの問題だと思うほう。 だけど、Rクンの話を聞いて、 ・・・・・ 完全には否定できない面があることは確かでやんした。 確かに、オイラにとって年上と付き合うほうがすっげぇ楽。 今まで年下に声かけられて、幾度かちょっとした付き合いをしたことはある。 だけど、そのたびに二人の立場や関係にしっくりこなくて、バイバイしてきた。 やはり、オトコ同士で付き合っていくには、周りの友達づきあいも重要になってくると思うし。 ・・・・・そいや、オイラの知っている限りで年下の彼氏と何年も付き合っている友達が1人だけいるけれど。 その友達も彼氏も、友達付き合いがあまりなく、いつも二人っきりでいるタイプ。 だから、うまくいっているみたい。 なもんで、皆でそのRクンにこうアドバイスをした。 「こういうタイプの彼氏を作りなさい!」 ●年下のオトコで、全然友達がいない子。 ●年上だけれど、すっげぇ若作りしていて若く見えるオトコ。 さぁ!選ぶならどっち↑?と皆でRクンに聞いたところ、 どちらもいらねぇっ!!!とキレてくれたでやんす♪
小泉首相が靖国神社に参拝しましたねぇ。 その内に行くんじゃないかとは思っていたけれど、ホンマに行くところがステキ。 ん~障害者とかゲイとかマイノリティにしてみれば、うちらの権利や保障などを声高々に訴えてくれる社民党とか共産党などを支持すべきなんだろうけれど。 個人的に、小泉首相とか石原都知事みたいなマッチョは嫌いじゃない。 正直言って、謝罪を繰り返し要求してくる韓国や中国、マスコミには辟易しちゃっているし、そこんところをスパっと言ってくれるのは見ててスカッとするもんです。 (ただ、個人的に行なったこととしつこく主張するのは見苦しいだけだと思うけれど。どうせ、もうバレバレになってんだしねぇ) こんなことを言えるのも、オラの家族が朝鮮ゆかりだからでしょうねぇ。 オラの母方の爺さまは、朝鮮が日本だった頃、朝鮮総督府に勤めてたんですよね。税務を取り締まってたんだそうです。だからか、朝鮮のあちこちに赴任していたみたいで、母は5人兄弟だけれど、兄と姉は今の平壌で生まれ、母と妹、弟は今のソウル近くで生まれたんだそうです。 婆さまははっきりしないけれど、もともとは朝鮮人だったみたい。だから、オラ、ちょっとは朝鮮人の血が流れているってことになるんでしょうか。梨花と同じくクォーターだじぇ~と威張れる・・・・・・んでしょうかねぇ~(;´Д`A ``` この時代では朝鮮人も日本人だったし、ビミョーでやんがす。オラみたいなのは、自分で気付いてないだけで他にもいっぱいいると思うけれど。 結構、裕福な家庭だったらしく、母たちは乳母によって育てられたんだそう。メイドさんがいて、子どもの頃、面倒を見てくれたんだと。このことを初めて聞いた時、母ちゃんって 子どもの時だったからあまり覚えてないみたいだけれども、言葉は全部日本語だったし、日本にいるのと変わりなかったみたい。 ただ、その名残というか、我が家の餃子はずっと水餃子でやんした。母が子どもからずっと水餃子で、日本に移って大人になってから初めて焼き餃子を食べたみたい。だから、今でも焼き餃子よりは水餃子の方が好きというか慣れているみたいで、我が家で出される餃子はずっと水餃子でやんした。 母はあまり覚えてないみたいだけど、母の姉、つまりオラの伯母さんは当時の状況を覚えていて、親戚の集まりの時によく話してくれた。 戦争の話というと、悲惨で惨い話ばっかりじゃないですか。 伯母も日本が戦争に負けて、朝鮮から日本へ引き揚げる時なんか大変だったみたい。 だけど、当時の朝鮮での生活はとても楽しかったと言っている。 子どもの頃だったから、日本人とか朝鮮人の区別なんかわからなかっただろうけれど、子どもの間では関係なく一緒に仲よく遊べたみたい。 別にもともと差別なんかなかったし、朝鮮人の警官だっていたし、小学校の好きな先生だって朝鮮人だったし、もうほとんど同じ日本人みたいで仲良かったと思うんだけれどねぇ~と、伯母は韓国の反日感情のニュースを目にするたびに不思議でたまらないそうだ。 だけど、オラは小中学の時に日本が悪いことをしたと散々学んだもんだから、伯母の言うことにも反発していた。ナニ、キレイゴト言ってんだ?みたいな(汗 その見方が変わるようになったのは、欧米の植民地政策や世界史を学び始めてからでしょうかねぇ。 歴史を学んでみると、いろんな背景や経過などが複雑に絡んでいて、誰かだけが悪いと言える単純なものでは全然ないことがわかってくるし。 朝鮮総督府に勤めてた爺さまも、志があってわざわざ日本から朝鮮まで行ったんだと思うし。 (計算してみると、ちょうど、今のオラと同じ年頃だと思う) 靖国神社で首相がオラの爺さまなどオラに縁のある方々に参拝したと考えると、正直にそれは嬉しいと思う。 これがオラの正直な感想でやんがす。 オラも近いうちに靖国神社へお参りに行きましょうかねぇ。
前の記事で、うちんちの冷蔵庫はこんなのだと紹介したと思う。 このたび、冷蔵庫を新しく買い換えた。 日立の新発売冷蔵庫ダァ! ![]() こりゃいい!何がいいかって、冷凍庫の容量がダントツに大きいこと。 やっぱ、仕事しているとなかなか買い物も行けないし、冷凍庫を使う割合が大きい。 ダーリンもアイスが好きで大量にストックしたい志向だし。 冷蔵庫を買い換えるついでに、もう1つ冷蔵庫を買ってしまいまひた。 今、我が家には冷蔵庫が2つアリマス。 変に思われるかもしれませんが・・・ これが昔からの永い永い夢だったんす! 見よ! ![]() なはは、ホンマに買っちまったよ! 前から日本酒専用のショーケースが欲しい欲しいと言ってきたんですが、高価なこともあってなかなか踏ん切りがつかなかった。 そんな時、ダーリンにYahoo!のオークションだったら安く手に入るよと教えてもらって、探してみたところ、中古だけど、まさにオラが欲しい欲しいと思ってたショーケース冷蔵庫があった。 送料別で2万7千円なり。 やっすぃぃぃ~~~~~~!!! ダーリンに背を押してもらい、ついにげっちゅぅぅ!!! しかも、このままだとショボイからと、ダーリンが東急ハンズでグッズを買っていろいろ化粧してくれた。 見よ!見よ見よ見よ!!! ![]() なんて、スンバラシイ・・・・・・ ![]() どこかのバーみたい。 ![]() どうしよう・・・・・部屋がこんなんなってしまって・・・・ますますダーリンと別れることができねえええ!!!Σ(;´□`;)アゥ
はぁ・・・長いこと放置プレイしちゃったよ。 いやね、飽きちゃったとかダルくなったとかそんなんじゃないです。 ある日、知らない人からメールが来たんですが、まぁよくあるイヤガラセでやんした。 ウゼェよ!とか、ダラダラとブログ書いてんじゃねぇよ!みたいな内容でやんした。 それだけなら、別に無視するんですが、なんかオラを知っているみたいな口調だったんですよ。 ○○に住んでいるんだっけ?今から殴りに行ってやる!とか言ってきたんですよ。 ○○はオラが住んでいる地域ではなかったので、誰かと勘違いしているみたいだったけど。 (というか、多分、あの人と間違えているのかな~と心当たりがあるんすけど) なんていうか、聴こえない人が書く独特の特徴がある文調だったし、もしかしたら、オラも知っている人かもしれないと思ってしまって。 こういうストーカーまがいのメールって前に経験があるんですよね。そん時はオラが一人暮らししているアパートの名前まで言ってきてきたんで、すっげぇ怖い思いしたもんです。 ま、そん時は当時気になってたオトコに相談することで、いろいろ守ってくれて、それがきっかけでラブラブになれたなんていうオチがあるんですが(汗 もしかしたら、今回もオラが知っている人かもしれないな~なんて思うと気が重くなってしまって、しばらく様子を見ようとブログから遠ざかっていました。 その間、mixiに書いてたりして、気を晴らしてまひた。こういう意味ではmixiって安全やね。 んまあ、またぼちぼちっと、時々、酒などなどについて書いていきまふ。 またイヤガラセメールがきたら、公開折檻していくつもりの構えでイキマス!
でざぁと ダーリンは甘いものが好き。 いつもアイスを晩飯後に食べるのを楽しみにしているし、チョコレートも時々買う。 オラはあんま甘いものは食べない。それよりは、酒のつまみになりそうなもんばっか食べる。 そんなオラのために、ダーリンが鹿児島で見つけてくれたのがこれダァぁぁ!!! ![]() 伊佐美ゼリー!!! これはあの伊佐美のゼリー。結構、有名かも。 るるぶのガイドブックでも紹介されていたので、あちこちの土産店で探したけれどなかった。 あきらめて鹿児島空港から飛行機に乗って帰ろうという時、ダーリンが鹿児島空港内のANA店で見つけてくれた。 さすがANAやで!ひいきにしまっせ! ![]() キンキンに冷やして食べてみた。 ・・・・なはは!笑っちゃうぐらい、ホンマに焼酎やで! ![]() 水割りの焼酎そのもの。 ほんのりと甘いけれど、しつこくはない。酒好きにはちょうどいいぐらい。 ダーリンもこれだったら食べられると一個食べたけれど、それだけでぐっでんぐっでんに酔っ払ってしまった。 ゼリーを食べただけで赤ら顔なダーリン。 カワイイ・・・・・・(*´ェ`*)ポッ
今夜、ダーリンは会社の飲み会で遅くなる。 その間、一人で呑んだくれ。 酒の肴はキムチ納豆ダー! ![]() 納豆にキムチ、卵、万能ネギにつゆの素をたらして混ぜ混ぜするだけ。 こんだけでまぢにバリウマイんだぉ! オラが好む手軽な酒の肴は↓のが多い。 ●納豆(あらゆる物を混ぜ混ぜしてバージョンを変えていく) ●イカの塩辛 ●カツオの酒盗 ●カマンベールチーズ ●クリームチーズ(あらゆる物を練り練りしてバージョンを変えていく) ●プロセスチーズ ●味噌(キャベツとかキュウリをつけて食べる) ●オニオンスライス ●オイル漬けオリーブの実 ●アンチョビ ●梅干 ●韓国のり ●味付けのり ●サラミ ●缶詰(鯖の味噌煮とかサンマの蒲焼とか時々無性に飢えるんだぉ) ●煮干し ●カツオブシ(醤油を一滴垂らして混ぜ混ぜ) 我ながらオヤヂ趣味だとは自覚している。 でも、最近は危ないレベルに達しているかもしれない。 例えば、去年、居酒屋で飲んだくれていた時ですね、刺身を頼んだんですよ。 腹ペコだったんで、あっという間に食べちまったんです。 次の料理が来るまで、結構、時間がかかったんですね。 でも、酒だけはオーダーするとすぐくるもんで、酒だけはがっぽがっぽ呑んでた。 ふと気付いたら、 割り箸の先を刺身用の醤油につけて、ちびちびとなめてまひた。 ゲッ!Σ(・ω・;||| 今回もね、納豆キムチを食べた後、ちょっと物足りなかったんで・・・ ゆで卵をレンジで作って食べちゃったんです。 その後、気付いたら、 ゆで卵用の塩をなめながら日本酒をちびちびやってまひた。 Σ(□`;)アゥ うら若き20代の一人酒というと、普通はポテトにチューハイ缶じゃないですか。 それなのに、塩を酒の肴に日本酒を呑んだくれているんすけど・・・ オラ・・・・・戻れマスカ?(*゜。゜)m。★.::・'゜☆
今回はちっと自分を戒めるつもりで・・・ --- 昨夜、ちっと、むぅぅぅぅっとしてしまった。 いやね、昨夜の夜中、ちっと目が覚めてトイレに行ったんすよ。 もちろん、隣で寝ているダーリンを起こさないよう、細心の注意を払って、音を立てないようにした。 ドアも、閉まる音がしないよう、ちょっと開けておいた。 それが裏目に出てしまった。 ちょうど、その夜は風が強くて、窓を開けっぱなしにしていた。 風がドアを思いっきり閉めてしまったらしく、大きな音が立てられたようだった(←耳の聴こえないオイラは気付かなかった) もちろんダーリンも起きて、いかにも起きぬけの不機嫌そうなブスヅラで、すごい音がしたからドアを閉める時は気をつけるようにと言ってきた。 ただ、オイラ何も知らないもんだから、ドアはちゃんと音がしないようちょっと開けておいたのに、なんで文句言うんやねん!とカッチ~ンときてしまった。 フンッ( ̄へ ̄井) と背を向けて寝てしまった。 だけど、今朝、ダーリンは相変わらず優しく接してくれた。 んむ~オイラがまるでガキみたい。 もし、相手がオイラと同じろう者で、もしかしたらウルサイかも知れないから気をつけようよ、と言われたら素直に聞くかも。 それがダーリンに言われると、いつも、なんとな~くむぅっとしてしまうのはナンでなんでしょ。 昔は、ちょっとした甘えみたいなのもあった。 「所詮、オイラは聴こえないんだから、仕様がないじゃん~このまま受け入れてよ」 と思うところがあった。音を立てないように気をつけるのは、なんだか、聴こえる人の顔色を窺っているようで、ムナクソ悪いとトゲトゲしていた時期があった。 (聴こえないのは文化の一つだと主張できるアメリカに留学している間、周りの影響を受けたこともあるけれど) ま、年の功というやつで、今はまぁ~るくなって、結局はお互い様やねと思うようになれたけれど。 相手が聴こえないオイラを理解して受け入れてくれるんやったら、オイラも聴こえる相手を理解して受け入れなければいけない。 そうでないと、相手も自分も疲れてしまって長続きしないし。 んだから、ダーリンに対してもいつも言っている。 「オイラはやっぱ聴こえないから、音に対してはどうしても無頓着になってしまうと思う。細かなところはガマンしてもらえるとありがたいけれど、近所迷惑なぐらい大きな音を無意識に立ててしまう動作があったら言ってね。」 と、自分でお願いしておきながら、実際、言われるとど~してもカチンときてしまうんよなぁ(;´Д`A ``` 自己分析すれば、ダーリンとはあくまでも対等でいたいがために、自分の力がどうしても及びつかない位置から注意されると悔しくなるといったところなんでしょうか。 それを他の人に相談すると、それぞれお互いに持ってないものを補い合えばいいじゃない、とよく言われるんですが。 ただ、ダーリンが耳の聴こえないオイラの耳を補えるとしても、オイラはダーリンに何を補えるのかがわからんのです。 それが悔しいんす。 やっぱ、自分次第っすね。もっと、自分に自信をつけられればと思うんだけど。 もっと厚かましく太っ腹な懐の深いオンナにならんと。 自分でお願いしていたことなのに、昨夜みたいに注意されるとムカっときてしまうのも、結局はダーリンの優しさに甘えているだけなのかもしれんし。 ダーリンに音を注意されても、甘えてキレることなく、平然と余裕しゃくしゃくで 「あ~ら、ごめんなさい。最近、耳が遠くて気付かなかったわん♪」 と女優ばりに受け入れられるのを目標にがんばれ、オイラ! うしっ!p(・∩・)q |一覧| |
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