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5月25日からトップページ変更致しました。 (県民づくりの運動 第16回 九十九里はだしで歩こう会が終了致しましたので) 上の写真は九十九里浜最南端(外房太東岬です)私はこの灯台のある岬町で ささやかな民宿業(三〇岬荘)を営んでおります。 |
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sanmaruの日記 [全330件]勤労感謝の日が設けられたのは昭和も戦後の事と言うことです。新聞の編集手帳コラムに作家、樋口一葉のことが取り上げられていて、代表作(にごりえ)(たけくらべ)(十三夜)などは皆、若き晩年、世に言う奇跡の十四ヶ月間に書かれているとあるが、どんな物語がかかれているのかしるよしもない、読んでいないのだから。ただあり余る才華を抱きながら儚く閉じたその一生は、すこやかで働ける有難さを現代人に教えている。樋口一葉は明治29年11月23日、24歳で世を去ったと言う事です。昨日の新聞には、精神科医、エッセイストの斉藤茂太さんが20日、心不全で死去されたと言う事、90歳だったとあります。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。多くの人に心のやすらぎを届けられたお医者様でした。
NHKテレビ午後8時ためしてガッテン番組を見ていたら8時15分突然画面が切かわり津波の発生報道にかわる。震源地オ-ツク海側、千島列島択捉島、東北東390キロ、マグニチュ-ド8.1、気象庁の中継によると9月下旬から10月上旬にかけて地震活動が活発になっていたという事。第一波到着予想時刻予想波の高さ、 青森県太平洋沿岸9時10分波の高さ1メ-トル、オ-ホツク海沿岸9時20分、2メ-トル宮城県、岩手県が9時40分波の高さ50センチメ‐トル、九十九里浜、千葉県内房10時10分波の高さ50センチメ-トル10時30分までテレビの津波注意報で様子を伺い危険を察知したら避難しなくてはと車を玄関前に用意して待機していたが、11時も15分を迎え何か事なきを得たようで安堵の思いで床につけそうです。
昨年12月5日、大原町、夷隅町、岬町、の3町が合併して、いすみ市が誕生し今日11月12日いすみ市はじめての議会議員選挙が執行された。定員26名の議員枠に34名が立候補の名乗りをあげ、投票時間は午前7時から午後8時までで投票の残り時間は後余すところ50分ほどなり、厳しい現実は8名を振り落とす。立候補者の皆さんは昨日まではお願い致します、お願い致しますと連呼のお頼み運動に始終したが明日からは議員の先生ともなる。選ばれた人なのだから、みんなの力で新しい、いすみ市の市政に前向きに取り組んでいただく事をお願い次第です。
今日の読売新聞千葉版に、我々地元有志で集う太東崎灯台美観促進会の町おこし活動が照会されている。 彩り待つ白い灯台、なる見出しを打ち出し、灯台の直ぐ近くの岬の突端の一角に道具置き場の小屋を再利用した農産物直売所を開設。地元農家の5~6人が土、日、祭日にキュウリやキャベツ、ナスなど取れたての野菜を持ち寄り、一袋100~150円で販売している。木製のベンチを並べ観光客が気軽に立ち寄れる休憩所も作った。ボランテイァ-の人たちが地場産の柿をむいて,入れたてのお茶を添えて観光客らに振る舞ったりしている。会員の一人はここで多くの人と出会える事は幸せと話された。
今日は女房殿は、いすみ市岬商工会、サ-ビス業部会の一泊二日の他県視察旅行に、群馬県草津市(温泉)に旅出いたし、我が家は私オジンが留守居役となる。いつもですと土日祭日を除いて二歳になる外孫(男)が朝8時15分頃から夕方の6時頃まで母親(娘)の勤め帰りまで預けられていて、我が家の中をイタズラしたりお昼寝したり、また車に乗せて買い物につれて歩いたり気ぜわしく時をすごすのだが、今日はのんびりできる替わりに、食べる事も一人、寝ることも一人、私共の住まいの周りには、東京、横浜、その他、他県から移住してきてこちらえ越してこられたあと、お連合いさんに先立たれ独居老人となり一人で生活しておられる方が少なくありませんが、一人で生きてゆくことはつくづく大変だろうし一日だけの一人暮らしでも、もし体調が夜中にでも具合悪くなったらと思うと不安になり侘しく感じられます。
このところ同じ内容のような、男女不純交際のお誘いメ-ルが暇なしに届くようになっている。無論すぐ削除してしまうが、止め処なく送られてくる。無論すべて悪事を承知の上で楽しんでいるのでしょうが始末に困る。人として何の誇りもなく、堕落の世界をもてあそぶ仲間に、勝手に会員様としてのお誘いメ-ルが来るのだか、らどんな気持ちでこんないたずらをつづけて相手を不快にする事を楽しむのだろうか。 仏教では輪廻転生といって命あるものはすべて六道(天人、人間、修羅、畜生、餓鬼、地獄)の迷いの世界の中で生まれては死に、そしてまた生まれるという事を繰り返していると教えていますが、平和ぼけしてしまった日本国民(云い過ぎです)の美しい日本の国づくり再生の先頭にたつ安倍総理は命がけの働きを余儀なくされる事になります。
遠い親戚となるが、同じ部落内にあって、私にとっては祖祖母の生家になる親戚で95歳になるおばあさんが亡くなり、今日49日の中陰法要が行なわれた。仏教では輪廻転生といって命あるものはすべて六道(天人、人間、修羅、畜生、餓鬼、地獄の迷いの世界)のなかで生まれては死に、そしてまた生まれるといった事を繰り返していると考えているという事を伝えております。法要は住職の読経に続き不肖私が、 叡山流詠歌和算の曲の中から念仏和算を唱えさせていただき故人に功徳をめぐらし、ご冥福をお祈りしてまいりました。 |一覧| |
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