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Whartonは結局invitationにも呼ばれずDingでした。。。。 冷静に分析するとやはりFit感がなかった、と感じる。 Ranking上位校ということで、かなり時間を割いたので、せめてInvitationは欲しかったのですが、まあ仕方ない。 『HarvardでなくStanfordでなくMichiganでなく、 WhartonこそをNo.1と信じる人に出願してもらいたい。』 『Essay No.1のWhy Wharton?が一番重要』 というadmissionの御要望に沿ったEssayを上手く書けなかった、演じ切れなかった結果でしょう。Wharton has everything.だとは思うが、What only Wharton hasを見出せず、Why Whartonがぼやけたのかな、ということでしょう。 そのかわりにと言ってはなんですが、Whartonから名指しでライバル視されているMichiganからInterviewのInvitationが。(上記はCampus Visitの際のadmissionの発言なわけですが、3番目にMichiganが出るのは意外だった。US国内でのRankingって見方が違うだな、と。) MITのInvitationが3月に入ってからと予想されるので、3/2のPhone Interviewに向けて、ちょっと気合を入れたいと思います。 【第1志望】MIT …2ndにて出願、音沙汰なし。。。。 【第2志望】Wharton …不合格通知 【第3志望】Duke …1stにて出願、12/19合格通知。 【第3志望】Michigan …2ndにて出願、2/21にInterview invitation、3/2にPhone interview。 【第5志望】UNC …2ndにて出願、2/5合格通知。 DukeとMichigan、どっちが自分にあっているのかなー?Invitation貰って今一度Why Michiganを整理し始めたら、またまた自分の中のMichigan評がジワジワ上がってきました。前回も記載したけれど、もし受かったら相当悩みそうな予感。まあMITに合格できれば杞憂ですが。 おわり │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |