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★ お帰りの前に、ブロガーさんに緊急拡散です!! ★ 市民ひとりひとりの言論をターゲットにした、思想監視組織の全国設置? そんなの、本当に民主党政権はやろうとしているの?? この夏の制定に向けて、今、民主党政権は、水面下で、 第二次世界大戦の頃にあったような、言論取り締まり機関の全国設置を目指しています。 この法案は、第二次世界大戦下の思想弾圧法に極めて近い内容を持つことから、 「平成の治安維持法」と呼ばれ、 櫻井よし子氏・すぎやまこいち氏ら、ジャーナリスト・学者等が、抗議の声明を発表してきました。 ![]() しかし、民主党政権は少しも迷わず、これを進めています。 ↓ ◆小川法相「人権委員会は必要」 外国人への地方参政権付与に賛成 これがどれだけひどいザル法案であるかは、 (※法務省の巨大な天下り機関になる可能性があります) 以下、2つの国会映像のまとめを。(数分まとめバージョンです。必見。) 下のリンクをクリックすると、この法案の問題点や危険性、違法性を示した、解説サイトに跳びます。 ↓ ↓ ↓ ![]() 「生活への影響は?どんな問題点があるの?」 「まさかうちの選挙区の議員は賛成してるの?!」 気になる方は、問題点と、ご自分の選挙区の議員の賛否を、上のサイトで、ぜひお確かめ下さい。 もっと詳しく知りたい方は、 ↓ ↓ ↓ ●問題点 と、内容の解説 「日本の息吹 9月号 全体主義的な言論・思想統制を目論む『人権侵害救済法案』」 百地章 日本大学教授 論文 (↓↓クリックで論文のPDFファイルが開きます) http://hiranuma.org/files/zhinken_download02.pdf ◆日本大学教授・百地章 人権侵害救済法案に4つのノー(← クリックでニュースへ) (※「法務省の統計によれば、毎年、約2万件の「人権侵犯事件」が発生しているが、 99%つまりそのほとんどは現在の法制度の下で救済されている」そうです。) ★法務省は、ご意見箱を開いています(匿名投書できます)。 ひとりでも多くの人が意見を送ることが大切な局面かと思います。 こちらのフォームから、直接、反対意見を書き込めます。(↓) ◆法務省へのご意見:http://www.moj.go.jp/mail.html ★ 書籍購入で「反対」の気持ちを表明してくださる方は、こちら。 法案の危険性と、迫りくる言論の自由の危機の解説に、息を呑む一冊です。 ↓ ↓ ↓
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![]() にほんブログ村 廃部寸前の部を復活させるカリスマ、京都アニメーション。 今回、彼らが「復活」に挑むのは、なんと「古典部」!? ミステリー研究会の様に 魑魅魍魎が跋扈するサスペンスも無く 軽音楽部のような、胸がときめく切なさもドラマも無いはずの、この部活。 さあ、どうやってこの部を、人気者にのし上げてゆくのか・・・。 この春の新作アニメの中でも期待度ナンバーワンの(わたし目線的に・笑) 「氷菓」の、1話から5話までが、終わりました。(原作1巻) 美し過ぎる背景、描き込まれすぎた絵、計算しつくされた動画・・・ もはや、夕食は最高級の会席料理、もしくはフランス料理しか口にしない 最強グルメの人々のためだけに 味を追求し作られたのでは・・と唸るレベル、 そんなカリスマ・3つ星シェフのお料理が、毎週、あなたのお茶の間へ。 ・・・というほどの贅沢を感じられる、ありえないアニメとなっております。 アニメ大国日本に生まれてヨカッタ!と思っている人も、多いかも? この作品の舞台は、現代日本。そして、 「あまりエネルギーを使いたくない」 という、一見、消極的に見える「現代にありがち」な若者が、主人公です。 ここで、しびれるほど「素敵だな~」と私が思ったことは、この設定と、 その彼をめぐり描かれる、彼ら「現代の若者」の「本質」です。 書こう書こうと思いつつ、書かずに終わってしまったのですが、 先頃、「ギルティクラウン」というアニメがありました。 あの作品も、ちょっと現実に突っ込んでいきにくい、「現代の若者」を描いていたと認識しています。 すごく綺麗なアニメだったし、総評としてはあれも「あり」だとは思ったのだけど、 どうしても、どうしても、納得いかなかった点があります。 それは、 「いまの若者たちの本質を誤解している。彼らは、あんなじゃない。」 ということでした。 番組の進みを見ながら、 こりゃ、賛同を得られないだろうな、と懸念が膨らんでいったのですが 最終回を終えてみて、我が家の「若者」たち(=ティーンエイジャー2名)の 良い評価は得られなかったようで・・・・やっぱりね、という感じです。 私があの主人公たちに感じた違和感は、彼らの行動、会話、思考回路が、 「マスコミが喧伝する虚像、ウソの情報に基づいて構築された若者像」なのでは? ということでした。 違う違う、今の若者たちは、あんなじゃない。 彼らに、もっと希望を持てるアニメを見せてあげて。 彼らの心の本質に 共鳴するアニメを見せてあげて。 そう思いながら、悶々としていました・・・あれほど、映像は綺麗だったのに。 主人公(=それは作品を視聴する受け手の投影でもあります)の本質を、 「どういうもの」だと認識し、映像表現としての作品を発信するのか? どんなに美しいキャラクターや背景があっても、 結局のところ、アニメとは、そこがあらわに見えてくる表現手段だと思います。 彼らや私たち(主人公、受け手)を 製作者は、どう思っているの? そこを、視聴者は一番見ているのでは。 大昔のアニメ・・・今見れば、動画も背景もまだまだ稚拙な、 「ガンバの大冒険」や「ハイジ」など。 あの頃の作品群の中には 今の子供たちが見ても、大泣きするだけの感動を与えてくれるものが、多数あります。 あれらが色褪せないのは、なぜなのか。 あの作品たちが今も「求心力」を変わらずに持ち続けている理由は、 作り手が信じている、受け手への評価が正しい認識のものであること、 また、作り手が 受け手の本質の中に存在する良心を信じることを、 見失っていないことに他ならないからなのでは、と私は思います。 今回の「氷菓」は、そのあたりを見失っていないどころか、 作品のど真ん中に、恥ずかしげもなく、据えているような。 一見、ゆるゆるとだるそうに生きていると見える、主人公。 そんな彼を、「わかってるよ。大丈夫だよ。そのまま行こう」とあたたかく肯定する、 見えない抱擁のようなメッセージ性を、映像全体から感じる。そんな気がします。 また、そのような「若者の季節」が終わってしまった「大人たち」にも・・・ 主人公の、 周囲のエネルギーの発露に圧倒され、ついて行けない、とため息を付く姿、 揺蕩う日常のなかで、戸惑い、遅れながらも、 仲間に気付かれないよう、ほんの少し、早足で追いつこうと歩いてゆく、その姿に、 誰もが一度は感じる、あの特別な季節の光を、なつかしく感じられるのではないでしょうか。
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![]() にほんブログ村 ←クリックを 【超!!緊急拡散です!】 民主党政権が、市民個人の、自由言論をターゲットにした、 思想・言論監視機関の全国設置に、急遽、動き出しました! 5月21日、そのことを緊急警告する、最新情報です!(↓) 誰もがにわかには信じられないと思いますが・・・ この夏の制定に向けて、今、民主党政権は、水面下で、 国民の、言論取り締まり機関の全国設置を 本気で目指しています。 この法案は、第二次世界大戦下の思想弾圧法に極めて近い内容を持つことから 「平成の治安維持法」と呼ばれ、 櫻井よし子氏・すぎやまこいち氏ら、ジャーナリストらが、抗議の声明を発表してきました。 ![]() が、2/21、小川法務大臣から「今国会で成立させたい」とする方向性が示されました。 (※テレビはNHKさえも隠蔽です。ここ大事!) ↓ ↓ ↓ ◆小川法相「人権委員会は必要」 外国人への地方参政権付与に賛成 民主党案によると、その言論監視組織は、 警察も、裁判所も・・この国の誰も介入できない超強権を持ち 令状も持たずに個人の家を家宅捜索し、犯罪を犯していない人を 予防的に拘束することさえもでき、裁判を経ずに数十万円の罰金の 厳しい制裁を加えることができるとするものです。 http://www.eda-jp.com/dpj/2005/050601.html>※民主党公式サイト:法案要項 ◆「人権侵害による被害の救済及び予防等に関する法律案」 最も問題なのは、この取締機関による冤罪を救済する機関はなく、 取締機関の構成員の条件には、 日本人である必要がない(=国籍条項が無い)ということです。 (※北朝鮮の非道への非難も「北朝鮮国民を戸惑わせた」という理由で逮捕できます。 かつての自民党の類似法案には、国籍条項がありましたが、民主党は削除しました。) 菅首相と民主党政権が、北朝鮮拉致実行犯と関連のある組織に、 日本の血税を含め、2億496万円もの、巨額の献金をしていた ことが、つい最近、国会で明らかにされて、まだ間がありません。 (↑色文字クリックで解説へ) このままでは、数の力で、民主党政権の支持母体の、他国の国民が、 日本人の言論を取り締まることができる世界が成立してしまうでしょう。 どれだけひどいザル法案であるかは、以下の国会映像まとめをみると、よく、解ります。 以下、その危険性や私たちの生活への影響が本で読める資料です。(新刊本です。) ↓ ↓ ↓ ↓
法案の危険性と、迫りくる言論の自由の危機の解説に、息を呑む一冊、必読です。こういった法律案に意見を届けるのは、国民に与えられた正当な権利であり、 政治の暴走を許さないよう監視を怠らないのは、有権者としての義務です。 多くの人が静観し、何も言わなければ、 本当に日本にこの法律が出来てしまいます! 法案の危険性を感じた、憲法との矛盾を感じた、 現行制度で人権問題の99%は解決しているのに新たな天下り組織は要らない、 などの抗議・意見送付は、法務省へ、 ↓ ↓ ↓ ↓ ◆法務省へのご意見:http://www.moj.go.jp/mail.html 法案に懸念を示してくれる数少ない民主党議員・・・ 政務三役で、法案反対を明確に打ち出してくださっている方々と、 唯一の最大野党勢力、自民党へは、 「何としても法案を止めて下さい!」という、 丁寧なお願いと、エールを、送りましょう。 ↓ ↓ ↓ ↓ 松原仁 国家公安委員会委員長 内閣府特命担当大臣 (消費者及び食品安全) 拉致問題担当大臣 部屋番号: 衆議院第2議員会館709号室 電話: 03-3508-7452 FAX: 03-3580-7336 品川区東大井5-17-4 高山ビル4F 03-5783-2511 http://www.jin-m.com/ 渡辺周 防衛副大臣 部屋番号: 衆議院第2議員会館1109号室 電話: 03-3508-7077 FAX: 03-3508-3767 沼津市末広町 54 0559-51-1949 http://www.watanabeshu.org/ 大島敦 総務副大臣 部屋番号: 衆議院第1議員会館420号室 電話: 03-3508-7093 FAX: 03-3508-3380 桶川市泉2-11-32天沼ビル 048-789-2110 ☆自民党へのご意見(色文字クリックでメールフォームが開きます↓) ↓ ↓ ↓ ↓ ◆自民党に対するご意見・ご質問をお寄せください。 この法案の問題点を示した、解説サイトは、以下。 ↓ ↓ ↓ ![]() ↑ 全国の議員に「賛成・反対」を聞いた結果など、法案に関する資料が満載です。 「生活への影響は?どんな問題点があるの?」 「まさかうちの選挙区の議員は賛成してるの?!」 気になる方は、問題点と、ご自分の選挙区の議員の賛否を、 上のサイトで、ぜひお確かめ下さい。 数少ない、新聞報道については、こちら(↓)。 ◆「定義」なき人権救済機関、新たな人権侵害の恐れも 2011.12.15 (産経新聞) この、法務省ゴリ押しの機関設置は、莫大な税金の無駄遣い・・ 巨大な天下り機関になるだけとの指摘もあります。 ひとりでも多くの人とこの情報を共有し、 動いてくれそうな議員・政党への意見送付につなげることを、私は提案したいです。 言論の自由と、真の平等・人権が守られる国に、日本がなりますように・・・。(祈) ![]() にほんブログ村 ←ご賛同いただけましたらクリックを★
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にほんブログ村 ![]() 数日前に太陽観察専用のメガネを購入、 用心深く品質をチェックし、子供たちと、見ました。 いや~、面白かったです こちら、関東の片田舎の街はよく晴れて、きらきらと眩しい朝だったのに、 金環食が始まると、不思議な薄暗さに・・・。 明るいのに、夜みたいな・・・まるで、夢のなかの景色みたい。 空で起こっていることは、ありえないくらい不思議だと思いましたが、 同時に、薄暗くなった空と空間も、ミステリアスでした。 私は価格1万円ちょっとのコンデジ(=コンパクトデジカメ)しか持っておらず。 これ、昔ふうに言うなら、 バカチョン・カメラ(=馬鹿でもちょんと押せば写せるカメラ)なわけで・・ こんなんで、日食なんて写らないよね??と思いつつも、 メガネをレンズにくっつけて、トライ。 ![]() 金環蝕のはじまり。 まるくなりました! ・・・って、私のカメラではここまでが限界。 ![]() 終わりかけの頃、カメラをいじったら、さっきよりハッキリ写りました。 ピーク時の空。これは、見たことがない色だなと思いました。 太陽のごく近くだけが、カッ!とした明るさで、 そこから離れると、急速に薄暗くなっていく。 部屋の照明を落とすと、ごく近くだけしか明るくならないのと、同じ原理なのでしょうか。 ![]() 今回、気付いたことで、とても不思議だったこと。 それは、金環食のピークのころ、地面に映った影が、二重になったことです。 ![]() 思わず、地面にカメラを向けたのですが・・わかりますかね? どうして、こんなことが起こったんだろう・・・・。 これ、ふたたび太陽がしっかり顔を出すと、元の1つの影に戻りました! もしかしたら、「二重」に見える影は、日食の時などに見える、 「三日月型の影」だったのでしょうか。 画像をよ~く見ると、三日月型に見えなくもない・・・真相を知りたいです。 ところで、今回・・この、1つ前の日記にも書いたけど、 中国製の観察メガネで、安全基準をはるかに下回るものが流通しているそうです。 うちのメガネは、大丈夫かしら!? と 調べていくなかで、 日本眼科学会から、日食で、数千人が網膜症の恐れ=子ども危険性高く、 という警告が出ていたと知り、ゾッとしました。 (※情報を提示していたブログさんは、ここ。↓ http://mawari.cocolog-nifty.com/mawariblog/2012/05/annular-eclipse.html ◆金環食の観察は,黒い下敷きじゃいけないの? 「まわりブログ」さま) 上記、ブログさんによると、 「日食網膜症」とは,強い可視光線や赤外線が眼底に達し, 網膜に火傷を起こす症状です。 この赤外線というのが,やっかいで, ご存知かもしれませんが実は,赤外線は,目に見えません。 黒い下敷きで,太陽の光を暗くする(減光)ことはできるのですが, 眩しくなくても赤外線の減光効果はありません。 (中略) 「日食グラス」を生産しているVixen(ビクセン)や バーダープラネタリウム社などのメーカーは, 例えばメガネの表面にアルミニウムなどの金属薄膜を蒸着して, 赤外線を反射させるようにしています。 とのことで・・・目に見えないものが、目をだめにしてしまうなんて、 ちょっと、想像付かなかったというか・・・驚きでした。 ★ お帰りの前に、ブロガーさんに緊急拡散です!! ★ 市民ひとりひとりの言論をターゲットにした、思想監視組織の全国設置? そんなの、本当に民主党政権はやろうとしているの?? ※緊急情報、よく、お読みください。 マスコミ報道にはあがっていませんが、昨晩、自民党の山本国会議員より この法案が急遽、出されそうだとするツイートが発信されています。 >山本一太 ?@ichita_y いったんは政府内で提出見送りが決まったと思われていた「人権侵害救済法案」(旧人権擁護法案)が、急遽、今国会に提出される流れになりつつあると聞いた。事実だとしたら、要注意だ。 山本一太 ?@ichita_y 人権侵害救済法案(旧人権擁護法案)については、政府内でも慎重意見があったはずだ。民主党の保守系議員も批判している。にもかかわらず、いったんは提出見送りに傾いていた流れが逆転したとすれば、水面下でかなり大きな力が働いたとしか考えられない。誰が動いているのだろうか?! 金環食などの、大きな話題がテレビの話題を占めるときは、影で闇法案が動きます。 注視していただければ、と思います。 この夏の制定に向けて、今、民主党政権は、水面下で、 第二次世界大戦の頃にあったような、言論取り締まり機関の全国設置を目指しています。 この法案は、第二次世界大戦下の思想弾圧法に極めて近い内容を持つことから、 「平成の治安維持法」と呼ばれ、 櫻井よし子氏・すぎやまこいち氏ら、ジャーナリスト・学者等が、抗議の声明を発表してきました。 ![]() しかし、民主党政権は少しも迷わず、これを進めています。 ↓ ◆小川法相「人権委員会は必要」 外国人への地方参政権付与に賛成 これがどれだけひどいザル法案であるかは、 (※法務省の巨大な天下り機関になる可能性があります) 以下、2つの国会映像のまとめを。(数分まとめバージョンです。必見。) 下のリンクをクリックすると、この法案の問題点や危険性、違法性を示した、解説サイトに跳びます。 ↓ ↓ ↓ ![]() (※「法務省の統計によれば、毎年、約2万件の「人権侵犯事件」が発生しているが、 99%つまりそのほとんどは現在の法制度の下で救済されている」そうです。) ★法務省は、ご意見箱を開いています(匿名投書できます)。 ひとりでも多くの人が意見を送ることが大切な局面かと思います。 こちらのフォームから、直接、反対意見を書き込めます。(↓) ◆法務省へのご意見:http://www.moj.go.jp/mail.html ★ 書籍購入で「反対」の気持ちを表明してくださる方は、こちら。 法案の危険性と、迫りくる言論の自由の危機の解説に、息を呑む一冊です。 ↓ ↓ ↓
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危険なメガネがあるそうです! やっかいなことに、もし目をやられても、 すぐには自分はやられたことが、よくわからないのだとか。 お宅のメガネは大丈夫か、すぐに確認しましょう!時間ギリギリですみません! 私も気付きませんでした・・このこと、みんな知ってる? 5月18日の夜遅くに危険発表って、遅すぎやしませんか? まるで、 「売り上げのジャマにならないよう、全部がじゅうぶんに売り切れるのを待ってた」 みたいです。 もう、時間がギリギリだけど、誰か見るかも知れないので、ニュースを載せておきます。 以下、色文字は、msnニュースから、一部引用です。 ◆消費者庁、中国製の日食観察用メガネ1種に「使わないで」 2012.5.18 21:55 消費者庁は18日、輸入業「デメテル」(東京都豊島区)が販売した日食観察用のメガネについて、目をいためる危険性があるとして、使用しないよう注意喚起した。同社が通信販売した41個を回収している。 商品は「日食観賞用グラス」(中国製、1900円)。可視光線の透過率が0・23%で、安全性の目安とされている数値(0・003%以下)を大きく上回った。 同庁は国民生活センターと連携して16事業者20製品の安全性を調査していた。 たったの20製品だけなのに・・・遅すぎると思います。 この件でググったら、眼科さんのブログがあり、 ニュースでは「目をいためる」と、やんわりとした表記だけど、 実際に「いためた」らどうなるのか知り、驚きました。 大変なことになってしまうらしいです。 ・・・マスコミ、もっと必死で警告しろよ・・・。
![]() 自分でも気付いていない洗脳を自覚する、洗脳と解く、ということにトライした、 とても興味深い動画を見つけましたので、ここに載せておきますね。 ・・・とその前に! 大切な大切なニュースを!!! 先日、「民主党政権による、思想・言論監視機関の全国設置法案の 今国会での提出は見送られました。」という日記を書きましたが、 この産経新聞の報道は、当の小川法務大臣によって、はっきりと 否定されました!(本当に驚きですが・・・事実です・滝汗) 法務大臣の公式な記者会見・・1分45秒から言及しますので、どうぞ。 この件にかんしては、アメーバブログに詳細を書きましたので、 「思想と言論の自由」に興味がある方は(興味ない方も・汗)是非一度、読んで下さい。 ↓ ↓ ↓ 【緊急・重要】人権救済法・産経の記事は誤報!法相、自ら語る * * * * * さて、本題の、洗脳を解く映像の件、です。 楽天ブログの画面は小さいので、画面の右下、「YOUTUBE」という文字をクリックして、 大画面でどうぞ。(そうしないと、肝心の活字が読めないので。) これを(↑)見終わったら、ぜひ見て欲しい映像が、以下です。 最近、日本を囲む国際関係の重要なニュースが、 テレビで流れなくなってきていて、私は非常に心配しています。 例えば、 野田首相がこの財政難のタイミングで、韓国に5.4兆円もの金融支援を約束 したこととか。 (被災地をないがしろにして、財源が無いと言いつつ、一体全体、どういうつもりなのか?) これ、テレビ・新聞報道で、詳細な解説を、見た方、いますか? 総理自身の記者会見など、「国民への説明」も一切、無いですよね。 で、「お金が足りないから、休眠預金に手を付ける」とか。 「消費税増税」とか。「控除廃止」とか。 以前・・7年くらい前には、テレビとインターネットには、 これほどの情報の乖離は無かったと断言できます。 今、韓流アゲアゲのテレビが取り上げないところで、 朝鮮半島・中国関係の、重大ニュースがネットに溢れている・・・ そのほとんどは、テレビで報道されたり、解説されていない印象です。 インターネット環境がない、情報弱者の人たちが、多くの重大ニュースを知らず、 私たちネット利用者と、同じ国を支える、同じ一票の参政権を持つことに、 憂慮を覚える、今日このごろです。 ![]() にほんブログ村
【緊急拡散・・・急展開です!】 表現の規制、言論の監視、統制・・・個人をターゲットにした、 思想・言論監視機関の全国設置に、民主党が動き出しました! 5月21日、そのことを緊急警告する、最新情報です!(↓) 市民ひとりひとりの言論をターゲットにした、思想監視組織の全国設置? そんなの、本当に民主党政権はやろうとしているの?? この夏の制定に向けて、今、民主党政権は、水面下で、 第二次世界大戦の頃にあったような、言論取り締まり機関の全国設置を目指しています。 この法案は、第二次世界大戦下の思想弾圧法に極めて近い内容を持つことから、 「平成の治安維持法」と呼ばれ、 櫻井よし子氏・すぎやまこいち氏ら、ジャーナリスト・学者等が、抗議の声明を発表してきました。 ![]() しかし、民主党政権は少しも迷わず、これを進めています。 ↓ ◆小川法相「人権委員会は必要」 外国人への地方参政権付与に賛成 これがどれだけひどいザル法案であるかは、 (※法務省の巨大な天下り機関になる可能性があります) 以下、2つの国会映像のまとめを。(数分まとめバージョンです。必見。) 下のリンクをクリックすると、この法案の問題点や危険性、違法性を示した、解説サイトに跳びます。 ↓ ↓ ↓ ![]() 「生活への影響は?どんな問題点があるの?」 「まさかうちの選挙区の議員は賛成してるの?!」 気になる方は、問題点と、ご自分の選挙区の議員の賛否を、上のサイトで、ぜひお確かめ下さい。 こういった法律案に意見を届けるのは、国民に与えられた正当な権利であり、 政治の暴走を許さないよう監視を怠らないのは、有権者としての義務です。 法案の危険性を感じた、憲法との矛盾を感じた、 現行制度で人権問題の99%は解決しているのに新たな天下り組織は要らない、 などのご意見は、 法案に懸念を示してくれる数少ない民主党議員・・・ 政務三役で、法案反対を明確に打ち出してくださっている方々と、 唯一の最大野党勢力、自民党へ送りましょう。 ・・・誰も何も言わなければ、本当に日本には言論統制法が出来てしまいます! 法案の危険性を理解し、反対してくれる以下4箇所の議員や政党に、エールを! ◆ 松原仁 国家公安委員会委員長 内閣府特命担当大臣 (消費者及び食品安全) 拉致問題担当大臣 部屋番号: 衆議院第2議員会館709号室 電話: 03-3508-7452 FAX: 03-3580-7336 品川区東大井5-17-4 高山ビル4F 03-5783-2511 http://www.jin-m.com/ ◆ 渡辺周 防衛副大臣 部屋番号: 衆議院第2議員会館1109号室 電話: 03-3508-7077 FAX: 03-3508-3767 沼津市末広町 54 0559-51-1949 http://www.watanabeshu.org/ ◆ 大島敦 総務副大臣 部屋番号: 衆議院第1議員会館420号室 電話: 03-3508-7093 FAX: 03-3508-3380 桶川市泉2-11-32天沼ビル 048-789-2110 ◆ 自民党(色文字クリックでメールフォームが開きます↓) ↓ ↓ ↓ ↓ ◆自民党に対するご意見・ご質問をお寄せください。 ★ 書籍購入で「反対」の気持ちを表明してくださる方は、こちら。 法案の危険性と、迫りくる言論の自由の危機の解説に、息を呑む一冊です。 ↓ ↓ ↓
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★ お帰りの前に、ブロガーさんに緊急拡散です!! ★ 市民ひとりひとりの言論をターゲットにした、思想監視組織の全国設置? そんなの、本当に民主党政権はやろうとしているの?? この夏の制定に向けて、今、民主党政権は、水面下で、 第二次世界大戦の頃にあったような、言論取り締まり機関の全国設置を目指しています。 この法案は、第二次世界大戦下の思想弾圧法に極めて近い内容を持つことから、 「平成の治安維持法」と呼ばれ、 櫻井よし子氏・すぎやまこいち氏ら、ジャーナリスト・学者等が、抗議の声明を発表してきました。 ![]() しかし、民主党政権は少しも迷わず、これを進めています。 ↓ ◆小川法相「人権委員会は必要」 外国人への地方参政権付与に賛成 これがどれだけひどいザル法案であるかは、 (※法務省の巨大な天下り機関になる可能性があります) 以下、2つの国会映像のまとめを。(数分まとめバージョンです。必見。) 下のリンクをクリックすると、この法案の問題点や危険性、違法性を示した、解説サイトに跳びます。 ↓ ↓ ↓ ![]() 「生活への影響は?どんな問題点があるの?」 「まさかうちの選挙区の議員は賛成してるの?!」 気になる方は、問題点と、ご自分の選挙区の議員の賛否を、上のサイトで、ぜひお確かめ下さい。 もっと詳しく知りたい方は、 ↓ ↓ ↓ ●問題点 と、内容の解説 「日本の息吹 9月号 全体主義的な言論・思想統制を目論む『人権侵害救済法案』」 百地章 日本大学教授 論文 (↓↓クリックで論文のPDFファイルが開きます) http://hiranuma.org/files/zhinken_download02.pdf ◆日本大学教授・百地章 人権侵害救済法案に4つのノー(← クリックでニュースへ) (※「法務省の統計によれば、毎年、約2万件の「人権侵犯事件」が発生しているが、 99%つまりそのほとんどは現在の法制度の下で救済されている」そうです。) ★法務省は、ご意見箱を開いています(匿名投書できます)。 ひとりでも多くの人が意見を送ることが大切な局面かと思います。 こちらのフォームから、直接、反対意見を書き込めます。(↓) ◆法務省へのご意見:http://www.moj.go.jp/mail.html ★ 書籍購入で「反対」の気持ちを表明してくださる方は、こちら。 法案の危険性と、迫りくる言論の自由の危機の解説に、息を呑む一冊です。 ↓ ↓ ↓
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