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![]() トブネコかおりんさんありがとう♪ 23232(ふみふみふ)番ゲットでいただいちゃいました> \(⌒0⌒)/ サムドルフィンのYOUTUBE宝箱もよろしく♪ お気に入り本のblog(ぼちぼち追加中)サムドルフィンの本棚(ブクログ)もはじめてみました♪ さらに、サムドルフィンのスポーツつぶやき日記!(気ままに更新中)もはじめました! サムドルフィン。の日記 [全861件]スーパーボウルのハーフタイムショーのマドンナかっこいいですね 米インディアナ(Indiana)州インディアナポリス(Indianapolis)のルーカス・オイル・スタジアム(Lucas Oil Stadium)で行われた第46回スーパーボウル(Super Bowl XLVI)のハーフタイムショーに、米歌手マドンナ(Madonna)が出演した。 ワールドツアーもやるみたい。アジアにはこないみたいだけど。。。
最近読んだ本。 マネーゲームから脱出というより、この世のからくりを解き明かしているような内容でとても面白かった 内容は「オーラソーマの奇跡と 私の気付きの日々」のブログにわかりやすく書いてあったので転載します。 ~~~ ここから ~~~ 寄り道してまた皆さんに気を持たせたところでおわってしまう、ということがないように、今日は最初からバンバン「ザ・マネーゲームから脱出する方法」に書かれていたことをお伝えしていきたいと思います。 まず、「マネーゲーム」というものがいかに理不尽なゲームであるか、を確認しましょう。 どんなゲームにもルールや規則、明確なしくみというものがあります。 また、始まりと終わりがはっきりしていて、勝ち負けの定義が明らかになっています。 そしてゲームの参加者は誰もがゲームのルールや規則に従うことが前提です。そうでなければゲームがゲームとして成り立ちません。 しかし、これらのルールや信念はどれひとつとして真実ではありません。 なぜなら、このルールにのっとってゲームに参加すると、 「マネーゲームに勝者はいない。」 「マネーゲームは完全なる失敗を作り出すための設計されたものである。」 を知ることになるからだ、と述べられています。 なぜなら「何が“勝ち”なのか、明確な定義がない。」ために、どこまでお金があっても常に満足はしない、ということになっている。 そして、「資産は常にリスクにさらされている。」 これもよくわかりますね。 資産を持てば持つほど賢く資産運用すればするほど、安全だという錯覚に陥りやすくなります。けれども実際にはどんなに資産があても、絶対に安全であるという保証はありません。 それどころかむしろ負債を抱える可能性さえあります。 それから、「ゲームの正式な終了時点」がない。 病気になったり、満たされない思いを抱いたり、孤独にさいなまれたり、という「代償が常についてまわる。」ということもあります。 自分がこのようなルールを備えたゲームをプレイしたり見ていたりすると考えます。 誰が勝っているのか判断がつかないゲーム、正式な終了時点がないゲーム、どんなにうまくやっても、常に自分より上のチームや選手がいるチーム・・・ そんなゲームをプレイしたり見たりしたりしたいと思う人がいるでしょうか? こんなものは悪夢以外のなにものでもないでしょう。 勝ちようがないとなれば、選択肢は2つしかありません。 1つは、どんなことをしても最終的には勝ちを得られないとわかっていても、ルールに従ってプレーを続ける。 もう1つは、「ザ・マネーゲーム」から完全に自由になり、自分なりのゲームを作り出し、自分のルールを選び、お金との関係を基本的に変えてしまう。 もちろん、2番目を選びたいと思いますよね。 ――――とまぁ、ここまでがこの本のほんの序章です。 次の章で、この本の作者はいきなり、 1.自分は何者か? 2.自分はなぜここにいるのか? 3.自分は何のためにここにいるのか? この質問に答えなさい。 この質問に答えられないうちは、「ザ・マネーゲーム」からの脱出は不可能です、と言ってきます。 いきなり答えを言ってしまえば、1.の自分は何者か?については、 「何でも望みどおりのものを創り出す力がある、無限の豊かさの一部。自分には何も欠けているものがなく、何も不足しておらず、すでに満たされた完全な無限の存在である。」です。 これについては、私たち自身が神の一部である、ということが信じられる人にはたやすい答えでしょう。 私もそうであったな、とこの一文を読んだだけでも満たされた思いが沸き起こってきました。 日常のなかで、常にそう感じ続けていられるかは別としても。 そして次からが衝撃的な事実だと思います。 2番目の「ではなぜ、ここにいるのか?」です。 この本での答えは、「ゲームをするために、ここにいるのだ!」ということです。 仕事の合間にドライブをしたり、映画を観たり、音楽を聴いたりするのと同じように、私たちは無限の存在である場所から、そして別の意識レベルから少し離れ、ゲームをするためにここにきたのだ、と。 このゲームの名前を「人間ゲーム」と言います。 その一部が「マネーゲーム」なのです、というわけです。 >>>続き(全文)はこちら ~~~ ここまで ~~~ マネーゲームから脱出して制限や限界を感じることなく「人間ゲーム」をプレーする方法が書かれています。 目指すゴールはアンフィニと同じっぽいけど、アプローチが全然違いますね。 この本の場合出てきたものをどっぷり感じてから手放すという感じ。 アンフィニは、出てきたものをいちいち感じないでただの波動と捉えて、ごろごろ転がして手放していく。 きっとどっちでもいいんでしょうね。
今日は神奈川県民ホールでの「グローリー・ゴスペル・シンガーズ」のライブに行ってきました ゴスペルを生で聴くのは初めてだったけど、かなり盛り上がってましたねぇ^^ ジブリの曲もやってくれました。 ↑ The Glory Gospel Singers 「崖の上のポニョ 」
今日から1週間、鎌倉プリンスホテルでエレガントランチバイキングが開催されるとのことで食べに行ってきました。 フォアグラのポワレやシーフードグラタンのパイ包み焼きなどなどなかなか豪華なバイキングでした ![]() デザートもいろいろあって美味しかった。 い
今日は葉山御用邸の向かいにある「如雪庵 一色そば」にお蕎麦を食べに行きました。(なんでも“皇室御用達”のお店だとか) 石臼挽きのおいしい手打ちそばで、和紙で自然にこしたごま油を用い化学調味料を使わず水なども気を使うというこだわりの店とのこと。 今までお蕎麦というと「和か菜」に行ってたけど、ここも美味しいらしいと聞いていたのと、日曜のお昼は「和か菜」はめちゃ混みだから。 といっても「如雪庵 一色そば」もほぼ満席でした。 頼んだのは温かい「山かけそば」と「カレー南蛮そば」。 たしかに美味しかった。また食べに来よう ![]() ↑ 山かけそば ![]() ↑ カレー南蛮そば
一泊で箱根のほうに旅行してきました。紅葉はまだ色づき始めといった感じ。 今年はちょっと遅いみたい。今月末ぐらいが見ごろのような感じです。 箱根の仙石原のほうに泊まったので、朝に仙石原すすき草原を散歩しました。朝もやのなかなかなか幻想的でしたね。 ![]() 泊まったところは、仙石原にある「BMC箱根 小さなホテル」という名前の通り、ペンション風の小さなホテル。 こじんまりとしたホテルだけど、料理もおいしかったし温泉も気持ちよかったです。 楽天とかじゃらんでなくオフィシャルサイトから予約すると、500円OFF&夕食時にグラスワインサービスになるのでお得です。 ![]() 泊まった次の日は芦ノ湖の「成川美術館」に寄ってきました。 ここからの芦ノ湖の眺めはすごくいいですね。今日は富士山は見えなかったけど。 ![]() 芦ノ湖の海賊船。(乗らなかったけど。。。) ![]() 帰りには箱根神社に寄ってお参りしてきました。ここはほんと気持ちの良い神社ですね。 2日とも天気もよくてぽかぽかで(汗ばむぐらい。。。)久々の箱根は楽しかったです |一覧| |
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