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小市民は、小心者である。すごく気が弱い。
日々びくびくしている。 でも、小心だからこそ、わかることがある。 訪問していただき、ありがとうございます。 ここのブログは、以下の3つの趣旨から書かれた内容となっています。 (日記ではありません) 1つは、小心者の心理を普段の生活から紹介したもの<普段の生活> 2つ目は、小心者ならではの視点から世の中をチェックして、 平和な生活を模索していく提言をしています<世直し> 3つ目は、小心者独特の恋愛観を綴ったもの<恋愛のお話し> みなさまも是非とも、小心者の心理を汲み取ってもらって、 日々の生活の些細なことから世の中を変えていきましょう。 コメントいただけると、嬉しいです。 リンクもご自由にどうぞ。 小心者のつぶやき [全380件]
小市民には、どうにも不可解なことがある。 例えば、 飛行機のような鉄の塊が、なぜ空を飛ぶのか? 船のような鉄の塊が、どうして水に浮かぶのか? テレビ電話機能付き携帯電話なんてのも、 つい20年前までは、SFの世界での話しであった。 世の中には、ホント不可解なことが多い。 それを言っていると、テレビもDVDもパソコンも、 すべてわけがわからなくなるから、 考えるのはやめにしましょう。 しかしどうにも不思議で不思議で、 割り切れないものが、カーナビゲーションである。 音声で「次の交差点50m先を右折してください」 などと言われると、ホンマかいな? と思わず関西弁が出る。(関西出身ではないです) どうしてそんなことがわかるの? などと、どうにも違和感があるので、 愛車に11年乗っているが、いまだに搭載していない。 しかしそろそろ買い換えるのをいい機会に、 買おうと思っている。 なぜなら私は、方向音痴である。 知らない土地は、いつもあっちに行ったり、 ぐるぐる徘徊したりで、なかなか目的地に到達しない。 もし、女房にナビを頼むと、以下のようになる。 交差点手前で女房が叫ぶ。 「次の信号左に曲がって」 すると小市民は、あわてて言う。 「200m手前から言ってもらわないと、困る」 「あっちに行ってから、こっちへ進んで」 「あっち、こっちじゃ、わからない」 てなやり取りがあって、結局女房は、 「ああもう面倒くさい。もう寝る」となる。 こんな喧嘩ももうなくなるのかと思うと、 少し寂しくもある。 カーナビは、私が車に乗り始めた25年前には、 とても考えられないようなシステムである。 どうにも文明の進歩にはついていけない、 今日この頃である。 皆さんは、カーナビを不思議に感じませんか? ↑面白い!と思ったら、クリックをお願いします。 つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年3月10日 20時6分46秒
小市民は、卑劣な人間である。 (前回の日記から読んでくださると、わかりやすいです) バレンタインでは、6個の義理チョコをもらった。 課長職についてからは、毎年もらえるようになった。 実は数年前、課長風をふりかざして、 部下の女性数人に昼食をご馳走したときがあった。 食後清算をすましてから、 「お返しは、バレンタインのときのチョコでいいよ」 と、冗談まじりに(内心思いっきり本気で)言ったのである。 律儀にも、女性社員たちは、チョコをくれたのであった。 そうなると、課の中で自分一人だけあげない、 というわけにはいかないので、芋づる式に、 課内の女性社員全員がくれるようになったのである。 そうなると女性社員たちは、 小市民以外の男性社員にも、配らねばならなくなってしまった。 給料の安い派遣社員には、大変申し訳ない。 これは明らかにパワーハラスメントである。 小市民がここまで、バレンタインにこだわるのは、ワケがある。 小市民には、もらえなかった日々が、 思春期から通算して、30年くらい続いたであろうか。 バレンタインが近づくと、 今年ももらえない、俺はダメな男だ。 醜い男だ。胴長短足のチビだ。 とばかりに、自己嫌悪に陥る。 こうして小市民は、ゆがんだ精神構造になった。 「バレンタイン症候群」と名付けたいくらいの、 一種の病気である。 バレンタインの日は、そわそわ落ち着かなくなり、 義理チョコすら配ろうとしない女性には、 内心、怒りの炎を燃やしていた。 それこそ別に小市民なんかに、 チョコをやる「義理」なんかあるわけないよね。 そしてついに、課長職を利用しての、 パワーハラスメントの大罪を犯してしまった。 反省します。 女性社員には、ちゃんと10倍返し・・・、いえ1.5倍返しします。 で、来年は勇気を出して言おう、 「チョコはいらない。不毛の慣習はやめましょう」 一体全体どうしてここまで、 義理チョコが流行ってしまったのでしょうか。 バレンタインは、原点に戻って、 本命チョコだけをあげる日、ということにするべきであろう。 思えば、生涯一度も「愛の告白」としてのチョコをもらったことがない。 当然かもしれない。 小市民のような卑劣な男に告白する女性は、いるわけがないのである。 本命だけのバレンタインは、 皆さんも賛同していただけますか? ↑面白い!と思ったら、クリックをお願いします。 つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年3月6日 20時45分36秒
小市民は、毎年バレンタインデーがくるたびに、思うことがある。 どうして、女性から男性にプレゼントする日だけで、 男性から女性にプレゼントする日がないのだろうか。 ホワイトデーはかなり定着したが、 あくまでも、お返しとしてであり、 まだまだ男性からプレゼントする日としては、弱い。 最近では、逆チョコもありらしいが、 これまたまだまだ、一般的ではない。 小心者は、完全に定着してくれるまで、実行できない。 バレンタインは、職場でも学校でも、 女性から男性にプレゼントすることが、 きわめて習慣化され、完全に定着している。 これと同程度に、 男性から女性にプレゼントして当たり前、 という日がなぜないのだろうか。 バレンタインでは、女性が男性に、 プレゼントするかどうかの「決定権」は、 あくまでも女性側にある。 男性は、生殺与奪の権利を女性に握られているのである。 これはきわめて辛いことである。 もてる男性ならいいが、 私のような、もてなくて、人望も低い男は、 この季節になると、毎日がかなり憂鬱である。 「義理チョコ」すらもらえない男・・・ この烙印を押されると、かなり落ち込むのである。 これがもし逆だったらどうだろうか、 女性にプレゼントするかどうかは、 あくまでも男性の判断で決まる・・・ これはすごく気持ちがいいだろうなあ、と思う。 例えば、生意気なことを言う女性がいたら、 もうこれでチョコレートはやらねえ、と思って、 内心、ほくそ笑むのである。 あるいは、「くれてやるんだぜ、ちゃんと、ありがたがれ。へっへっへっ~」 そう思いながら、女性にプレゼントする。 あ~、こんな気分を一度でいいから、味わってみたい。 今年のバレンタインは、例年と違って、 チョコレートの話題は出さないようにした。 実は昨年、部下の男性社員が、 「もうこういう習慣は、止めたほうがいいんじゃないか」 なんて、優等生発言をしたものだから、 今年は「明日はチョコ頼むよ」なんて、 冗談まじりでも言えなくなってしまった。 これは困る。女性社員が真に受けて、 本当にくれなかったらどうするんだ!!! 甘党の女房には、 「戦利品はいくつもらえそうなの?楽しみにしてるよ」と言われた。 すると小市民は、 「もらえなかったけど、俺はそういう慣習はあまりいいこととは、思ってないんだ」 なんて負け惜しみを言うことになる。 女房や娘の手前、夫として父親として、最低限の威厳も見せたい。 お願いです。女性の皆さま! 義理でもなんでもいいから、チョコをください。 ホワイトデーには、10倍返ししますから。 ・・・と、バレンタインの前日まで祈っていました。 結果は・・・・???ヒミツです。 ↑面白い!と思ったら、クリックをお願いします。 つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年3月3日 12時51分24秒
小市民は、温泉が大好きであるが、日本旅館がなかなか、なじめない。 若いころ、会社の先輩と3人で旅行をしたときのことである。 日本旅館では、チェックインすると、 仲居さんに連れられて、部屋に案内される。 仲居さんは、人数分のお茶を淹れながら、館内の説明をしてくれる。 しかし一通り説明が終わっても、そこに居座って、 なかなか部屋から出ていこうとしない。 そこではっと気がついた。 要するに、チップを待っているのであろう。 先輩もうすうす感づいたようであるが、 お互いに、お前が出しとけよ、という雰囲気を発して、 結局だれも出さない。 5分ほどして、諦めたのか、仲居さんは、しぶしぶ出て行った。 (ように見えた) 邪魔者は去ったとばかりに、浴衣に着替えて、 温泉に繰り出した。 露天風呂につかっていると、 日本旅館の数少ない、いい点であろうかと、 認めざるを得ない。 部屋に戻ると、夕食が整えられていた。 しかし、この量がやたら多い。 残念なことに、たくさん残すことになる。 なんとももったいない。 レストランで、好きなものを適量、 注文できるようにできないものか。 小心者としては、片付けにきた仲居さんには、 申し訳なくて、顔を見られない。 チップすらあげてないのに。 しばらくすると、旅館の人が布団を敷きにきた。 このシステムも日本旅館のわずらわしいところである。 仲居さんの過剰なサービスもそうだが、 プライバシーが守られないのである。 他人の部屋にずかずかと上がり込んでほしくない! 朝になると、和食の朝食がでてきた。 小市民は、朝はパンでなくてはダメである。 そうでなくても、旅館の朝食は、 焼魚に、海苔、納豆、生玉子、お新香と決まっている。 旅館の朝食で美味しいと感じることは、 ほとんどないだろう。 やはり、朝はトーストにコーヒーである。 特にコーヒーが飲めないのが厳しい。 ということで、チェックアウトすると、 早速旅館の喫茶コーナーでコーヒーを飲む。 寝不足の頭がシャンとする瞬間である。 とここで、驚いたことに、件の仲居さんがやってきて 「私もご馳走してもらっていいかしら?」 と言って、どかんと私の隣に座った。 小市民は一瞬、先輩の顔を見たが、 先輩はいいだろうとばかりに、頷いている。 小市民は、チップを出さなかった後ろめたさもあり、 「ああ、どうぞ」と言うしかなかった。 要するに、最初にチップを包んでいれば、 これほどわずらわしい思いをさせられなくて、すんだのである。 というよりも、一杯300円のコーヒーですんでよかった、 と言うべきであろうか。 皆さんは、日本旅館の「心温まる?」サービスと、 ホテルのような無機質なサービスとでは、 どちらがいいですか? 両方のいいところだけ取った、 新しいタイプの宿泊施設ができてくれるといいのですが。 ↑面白い!と思ったら、クリックをお願いします。 つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年2月27日 20時39分0秒
小市民は、昔、独身時代、 職場で、愛妻弁当を広げて食べるのが夢であった。 弁当といえば昔、「ゲゲゲの鬼太郎」を読んでいて、 思わず涙したことがあった。 小学生の鬼太郎が昼休み、必死に弁当を隠しながら食べている。 弁当の中身が、ネズミの死骸だったので、 恥ずかしくて、周りの生徒に見られないようにしていたのである。 そのやるせない気持ちに対して、切なくなってしまった。 高校時代、豪華にカラフルで、おかずが色とりどりの弁当は、 まわりの生徒から羨望のまなざしで見られていた。 私も他の生徒の弁当が、やたら美味しそうに見えたものだった。 だから、母親にはよく、弁当のおかずを豪華にしてほしいと頼んで、 困らせたものであった。 職場では、昼休みともなると、外食する人、コンビニ弁当を食べる人、 出前を取る人、さまざまである。 その中でも、注目を浴び、うらやましがられるのが、 愛妻弁当かと思う。 新婚当時、職場に愛妻弁当を持っていくことが実現して、 鼻高々であった。 でも弁当は、新婚のときだけであった。 すぐに女房は面倒くさがって、作らなくなった。 こうなると、逆に結婚していながら、 弁当すら作ってもらえない、可哀想な男になった。 思えば、付き合い始めたころは、デートのたびに、 手作りの弁当を作ってくれていた。 その気持ちがすごく嬉しかった。 なんせ、弁当を作ってくれる女性とは、 生まれて初めて出会ったのである。 でもそれは結婚後しばらくしてから、 女房の母親に、無理矢理作らされていたことを告白した。 「本当は、私料理が嫌いなの、だれか作ってくれる人がいないかな」 そんな女房に騙されたことを悟った。 しかし小心者としては、女房には何も言えない。 なぜなら、私は料理がまったくできないのである。 人のことを批判することなどできない。 女房に愛夫弁当を持たせることは、できないのだ。 愛妻弁当を広げて食べている男性社員を見ると、 心底うらやましく思う今日この頃である。 皆さんは、愛する人のためならば、嬉々としてお弁当を作りますか? ↑面白い!と思ったら、クリックをお願いします。 つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年2月24日 20時3分5秒
小市民は、セルフ式コーヒーショップに入った。 初めての店だが、どの店も似たようなシステムだから、 なんとかなると思って入ったのが、間違いのもとだった。 注文をするカウンターは、なんとなくわかった。 そこで注文しようと思って、 カウンター備えつけのメニュー表を見た。 しかし、これがあまりにもたくさん種類があって、 なにがなんだかさっぱりわからない。 小市民は、単にホットコーヒーを飲みたいだけである。 キャラメルだのカプチーノだのラテだの、 そんなものはどうでもいい。 で、なるべくオーソドックスなものはないか? 必死にメニューを見まわすが、わからない。 しかもやたら文字が小さい。 小心者としては、店員から「早くしろよ!田舎者」 と思われているようで、気が気ではならない。 仕方なく、一番値段が安いものにした。 ケチだからということもあるが、 これなら、わけのわからないものは、 乗っかっていないだろうと思ったからだ。 ともあれ無事、コーヒーをゲットして、席に落ち着く。 これが混雑しているときだと、 先に席を確保しておかないと、店内で難民となる。 コーヒーカップ片手に、あっちをうろうろ、 こっちをうろうろすることになる。 恥ずかしいというよりも、みじめである。 周囲は、「セルフ式コーヒーショップの掟を知らないバカな奴め」 と思っているでしょう。 とはいえ、コーヒーそのものは、大変美味しい。 じっくりその味を吟味していると、 はたと気がついた。 飲み終わったコーヒーカップは、 どこに持って行けばいいのか? 店を出る人に見習えばいいと思ったが、 店内を見回すと、皆さん、腰をどっしりと落ち着けて、 ちょっとやそっとでは、店を出そうもない雰囲気である。 これは困った。 店の中には、どこにも「食器返却場所」 などとという掲示はない。 恐らく景観を損なうからだろう。 店員に直接聞けばいいのだが、 小心者は、忙しく働く店員には声をかけられない。 時間はもうあまりない。どうしよう。 と思っていたら、ようやく一人の女性が席を立ち、 トレイを持って、返却場所と思われるところに置いた。 小市民もそれに倣い、コーヒーカップを同じところに置いたが、 そこには、どこにも返却場所であることの説明書きはなかった。 本当にここに置いてもいいの? そう思うと戦々恐々である。 疲れた。 初めての人に優しい、店作りをお願いしたいものである。 皆さんは、初めてのコーヒーショップは、とまどいませんか? ↓面白い!と思ったら、クリックしてください。 ↓つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年2月20日 20時2分46秒
小市民は、子供の自慢話を聞かされるのが、苦痛である。 人によっては、お子様の話しをされるときは、 大変楽しそうである。例えば・・・ 「うちの子供は、私が風邪で寝込んでいるときに、 洗濯してくれて、簡単に料理も作ってくれたんです。 私が別にそんなことしなくてもいいから、と言ってもです。 本当は、勉強に差しさわりがあるから、してほしくないんだけどね」 なんて、話しを聞かされた日には、 一応表面上は、 「そうなんですか、親孝行なお子さんですね。親としては、勉強の妨げになってしまうのも、つらいところですし、悩ましいですね」 と小心者ゆえ、つい調子をあわせてしまうが、 内心、穏やかではない。 できることなら、こう言いたい。 「ああそうかい、できのいい子供を持ってると、悩みの質が違うもんだねえ。どうせうちの子は、家事も手伝わないし、勉強も全然しませんよ」 高学歴の子供を持っている親は、 こう自慢するものである。 「うちの子供には、今まで一度も勉強しろ、などと言ったことがないんですよ。毎晩遅くまで勉強して、体が心配で、別にいい大学に行かなくても、健康でさえいてくれたら、親としてはいいんですけど」 偏差値の高い大学ほど、この発言をするものである。 でもって、親としてはもう、大学名を言いたくて、言いたくて、 うずうずしているのである。 ここまで聞かされると、私は心が狭いので、 「うっ、ぐ」と声が詰まって、何も言えなくなる。 しかし、本当なら、 「そうなんですか、お子さんが自発的に勉強して、偉いですね。どちらの大学なんですか?」 と聞いてあげるのが、エチケットかもしれない。 でも、とてもできません。 聞いてしまうと、きっとこういうはずである。 「いえね、別にたいしたことないんですよ。慶応ですから」 つまり、東大よりは劣っていると、謙遜してくれるでしょう。 結局、優秀な子供を持っている人に対する妬みなんですね。 と同時に、 「お前は、子供の教育もしつけも全然できてない親だ。もともと遺伝子が悪いから、仕方がないね」 といったぐあいに、叱られているような気分になる。 ということで、 子供の自慢話をされると、素直になれずに、 言葉を詰まらせてしまう小市民である。 皆さんは、小市民を見習わずに、 大げさにほめてあげてくださいね。 でも小市民だって、自慢したい。 「うちの子だって・・・」 あとが続きません。 ↓面白い!と思ったら、クリックしてください。 ↓つまらなかったら、スルーしてくださいね。 どなたがクリックしたかは、わかりません。 クリックした方のIPアドレスもわかりません。 ですので、クリックもスルーもお気軽に。 Last updated 2009年2月17日 7時39分31秒 |一覧| |
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