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このカメラ、この5月中頃から使い始めているが、使い始めたら止められない。見込んだ以上に、いいカメラです。滅多に製品について、褒めないのだが、このカメラは、例外的に褒めたい。使っていて、ストレスがほとんどないのだ。 以前から、Sonyα350とCanonPowerShotSX30ISを使い続けてきたのだが、正直言って、使うほどストレスを感じる。特に、PowerShotは、たびたび腹が立つ。その原因は、倍率の決定をレンズのモーター駆動に委ねている点にある。自分の求めている画像の大きさが即座に決まらないのだ。上下の移動を繰り返し、決まったと思うと、モーターが勝手に動き出す。ストレス爆発~。もう嫌だ! HS30EXRは、文字通り、一眼&ミラーレス&PowerShotキラーでしょう。レンズ交換をしなくて済むし、写したい対象を即座に確実に捉えられる。何より、ストレスフリー。 オマケに、コストパホーマンスが大変によろしい。コンパクトデジカメと対で持ち歩けば、いかなるシーンにもOKでしょう。いいカメラに出会った。
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June 3, 2012 06:05:09
梅の苗木を植えてから、早くも、2~3週間たちました。その間、オホーツク地方では、積雪があったり、雹が降ったりと、彼らにとっては、かなり厳しい気象条件でしたが、苗木は、その後どのような状況でしょうか。 ある晴れた日に、思い出の公園に出かけてみた。順調に育っているね~。寒さも、強風も、モノともせずに、しっかりと芽を出し、葉をつけ、枝を伸ばしていました。立派な梅林になってもらいたい…。期待しています。
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June 2, 2012 07:02:21
実は、この梅の樹植樹会には、この町の町長さんも参加されていました。もちろん、肩書きなしの、一人の町民として、市民としての参加です。 うれしいじゃないですか。日曜日とはいえ、多忙な公務の谷間の日、休息に当ててもおかしくないのにね…。 さて、植樹作業は、最後に、給水車で、梅の樹の根元に防菌剤と栄養剤の入った液体を、直接にホースから注入することで終了しました。 48名の町民の方の参加がありました。ボランティアの植樹企画に、多くの皆さんが賛同いただいたことを感謝したいと思います。
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June 1, 2012 07:17:07
プリウスPHV10日間試乗の申し込みを行った。なにせ、PHVを実用化しているのは、プリウスPHVだけですから…。また、乗ってみないと、本当のところは、分かりませんよね。10日間も、乗れるのは、いいですね。あらゆる角度から、性能を見られます。 現在は、申し込み段階で、これから審査でしょう?当たるかどうかは、天のみぞ知る。申し込みの条件として、トヨタのバナーをブログに張るべしとのこと。ご指示に従いたいと思います。(残念ながら、バナーのコードを貼り付けましたが、画像表示が不能で、その旨連絡すると、事務局から、下記のURLを連絡してきましたので、そちらを載せます。クリックして、ご覧下さい。) http://toyota.jp/priusphv/001_p_001/life/genejournalist/
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May 31, 2012 17:59:32
今回の梅の苗木の植樹会では、10本ほどの家族の樹を設けてある。事前に応募いただいた10家族の皆さんに、指定した植樹場所を割り当てる抽選会を実施して、所定の場所に植えてもらった。 家族団らんの中で樹を植える作業が、楽しげな雰囲気の中で展開されていました。未来を担うお子さんに、家族の樹の思いをつないでもらえれば、無上の幸せというものでしょう。
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May 31, 2012 06:57:00
今年の5月初旬、1年越しの梅の樹の植樹の日がやってきました。思い返せば、長いようで短かった年月ですね。 その間、思わぬ出来事もありましたね。民間のボランティアは、地方社会では、本当に軽い扱いをされます。その言葉はあっても、実態が身近にないためでしょうか。役人に頼る習性が染みついているためでしょうか。 最大の誤算は、圃場の梅の苗木がネズミに根元をかじられて、枯れてしまい、20本以上も、使い物にならなくなってしまったこと。申し訳ないが、根回しなしの木を掘り出して、予定本数を満たさざるを得なかった。 取りも直さず、今日は晴れの日。簡単な式典を行い、その中で、樹の植え方のデモを参加者向けに実施した。プロの本格的な指導でした。
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May 30, 2012 08:49:56
梅の樹の植樹の準備作業は、まだ続く。穴掘りし、土を解した場所に、肥料を混入する作業だ。翌春の植樹時において、肥料が土になじみ、梅の樹が早く根付き、育つための、思いやり作業といえようか。 この時の作業は、役場の担当職員の立ち会いのもと、役場から提供いただいた堆肥を植樹箇所に、適量、混入させる。この時は、新たな市民も加わったこともあって、比較的短時間で完了に至った。 晩秋の快晴の快い一日であった。いよいよ、来春の植樹作業が楽しみであり、待ち遠しい。
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May 29, 2012 05:35:09
梅の樹の植樹のための準備作業として、植樹予定地での位置決めに続いて、日を改めてだが、穴掘り作業を行った。芝の生えた表土を直径60cmほどの大きさにはぎ取り、遊歩道まで集積しておく一方で、表面から50cmほどの深さまで、土を解しておく。この作業を、2人で、73カ所にわたって実施した。 当初、これを機械力に頼ろうかとの提案があったが、人力でやれるでしょうとの、当方の逆提案が通って、数ヶ所の試し堀りのあと、全面的な手堀りでの作業となったのだった。
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May 28, 2012 07:24:59
町の担当部署との協議の結果を踏まえて、10月末に公園内の指定箇所に、ほぼ7m間隔で植樹予定箇所の目印として、木製の杭ないしは竹棒を打ち込んでいった。 ご覧の通り、ずらりと、目印が立ち並びました。いずれここに梅の樹が植え込まれ、一面の梅林が出現するのか…、との感慨にふけった一時でした。
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May 27, 2012 13:50:01
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