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長い間ブログの更新が出来ずにいたこと、反省しかり・・・・ 水やりは、【SIMERUSフロート】を設置。 ゴーヤは2本。6号ちょっと大きめ位の鉢に植えています。(本当はもう少し大きな鉢の方が良いのだけれど、置き場所の関係で小さなものに・・・) 【SIMERUSフロート】を鉢に1個ずつ。ちょっと心許ないけれど、一番小さな浮きで水がたくさん出るようにしたら、鉢が小さかったので、何とか大丈夫でした。 2つの鉢で、7,8月の給水量は、一日ほぼ2L。2Lペットボトルを水タンクに加工して使っていたので、毎朝一回水を満タンにしたら、夜もしくは翌朝にからになるという感じ。 2Lを多いと感じるかですが、通常の下から出るまでたっぷりの水やりでは、2つの鉢に水を行き渡らせることが出来ません(足りない!下から水でないし・・・) 朝一回この水やりを続けれたら、たぶん夕方には萎れて大変かわいそうなことになってる!!
ゴーヤの実も収穫して、おいしく頂きました。 夏の間本当にお世話になったけれど、そろそろ終了です。
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2011.09.29 10:58:56
2011年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」により、 震災発生から出荷出来なくなっていた”Amazon”での【SIMERUS水やりテープ】の販売が なお、緑水学舎WEBSHOP本店は、通常通り営業しておりますので、
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2011.04.04 02:03:31
10月10日に種まきしたベビーリーフがもうすぐ収穫出来そうです。 この一ヶ月で、朝晩の気温がかなり下がってきたので、両方とも屋根の下に置いてあります。 10月19日
10月31日
ハンギングの方の生育がいいのはたぶん陽当たりのせいでしょう。 ハンギングは、台の上で一日中陽があたるのですが、 プランターは、ベランダの壁横床に置いてあるので、 太陽の向きによっては陰になるときもあります。
両方ともペットボトルに【SIMERUS水やりテープ】をセットしてあるので、水やりは自動給水調節されています。 ハンギングは350mlのペットボトルの水が2~3日でなくなっています。受け皿に水は出ていません。 プランターは、ベランダの端に置いてあるので、雨の振り方によってはプランターに雨がかかるので、そんなときは下に水が溜まりますが、土が十分湿っているときは自動給水されないので、ペットボトルの水は減りません。が、雨が続いてあまりにも湿潤な時で気になるなる場合は、ペットボトルのフタの締め具合を強くしておくとよいでしょう。
★お知らせ★ Amazonだけでなく、Yahooショッピングでも【SIMERUS水やりテープ】他をご購入いただけるようになりました。 ※Yahooショッピングの「花・ガーデニング」カテゴリーで、SIMERUS で検索して下さいね。
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2010.11.04 21:18:17
野菜が高いです。 キッチンにおける小さなタイプとハンギングタイプ、プランタータイプと3種類で種まきしました。 キッチンにおける小さなタイプは、牛乳パックを利用して作ります。 ハンギングとプランターに土を入れ、種まきして軽く水をかけます。 ※この時、ハンギングやプランターの中にはほとんど水が入っていません。 通常の下から出るまでたっぷり水をやってからでも大丈夫ですが、ベランダが汚れるのでしません。 で、ペットボトルに【SIMERUS水やりテープ】をセットして、終わり。 最初は、土がカラカラに乾いているので水は一気に減りますが、 落ち着いてくると、下から水はほとんど出ることがなく、適度に湿ったまま、 水管理をしてくれます。
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2010.10.16 01:40:59
やっと少し秋めいてきました。 今年の夏は、本当に暑かった・・・・ もう何もする気になれなくて、 庭やベランダの花や野菜たちの手入れも水やりが精一杯。 自動水やり器をつけていたところは何とか大丈夫だったものの、 今まで枯れたことがないので、普通の水やりをしていた花や木の一部が枯れてしまってとてもショックでした。 秋冬の野菜の種まきをしようにもあれだけ気温が高いと発芽率も下がるので、 何もせずただひたすら暑さに耐えてきた夏でした・・・・
でも、ホームセンターなどには野菜の苗が並び始めたし、 そろそろ葉ものの種まきでもしようかなと思います。 まず手始めに、【SIMERUS水やりテープ】を使った、小さな器で育てるキッチン野菜を作ってみようと思ってます。
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2010.09.15 00:56:02
緑水学舎楽天市場店を7月末で閉店しました。 ※「水やりテープ」で検索される場合、必ずSIMERUS(シメラス)水やりテープを選んでくださいね。他のものは弊社と無関係であり、性能も全く違いますので・・・
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2010.08.10 11:18:33
梅雨なので、まだそんなに水やり器が必要というわけではないと思いますが、 それでも梅雨の晴れ間、ベランダなど雨のかからないところでの栽培では、 うっかりしていると水が足りなくて枯れているなんてこともあります。 夏本番の前にこそ、留守や毎日に使えるお手軽水やり器をチェックしておきましょう。
そこで、よくある簡易型水やり器を使って、ガーデンレタスを育ててみました。 3号鉢でガーデンレタス1株、ベランダで雨がかからないところにおいてあります。
いずれもよく見かけるペットボトルを利用したものです。 左から、a 三角ノズル型(ペットボトルに取り付けます) b 【SIMERUS水やりテープ】(ペットボトルのキャップにテープを取り付けます) c 素焼きタイプのもの(素焼き部分を鉢に挿し、コードの先をペットボトルやバケツに浸けます)
3日目、a ノズル型、b 【SIMERUS水やりテープ】の水は減っていますが、c 素焼きタイプのものの水は全く減っていません。 ※素焼きタイプのものは、事前に水に浸けておく必要があるので、慎重に一日浸けておいたのですが・・・
5日目、真ん中のb 【SIMERUS水やりテープ】のペットボトルの水が一番減っていますが・・・
9日目になると、a 三角ノズル型に異変が!!
ペットボトルにまだ水は残っていますが、底に水が溜まり始めました。
c 素焼きタイプの水は全く減らない、つまり自動給水されていない!!
b 【SIMERUS水やりテープ】は順調に自動給水中。ガーデンレタスも一番元気です。土は、【SIMERUS(シメラス)】の名の通り、軽く湿って土の中に水分と空気があるほどよい状態です。
11日目、a 三角ノズル型の水はなくなってしまいましたが、底に水が溜まっています。 b 【SIMERUS水やりテープ】の水はまだ3分の1位残っています。 c 素焼きタイプのものは、全く給水されず、水は減っていません。 ※ガーデンレタスの生育状況も見ての通りです。
15日目、b 【SIMERUS水やりテープ】のペットボトルもついに空になりました。 この15日間、雨も結構降ったのと、かんかん照りの日はほとんどなかったので、 a、c のガーデンレタスも完全に枯れてしまうということがなかったけれど、これ真夏だったらどうでしょう? もちろん、b 【SIMERUS水やりテープ】のペットボトルの水ももっと早くなくなるでしょうけれど、土の乾湿に合わせて、自動給水するわけだから、当たり前のことです。
それよりも、aやcでも、2,3日の水やりに使って、とにかく枯れていなかったら、ちゃんと水やり出来てます。枯れませんでしたって言っていいのかな?
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2010.07.01 14:42:36
【SIMERUS水やりテープ】がまた紹介されました! 朝日新聞出版 「野菜づくり花づくり17」(6月17日発売)の「私の道具箱」のコーナーです。 紹介記事だけではどんなに便利かはわかりませんが、 緑水学舎【SIMERUS水やりテープ】へのアクセスが急増中です! ペットボトルを利用して、小さな植木鉢から家庭菜園の大型野菜まで 土の乾湿にあわせた自動給水が出来るこんな簡単に出来る商品は他にありません。
写真のキュウリは、【SIMERUS水やりテープ】を1本ペットボトルキャップに取り付けて出来る自動水やり器だけで水やりをしていました。 キュウリが大きくなってきて給水量が増えたのと、暑くなってきたせいか、 2Lの水で1週間保たなくなりましたが、 ※状況に合わせてちゃんと自動給水している証拠です。 通常のたっぷりやる水やりをしてたらこの水の量で済む? 1週間近く水やりしなくて大丈夫?
もうすぐ、ペットボトルを利用した他の簡易型自動給水器との比較結果もアップしますのでお楽しみに! ※違いの説明は、緑水学舎HPにすでに解説中。
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2010.06.20 17:03:21
このブログの下の Abs by Geogle や 左側のところに、 よく他社の自動水やり器の紹介がされていて、 緑化用自動灌水システムを専門に研究開発している緑水学舎としては、 その欠点等々を熟知した上で、【SIMERUS】システムを販売しているので、 なんか申し訳内ですね。 ちなみに、よくある鉢に挿す素焼きのタイプのものは、性能的に 【SIMERUS水やりテープ】の何世代も前のものですし、 三角ノズル型のものは、使われた方がその性能を一番よくご存じのはず。 他の似たようなものでも、【SIMERUS水やりテープ】ほど簡単で広範囲に使えるとは言い難いでしょう その他点滴型(水道栓につないだり、電池で動いたりするもの)についてはコチラ。
野菜ポットは当然ながら、地植えの野菜にも使える! ※地植えには今後【SIMERUSフロートVG】を入れる予定です。
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2010.06.06 14:49:05
5月3日ペットボトルにフィルムを取り付けなければ・・・
5月10日アルミ箔は虫除けになるとかいうのでフィルムに採用。
5月19日
5月22日花が咲きました。
5月30日大きくなってきたので給水量も増えました。
6月6日2Lのペットボトルで1週間は保たなくなりました。
5月3日に植えたミニトマトの苗がこんなに大きくなりました。品種は、タキイの「うま旨ミニトマト」。 水やりは、【SIMERUS水やりテープ】をフタに取り付けたペットボトルのみ。 ペットボトルが空になったら、水を入れるだけのお手軽自動給水。 朝晩たっぷり水をやる必要はなく、植物にとって最適な水分環境を保つ上に、 節水、 下からの汚水もほとんどでないので(といっても雨がたっぷり降れば、普通に下から水も出ますが、 そんなときはペットボトルの水や減りません。) ということで、肥料の無駄遣いも抑えられますね。 ※下から流れ出るまで、たっぷり水をやってたら、肥料も何もかも流れ出ちゃうわけで、 園芸講座等では「流れ出るので、しっかり追肥をして下さい。」って言ってますよね。
でも、流れ出た汚水はどこへ行くのでしょう? 地面だったら、河川や地下水へ? ベランダだったら、いずれ下水処理場へ?
有機肥料だったらホントに大丈夫? ちょっと考えてみませんか?
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2010.06.06 13:35:57
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