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更新情報2/3 顕正新聞1月25日号UP 1/22 顕正会破折資料公開


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図書館にて顕正会破折資料公開中!これさえあれば、顕正会破折は、誰にでもできる参考書(笑)
図書館☆図書館  ☆疑惑の正本堂 崩壊す!!映像 

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作文部隊登場か!?  (3) 
[ 顕正会 ]  

顕正新聞1月25日号より。
【学会にいたらどうなっていたのか 正師に巡り会い母が良き臨終】
女子部第18区組長 井下 ○○

 私は平成十五年九月、中村こずえ組長の折伏により、埼玉県坂戸市の自宅拠点において入会させて頂きました。

【ついに正しい団体に・・・】

 入会以前の私の周囲は、祖父母をはじめ両親も学会員であり、私自身も大学生になるまでは、自分が学会員であることを知らずにおりましたが、祖父の隣で幼いながらもお題目を唱えておりました。

 しかし自営業だった父は、学会員から執拗に供養や聖教新聞購読を催促され、忘れもしない、平成五年七月二十五日に弟が亡くなった時には、家族みなが悲しみにうちひしがれているにもかかわらず、近所の学会員が大勢で押しかけ、勝手に葬儀を行い、この学会員の心ない態度には我慢の限界となり、親子三人で脱会したのでした。

「執拗に供養」て書いてる時点で、添削作文だろうと思います。
学会のことを知らない上長が恣意的か判りませんが、添削するから、「供養」て言葉になるんですね。
執拗に供養を催促するのは顕正会でしょう。
功徳になるからとか、家族名義でも、家族の功徳になるからと、供養を進めますね。

葬儀に関しては、良いんじゃないですか?
色々やってくれるんですから。
本来の葬儀てご近所さんとかが準備してくれたりしたものですよ。


 その後も「大聖人様の信心をしたい」とめ思いはあり、埼玉県鶴ヶ島市にある正宗寺院・啓信寺を訪ねたこともありましたが、「ご利益のために」と自宅に何度も押し掛けられては登山を強要され、この姿に宗門への疑問を懐いていたとき、仕事で知り合った中村こずえ組長より折伏を受け、「正しい団体にやっと巡り値えた」との感激で求めるように入会いたしました。

該当寺院の法華講関係者の閲覧者さんがいましたら、事実確認をお願いします。

しかし、入構してない人に登山の強要てないから。
バカな上長の添削でしょうかね?・・・
それとも、本人なのかは判りません。
まして、「御利益のために」なんて言わないから。
女子部18区長て第5女子部長兼任ですか。
総班長の添削でなければ、部長の関与ですね。
こんご、作文部隊として注目していきたいです。


【母も入会】

 そして有難くも、一年後には母の入会も叶い、糖尿病と狭心症を患っていた母でしたが、真面目に朝夕の勤行を実践し、思うように勤けない状態の中にも、毎月届く顕正新聞を楽しみにしており、拝読を重ねておりました。
 また体調が良い時にはビデオ放映にも参加し、平成二十三年に入り、初めて本部会館の日曜勤行に参加が叶った時には、「何とも言えない安堵感に包まれ、本当に有難い」と感激を語っておりました。
 母は自分の姉妹を救いたいと決意し、共に北海道にも行きました。
 後で分かったことですが、その時の母の心臓は十七%しか機能していない状態だったにもかかわらず、すべてを大聖人様に守って頂き、無事、折伏に当ることができました。
 結果は逆縁でしたが、その後の大へん難しい心臓の手術も、数々の御守護の中に成功するという大功徳を頂いたのでした。

この辺も恣意的でしょうね。
「後で分かったことですが、その時の母の心臓は十七%しか機能していない」て何故判るの。時間の経過とともに機能が落ちてるかも知れないのだから、当時と検査時では状況が違うでしょ。


【母が良き臨終】

 そしてその母が、平成二十三年六月二十五日、臨終を迎えました。
 母が亡くなった日は土曜日で、私は仕事柄、平日はもちろん土曜日も仕事で家にいない時間が多いのですが、この日は珍しく、終日仕事が入らず、自宅で娘と一緒にいたことも本当に御守護でありました。
 母はこの日の午前中に、孫の大好物の肉じゃがを作ろうとしていたようで、台所には皮をむいたじゃが芋や玉ねぎや人参が切ってあり、調味料が並べて用意してありました。
 母は作っている最中に体調の異変を感じたのか、傍にあるソファーに顔を伏せた状態で横になっておりましたが、ソファーの周わりにはタオルが掛けてあり、服もたたんでおいてあり、少しも乱れていない状態でしたので、静かに息を引き取った様子でした。
 そして母の耳元でお題目を唱えていくと、母の顔がどんどん穏やかな表情に変わっていくのが分かり、悲しいはずの母の死が、ただただ有難いとの思いでいっぱいになりました。

死因が判らないから難しいけど、心臓発作とかで倒れ込んだら、周りのタオルが乱れていなくてもおかしくないですよ。
まして、顔を伏せた状態て、ちょっと体調が悪いからソファーに座ったとは違いますね。


【日に日に色白く】

 葬儀までの四日間、自宅に安置することになった母の遺体に、できる限りのお題目を唱えていくと、日に日に肌の色は白くなっていき、大へんな猛暑だったにもかかわらず、遺体は腐敗することもありませんでした。

去年の6月て猛暑だった?・・・
それに4日で腐敗は、中身だけね。
それにドライアイスを使っていたか、いないかも関係しますね。


 棺に移す前に母の身体をきれいに拭いたとき、遺体は白く柔らかく、身体を起こして背中を拭くときには、背中のお肉がプルンと波打ち、服を着せる際には、腕も足もだらんと曲がっており、その姿は「臨終に色変じて白色となる、又軽き事前毛の如し、頼なる事兜羅綿の如し」との御金言のままでありました。
 実は私は学会に籍を置いていた頃に、祖父母、父親、弟の臨終も見届けて来ただけに、今までと全く違う母の臨終の相を目の当りにした時には、大聖人様が母を迎えに来て下さったのだと、ただ有難くて有難くて、浅井先生に対し報恩感謝の念でいっぱいになったものであります。

4日も経てば死後硬直は解けます。

【「こんな崇高な葬儀は初めて」】

崇高なて、自画自賛してどうするのかな?・・・
こういうのって、新興カルト宗教に多いんだよね。^^


 そして顕正会儀礼室の、信心の真心で執り行って頂いた厳粛な葬儀には、大感激でありました。
 会社関係者や友人・知人が百名ほど参列してくれましたが、「こんなに崇高な葬儀は初めてです」と数名から声をかけられたり、また後日、身内が亡くなったとのことで「井下さんと同じ葬儀を挙げたいから、紹介してほしい」とお願いされ、自然と折伏の展開にもなり、母の臨終を以て顕正会の正しさと崇高な使命を伝えることが叶い、有難い思いでいっぱいです。

 十月度総幹部会の席上、浅井先生より、御遺命破壊の元凶たる池田大作の罰の姿を伺っては、もしあのまま学会に籍を置いていたら一体どうなっていたのかと思いますとき、自身の宿縁を深く噛みしめたものであります。

池田会長の罰て、週刊誌ネタを遠回しでまだ、言うのかね?
浅井教祖が週刊誌記事はと訂正しないのがいけないんだけど、それって、悪意ある行為だよね。


 大事な母を成仏に導いて頂けた有難さは言葉にならず、偏に正しき団体、正しき師匠・浅井先生に師事できたればこそであり、「何を以てか此を報ぜん」との思いが衝き上げるものであります。
 されば自らの体験を通し、迷い苦しんでいる学会員を特乗号片手に救い切る戦いを巻き起こし、無二の師匠・浅井先生にお応えしていく決意であります。


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Last updated 2012年2月10日 23時35分59秒
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2012年2月9日

学会ネタが一番判りやすいね。
[ 顕正会 ]  

顕正新聞1月25日号より。
【学会で家族や親戚が次々と悪臨終 ついに求めていた正しき団体に・・・】
女子部第四十二区 門脇 ○○

 私は平成二十三年八月、諌暁書配布の縁で、小野崎総班副長の折伏により入会させて頂きました。

【不幸の連続学会に不信】

 私は、家族をはじめ親戚一同も創価学会の家庭で生まれ育ち、常に信心している者は功徳あふれる生活ができることを言い聞かされ、その時を待ち望んでおりました。
 しかし生活は苦しいだけで、家庭の中も三毒で愚痴や喧嘩が絶えませんでした。
 同じく学会員である夫の父親は、生活の苦しさから自殺し、親戚の叔父たちも病気や自殺と、次々に身内で起こる不幸な現証に、学会に対する不信感は募っていきました。
 また具合が悪いのを我慢し続けていた夫が、平成十六年五月、トイレの前で倒れており、すぐ病院に運びましたが、そのまま帰らぬ人となってしまったのでした。あまりの突然なことに、学会に関わることが嫌になり、義母の実家から紹介され、曹洞宗で葬儀をあげてしまいました。

顕正会員にも自殺する人いるでしょう。
隠してるだけですがね。
だから、自殺をしたからって、なにか?て思いますよ。
あとは、本人の信心ですけどね。


【アルコール依存症】

 そのようなとき、初めて家を訪ねて来た小野崎副長から、浅井先生の諌暁書を手渡されたのです。
 「日蓮大聖人」とのお文字に目が釘付けとなり、拝読させて頂きましたが、学会の先輩に「顕正会は悪い団体」と言われ、諌暁書を取り上げられてしまいました。

取り上げられた、経緯を何故書かない。
諫暁種の内容を質問したとか、本を見せたとか書くべき内容じゃないかな?

 それ以降、さらに家族の仲は荒み、長女から、夫を死なせたのはすべて私のせいだと罵られ、私は、夫の死と独り暮らしの寂しさをお酒で紛らわす生活となり、アルコール依存症になっていきました。
 その後も小野崎副長は何度も足を運んでくれ、今までの生活は御遺命に背く罰の現証であり、早く正しい信心をして幸せになっていこうと、私を諌めてくれましたが、素直に聞き入れることができませんでした。

長女から言われる原因があったのでしょうね。
そのことを隠してませんか?・・・
子供の前で、稼ぎが悪いとか色々言っていたんではと思うのですが?
それとも、旦那の体調不良も気がつかないほど、放置していたとか?・・・


【顕正会に入会】

 平成二十二年に選挙活動が始まると、自宅に学会員が頻繁に来るようになりましたが、学会員は私の家に来ても我が物顔で振舞い、その傲慢な姿に心底嫌気がさした私は、脱会する決意をし、御本尊を返納したのでした。

 そして平成二十三年五月、こんどは夫の従弟が平成十六年の諌暁書を持って訪ねて来たのでした。
 大へん驚きましたが、従弟は先に顕正会に縁しており、母親の成仏の相が素晴らしかったこと、その姿を見た参列者が次々と顕正会に入信したことを教えてくれたのでした。
 ここでも「すべての不幸の原因は、池田大作の御遺命破壊」と言われ、半信半疑でしたが諌暁書を読み進める中に、再度、小野崎副長が訪ねて来てくれたのです。
 すると今回は、素直に話を聞くことができ、心が決まった私は、秋田県仙北市の自宅拠点において、入会勤行をさせて頂きました。

一度諫暁書を読んだんだよね。
そして従弟が諫暁書を持ってきたときには、話を聞かなかったの?
 なんか、この話の展開って、作ってるんじゃない?


【「この団体は本物」】

 入会勤行終了後は、清々しい思いと生命力が湧き上がるのを感じ、その日から朝夕の勤行を実践していきました。
 すると三日後には、口座のある銀行よりバースデーカードが届き、喧嘩の絶えなかった長女から、私の身を案ずる電話が入る等、これまでなかった現証に「自分は一人ではないのだ」との安心感に包まれ、これが御本尊様から頂く功徳なのだと、有難い思いで一杯になったものであります。

高座のある銀行からて、旦那が頑張って貯蓄していたんじゃないのかな?
そのことを知っていた長女が、とも考えられるよね。
ま、銀行からは、お得意さんなら来てもおかしくないから、信心とは無関係でしょう。
長女の電話にしても、言い過ぎたから誕生日を切っ掛けに電話した。て程度じゃない?
この程度で功徳(利益)て言うのなら、ショボイ功徳だよね。


 そして秋田会館や盛岡会館で行われるビデオ放映・日曜勤行等に参加し、浅井先生の指導を直接拝聴できることに大感激し、また学会では味わえなかった麗しい異体同心の姿に、「私が求めていたのはこれだ」と強く感じました。

学会員も人に寄るけど、やさしいよ。

 その中でも、御大会式ビデオ放映で頂いた義浄房御書の「一心に仏を見る、心を一にして仏を見る、一心を見れば仏なり」の御金言に、言い知れぬ感動が込み上げ、深い意味はわかりませんでしたが「この団体こそ本物だ、私も一五〇万の戦いに連なり、浅井先生にお応えしたい」との闘志が湧き上がってまいりました。

本物て確信する定義が何となくて感じだよね。
しょせん、顕正会だから、その雰囲気に飲まれたのでしょう。



【成仏が叶う有難さ】

 それよりは、生まれ育った男鹿市で学会員の親戚や同級生を救いたいと、片道三時間かけて赴き、副長の応援のもと折伏しました。
 学会当時、「折伏は先輩がするものだ」と言われ続けていたため、どのように話したらよいのかわかりませんでしたが、小野崎副長が御本尊様の有難さ、今の日本の亡国の原因、功徳の感激を一歩も引かず伝える姿に励まされ、「帰れ、帰れ」を繰り返す親戚に対し、「私はあなた連を救いに来たんだ、一緒に顕正会で信心しよう」と言い切ることができました。

折伏じゃなくて、ただの勧誘じゃん。
相手の誤った宗教観を糺してこそ折伏だよね。


 結果は逆縁でありましたが、言い切った後、「次こそ必ず縁をさせたい」とさらなる決意に立たせて頂いたものであります。
 するとさらに功徳を頂き、「新しいストーブがほしい」と行きつけの美容師さんと話をしていたら、一時間以上もかけて買いに行ってくれ、私の自宅まで持って来てくれるという、考えられないことが起き、学会時代には味わったことのない功徳の現証に、大聖人様のお力とは何と凄いのかと胸がいっぱいになりました。

新品のストーブをもらったから功徳?
筆者もその程度なら、ファンヒーターが壊れて新しいの買おうかと思っていたら、知り合いから、1回しか使ってないファンヒーターがあるんだけど、誰かもらってくれる人いないとかあったよ。
この程度のショボイのが功徳ね。
大聖人様の妙法の功徳(利益)てこんなにショボクナイよ。
浅井教の功徳だからこの程度なんでしょうね。(笑)


 このたび三重会館御入仏式において、浅井先生から臨終の大事について指導頂きましたが、成仏とは全くかけ離れた夫や親戚の臨終の姿を思い出し、自身が一生成仏が叶う正しき団体に巡り値えた有難さは、筆舌に尽くせません。
 いま登用試験に向け、折伏理論書を拝読しておりますが、未だに騙され続けている多くの学会員を救う、力ある人材に成長を遂げ、無二の師匠・浅井先生に秋田の地より必ずやお応えしてまいる決意であります。

理論書の平成25年に1千万の誓の部分で、違和感を覚えないのかな?・・・
それすら、気がつかないほど、無智なのでしょうか?・・・


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Last updated 2012年2月9日 23時20分33秒
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法論 erihi0050さん
こんにちは。あっつあさんのブログを読みました。会長は本当に法論から逃げてるのですが?以前、大草さんとの法論も避けたと書いてありましたが...私が会員の頃は会長が申し込んでも先方が逃げていると、かたくなに教えられていました。しかし法華講の方々は教学にたけておられますね。ユーチューブでの樋田氏と顕正会員とのやりとりは圧巻でした。会長にも是非、法論して頂きたいものです...

大草講頭との法論は、大草講頭側が申し込んで、浅井会長が無視してる状態ですね。
そして、豊田さんの映像で、顕正会法論だったと思いますが、その中で、対論した支隊長が浅井先生に伝えるようなことを言って、それ以後連絡なしの状態みたいです。

他にも個人で申し込んでる方もいますが、無視してますね。
顕正会で教えてる法論を申し込んだけど逃げたとは、最後に申すべきことを出した頃、日顕猊下に法論を申し込んだことを言ってるのではと思います。
これも、実現不可能なのを判っていての行動であり、一種のパホーマンスですよ。
 一講中の講頭との法論をして破れば、上の僧侶が必然的に出てくるのですから、それをすれば良いだけ。
浅井会長に自身があればの話ですがね。

それと、会長以下の上級幹部、全国幹部も法華講と聞くと逃げてますので。
自分の区員、隊員には、相手がとか言ってるようですが、実際は、理屈を付けて逃げるのが顕正会幹部です。

所詮、顕正会の幹部などその程度ですよ。
たまに、支隊長クラスの話も聞きますが、まるで話にならい悩乱ぶりを披露してお終いですから。


なんだか・・・ チャーハンさん
昨夜9時頃、佐渡で震度5強の地震がありましたが、まさか浅井会長が佐渡のことを話題にしたから地震が起きたんじゃないか・・と思ってしまいました。あまり全部関連付けて考えたくはないのですが、タイミングが合いすぎて、正直気味がわるいです。

新潟の宗教関係者曰く、顕正会の施設とか大会とかなにか大きなことがあると、ろくな事が起こらない。
顕正会は迷惑な組織と、一部では有名ですね。
新潟は特に、会館、大会が開催された後、ろくなことが起こってませんね。


2月5日顕正新聞が特集号との発表でしたが、その内容が判明。
原発&地震特集号となってるのかと思います。
今回は6面を裂いて、地震、原発ネタ満載です。
言ってる内容は、繰り返しの内容みたいですが、詳細は、後日の検証・考察の時にでも。


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Last updated 2012年2月9日 21時43分5秒
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2012年2月8日

ブリトー石橋氏の珍説反論状況  (2)

ブリトー石橋氏の珍説反論状況

★国立戒壇について(一月二十二日、反論分)

◎ブリトー君の疑難:「国立戒壇」の名称をお使いになった本宗の歴代先師上人、云々
国立戒壇なる個別名称は、柱師を含む以前に溯る御歴代にも言葉は見あたりません。国立戒壇の往古に於ける文証提示を当方から請求されるも、沈黙中。

◎ブリトー君の疑難:国立戒壇を模倣したものの、「戒壇の大御本尊」はない。そこで「佐渡始顕の本尊」なる偽本尊を立てたのである。

他人のことをいいながら、自団体のことを言っていることに気がつかない自虐的ジョークを披瀝して、現在沈黙中。

◎ブリトー君の疑難:また日淳上人も仰せられる。・このように、日淳上人がハッキリと、の二箇条

事相戒壇・事の戒壇が当宗古来の三大秘法の法義を提示。国立戒壇名称が宗祖開山の証拠を求めるも、解答せず、沈黙中

◎ブリトー君の疑難:戸田氏、池田氏が言い出した「国立戒壇」とは

浅井氏のいう国立戒壇義というか思想はほぼ、田中智学氏の言うところと同じを証明するも、無回答、沈黙中

◎ブリトー君の疑難:浅井先生が指導くださった(中略)国立戒壇の区別ができないようです。

六千万人のボーダーの根拠は仏典なのか、思いつきなのか、証拠を求めるも現在、沈黙中
ーーーーーーーーーーーーーーーー
(二月一日、反論分)
ーーーーーーーーーーーーーーーー

◎ブリトー君の疑難:1番目の、「委員会が開かれるにあたって…」という文章は、昭和四十年二月十六日の第一回正本堂建設委員会における、細井日達の説法です。

こちらの証明の前にブリトー石橋氏、沈黙。

◎ブリトー君の疑難:2番目の、「昭和四十四年十二月二十二日(於妙縁寺)において『猊下は一度も正本堂を御遺命の事の戒壇と……』(妙信講と宗務員が面談:阿部教学部長・発言)」という文章は、出典が不明です。

コチラの証明の前に、逆ギレしてダンマリ。

◎ブリトー君の疑難:3番目の、「正本堂は最終の戒壇ではありません。・・だから“須弥檀(しゅみだん)は蔵の形にする”と説法した」という文章

これも、客観性のない自己申告を指摘され、当方の達師の類似発言を元に証明されて沈黙中。

◎ブリトー君の疑難:4番目は、昭和四十五年四月六日の御虫払法要

前後の時間軸を立証して、浅井の諌めによって「この”正論”は言えなかったでしょう。」というブリトー石橋氏のこの論拠、成立せず。

◎ブリトー君の疑難:5番目には、「達師が『正本堂は未だ御遺命の戒壇ではない。……どうか学会は訂正してください』」と云々

当方の四番目と同じ証明方法で成立せずを証明。沈黙中

◎ブリトー君の疑難:6番目には有名な「訓諭」が登場します。

当方の達師の未来形の言辞にかかる証明と、待ちきれずに建ててしまったと言う疑難は、逆にブリトーにブーメランで自滅

◎ブリトー君の疑難:7番目の、「管長猊下は一言も正本堂を御遺命の『事の戒壇』などとは云われず

浅井の過去の言辞を以て証明され、達師が云われてなかった事が明白に、現在沈黙中

◎ブリトー君の疑難:後半一番目、「正本堂について『須弥檀の形にする』」と述べた、例の曖昧な説法のことです。

自分が達師の文章縮めして、大恥。沈黙中

◎ブリトー君の疑難:後半2番目も、やっぱり富士140号から引用した文章

自身が理解していない会通を披瀝して大恥、沈黙中

◎ブリトー君の疑難:後半3番目、「正本堂に就き池田会長に糺し訴う」の一部分です。

所性と所住の意味を理解せずこちらを指弾して、大恥。以下の文言すべてに渡って意味が通らず、現在沈黙中


抜け落ちのため、追記

◎ブリトー君の疑難:いずれの先師上人も・・・。

貴殿が上げた真逆の先師上人の御指南、会通と解答をお持ちしてます。

◎ブリトー君への当方からの質問:君の脳みそがどういう構造なのか一度中身を見せてくれ。

にお答えして一部脳みそを開示、種々疑難に対する関連質問するも、沈黙中。


ブリトー石橋さんは、お友達と一緒に作ったガツンと言ってますが、みなさん、志を同じにある同志です。
また、有志でもあります。
 そんな方々に私は支えられています。
顕正会とは違うんですよ!


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Last updated 2012年2月9日 19時5分21秒
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コメントレス&雑記

参照

Re:なんか言ってるけど!(02/06) トチロ~さん
>暁鐘からの書籍に対しては触れないんですね。
触れる価値もない書籍と思ってるんでしょうか?


たぶんそうではないでしょうか。

「顕正会の悪義を破す」の42ページには“所住”ってしっかり書いてありますものね。(笑)

妙観講員さんならいざしらず、顕正会員だと主張していらっしゃるのですから、あまり責めちゃ可哀そうかも…。

しかし、顕正会の論客を気取るのでしたら、この書籍くらいはチェックしていて当然だと思いますね。

それをしないであれだけの大口をたたくのですから、見ていて気の毒になってしまいますよ。

あはは。
なにかあるのかも知れませんね。^^




それと… トチロ~さん
この「顕正会の悪義を破す」の帯には「顕正会はこの書の内容に正面から反論できません」と書いてあります。


ブリトーさんには、是非ともこの書籍を“真正面から反論して”欲しいものですね。

まだ、原本を入手してないのですが、内容が気になります。
ガツンの場合、承諾、参加してもらってる論客さんも居るので、内容がかぶってないと良いなって^^



参照


Re:反論をお待ちしております。(02/06) 釈子・創価門流さん
「国立戒壇」なる顕正会教義なんて、仏典・釈・日蓮聖人遺文・六老師遺文・日興師門流上古諸師遺文には、存在しません。

 管理人様の御指摘は、永遠に回答は出来ません。

 顕正会の主張は、浅井の己義でしかない、仏教でもなく、日蓮聖人の法華宗でもない、浅井教ですね。www

教義て世界ではなく、浅井昭衛の解釈論の狭い世界の話だと思います。^^

>仏教でもなく、日蓮聖人の法華宗でもない、浅井教ですね。

新興宗教の集団ですから、仏教とは無縁でしょう。
まして、大聖人に名前を利用してるだけの困った集団ですから。^^



2012年02月06日(月) のブリトー石橋さんの分に返事です。

>彼は今まで、私のことは“無視・いちいち相手にしない”というスタンスを貫いてきました。しかしここにきて突然態度を急変させたのです。

これはいったい何を意味しているのでしょう。

“「顕正会をガツンと破す」をガツンと破す”が、彼らの予想以上に破壊力があり、無視できない存在だったということでしょうか?

破壊力など全然無いことは、反論文で実証されてますね。
いままで、相手にしてないのは、単なるかまってちゃん状態ですから、かまう価値もないだけで相手にしなかっただけですよ。
ガツンの場合は、関係者諸氏が居ますので、「ガツンを破す」と大きく来たから、ちゃんと対処してるだけです。


>「ふっふっふ、どうだ、まいったか。ザクとは違うのだよ、ザクとは!」


「SSRI」「SDA」の多様で強化人間にでもなってるんでしょうか?^^
だから、トラックを蹴飛ばすことができるのですね。
それとも、スピーカー搭載の特殊車両に乗車したからなのでしょうか?・・


?彼はブログで「ネットの少数しか見てない破折文(「顕正会をガツンと破す」)を相手に・・・」なんて言ってますが、それならば、私の書く“「顕正会をガツンと破す」をガツンと破す”も、少数しか見てないわけで、そんなに大騒ぎすることでもないと思うのですが・・・。

こちらがアップした論に対して、反論をしてきたのですから、反証するのが普通でしょう。
そんなに、気にしなくても、最初から反論されるつもりで書いてるのではないですか?
それとも、反論されて焦ってるのかとしか思えませんね。


一番面白いのは、山門入り口君がお友達と一緒に作った「顕正会をガツンと破す」をガツンと破すに反論 のURLを、アンチや法華講員に人気のあるブログのコメント欄に、ペタペタ貼って回っていることです(笑)


「あっつぁ」「巌虎独白」のブログにしか張ってませんよ。
なにをそんなに気にする必要があるのですが?
きみ自身、2012年01月15日(日) の書き込みで、
-----------
私はこのコメントを書いてくれた“一応ななし”さんに二つお礼を言いたいです。

一つは、このブログを宣伝してくれたことに対するお礼です。ありがとう!

-------
あっつぁブログで、騒いでもらって宣伝になって嬉しいと書いていいますね。
巌虎独白でも宣伝をしてるのですから、なにも問題はないでしょう。
それとも、反論文を出されて広まるのが、そんなに怖いのかと感じますよ。
^^


つまり彼らは、私のような無名の一顕正会員が書いた“破折”を打ち消すために、右往左往しているわけですね。実に滑稽(こっけい)です。どんだけ焦ってるんでしょうか(笑)

打ち消すもなにもないですよ。
顕正会員の邪論を破してなんの問題もないでしょう。
法華講員としては、当然の行動ですよ。


>彼らの作った「顕正会をガツンと破す」が、顕正会の破折資料として完璧だという自信があるなら、焦る必要は全くないでしょうに。

きみの出方をまっていて、こっちはのんびり対応しただけね。
けど、期待はずれで「ガツンと破すを破す」てなっていたけど、まともな反論にもなってないのが、実証されてしまって、こちらとしては、ガツンは君ぐらいの人では反論もまともに出来ないって、実証されたから感謝してますよ。
本当にありがとうね^^


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Last updated 2012年2月9日 2時8分55秒
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2012年2月7日

ブリトー石橋さんへの問い(1)

二月七日にブリトー石橋氏のブログに当方の反論に対する所感(反論ではない)が上がっていました、
何を言いたいのか釈然としない文章で、当方にキチンと答えるのか、態度不明な所感でありました。殊更に取り上げる必要もないのですが、とりあえずリアルタイムで反映していこうというコンセプトページですので、当方のコメント含めて主要な彼の所感にこちらの所感をアップします。(既に山門入り口ブログにはアップされています)




ブリトー石橋氏の所感:「顕正会をガツンと破す」をガツンと破すに反論”は、それなりに資料に基づき、もっともらしい言葉を連ねていますが、それだけのことを書く能力があるのなら、何故、最初からまともな破折資料を作らなかったでしょうか?切り文だらけの“破折資料もどき”など、作る必要はなかったのではないか、と私は思うのです。


ブリトー石橋氏よ、要らぬお節介である。こちらはコチラで戦略を以てやっているのです。あの文章はリアルの世界で培われた問答を集約したものです。つまり実世界では有効な問答回答集なのです。それを基本に組み立てているので、今後ドンドンバージョンアップしていくと同時にこうしたブリトー石橋氏のような疑難も今後、コンテンツとして集約していくんですよ。つまり貴殿もあのサイトのダシに使われていくんですよ。しかしブリトー君、ここでも切り文印象を付けるために、しっかり言葉を入れてますが、こうして貴殿のような顕正会・特命係Aチーム員が気にするぐらい、反響があった証拠だね。と一同喜んでいます。ありがとう。



ブリトー石橋氏の所感:それに切り文だらけの“破折資料もどき”を公表することは、「宗門・法華講はインチキだ」というイメージを顕正会員に植えつけることになり、また、自ら宗門・法華講の評価を下げる結果になります。さらに言うならば、猊下の顔に泥を塗る行為ともいえましょう。


意味不明ですね、他門の貴殿に「猊下の顔に泥」をなんて云われる筋合いはありません。むしろ浅井氏の自己矛盾、自語相違の症例を上がられて、切り文だと大した証明もできずに騒いでいる方が滑稽でしょう。ちなみにあのサイトをご覧になって、ダウンロードも順調で団体名は明かせませんが、顕正会に迷惑を感じている二三の他門の方からもパスワード申請が来ています。顕正会包囲網は着々と進んでいるんです。



ブリトー石橋氏の所感:反論の中に私に対する質問がありましたが、私は今のところ“「顕正会をガツンと破す」をガツンと破す”を書くのが精一杯で答える余裕はありません。書き終えて時間的ゆとりができたら答えるかもしれませんし、面倒くさくなったら無視するかもしれません。あしからず。


貴殿が書いた反論文の文中矛盾をコチラが聞いているのでありますよ。さしたる証拠を挙げずに切り文だ、コチラが正義だと、誰が騒いでいるのでしょうか?最初に論詰してきたのは貴殿ですからね。だから、私どもはそれに反論し、貴殿の文中にあった不確定な論の証拠を求めているのに、「時間的ゆとりができたら答えるかもしれませんし、面倒くさくなったら無視するかもしれません。」とは呆れたモンですね、挙証義務はソチラに発生しているのですね。貴殿が証拠掲示なり、コチラの問いに答えられないのは、証拠がないか、元々が脳天気な言いがかりだからですね。

最初の文章もそうですが、一貫して貴殿の論は、引証も顕正会出版物、証拠立ても貴殿の主観、そういう主張の仕方を世間では閉じた自己脳内真理、つまり妄想というのです。浅井氏の一方的な自己申告が客観証明になるモノかどうか、普通の頭で考えれば理解できる事でありますね。




ブリトー石橋氏の所感:私が出典不明と思っていた「猊下は一度も正本堂を御遺命の事の戒壇と仰せられず」の文章は、「正本堂に就き宗務御当局に糺し訴う」からの引用で、切り文ではないそうです。


言い訳…その1、としながらこれも呆れますね、まるで他人事のようなこの文章。貴殿は二月一日にこう書きました「文章の終わり方が不自然です。どうせ切り文でしょう。」当方は貴殿の疑問に出典と客観性を心がけとして、できるだけ真摯に証拠証明しました。しかし、それが事実にあるに関わらず、これが貴殿の論述態度なんですね。しかも貴会の出版物に記載されていた事実は頬被りで、切り文だ切り文だと騒いでいたんですね。当方の反論文では他にも錯誤を指摘していますが、ソチラは触れないのですね。まぁ潔く謝罪できない、つまり真実に正直ではないのですね。さすが浅井門下です。この文章を見て清々しい気持ちになる人は皆無でしょう、次に続けます。



ブリトー石橋氏の所感:皆さんは、イソップ童話の「狼と少年の話」をご存知だと思います。
少年は何度も「狼が来たー!」とウソ言い、結局まわりの大人達から信用されなくなります。
これと同じで、何度も切り文を出されると、“怪しい文章はみんな切り文”という扱いになるのです。
信頼される破折資料を作りたいのでしたら、切り文を使わないことです。


ブリトー君、よほど阿部教学部長の言葉を証明された事が悔しかったようです。しかも、こんな論旨で切り返しができたと思っているのでしょうか?こういう心理状態を世間では逆ギレと云います。当方はキチンと証拠立てして、貴殿の批判に対し、事実を以て指摘をしているに関わらず、この切り返しですからね。ブリトー石橋氏は仏教徒を自称するも、非常に不正直な人ですね。

貴殿はこの前に「法華講の人々は、顕正会に対して、もっと正々堂々と戦いを挑むことはできないのでしょうか?(二月一日・貴ブログ発言)」といいました。この文章のどこが正々堂々に当たるのでしょうか?まぁ、これを明らかにできただけでも、ブリトー石橋氏の様な顕正会反論パターンの良い見本が採取できました。ありがとう。



ブリトー石橋氏の所感:言い訳…その2 “所性”の件。
これは私も悩みましたよ。私は富士140号の原本をもっておらず、どうやっても入手できなかったので、危険とは思いつつネットにアップされているものを使いました。
明らかに誤字と思われるものや、改行がおかしい部分は修正しました。

問題は“所性”という言葉。“所性”なんて、私も聞いたことありません。トチロ~君の破折の際、彼が出してきた「正本堂に就き池田会長に糺し訴う」では“所住”と書いてありました。“所性”と“所住”のどっちを採用するべきか最後まで悩みました。
“所性”というのは聞いたことないし間違っているような気がする。トチロ~君には申し訳ないが、彼は信頼できないので“所住”も怪しい。

それで、この二つの言葉を天秤にかけて、結局“所性”を採用しました。

これが間違っていたわけで・・・。


ブリトー石橋氏よ、貴殿当方にイソップ童話を引いて、信用がどうの、といいながら、ご自分の大きなミスはスルーですか。貴殿は二月一日のブログ投稿文で『「所性の法体の『事』に約し給うたもの」ですから、正しくは「猊下がたまたま仰せになられた『事の戒壇』とは『“事の一念三千”の御本尊を安置する戒壇』という意味」です。』と書きましたね。



仏教用語の”所性”という語句で、『“事の一念三千”の御本尊を安置する戒壇』という言葉は絶対に導けません。所性は性なるところ、所住は住するところ、つまり(仏や経巻)安置や奉安を意味します。「この二つの言葉を天秤にかけて、結局“所性”を採用しました。」と、もっともらしく書いてますが、所性という語句で安置を意味する、または安置を導く証明は不可能ですね。「どっちを採用するべきか最後まで悩みました。」とか「危険とは思いつつネットにアップされている」と、後から言うなら何故保留としなかった。この反論は三回目も四回目も続くんだろう。そうできなかったのは、事の正否や選択の迷いよりもひとえに当方の論を否定したかった。それだけでありましょう。

結局コピペしてきたサイトにやんわりと責任転嫁、もしくは責任不在ですか。ご自分の責任は曖昧にしてるんですね。まぁ、どう言い繕いしようが、この所性と所住、当方の指摘で貴殿が引っ張った以下の浅井の文章は総崩れです。



『さてここに登場する、“細井日達がたまたま言った「所性の法体の『事』に約した『事の戒壇』」”というのは、いったいなんなのよ?という意見がありましょう。実はこれ、学会の誑惑を庇(かば)うための、ゴマカシの「事の戒壇」なのです。本宗(富士門流)の伝統法義の「事の戒壇」といえば、三大秘法開合の相にある「広布の暁に建てられる“事”(事相)の戒壇」を指します。広布以前に戒壇の大御本尊在す所を「事の戒壇」とは絶対に言えないのです。(「折伏理論解説書」124~130ページ、「正本堂の誑惑を破し…」179~190ページ参照)』



達師の云われた戒壇義は、事の戒壇=事の戒壇大御本尊在所、という当時の捌きですが、これが浅井氏は創価学会を責めるには邪魔だったのですね。上で浅井氏が引っ張ってきた達師の説法を浅井が解釈しているとされる「「所性(実際は所住)の法体の『事』に約した『事の戒壇』」ことを「ゴマカシの「事の戒壇」なのです。」と云ってますが、何としても事相戒壇こそ事の戒壇にしたいが為に猛反発したわけです。実はココが浅井の事と義の戒壇義の解釈を誤解したところですね。これについては「ガツンに」書いてありますので、詳しくはソチラを。



話を戻しますと、所住という語句は、本門戒壇大御本尊=事の一念三千の本尊(法体)=安置する所(所住)=法体在す故=事の戒壇、の関連の前提があって、はじめて成り立つ文章です。貴殿が所性としただけで、全ての意味が不通となりますね。貴殿は当方が上げたこれを否定するまえに所性の一言で、反論は破綻しています。なぜなら所性から事の一念三千本尊=安置は文章として成立しません、残念でしたね。実はこれらの事は当方の貴殿への反論文に書いているのですが、読みたくなかったのか、読まなかったのか?とりあえず、元々に浅井氏は事と義の戒壇論は、解釈不全ですが、貴殿の論も浅井センセーの言葉信奉ですから、所性とダブルで反論破綻です。


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Last updated 2012年2月8日 3時50分17秒
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ブリトー石橋さんへの問い(2)


二月一日に貴殿が誤解したと謝罪した部分の『「所性の法体の『事』に約し給うたもの」ですから、正しくは「猊下がたまたま仰せになられた『事の戒壇』とは『“事の一念三千”の御本尊を安置する戒壇』という意味」です。』も文章として成立していません、つまり貴殿は「あの破折を読んで信じてしまった人がいましたら、本当にごめんなさい。」と書いたが、更に二重に謝罪しなければならないのですね。たった二文字の事ですが、何とかに刃物と言いますか、基本を知らないからこんな間違いを平気で犯すのですね。哀れ哀れ。



ちなみに原本はどうなっているか?こちらでも再度原本で確認いたしましたが「所住」という言葉でしたね。と言う事は貴殿はこちらに向けて「猊下の顔に泥」なんて言葉を向けていますが、貴殿こそ事と義の会通ができない文字掲げて「浅井センセーに泥」塗っているんじゃないですか。云う事、書く事、まるでブーメランの様に自分に返ってくる貴殿の所論ですな。これもまた貴殿が設けた疑難でしたが、初歩的ミスで終わってしまいました。貴殿のために浅井センセーを始め、幹部の御言葉をしかと拝しなさい。



◎昭和三十八年十一月、教学部を研修部と改称したときに「余計なものを付け加えず大事なことを切り取らず、御書のままに学んで将来真に御奉公できる講中になっていこう」と御指導される。

◎「折伏理論書は、我々が読んで深意を理解などできるわけがない」(小峰理事)

◎「諫暁書も相手に向けてただ読むだけにし、一切の解釈を加えてはいけない」(同理事)




こんな語句の扱い使用にも乱暴な人が事と義の戒壇だの、論ずる資格有るんでしょうか、既にブログにて駄論を上げておられますが、歴代上人のお言葉をアップされてコレが正しい解釈みたいな事述べていますが、基本を理解せずに、これもワァワァ述べているだけで、寛尊の御指南にも御歴代の御深意にも微塵も触れていない事だけはしっかり、指摘しておきます。




ブリトー石橋氏の所感:私は浅井先生の著書だけを頼りに破折を書いています。質問の答えは自分で探してください(笑)


まず、上で殆ど貴殿はボロボロだが、こういう閉じた空間のみ通じる真理や真実を信奉する団体や信仰状態をカルトと云います。社会は多彩多様で色々な価値観の混在している場所です。貴殿が述べる様に「浅井先生の著書だけを頼りに破折」ならば、浅井氏の自己申告の言葉の中にのみ真理・事実が在る事になる。又キミはそれを自ら肯定・告白しているわけだ。



貴殿が顕正会でわぁわぁ、云っている分は結構です。しかし一端にも社会に向けてこれが、真理だとか、日蓮大聖人を信奉しなければ日本が亡ぶとか、云う以上はその根拠を示さねばなりません。わかりますか、実際に顕正会は布教を行っているのです、それも社会的迷惑になるような布教をやっているんですね。

我田引水、牽強付会を何とも思わない、過去の事件の真理や事実の客観的証明を放棄し、浅井センセーの著書に全てを委ねたような団体がマトモな宗教団体であるわけがないですね。



とりわけ貴殿は自論の根拠、傍証、真理の証明については、真理=浅井センセーなのですから、自ら反論を書いて論述しながら、コチラの質問にも答えず、証明もせず、しかもそれは自分で探せと言う事は、放棄、つまり証明できないから遁走と言うことですね。浅井センセーに習って、大事の法義の論争から遁走ですか。



我々は浅井センセーの言葉がおかしい(真実を述べていない)と、貴会の書物と仏典、当宗の大日蓮・御歴代書物、創価学会の書物等で、引証・証明立てしています。貴殿はそれを切り文だと発言しました。更に我々は顕正会のみならず、肯定否定共なる顕正会関連書物や御妙判を使って再提示しました、それに対し貴殿は浅井氏の著作の中から探して下さいと言明されました。浅井氏が自己申告する事のみが真理で真実である、貴殿はそういっているのです。


再度云います、貴会のみ通じる内部規定の法則をコチラでなぜ検索しなければいけないのですか?貴殿がコチラの掲示物にもの申してきたのです、それに反論して貴殿の論拠、挙証を求めている者に対し、その証拠を自分で探して下さいとは、ここでも貴殿は論ではなく、連絡事務的に破綻しているのです。
切り文だと騒ぎながら、結局は対論拒否なら、初めからもの申さねば良かったんですね。過去に浅井氏が創価学会秋谷氏との国立戒壇義の論争で途中遁走しましたが、弟子も又、論争放棄して遁走宣言なわけですね。承知しました。



ブリトー石橋氏の所感:それから“「顕正会をガツンと破す」をガツンと破す”は、まだ2回目までしか書いていません。この後、3回目、4回目…と続くのです。


上記指摘した貴殿への質問に対し、当方に浅井著作物から探せと云いながら、ここでは「この後、3回目、4回目…と続くのです。」と書いています。片一方では投げかけた質問を放棄し、ここでは三回、四回と続いていくから、質問し直せ、といってます。もう一度云います、当方は貴殿の反論に十分な根拠・また論旨矛盾を感じて貴殿の主張論旨に沿う証拠の提示を貴殿に求めました。しかし貴殿は当方の設問には答えずに、放棄したまま「ガツンと破す」に反論するというのですから、これでは貴殿の論は支離滅裂です、念のため整理しましょう。



◎質問の答えは自分で探してください

◎この後、3回目、4回目…と続くのです。それを見てから、もう一度質問しなおしたほうがいいですよ。




貴殿は自分が何を書いているか、理解していますか?こういう論理的矛盾を平然と公に書ける。しかも時間や日を於いた返答内容ではなく、同じ文中内の主張です。コレをおかしいと思わないのであれば、さすがは浅井門下、呆れた論法です。支離滅裂、文章矛盾、悩乱ここに極まれり、ですな。



ブリトー石橋氏の所感:もっとも質問されたからといって、必ず答えるとはかぎりませんよ。私は山門入り口君のように暇人ではありません。顕正会の活動もあるし、家庭もあるし、うさぎのお世話もあるし。<



これを見て、自称顕正会のブリトー石橋氏は素晴らしい、論が立っている、と思う人はいるのでしょうか?達師の説法を曖昧と非難していましたが、ブリトー石橋氏よこれこそが、あぁも云い、真反対の事も云う、言質を掴まさず、確約もせず、ヌルヌルとウナギのような曖昧というのです。しかも、貴殿は「全部書き終えた段階で、私の書いたことが正しいのか、法華講側の主張が正しいのか、これは読者の判断に任せたいと思います。」と最後の方に書いています。



貴殿が「ガツンと破す」を批判して何をなさりたいのか不明ですが、批判するなら、批判するだけの根拠を以てなさって下さい。貴殿の論旨は、自会の著作物を以て、これこそが事実証明だと、他人と共有できない客観事実にもならない事物を提示して、得意満面して自己満足し、論争拒否しているだけの、妄想反論と指摘しておきます。



以上、二月七日分の貴ブログの記事に対し反論を述べるモノでありますが、さて貴殿のブログには「ネット上に氾濫する顕正会の悪口を見て黙っていられなくなり、ブログを立ち上げ」と書いてありますね。しかし一回の当方からの反論に「質問の答えは自分で探してください」と述べ、当方からの質問にも挙証放棄であれば、顕正会・特命係Aチーム員としては早々に看板替えをお願いするモノであります。それともコチラの論は悪口ではなく、正論であった。ということでしょうかね。


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Last updated 2012年2月8日 3時49分58秒
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