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ゆえに、私の意見を否定したり持論を展開されても返信はいたしかねますので、悪しからず。
あ~だこ~だと忌憚なく語る本の感想 [全878件]
評価:★★☆☆☆
ノンフィクション。 --- 梗概 ------------- 24歳の夏、私は性犯罪被害にあった。加害者への恐怖と憎しみ、被害者への偏見、変わってしまった人間関係。孤独の中で泣きながら、携帯電話を使って自分の気持ちを打ち込んだ。「私の人生は、続いています」。実名と顔を出し、被害者の心境をありのままに記した勇気のノンフィクション。(「BOOK」データベースより) ----------------------- ・・・いくら個人の日記といえど、完全なる個人日記とは言えないし・・・。忌憚なく感想を書くと、きっと顰蹙をかうだろうと思われますので慎みます・・・。 ただ、私は・・・刑訴法の改正のくだりとか、彼女の元夫への態度とか、少しひっかかるところがありました・・・。 === 9冊目 読了 == 最終更新日時 2012年5月11日 18時45分54秒
評価:★★★☆☆
ノンフィクション。 --- 梗概 ------------- 東京オリンピックを翌年にひかえた1963年、東京の下町・入谷で起きた幼児誘拐、吉展ちゃん事件は、警察の失態による犯人取逃がしと被害者の死亡によって世間の注目を集めた。迷宮入りと思われながらも、刑事たちの執念により結着を見た。犯人を凶行に走らせた背景とは?貧困と高度成長が交錯する都会の片隅に生きた人間の姿を描いたノンフィクションの最高傑作。文藝春秋読者賞、講談社出版文化賞受賞。 (「BOOK」データベースより) ----------------------- 人に勧められて読んだ一冊。 有名な警視庁刑事、平塚八兵衛が取り調べた事件ということで読んでみた。 ・・・もう一回腰を据えて読んでみます(笑) === 8冊目 読了 == 最終更新日時 2012年5月8日 16時52分48秒
評価:★★★☆☆
=== 7冊目 読了 ==
----- 備考 ---------- とりあえず最新の読了本までを更新。 これからはもう少しきちんと感想等書いていきます・・・(@_@;) 最終更新日時 2012年5月6日 11時59分16秒
評価:★★★☆☆
「おまえ、やっぱりたいしたやつだよ。俺には真似ができん」 「人の真似をする必要はないだろう」 (P377より)
=== 6冊目 読了 == 最終更新日時 2012年5月6日 11時55分41秒
評価:★★★★☆
戦後の民主主義世相は、祖国のために散華した特攻隊員を戦犯扱いにして、墓を建てることさえ許さなかったのだ。 (P344より)
=== 5冊目 読了 == 最終更新日時 2012年5月6日 11時56分28秒 |一覧| |