|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
【日本の防衛を考えぬ首相】
いま米国の政府関係者ならびに有識者が一様に述べている不満は、「鳩山政権からは、日本の防衛を考えるという姿勢が全く感じられない」ということです。 本当ですね。総理大臣・鳩山由紀夫は、国家の安危を全く考えてない。彼には正しい歴史認識もない。また日本が置かれている現状もわからないのです。 日本が置かれている現状というのは、すでに私は何回も申しておりますが 「日本は、敗戦によって戦力を放棄させられ、自力では存立できない国になっている。これまで生存できたのは、アメリカの保護があったからである。ところが今やアメリカの衰退が始まり、いよいよ軍事超大国・中国の侵略を受けんとしている」これが、日本の置かれている現状ですよ。 しかるに鳩山首相はこの恐るべき事態を把握できず、いたずらにアメリカと距離を置き、中国に擦りよっている。 彼には、協力すべき国と、警戒すべき国の見分けがつかないのです。 アメリカは少なくとも「核の傘」で日本を守ろうとしている国です。中国は日本に核を向けているんですよ。その分別がつかない。このような無責任で幼稚な政治家を持つことは、日本国にとって危険です。 しかし、これも広布前夜の、亡国に至る過程の一つなのだと、私は思っております。 今こそ、顕正会員10万人による、国会誓願デモすればいいじゃん。 「あと12年」 ここに「あと十二年、顕正会三百万」の決意がある。 私は一日として油断をしたことはない。必ず大事の御奉公は叶う。 さあ九州こそ、敢然と立ってほしい。北の東北と相呼応して南の九州が立てば、列島全体がゆれ動く。 九州こそ、広宣流布の起爆剤になってほしい。しっかり頼みます。(ハイッ) (大拍手) 最後の12年の御奉公て言ってる会員も居るんですから、ちゃんと指導しないとダメでしょう。 それに300万の決意の前に1千万の決意は、どこに消えてしまったのかな?・・・ 平成25年9月までが期限ですよ。 映像が入手できたら、再度詳細な検証をしたいです。 それまでに、文献とかさがせるかな?・・・ あと、作り置きしていた、50周年記念幹部大会映像をUP。 それと、クレームが付いた映像もUPw 取りあえずは、削除されたら、そのまま放置します。 別な企画も考えているので。。。 この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/sanmon77/diary/200911230012/332b1/ │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |