|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
昨夜、こんなブログがあったことを思い出して、 気になってたので、更新する気になりました。 今更、誰かが見てるとは思いませんけど、 とりあえず、書けるときは書いてみたいと思います。 近況報告から。 確か5月で止まってたな。 放送部 番組のいくつかの部門で県大会突破。 →7月下旬に全国大会 →予選で敗退 作曲 6月に学校で新作を初演。 また12月にも初演予定。 私事 先週末に病院にいってきたところ、 自律神経の異常を診断された。 学校では週3~4日ほど保健室に行ったりしている。 体調は、まあまあ。 精神状態は、クラスに2人しかいない友人のおかげで、ギリギリのところで保っている。 そんな感じです。 最近は専らmixiです。 マイミクも増えた、2人だけだけど・・・。 というか、とある1人から、 「よっしー、mixiやってるんだって?」といわれ、 招待したのが最後、楽天を更新しなくなり・・・。 そんな経緯です。 そして眼鏡美少女がマイミクに加わるなど、 去年より華のある生活をして・・・いるのか? 少なくとも、ほぼ毎日彼女をバス停まで送り、 家では作曲をし、 そんな自由時間を過ごしております。 彼女や好きな人(ここらへん矛盾)のおかげで、 今でもギリギリのところで生活できているので、 すごく切実な感じがする。 とはいえ、何か病気しているわけではないので、 ご心配なく。 どうだっていいけれど、 その眼鏡美少女って人がほんっとに可愛いんです。 まあ、去年この学校入ったときから一目惚れはしてたんだけど、 そういう感情が不思議と沸かなかった。 しかも下宿先が近所だったりと、 何か謎のときめきを勝手に感じている輩がここに(← ・・・浮気はしないけどね。 まあ、何かありましたらコメントでもメールでもなんでもください。 では。
補足:何日か分の日記をまとめてコピーしときました。 午前は寝て過ごす。 11時ごろに起きて、学校へ行く。 昨日のチラシ挟みの残部を置き、昨日持ち帰れなかった楽器を取ってくる。 帰宅後は昼食をとり、パソコン。 居間でパソコンをしているため、テレビの音声が自然と耳に入ってくる。 面白いものがないかとチャンネルを回した瞬間、部の先輩が映って、びびった。 どうやら地元局の番組で、研修を取材したときの番組だとか。 そういえばその先輩、それでヨーロッパに行ってたな。 その後、徒歩5分の会場であった合唱団の演奏会に行く。 自分の学校の講師の先生、自分の先輩、自分の先輩のお姉さんたちが出てる。 非常に感動した。 それぞれが異なる服をきて、活き活きと歌っている。 それぞれが感じたままに体を揺らし、手をつかって歌っていて、 とても印象的であり、衝撃であり、何より楽しいものだった。 これは、忘れられない演奏になるだろう。 三善晃の作品も歌っていた。 やはり三善さんの作品は素晴らしい。 中学生のとき出会って以来、常に衝撃を受けている。 やっぱり僕は、三善さんの作品が大好きだ。 ただ、一番感動した作品は林光の「こどものたたかい」 本当におもしろく、考えさせられる作品。 「こども」「おとな」の距離感を、あまりにも的確に描きつつ、 もっとやわらかなこどもの心やあいまいさを表現した、超が付く傑作。 この合唱団、是非混ざりたい。 しかし、時間が無い。ああ、身体がもうひとつあれば・・・。
今日は疲れた。 昨晩は、19時から22時まで爆睡してしまったせいで、全然寝れなかった。 結局、3時ごろまでパソコンしたりゲームしたり。 その割りに、朝は普通に起きれた。 9時から15時までオケ。 しかし放送部とダブってたので、途中から放送部に行く。 放送部では撮影を進めた。 音楽棟と自分の教室での撮影。 音楽棟では打楽器、サックス、フルートパート、そしてピアノの先輩に協力してもらう。 あと、自分の作曲の風景も撮影した。学校で作曲って、しないんだけどなー・・・。 教室ではインタビューを、受ける。 今回の題材が僕なので、こういう異様な体験をすることになったのである。 3つほど聞かれたことと回答を書いてみる。 (問→放送部部長、答→僕) 問:(クラスの)女子に対して言いたいことは? 答:特に、体育の後の着替えを早くしてください。でしょうか?w 問:将来の夢を聞かせてください 答:今はトランペットを専攻していますが、将来はそうではなく、作曲などのもっと幅のある、芸術的な仕事をしたいです。 問:あなたにとって、音楽とはなんですか? 答:表現手段のひとつにすぎません。例えば詩を書いたり、絵を描いたりする能力があればそれでもいいのです。ただ、自分は音楽に縁があったので、手段が音楽なのです。 という感じだった。終了後はオケに戻る。 合奏終了後は、そのまま駅の隣のホールへ。 山響の定期演奏会のプログラムに、チラシの挟み込みをしてきた。 今日の挟み込みは多く、一組でなんと19枚(!) 関東圏では珍しくないだろうが、田舎山形では非常に多い枚数。 チラシばかり多くても、気分がいいとはいえないですよねー・・・。 その後帰宅。夕食を10分で済まし、また同じホールへ戻る。 山響の定期演奏会を聴いた。 感想。 キラール/オラヴァ やはりミニマルは、美しい。 僕にとって理想の音楽だ。 てか、山響でミニマルが聴けたことがすごい。 ショパン/アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 前から思っていたが、この曲にオケはいらないのでは・・・? ともかく、ピアノソロは非常に美しい。 ピアニストは仲道郁代。指揮の飯森さんと同期らしい。 ラフマニノフ/交響曲第2番ホ短調 長い。第4楽章が印象的だった。 しかし、あまりお勧めできる曲ではない気がする。 言ってしまえば、「ベタ」な曲だろうか? 悪くはないが、良いとも・・・。
昨夜は、試験曲の手直しと清書をやったおかげで、寝るのが遅くなった。 そのせいか、寝坊した。 でも結局、明日のレッスン延期になったから、間に合うかも。 学校。 声楽レッスンは、最近好調。 でも明らかに昨年度のメンバーのほうが楽しかったです、色んな意味で。 あと大会の壮行式みたいなのもあった。 開始5分前に、顧問=科の先生にビデオ撮影を頼まれ、 結局、壮行式の間、ずっと奔走してました。 自分のピアノの先生の、面白い姿も撮れたから、いいや。 明日は放送部とオケがある。 1時間ぐらいでそれぞれに行こうかなー。 弦のパート練ばかりやってて、自分用無しだし、 部活行こうかなー。詰まってるし。 なんか少林サッカーやってたね。 それより再来週のホームアローンが観たいのだが。 しかし科の合宿中。観れるといいんだが。
連休明けのわりには、そんなにだるくない一日だった。 オケ バンダ隊はミスはあったものの、前々回ほどの停滞感も無く、まあまあの出来だった。 にも関わらず、コンミスから散々文句を言われる。何故僕に言うのか。 だったらそちらもヴァイオリンパートの統制をとれという話だが。 それは立場上言えないこと。 聴音 倍の遅さで書いていた僕は負け組^^^^^^^^ いや、そんなわけない。というか、奇麗に倍で書いてたから、ちょっと感動した。 対位法っぽい二声は昔よりもとれるようになった。 今日は比較的簡単な問題ばかりだったが、何故か妙なミスをした。 誰か操作したのか?w 最近、ある人たちにいじられ、問い詰められ、追い掛け回され・・・。 頼むから、放って置いてくれ、と心の底から願っているわけだが。 その反面、大変ありがたい効果も生んでいるのも事実で、 なんとも言えないなー。 明日から3日間は、家の前の道路が封鎖。 これで通学中に声楽の先生と顔を合わせることも無くなる! とはいえ、自転車をとばせないのが難点。 いっそ歩いてでもいい。そうすれば帰りはゆっくり見て回れる。 が、朝遅刻する可能性のほうが高いからやめておくが。 と、言ったものの、明日はソルフェージュ、明後日は部活。 土曜日はオケとレッスンと放送部の3つがダブった。 1時まで密集している。1時以降ってのも、時間的に微妙。 ・・・ということを考えてるうちに、毎年いかなくなってきた。 今年は親と顔を合わせるのも嫌な状況だけに、行かなくていいか。 引きこもってる。
ピアノのレッスン。 シューベルトの練習、なかなか進まずにレッスンを迎えた。 が、「先週渡したばっかりだからねー」と許してもらえた。 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめ(ry 放課後は、オケ練習の前に放送部の撮影。 廊下でカメラを三脚に立てて、棟の日常を撮る予定でした。 が、人集まりすぎて、失敗。部分的には使えそうだけど。 ついには変態呼ばわりされるわ、放送部の認知度は低いわで苦労した。 何故この必死さが伝わらないっ!? 仕方無いかー・・・。 オケ。 金管セクション練習でした。明らかにgdgdでした。 僕の音程と、アイーダのバンダ隊の先行きが不安。 どっちかといえば、バンダ隊のほうが不安。 昨日に引き続き、専攻生なんだからさー・・・。 もうちょっと、なんとかならないのかなー・・・。 音程は僕が原因だが、全体的にのっぺりし過ぎ。 今年の金管の最後の砦は、後輩のホルン。 彼はいい。
様々な方面からは非難もあれば評価もある。 それはいかなる時代の法案も政党も変わらないことだ。 しかし、全く熱意の無い法案が通されてしまったことにより、国民の悲鳴は一層強まった。 民主党の抵抗も虚しく、また自民党内の反対派の意思も通じず、 結局、何の方向性も示されない法案が通ってしまった。 福田は、消えるべきだ。 熱意も無い、求心力も無い、また国民の声も聞けない。 そんな党内支持だけで作り出された首相なんて、誰が必要とするのだろうか。 僕は総裁選の頃から、福田の熱意の無さを危険視していた。 小沢さんのほうが、よっぽど熱意があると思うが。 以下、日記。 合奏でした。 先生も来てくれたので、なかなか楽しかったです。 自分は先生とふたりで、オケの中で吹きます。 残りのラッパのメンバーは、バンダです。 僕が言えることじゃないし、言ったら株が暴落するからここだけの内緒話だけど、 ・・・どうにかしてくれ、バンダ隊。 手伝いや後輩は仕方無いけどさ、専攻生ならね。誰のことを言っているかは内緒。 まあ、初回だし、仕方無いよね。ってことにしよう。 あとはセンスの問題。 結局何度かは先生がソロを吹いた、片手で。 ラプソディー~が面白かった。 先生がピアノパートやホルン、トロンボーンパートを吹いたのがすごかった。 まさか、終盤の下降グリッサンドまで吹くとはw 聴音。 1拍ずれて、さらに1音ずれたままでした。 これは酷い。 以下、駄文。(批判、文句、嘲笑。) あまりにも利己的な主張をするのは、いい加減自重して欲しいのだが。 そんなにおともだちと一緒がいいのか、ああ、そうか。 だったらクラスに友達らしい友達もいない僕は一人だな、納得。 そんな席替えするかしないかの2択にこだわったところで、 馬鹿につける薬は無いのだから無駄だと思うのだが。 それならもっと有益な選択をさせたほうがよかったのではないかと。 やっぱり周りの迷惑なんて考えない輩ですね。 雑談をするのが許せないのではないので、結局僕も反対派に投じたわけですが、 いい加減、その馬鹿を直して欲しいものですね。 雑談をするなら、筆談にするとかもっと小声で喋るとか。 こそこそするとか、それらしい話をするとか。 いや、もっと思い切ってお茶しながら雑談するとか。 ともかく、反対表明した人自体を非難するわけではないのですが、 (少なくとも反対派のある1人は非難しているが、) そんな行動、言動ばかりしていると、呆れて言葉も出ない。(散々書き連ねたが。)
午前中は普通に、短い授業。 体育で前屈測ったら、26cm・・・。 あと、所謂授業参観というものもあった。 席の配置上、親たちの目につきやすいところでした。 かなりやりづらかったのですが、もちろん放送部のネタ作りしてました。 放課後は部活。河原で撮影。 その後学校に戻り、インタビューを受ける。 そしてそのまま、科の人たちにインタビューをする。 結構、面白かったです。 インタビュー内容は、何故か僕の件。 皆かなり、いや散々言ってましたが。 頼むから、携帯の待ちうけやらストラップのことはネタにしないで・・・。 まとめてみる。 後輩(男) 「ハーレムじゃないですか。」→そう思うなら代わってくれ。 「でも寂しそう。」→それを言うな、それを。 「そういえば女装(ry」→ orz 先輩(打楽器) 「男子が中途半端に多いよりは、一人のほうがいい。」 →そう見えるなら、よかったです。 クラス(管弦打の某三人) 「頭良さそうだけど、実は勉強しない。」→事実です。 「けっこうMだよね」→否定はしたが、あながち外れていないのは内緒。 「実はXXXXXとか仲良い人いるよね。」→XXXXXには適当な人の名前を入れよう。 「あとよく恋してるよね」→してない、してない。 そんなところ。 一部、事実と異なるところがありましたが、いずれ切り出すので、大丈夫かな。 結局、6時ごろまで活動した。5時間の長丁場。 明日は初合奏。ラッパの先生も来て頂ける。 最近、エチュードを読んでなくても怒られないのは、 もしかして諦められてるから?
今日は酷く憂鬱な一日だった。 授業は寝るか廊下の窓越しに景色を見るか、もしくは詩作したり。 授業どころの気分ではなかった。きっと、「怠け」と呼ばれて終わりだろうけど、 ところん怠ける気すら起きないような、そんな憂鬱さだった。 英語の時間は、英文が完全に自分の物ではないと感じた。 それはいつもだけど。 そんなとき、何故か机の中に谷川さんの詩集が入ってたので、 ずっと読んでたら、胸がいっぱいになった。 放課後はラッパのレッスン。 なかなか先生が来なかったから、電話をかけた。 んで、出なかったからずっと待ってたら、電話がかかってきた。 先生「どこにいる?」 芳樹「研究室の前にいるんですが・・・」 先生「今、研究室にいるんだけど。」 いつの間にw レッスンはやっぱりボロボロ。 昨日の今日ではねー・・・。 その後部活。 創作(作曲)、放送部、ラッパの三重生活。 学校が入ってないのは仕様です。
大変疲れた。というか、ボロボロ・・・。 最初からやっぱり全く着いていけなかった。 ただ、3曲目ごろからはなかなか楽しかったです。 スパークも、決して悪くない出気具合でした。 ただ、ピンク・パンサーのときの「指パッチン」は、僕だけフリでした。 何もしないと浮いちゃうかと思って・・・。 後半も、非常に疲れた。 最後のほう、結構やらかしてしまった。 結果として、申し訳無かったです。 ただ、全体としての完成度は良です。 あと、僕の2つ隣にいた方は、世界的なマウスピース職人の方でした。 つまりは「世界の○○○○(好きな名前を入れよう)」 終演後は学校の先輩にあったり、学校のピアノの先生にあったりでした。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |