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んで、映画文化館にもゆく。 おう! ワシ、龍馬がゆく まず、 こっから → 『太秦をゆく@1』 存分に楽しめる ![]() 背景の洋館、セットじゃない ちゃ〜んとした建物ぜ。 で、東映の映画だけじゃなく 日本映画の色んな資料展示しちょる。 ま、映画の殿堂 ポスター見とると、 映画のタイトルは知っとるもんの 残念ながら、やっぱワシ。劇場で観た映画は少ない なんせ、映画を本格的に観だしたんが、大学の浪人中 1972年頃じゃき。 日本映画、すっかりこ〜ん斜陽の後 ちゅぅても、懐かしの映画ポスターぜ 映画モノクロでも、 ポスターはカラー ![]() ワシ、16mm 映写機なら 扱えたんよ 美大生になってから、免許とったきに ![]() むろん、現在。16mmフィルム皆無 こりゃま、黒澤明の展示コーナーぜ ![]() はてさて 阪急電鉄の小林一三が 東宝を作ったように、 東急電鉄 五島慶太が作ったんが東映。 電鉄会社と縁が深いがよ 松竹、東宝、大映の後発として、戦後に設立されたが 時代劇 ブーム巻き起こし、 観客動員1位になっちょる : ・ てなことで、そん頃のワシ。 まだガキで映画に興味なし そりゃそうと、おまん。 よう映画みた時期って あっか? ワシか。 ワシゃ、大学時代。 年間100本、観とった ちゅぅても。 ほとんど、名画座での3本立てだったが 不朽の名作からB級映画まで 何でも来い。 てな感じだった B級でも色んな解釈。 笑えるウィキペディアの解説なら ↓ おもしろページ ↓ さあ、おまん。 今日の運勢ちゃ? ■ 一押しの運だめし 『おもしろページを当てろ』 ■ なかなかランクアップせんから 考えた姑息企画 だが。いずれかに、おもしろページをリンクしとる ↓クリアしたら↓ 懐かしの映画特集。 いわゆる大作、70mm総天然色→ ベンハー ![]() 土曜午後の3時間。龍馬の陶芸体験塾やろうと思ふ で、ちらっと土ひねりしたけりゃ→ 問い合わせメール どげん作陶でもOK。 そりゃ ワシが、まったり教えちゃる んで、愉快な話 読めるメルマガ ↓ 愛と龍の物語 ↑ ここにアクセスしたら 上のワクに、おまんのメールアドレス 入力すっと、笑えるメルマガ。お届け この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/sowin/diary/200904210000/7e5da/
ヴィスコンティとかのを、テレビで映画を見始めて
1970年代の初期でした。まだ黒白のものも あって・・・ 小学校の時に見てセンセーショナルに思ったのは サテリコンと、ベニスに死す、地上より永遠に わが命つきるとも、高峰秀子のカルメン故郷に帰る とかでした (2009年04月22日 10時23分55秒)
大阪時代が一番見てましたね。
なにしろ、職場が繁華街にありましたので。 太秦には行ったことあるんですが、 映画文化館は入らなかったんです。 今度行ったら、絶対に入ってみたいです!(2009年04月22日 11時25分31秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |