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★★★ 秋の夜長にいかがですか? ★★★
アッキーママの日記 [全2489件]
今日は、朝からストアーに行ったり、郵便局に行ったりと、てんてこ舞いでした。 もうすぐ母の日と言う事で、今年はカードを送ろう~ そこで、子供達の写真や家族全員で写った写真をプリントアウトしてもらうために、一時間くらいお店で携帯とニラメッコでした。 携帯電話に保存してある画像であれば、Eメールでプリントストアーのpc宛に送れるので、後は写真の大きさを言えば大丈夫。 のはずでしたが、どうも私が女の子の週間の時は、頭に血が上手く巡ってないらしく、発音があまりクリアーではありません。 何度もこの写真のサイズって言うのを言ってから、ようやくプリントアウト。 画像はとても綺麗でした。 本当は、花とか送りたいが、子供達の写真の方が母も喜ぶだろうと思い、写真のみになりました。
今日の夕食は和食で焼きなすを作ってみた。 味? 何故か異様に酸っぱい。 これは食べ物ではないと言える状態だった。 アッキーは、茄子が放つ食べるなオーラに負けたのか、それとも今までの実験で嫌というほど痛い目に遭い、本能で危険を察知できる様になったのだろう。 姫は、持ち前の野生の本能でこの食べ物は危険と察知したらしく、箸も付け様とはしなかった。 そこで、しょうがなく自ら毒味をする事になったのだが…。 まずかった。 灰汁を取ったはずなのに、まだ口の中に残る苦味と酸っぱさ。 この日、アッキーは教会学校の日で、仕事から帰ってきたダンナに逃げる様に連れて行ってもらっていた。余りにもまずかった事を自分で実感した私はダンナにすぐメールを送った。 Tonight's food is not food. If you can stop at the sonic and buy some food? 今夜の料理はあんまり美味しくないから、何か買って来て。 と言う内容だ。 本当に劇マズのをあんまり美味しくないと柔らかく言っているのは、主婦としての私の意地でもある。 どんなにまずい物でも食べれるけど、今夜の茄子だけは無理である。 ダンナはそのメッセを見ずに手ぶらで帰宅。 私は仕方なく今夜のご飯がまずい事を認めるしか無かった。 そこまでは良い。 だが、Facebookに私のメッセを入れる事はないでしょうが! しかも、大学時代の友達みんなGOODなんて押ししてるし…。 この夜は、ほぼやけ食いでした。
今日の夕食は和食で焼きなすを作ってみた。 味? 何故か異様に酸っぱい。 これは食べ物ではないと言える状態だった。 アッキーは、茄子が放つ食べるなオーラに負けたのか、それとも今までの実験で嫌というほど痛い目に遭い、本能で危険を察知できる様になったのだろう。 姫は、持ち前の野生の本能でこの食べ物は危険と察知したらしく、箸も付け様とはしなかった。 そこで、しょうがなく自ら毒味をする事になったのだが…。 まずかった。 灰汁を取ったはずなのに、まだ口の中に残る苦味と酸っぱさ。 この日、アッキーは教会学校の日で、仕事から帰ってきたダンナに逃げる様に連れて行ってもらっていた。余りにもまずかった事を自分で実感した私はダンナにすぐメールを送った。 Tonight's food is not food. If you can stop at the sonic and buy some food? 今夜の料理はあんまり美味しくないから、何か買って来て。 と言う内容だ。 本当に劇マズのをあんまり美味しくないと柔らかく言っているのは、主婦としての私の意地でもある。 どんなにまずい物でも食べれるけど、今夜の茄子だけは無理である。 ダンナはそのメッセを見ずに手ぶらで帰宅。 私は仕方なく今夜のご飯がまずい事を認めるしか無かった。 そこまでは良い。 だが、Facebookに私のメッセを入れる事はないでしょうが! しかも、大学時代の友達みんなGOODなんて押ししてるし…。 この夜は、ほぼやけ食いでした。
今日はバイオリン教室の日でしした。 この所、姫の反抗期が目にあまり、練習をサボったり私が姫を探していると言うのに、ずっと隠れたりして出て来なかったり。 本人にとって遊びのようなものかもしれませんが、こっちは時間がないと言うのに.....。 それで、姫さんは今週いっぱい外遊びを禁じられました。 なのに、今日も外で遊んでいるので、週末のお友達の誕生日パーティには絶望的に行けなくなりましたよ。 さてさて、今日はバイオリン教室の日でした。 今姫が習っているのは、ブラームスのワルツです。 ゆったりとした曲で、流れるようなリズムが特徴のこの曲は、同じようなフレーズがずっと続くと言う曲なんです。 でも、同じようなフレーズと言っても、そこに小さな変化や曲の強弱を着けて行かないといけません。 姫が先生の前で弾いていたこの曲.....。 姫の解釈として聞いていると、まるで3ページにも渡って書かれた交響曲のようになっています。 おいおい!! これは、50小節もない曲なんですけど.....。 もう殆ど暗譜が出来ているので、最後のラスト3小節をばっちり弾ければオッケーと言われました。 曲の特徴も感じも、掴めていると先生から褒められて、姫さん嬉しそうにハニカんでいます。 ただ、姫が気をつけなければならないのが、この曲はゆったりとした曲だと言う事。 姫の場合だと、行進曲のようになってしまうので、曲のスピードを気をつけて弾けば、後は完璧だと言われました~。 来週は試験です。 先生からも、『hunter's chorus』 と一緒に、このワルツも彼女の得意曲になっているから、何かの催しで人前で弾く事になったら、この二つの曲を選べば良いと言われました。 良かったね、姫!! この日まで、私からずっと基本の音でダメダシを食らっていた姫。 泣きながら、毎日基本の音の練習を何度もさせられていました。 基本は忠実に。 それは、音楽をやることの一番の条件と言う事で、基礎練習は毎日三十分やらされている姫でした。 でもあまり泣いたりするので、「なら、止める?」と聞くと激しく首を振って「姫はバイオリンが好きなの!!バイオリンを弾くの!!」と泣きながら講義しています。 ならと言う事で、毎日戦争のようですが、二時間の練習を私が姫の側で見ながら聞いています。 それから食事を作ると言う事なので、本当に私の時間.....ありません。 日本に電話もしなきゃいけないのに、何故か通じないし。 ここに引っ越してから、何だか電話もおかしくなったな......。 何度か母親からの電話がかかって来ましたが、おかしな電気信号音と混線音で相手の会話が聞き取れず、敢え無く切りました。 こっちから何度も電話をかけようとしても、同じ事でした。 電話が悪いのか? ブロードバンド変えようかと、ダンナと話している最中です。 Faxを出して届くのかな......。 それだけが心配で.....。 やってみるか。
ここカルフォルニアは、アメリカ合衆国の中でも、1つの国なんじゃないのか?と言われる程、特殊である。 まず、車の保険。 カルフォルニア州の車の保険は、めっちゃ高い! 他の州の人達が、カルフォルニアを持っていると言うのは、その人は保険会社から嫌煙されている。 または、ブラックリスト入りの殿堂なんだろうねと考えた方が良いでしょう。 そのくらい、高いです。 過去に、義妹がまだ高校生の頃、車を乗り回していましたが、彼女の事故の多さに保険会社が拒否をしてしまったほどです。それも、一社ではなく地元オクラホマの保険会社数社全て。 と言う事で、その時はカルフォルニア州の車両保険に入って事なきをえましたが、もうかれこれ15年くらい前の話です。 その頃のダンナと私の車両保険って50ドル以下でした。 それに対して義妹のは、300ドルだった事を憶えてます。 ま.....一年に7回も事故を起こせば、そうなるでしょう。 だけど、彼女の言い分では自分が悪いのは、3回だけであって、後のはみんな他の人がぶつけて来たと言ってました。
ここ3年くらい義母からダンナへの電話攻撃が、眼に余るようになった。 まるで、あーた密偵とか送り込んでいるんじゃないの?って疑いたくなるくらい、丁度良い時に電話をしてくる。 え...? どんな時っすかって、 そ、そりゃ...................。 朝ご飯をダンナが食べようとしたその時に、携帯電話が鳴る。 家族で映画を楽しんでいる時、しかもそれが一番盛り上がっている時に、電話が鳴る。 後は、高速に乗っている時、事故が原因で渋滞が起きて、側に交通整理のハイプロ(州の警官)がウヨウヨしている時。 義母が住んでる州と私達が住んでいる所は、2時間の時差があります。 義母のところが、朝10時の時に、こちらが8時なんです。 それでも、丁度タイミングが良いと言うか悪い時間を選んでくる義母に、私は苦笑。 ダンナは、イライラマックス。 何となく同居したいよ~と言うのを臭わせている雰囲気でした。 それの返事は、全てダンナに任せてます。 私が言うと角が立ちますから。 だって、義母は、まだ56才。 若い!! もっと、ご自分の人生を謳歌させて下さい。 お願いします。
我が家のヘタレ王子様こと、アッキーはただいま髪のセット中でございます。 と言うのも、バレンタインのダンパ(ダンスパーティ)で自分と仲の良い友達と何やら賭けをして負けたそうで....。 その賭け自体も憶えていないと言うのが、アッキーらしい。 そんな事は置いておいて。 その時に、アッキーが「次のダンパで告白する」と言い切ったそうな。 ほ~。 自分が公言したことは、必ずやって来たアッキー。 殆どしょうーもないことばかりでしたが.....。 そんな自分に自身があったんでしょうね。 まあ、そんな事は放っておいて。 ダンパの会場である中学校まで、ダンナの車で送りましたよ~。 ダンナは、アッキーの相手がどんな子なのか見てみたいと言ってましたが、そんな事がもしアッキーにバレたら、口も聞いてくれなくなるでしょうね。 そう言うのは、分かっているんで、ダンナに止めなさいと言って置きました。 ダンパが終わる頃に、私が迎えに行くとアッキーは心なしかホッとしてましたよ~。 車に乗り込むと同時に「やっぱ、僕はヘタレだ~」と言ってました。 そこに、釘を打っても良かったんですが、止めておきましたよ。 アッキーは浮上するのに、時間がかかるし、勉強にまで手が付かなくなタラ困るしね。 「まあ、自分にリスクを背負わせるのも良いかもしれないけど、無理して急がなくても良いんじゃん。いざとなったら、女の方から言って来るよ。こんな時は女の方が度胸座ってるしね」 私からの言葉に、「そうだね」と言って笑っていました。 まあ、フラレてしょぼくれられるよりもマシだと思います。 |一覧| |