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![]() ![]() にほんブログ村 ![]() 2010.5~ BMW R1200RT DOHC ![]() 2006.12~2010.4 BMW R1200RT ![]() 2004.1~2006.12 BMW R1150RT ![]() 2002.12~2004.1 BMW R850R つれづれ日記RT [全1506件]
第13回 明日の教室東京分校 日 時:平成24年1月7日(土) 13:30~17:00 講 師:北川達夫先生(日本教育大学院大学客員教授、元フィンランド外交官) テーマ:「わかりあえない時代の対話力実践講座」 場 所:株式会社教育同人社 多目的スペース 東京都豊島区東池袋4丁目21番1号(有楽町線東池袋駅すぐ) 参加費 大人 2000円 学生 1000円 申し込みはこちらから 講座修了後、懇親会を予定しています。北川先生と講義内容について膝詰めで話すことができるチャンスです。こちらにも是非参加してください!! 定員 60名 講師紹介:北川達夫先生 ![]() 1966年東京生まれ。早稲田大学法学部卒業。ヘルシンキ大学に外務省研究生として留学。外務省入省。在フィンランド日本国大使館在勤、在エストニア日本国大使館兼勤ののち退官。現在は公益財団法人文字・活字文化推進機構調査研究委員、日本教育大学院大学客員教授。 主な著書に「図解 フィンランド・メソッド入門」(経済界)、「ニッポンには対話がない」(平田オリザとの共著 三省堂)、「不都合な相手と話す技術」(東洋経済新報社)がある。
第11回 明日の教室東京分校 日 時:平成23年11月5日(土) 13:30~17:00 講 師:金 大竜先生(大阪市立聖和小学校教諭) テーマ:「日本一ハッピーな学校をつくろう」~個が伸びる集団作り~ 会 場:株式会社 教育同人社 多目的スペース 東京都豊島区東池袋4丁目21番1号 アウルタワー2F 参加費 大人 3000円 学生 1500円 申し込みはこちらから 講座修了後、懇親会を予定しています。金先生と講義内容について膝詰めで話すことができるチャンスです。こちらにも是非参加してください!! 定員 60名 講師紹介:金 大竜先生 「日本で一番あいさつとありがとうの多い町をつくり、日本中をハッピーに!」というユメをもつキム先生。教師10年目とは思えないバイタリティーの持ち主です。キム先生と聖和小学校4年生の子どもたちが、ユメを実現させる第1歩として計画をしていた『ハッピータウンプロジェクト第1弾』は、あいさつ自動販売機を使ってあいさつを広めよう!というイベント。そのイベントがついに、7月7日(木)七夕の日、桃谷駅前商店街にて実施されました! なぜこんな活動をするのかということについて 子どもにできないこともあるけど子どもにしかできないことがある 子どもたちに、子どもでもアイデア次第で町を変えていけるんだと感じてほしいからです。 僕たちの目標である「日本一ハッピーな学校」になるために、学校のある聖和の町もハッピーにする必要があります。そこで子どもたちは、町がどう変わればハッピーになるのか考えました。話し合いの中で、「みんながすすんであいさつをするといい」「ありがとうを増やすといい」という意見が出てきました。そして、この2つの目標を達成するために考えたのが、「あいさつ自動販売機」と「ありがとうの花」です。 実際にやってみた子どもたちは、「恥ずかしさも実行すると楽しさになる」「自分たちの力でもハッピーが広がった」と感想を書いていました。継続して町に変化が生まれてくることが楽しみです。 「町を変えるのは子どもにもできる!」という、子どもの大きな自信になります。そしてこの活動を見た大人は、大きな元気と勇気を子どもたちからもらえることと思います。ハッピーに向け全力で取り組む姿を見た時、大人たちにも行動が生まれると思います。結果、この地域だけでなく日本中にこの活動がモデルとなり、広がっていけば良いなと思っています。そうした中子どもたちには、今の自分だけがよいのではなく、自分たちに続く未来の聖和の町に、未来の大阪に、未来の日本に、未来の地球に住むみんなのことを考えながら取り組めるこどもに育ってほしいです。 金先生の教育哲学について存分に語っていただきます。こうご期待!!
10回 明日の教室東京分校 次回明日の教室東京分校は「英語耳」で著名な松澤喜好先生をお招きします。今年度から小学校英語活動がスタートしました。授業づくりに頭を痛めている先生も多いのではないでしょうか。「英語耳」の神髄は「英語の発音ができるようになると、リスニングもできるようになる」こと。ぜひ、多くの参加をお待ちしています。 日 時:平成23年10月2日(日) 13:30~17:00 講 師:松澤喜好先生(「英語耳」著者、元東洋大学講師) テーマ:「日本の小・中学校・高等学校における発音指導への提言」 ~英語音声のキーポイントとその発音を可能にする実技トレイニング~ "大学生、成人の発音指導を通じて明らかになった日本人の苦手な発音について、高校生までに習得しておくべき英語の発音の基本を小・中学校・高等学校の英語の先生、および関連される方々に理解していただき、実際に体験していただきます!” お申し込みはこちらから 参加費 大人 2000円 学生 1000円 講座修了後、懇親会を予定しています。松澤先生と講義内容について膝詰めで話すことができるチャンスです。こちらにも是非参加してください!! 定員 60名 講師プロフィール 松澤喜好先生 1950年生まれ、電気通信大学電波通信学科卒。富士ゼロックス(株)に入社。 ‘75年、英検1級習得。主にソフトウエア開発を行うエンジニアとして海外と連携したプロジェクトを多数経験。’79~‘81年には英国との共同ソフト開発のために英国に駐在。’00~’03年まで東洋大学にて累計1500人の学生の英語の発音を指導。ソフト開発プロジェクトでは海外との英語TV会議の司会を行いつつ後輩のグローバル人材育成に従事。日本音声学会、日本英語学会会員。WEBサイト「英語・発音・語彙」を運営するほか、スペースアルクに「語源辞典」「語源学習法コラム(100話)」「語源の扉」などを寄稿している。その処女作『英語耳』は2004年9月の発売以来、3年で35万部を売り日本の英語学習界に「発音・リスニング」ブームを巻き起こし、英語耳という言葉が定着した。「英語耳シリーズ」は2011年9月現在12冊、累計80万部。 【著書】 『英語耳』アスキー・メディアワークス 『英語耳ドリル』アスキー・メディアワークス 『単語耳』第1巻、第2巻、第3巻、第4巻。アスキー・メディアワークス 『英語耳ボイトレ』アスキー・メディアワークス 『マーフィーの法則 de 英語耳』アスキー・メディアワークス 『ベッキー・クルーエル de 英語耳』2冊シリーズ:友達との会話編。 仕事での会話編。アスキー・メディアワークス 『語源耳』2冊シリーズ:暮らし編。学問・仕事編。アスキー・メディアワークス 『闘耳』ダイヤモンド社 『英語は耳読にかぎる』 青春出版社 『発音がわかる!英語の絵本』全5巻監修、ポプラ社
2学期に入ってすぐの3日に第9回明日の教室東京分校を開講します。今回は元警察署長の星先生を講師に学びます。学校と警察の連携は必要不可欠です。学校は危機管理をどのように行うべきか。よりよい地域を共に作っていくパートナーとして警察署の役割や、哲学を学ぶことは学校教育を行う上で大切です。多くの方の参加をお待ちしています。今回も、教育同人社さんに会場をお借りします。 お申し込みはこちらから 第9回 明日の教室東京分校 日 時:平成23年9月3日(土) 13:30~17:00 会 場:(株)教育同人社 多目的スペース(東京都豊島区東池袋4丁目21番1号) 講 師:星 幸広先生(千葉大学大学院講師・元千葉南警察署長) テーマ:「学校の危機管理~学校はどこまで責任をとるべきか?~」 参加費 大人 2000円 学生 1000円 講座修了後、ケータリングにて軽食による懇親会を予定しています。星先生と講義内容や個別のケースについて膝詰めで話すことができるチャンスです。こちらにも是非参加してください!! 定員 60名 講師プロフィール 星 幸広先生 1944年福島県南会津町生まれ。1963年千葉県警察官となる。警察大学校卒業後、千葉県鉄道警察隊長、警察庁警備局(総理大臣警護責任者)、千葉県少年課長、千葉県大原警察署長、千葉南警察署長、地域部参事官等を歴任し、2002年退官。現在、千葉大学大学院教育学研究科講師。千葉市スクールガードアドバイザー、千葉市防犯アドバイザー、東京都墨田区「学校法律問題解決支援協議会」専門委員。「子育て、しつけ」や「学校危機管理」に関する講演を全国的に展開している。 【著書】 『子育ての鉄則―道を誤らせないために』大修館書店 『実践 学校危機管理現場対応マニュアル』大修館書店 『先生! 親ってそんなに怖いんですか?―親対応の基本中の基本』立花書房
今日は運動会の予定であったが、雨で中止。 学校は休みにならず、平常授業。 1時間目は道徳。今日は「増えた塩ます」という教材。 責任を果たすことについてクラスの生徒とあれこれ話す。 職員室で携帯電話を確認すると、病院から留守電。 父の様態がよくないとのこと。 母に連絡を取って、後の授業のお願いをしてタクシーで学校に向かう。 父は個室にいた。 苦しそうな呼吸。熱もあるらしい。 腸にできた腫瘍から細菌に感染しているためだと主治医から告げられた。 鼻にいれたチューブからどす黒い液体が流れ出る。 胃からの出血がたまったもの。 それが出てからは、少し呼吸が穏やかになった。 「親父!」と呼びかけると「大変だ~」と返答があった。 2,3日が峠らしい。 覚悟は決めなければならない。 今年小学校4年生になる、我が子が生まれたとき、「ああ、順番なんだな」と悟った。 父を見ていると、「これも順番なんだな」と思う。 ぽっくりとあの世に逝きたいという人がいるが、それは自分本位ではないかと思う。 残された家族は死を受け入れるまでに長い時間を必要とする。 がんで死ぬのも悪くはないと思う。 自分も、家族も覚悟を決める時間があるから。
第5回に引き続き、野中信行先生を講師に迎えて3回目講座を開講します。前回定員の都合で参加できなかった方、野中先生の最新理論を聞きたい方、参加お待ちしています。 お申し込みはこちら 日 時:平成23年6月4日(土) 13:30~17:00 講 師:野中信行先生(元横浜市立大池小学校教諭) 講座内容: 1 学級経営講座 6月になると、学級の「荒れ」が目立ってくるクラスが出てきます。でも、まだまだ大丈夫です。どこに気を付けてもう一度仕切り直しをすればいいかお伝えします。 2 授業づくり講座 普段何となく済ませている「日常授業」を変えていくことによって子供たちの学力も、先生たちのやる気も、ぐんと上がるはずです。日常授業をレベルアップしましょう。 「味噌汁・ご飯」授業として提案します。 ※参加者同士のつながりづくりのために所属(学校名)と氏名を掲載した名簿を配布したいと考えています。掲載を希望しない方は申し込みフォームで選択してください。 定員 60名 参加費 一般 1000円、学生500円 講師プロフィール 野中信行先生 学級経営に力を注ぎ、数多くのクラスを鍛えてきたベテラン教師、いや、スーパーベテラン教師です。定年最後の運動会でも小学校6年生に50m走で負けませんでした。著書には、「困難な現場を生き抜く教師の仕事術」「学級経営力を高める3・7・30の法則」「新卒教師時代を生き抜く心得術60・やんちゃを味方にする日々の戦略」「野中信行のブログ教師塾 ~「現場」を生き抜くということ~」とがあります。新任教師のバイブル的な四冊です。最新刊は「野中信行が答える若手教師のよくある悩み24」(黎明書房)、「新卒時代を生き抜く学級づくり三原則」(明治図書)、「必ずクラスがまとまる教師の成功術!」(学陽書房)です。 # by asunokyositsu-tko | 2011-05-08 19:37 | 講座予定 | Trackback | Comments(0)
出勤の予定だったが一日年休にした。 入院している父親の見舞いに行った。 2週間以上口から食べられない状態が続いている。 何とか回復して欲しいと祈るばかり。 明日から学年が変わって心機一転。 初心に戻って学級経営を研究しようと思う。 |一覧| |
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