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こんにちわッww
今日はみなさにとても感動する詩を教えたいと思いマス この詩は前の国語の時間で勉強しましたァww それでヮッ… 永久欠番 中島みゆき どんな立場の人であろうと いつかはこの世におさらばをする たしかに順序にルールはあるけど ルールには必ず反則もある 街は回ってゆく 人一人消えた日も 何も変わる様子もなく 忙しく忙しく先へと 百年前も百年後も 私がいないことでは同じ 同じことなのに 生きていたことが帳消しになるかと思えば淋しい 街は回ってゆく 人一人消えた日も 何も変わる様子もなく 忙しく忙しく先へと かけがえのないものなどないと風は吹く 愛した人の席がからっぽになった朝 もう誰も座らせないと 人は誓ったはず でも その思い出をすらぬ他人が平気で座ってしまうもの どんな記念碑(メモリアル)も雨風にけずられて崩れ 人は忘れられて 代わりなどいくらでもあるだろう だれか思い出すだろうか ここに生きていた私を 百億の人々が 忘れても 見捨てても 宇宙(そら)のてのひらの中 人は永久欠番 宇宙(そら)のてのひらの中 人は永久欠番 どぅですかヵァァ? とっても感動しませんか アタシは結構、涙ぼろぼろいきました ここに生きていた証ってものがほしいですよね? 死んじゃったら自分の存在を消されてるみたいでかなしいですよね この詩はとても共感できますww
天翔ける 姫と呼ばれし 我が身には ネット世界を 縦横無尽 (2006年05月30日 20時04分33秒)
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