★幼稚園のおべんとう★
■ お弁当箱は開けやすい物が良いです。 ■ トルネのピックス、おかずカップ、一口おむすびの型を購入しました。 ※ピックスは、お弁当のふたが閉まるように短い物をセレクト。 おかずにピックを差す時は、おかずに足りない色を。 ※おかずカップは、洗って使える物で3個セットです。コーナーが使える三角の物をよく使っています。 ※一口おむすびの型は、俵と三角の2個セット。 最初の頃はおにぎりで!と決まっていたので毎日使っていました。 お弁当の高さにちょうど合う大きさのおにぎりが作れます。 今はバラご飯にふりかけ。 ■ 常備していた強い味方は、煮豆、冷凍枝豆、チーズなど、すき間に入れるおかず。 ■ キッチンバサミは、食べやすい大きさに切る時に便利です。 ※お弁当2つ置くと作業スペースが限られるので。 ちょっと野菜を切る時はまな板変わりを使っています。 ■ おかずを詰める時の工夫。 ※ちょっと煮汁が出そうな煮物は、 とろろ昆布をアルミケースに入れてその上に煮物を入れると良いです。 ※ハンバーグなど、ちょっとケチャップが欲しいおかずの場合、 アルミカップにケチャップを少し入れてその上にハンバーグを入れるとお弁当のふたに付きません。 コロッケのソースや、野菜のマヨネーズもこの方法で。 アルミケースは6号が使いやすいですよ。 ■ お弁当のおかずのカラーチャートをEXCELで作成しました。 ※NHKの番組(くらしのパートナーだったかな?)で、料理家の藤野嘉子さんが紹介していた表です。 ※ 池田町食生活改善推進協議会(有志)のページへようこそのお弁当作りのポイントに表を見つけました。 ※私はこの表に、ピンクを加えました。 ※ピンクの食材だと、鮭、おさかなソーセージ、ハムなどがありますね。 ■ お弁当の本は、一冊義母からプレゼントで頂いたおいしい!かんたん!園児べんとうという本を持っています。 ※主婦雑誌にも、夕食のおかずをアレンジして作るレシピなども掲載されています。図書館で借りて読んでいます。 ※図書館を利用して情報収集、ネットのキャラ弁ブログを楽しむ(←キャラ弁全く作る気無し)などの方法もあります。 ※楽天で扱っているの園児のお弁当の本