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まりあ†ほりっくの第9話を見ました。
第9章第1節 穢された聖母・後編 聖母祭が行われる中、志木は鞠也が誤って服を破ってしまい、パンツのパンツが丸見えになってしまったという過去の事件を思い出す。 その事件のせいでカンカンやらランランとあだ名をつけられた過去があったのだったが、許して仲直りしてもいいのではないかと思っていた。 しかし、子ども達が転倒してしまい、助けようとした志木が台から落ちそうになり、鞠也が助けようとする。 「お怪我はありませんか?」 「ま、鞠也ちゃん…」 パンツ事件のことを許し、今回助けてくれた感謝をしようとする志木だったが、うっかり鞠也が本音を言ってしまう。 「重…」 暴れた志木は服をはだけさせてしまい、生乳を曝してしまうのだった。 「生徒会長…」 かなこは大量に鼻血を噴出し、聖母像を真っ赤に染め上げてしまう。 第9章第2節 妄想の果てに かなこは血塗られた聖母像以外の七不思議が気になり、サチは血染めのプールの話をする。 だが、それはかなこの鼻血によるもので、柔道場の血の手形、陸上部のトラックの血の足形など七不思議にはかなこが関係しているものが多かった。 次回、「微乳の過ち」 http://talkingshop.blog81.fc2.com/blog-entry-23.html [妖狐×僕SS]カテゴリの最新記事
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