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本日約3カ月ぶりに、映画館で映画をみる。
絶対に観に行きたい作品は、必ずいくのである。 今回は「ALWAYS 三丁目の夕日`64」 以下感想> 昭和39年東京オリンピックと新幹線開通の年。 その頃の懐かしい風景や人々の希望に満ちた 人情味あふれる生活など、見ごたえある作品である。 この映画メチャメチャ泣けるシーンが3箇所ある。 1つは、龍之介が父親の死を悲しむシーン。 2つは、六ちゃんが菊池と結婚する日に、鈴木オートの両親にあいさつするシーン。 3つは、淳之介が小説家を目指し、独立するため龍之介と別れるシーン。 前作、前々作もよかったが、それ以上に今回の作品は、涙が止まらないほど感動した。 カラーテレビが初めて家に来た時代が懐かしく、 また自分の幼少時代とリンクされて、また涙があふれ止まりません。 にほんブログ村 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |