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今日は帰りに散髪屋に寄った。
髪の毛切ったらスッキリしました。家に帰ると上の子どもが「みじかいかみのけ、さわらして~」と寄ってきました。ザラザラしてるのがおもしろいのかな? --- LED Game for AVRの開発者向け情報ページにある緑 LED の点灯タイミングを素直に実現する回路(緑LEDドライバ回路)を作ってみました。 緑LEDドライバ回路図: ![]() LED Game for AVR の LED 上側に緑LED用の信号が来てるので、ココに丸ピンソケットをつけました。このソケットにピンヘッダで子基板を接続する形で作成。配線はあまりキレイではないけどもとりあえずは動きました。:-) 緑LED点灯中(赤LEDも同時点灯) ![]() 動いたのはいいのですが問題点があります。 #3V動作させたからかもしれませんが... (^^; 1. 赤 LED と緑 LED の輝度の差が大きい。 2. 赤 LED と緑 LED を同一列で点灯させると緑 LED の輝度が大幅に落ちる。 1については輝度が同じぐらいになるようカソード側に電流制限抵抗を付ければいいのかな。 2についてはアノード側をドライブしてる74HC595のドライブ能力が4mAしかないので同時点灯するとかなり苦しいかも。バッファかますしかないか... いずれにせよ、根本的に対策するには LED Game for AVR の基板を改造せんとイカンようです。めんどくさいなぁ。(^^;; っちゅうことで、今日はこの辺で。 --- 28:10 --- [作りモノ]カテゴリの最新記事
成功おめでとうございます。
nico.to/avr/ledgame.htmlからリンクさせて頂きました。 動かなくなってしまったAVRマイコンですが、もし外部クロックにヒューズビット設定されてしまったと仮定すると、X1にクロックを入力すると直ると思います。ただこの場合、発振子ではなくてクロックを出す回路が必要になってしまいます。 もし解決が難しそうな場合には、takuya@nico.toまでご連絡ください。 取り急ぎご連絡まで。 よろしくお願いいたします。(March 2, 2007 20:46:03)
タイムチャートに基づいて緑LED点灯回路を作成しただけなのに恐縮です。作成してみて色々気付くこともあり、大変勉強になりました。赤と緑を同時点灯させると回路図中 A~P をドライブしている U3 と U4 のドライブ能力を大きく超えて暗くなるのかな、と考えてます。改善方法までは考えてませんが... 他の方法で緑LED点灯を考えておられる(?)方(http://catroll.cocolog-nifty.com/mudatech/)もおられるようですので、そちらに期待、でしょうか。(^^;
--- この LED Game for AVR のおかげで久しぶりにホビーエレクトロニクスを楽しんでます。ありがとうございます。ハードを直接叩いて動かせるのが何とも楽しいです。C言語の開発環境がフリーで揃えられるのもありがたいところですね。 --- 動かなくなった ATmega168 ですが、ヒューズビット設定を変えて書き込んだ記憶がないのです?? 時間のあるときにアドバイスいただいた点を試してみたいと思います。 (March 3, 2007 02:15:22) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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