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断固、受けて立つ! 徹底してやる!と息巻いていた有門サンですが、とりあえず酔っ払った当人と喧嘩になり、せとサンと一緒にガンジー主義で対抗して警察に任せたようです。
なんだかなぁ。 本題 せとサンが、現在最前列で創価学会と激しく戦っているのは、普通の一般市民です。と、寝ぼけたことを言っているので、その最前列君が普通の人とはまるで異なることを説明させていただきます。 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:3・6 反創価デモ行進キャンペーン(2) 最前列君「日護会」の動画を嬉々として紹介するのはいいんですが、普通の人が見たらどういう反応をするのかわかってないのかなと。 んで、この「日護会」代表は黒田大輔。 創価本体に訴えられて大喜びした後に、裏で和解の話を進めた人。 この話が出るまで創価批判を自粛していましたが、和解が決裂したのか、せとサンと共にまた書き始めたという。 一応、行政書士という立派な肩書きを持っていますが、最近は平日昼間の街宣活動が非常に多い。 それと収支報告をしない用途不明のカンパ請求をやってます。 前にカンパ請求で使っていたはのは敗訴し10万支払いのために差し押さえられた中身5万円の通帳でしたが、それを回避するためなのか今は別人名義の通帳を使ってますね。 ちなみに、日護会支持者は情報弱者。例えば予約投稿システムを知らずに日護会批判者=ニート疑惑という妄想を書いたりする。 そういえば、日護会の役員の一人は生活保護費を受領していましたね確か。 説明終了。 [東村山問題とカルト思考]カテゴリの最新記事│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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