ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
417596 ランダム
詩音のスピリチュアルな日々… (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
詩音のスピリチュアルな日々
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

カレンダー

2012年2月
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<前の月今月次の月>

バックナンバー

楽天プロフィール

設定されていません

ブログリンク

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

お気に入りブログ

大塚英志さん『ス…Siriun = 松田 仁さん

天使とクリスタル…エッセイスト矢尾こと葉@発芽*カフェさん

2012年ビビちゃん…渡邊 愛子さん

キーワードサーチ

モバイル

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
詩音のスピリチュアル・メッセージ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

『目覚めの時』

私たちが当たり前だと信じてきたこと

そういうものだと教えられてきたもの

それらをもとにして創り上げてきた人生

大きな落雷の音と共に閃光があなたを打ち

全ては夢だったのだと気づくその瞬間が近づいています

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
スピリチュアル・カウンセリング http://www.vitamin-wave.com


詩音のお気に入りBOOK STORE
をつくりました。

こちらにお勧めな本をリストアップしてゆきます。



★【占い】ならこちらへ★「白龍の伽楽屋」溟 白龍 Mei Hakuryu http://www.madammei.com/

詩音の親友でもあり、波乱万丈、数奇な運命を乗り越えてきた溟(メイ)さん。
人生に迷ったとき、力づけて欲しいとき、心が寂しいとき、そして頭ではわかっていても、心がどうしようもない時は思い出してください。きっと光が見えてくるはずです。
占い館は横浜、JR石川町駅から徒歩5分で中華街の中、遠方の方は電話鑑定もOKです。

住所 横浜市中区山下町166 横濱バザール3F (中華街関帝廟のナナメ前)
予約 045-681-0517



このブログに表示されている Ads by Google という宣伝広告や
その他表示されている全てのPRについては
詩音は一切関わりはなく、お勧めもしていません。
楽天ブログのシステムで、勝手に無作為で広告が表示されるようになっていて、
ブログの所有者が外すことができないものです。
どうかご了承、ご理解の上ブログをご覧いただけますようお願いいたします。

詩音のスピリチュアルな日々 [全1134件]

2012年2月8日楽天プロフィール Add to Google XML

ようやくUP  (1)

今日こそはと思いつつ、ブログUPが一日、一日のびてゆく・・・

長い文章書こうとするから、途中挫折しちゃうのかもね。

かといって、ツイッターやフェイスブックのような

一言コメント は、一体何書いていいのか分からず、

それもまたご無沙汰。


私は確実に時代に乗り遅れそうだ(苦笑)

まあ、いっか。



ところで、最近UPできない理由のひとつは、

単に忙しいということだけでなく、


多分、自分の中に葛藤や疑問がなくなってしまったからかもしれない。

自分がずっと若い頃から求めてきた、「心の平安」

は、それなりの年齢なったことも幸いして、

今は、手にしている。



全てが分かってしまったと言うつもりなど全くないけど、

最近、自分の価値観や世界観が大きく変わるようなこともない。

自分の中でいろんなことが納得できてしまっている。

あるいは、諦めがついてしまっている。



周囲の人に何かを期待することもあまりない。

だから腹が立ったり、ストレスを感じることもない。



神や運命とは闘いたくないので、

起きることには、ほとんど抵抗しない、

ほとんど全てのことを、起こるがままに受容してしまうので、

ああでもない、こうでもないと、考えることもめったにない。

考えるというより、よりよい道を思いついたらただやれることをしてみる。

結果には執着しない。



それじゃ、なんか実に人生に刺激がなくて退屈そうに思われるだろうし、

多分、自分も前はそう思っていたけど、


実に穏やかで心地よく、

気持ちにとても余裕があるので、何でも楽しめる。

周囲の人との比較をしながら自分の状況を観察すると、

とにかく、様々な面で、とてもとてもわたしは恵まれていると感じられるので、

感謝の思いと人を許し、愛したいという思いが溢れてくる。



当然、この状態がそのまま続くというわけではなく、

わたしも、次の大きな変容の時期の最中には、心もごちゃごちゃになって

ストレスまみれになるかもしれない。


だから、今が静かで穏やかな日々を送れることが

余計有難く感じる。



有難くて幸せだという話を毎日ブログに書いても、

多分、誰の役にもたたないし、

逆にそう思えない状況の中にいる人たちにとっては

あまり聞きたくない言葉だろうとも思うので、

(少なくとも私がその立場なら、ききたくもない)

あえて書かない。


だから結局ブログに書くことは何もないから書けない。

でも書かなきゃと思ってパソコンに向かう。

その繰り返しをし続けている感じ。


まあ、でも人生というのは、毎瞬景色が違ってくるから、

面白いものだなあと、つくづく思う。


最終更新日時 2012年2月9日 3時13分55秒
コメント(1) | コメントを書く



2012年2月2日

シンプルになりたい

「スピリチュアル」な本を読んだりすることで、

その視点を日々の生活の中で生かしてゆく

ということ


は、人によって、とても役に立つと思います。

何よりも、私自身がこの思想にとても救われてきました。

色んなことを思い煩うことが劇的に減りました。



人間生活が長くなってくるにつれて、

当然、体験も増え、知識も増えると、

次第に荷物が増えてきてしまうものです。

目に見える荷物も、目に見えない荷物も両方。



荷物は役立ってくれることもありますが、

大抵の場合は、負担になり、制限をつくりだします。


最近、やるべきことややりたいことを自分で増やし、

スケジュールも沢山詰め込んだので、

なるべく負担になる荷物は減らすように

気をつけています。



人はどこまでシンプルになることができるのでしょうか?


過去のことを思い出したり、未来を思い煩ったり

そういうことが少なくなるだけで、

かなり軽くなるはずです。


といっても、人はそれが出来ずに苦しんでしまうんですけどね。

カウンセリングを受けることで

で少しでも気持ちが楽に、軽くなってくれたら。


そういう人との関わりができるのはとても有難いことで

わたしは宇宙とすべてにとても感謝しています。


最終更新日時 2012年2月3日 2時44分43秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年1月18日

阪神大震災から17年

昨日は1月17日

阪神大震災から17年目の日 だそう。

17年前のこの日、私は寝坊して昼頃まで夢の中。

友人からの電話で目が覚め、大変なことが起きたからテレビ見るようにと言われ、

すぐにつけたテレビの画面が映し出したのは、

とても信じられない破壊された街の光景。

あの日の驚きと緊迫感は一生忘れられない。

そして昨年の東日本大震災の恐怖と悲しみも。



17年も経ったなんて、なんて早いんでしょうね。

あの頃私は何していたんだろう?

あなたは何をしていましたか?



人の人生は、思ったよりずっと短くはかない。

毎日の普通の生活、あたりまえの日常を本当に大切にしていかなければと

改めて思う。



でも、きっとどんなに大事にしようとしても、

何か大切なもの、あるいは大切な人を失った時には、

失ったものの、大きな価値とかけがえのなさに気がつき

呆然と立ち尽くしてしまうのだろうな。

それが人間というもの。

失うまではその価値がわからない。

悲しいさがだと思う。


だからこそ、人は愚かで、危うくて、一生懸命で いとおしい。



最終更新日時 2012年1月19日 1時56分51秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年1月15日

セルフカウンセリング その1

先日、言霊書き方勉強会 というものに参加した。

セルフカウンセリングみたいなもので、

以下の流れで自分で文章を書いてゆく。


1. <理想> 自分の願望、こうなって欲しい、こんなことがしたい、こういう状態になりたいという思いを書き出す

2. <矛盾> 実際には理想の状態になっていない、心の葛藤や問題と感じていることを書き出すことで認識する

3. <実践> 今、自分が現実的に理想の実現に向けて出来ることを探す

4. <存在> 以上3つのことから、自分の「世界観」「人生観」「宇宙観」を変化させて、書き出す



一緒に講座に参加した人が言うには、

ほとんどの人が1と2を行ったり来たりして、3にはたどり着かないし、ましてや4など想像の範囲外。

あるいは、1の自分の理想さえ、よくわからないという人も沢山いる。

だいたい、自分でこういう文章が書けるくらい、思考と感情が明晰ならば、

悩みなどすぐ自分で解決できるし、人に相談する必要もない。

ほとんどの人がそうできないから悩んでいる。

というご意見。



なるほどそうかもしれない。

で、どうやら自分が提供している「スピリチュアル・カウンセリング」は、

4の新しい世界観や人間観を紹介し、

その観点から3(実際の解決方策)を一緒にみつけてゆくお手伝いをする

ということをやっているのだと気がついた。



自分が一体カウンセリングを通じて何を提供しているのか?

こんな視点で考えたことはなかったけど、

とても腑に落ちて納得しました。



自分がこれからやるべきこと。方向性。

教えてもらった気がする。



今年は、大きく変化しようと思ってる。

思っているというか、予感でもあり、

内側から沸いてくる衝動が

私を知らない場所へ連れていってくれると思う。

とても楽しみでもあり、ちょっと怖い。


でも、何よりも有難い。

とにかくこの「わたし」は人間という生き物として、

この地球で生きているってことだよね。


理想も矛盾も葛藤も混乱も、

全部経験させてくれて

本当にありがとう!

と全てにつたえたい。


最終更新日時 2012年1月16日 2時50分44秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年1月4日

信じることと疑うこと

この正月は、

「池上彰の現代史講義」
http://www.bs-j.co.jp/gendaishi/
という番組を興味深く観させていただきました。


「へー」とか「いやー大変だ」とか「なるほどねえ」とか

ずっと独り言言いながら観てました。



それから、この番組も観ました。

「ホットスポット 最後の楽園」
http://www.nhk.or.jp/hotspot/#/jp/home/schedule

悠久なる地球の大自然の話と、

20世紀から21世紀の現在までの人類社会の動き



全く違う視点だけど、

どちらの番組もとてもよく作られていて素晴らしい内容で、

いろいろ考えさせられました。


答えはこれ、原因はこれ、全てはこの視点で考えれば答えがでる。

と、私も答えを早く出したいがために

物事をついつい、必要以上に単純化して判断して、

一度結論を出したら、その後考えない、見直したりもしないということ結構あります。



でも、時にそれは大きな弊害をもたらすこともあります。


「何かを信じる」というのは、人が生きていくために必要な心のシステムです。

例えば、「何もかも信じられなくなった」という状態の人を

想像しただけで、それがどんなに感情的に不安定で辛いことなのか

容易にわかります。


しかし、その「信じる」心のシステムが人間自身を苦難に追いやることもしばしばです。

戦争、内乱しかり、全ての争いごとは「我を信じる」者同士の闘いです。


そして人間(民衆)というのは、心に余裕がなくなると単純盲目思考に陥り、

その時の自分の都合のよい理屈で結論づけ、

その状態を継続するための共依存的人間関係をつくったり、

何かにアディクション(中毒)して無思考状態を加速させるので、

なかなか、そこから抜けられなくなったりもします。




単純、盲目思考にはまると、本人はとても楽なんです。

自分の中で悩んだり、迷ったり、色々な角度から考えて長い時間をかけて

少しずつ自分なりの答えをみつけてゆくプロセスを省けます。

私たちは日々忙しいし、沢山の義務と責任とプレッシャーを背負わされ、人間社会の中で生き延びるのに精一杯。

だから、自分で考えるより、人の出した答えをそのまま自分の意見にする方が手間が省ける。

あるいは、自分に一番都合のよい方を正しいこととして違う観点や反対意見は全く耳を貸さない方が悩みは少ない。

そうするとエネルギーが節約できて、沢山の「やらねばならないこと」や「やりたいこと」が出来る。




だけど、それは人類が今はまってしまっている、危険なカケだなと思いました。

単純思考、ひとつの考え方への盲目的な確信。

現代史を紐解くと、それは、たいてい膨大な人命が悲劇的に失われる結果に結びついているようです。



何事もまずは「疑ってみる」こと。

無批判に盲信しないこと。

常に、反対意見や違う観点からの意見を耳に入れる機会をつくること。



でも、そういう客観的、中立的な立場でい続けるのは至難の業です。

だからこそ意識的に今信じていること、当たり前と思っていることを

時々は、見直すようなことをしてゆきたいなと改めて思いました。



最終更新日時 2012年1月5日 2時12分21秒
コメント(0) | コメントを書く

2011年12月28日

悲しみの中で幸せは芽吹く

わたしは最近、また一段と左脳(論理思考)が働かなくなっているような気がする。

といって、右脳(直感や感覚)はその分働いていてくれているのか?

と自分に問うてみても、自分のことだからよくわからん・・・


ひとつ、はっきりした傾向があるとしたら、

「やたら、幸せを感じる、感じやすくなっている」

ということかもしれない。


これも、左脳が冬休みに入っているので、

いつもこんなだったのか?あるいは今が特別そうなのか?

には答えられないけど、


毎日、「私はとても幸せだなあ」としみじみ感じている。



逆に誰かが幸せではない状態、状況というのは、いまやニュースやドラマなどで、

常に見聞きする機会がある。


例えばTVでは、昨日あたりから、

東日本大震災のこと、その被災者にまつわることが

ひっきりなしに放映されていて、

可哀想で、あるいは人の善意と勇気と強さに感動して涙を流している。



また、毎朝観ている、NHK朝の連続ドラマ「カーネーション」。

現在放映中のストーリーは第二次世界大戦の真っ最中で、今日終戦を迎えたところ。

主人公「糸子」の父、夫、幼なじみ、兄のように慕っていた知り合いなど、

続々と病気や戦争で亡くなってゆく。戦争は惨い、惨すぎる。。。

なんて辛くて酷い状況なのだろうと、胸が痛む。



追い討ちをかけるように、今日、耳にしたご近所の悲劇。

つい数日前のこと、私と同年代の母親と、14歳の中2の娘が同時に亡くなった。

警察では状況判断から、母が娘を道連れに心中したとみているらしい。

父親が海外出張中の出来事。

亡くなった者も可哀想だけど、残された家族や友人はあまりにやりきれない。



人間の世界というは、これでもかと言うように

なんでこんなにも、心を痛めつけることが起きてしまうのだろうか?


考えたって理由も避ける方法も分からないけど、

ただ、今自分に与えられているささやかな平凡で穏やかで安らかな日々が、

一体どれほどの価値があるものかを、その悲劇は教えてくれる。



そして、今この手にしているかけがえのないものや繋がりが

ある日突然、受け入れ難い不条理な理由で突然奪い去られるということだって

ないとは言い切れない。今回の大震災のように。


幸いにも、例えば我が家の愛猫が老衰で家族の手厚い介護の末に亡くなったように

充分納得できる、諦めもつくような別れであっても、

それでも私は、失ったものの価値の大きさに愕然としてしまっているくらいだ。


いなくなった猫に常に与えてもらっていた幸福は、

これほど大きかったのかと今、思い知らされている。


だとしたら、家族や友人たち、今の状況や環境が私に与えてくれているものは、

多分想像をはるかに超えていて、一体どれほど大きい恵みなのだろうと思うと、

今手にしているものが、有難くて有難くて、自然と感謝の涙が溢れてきてしまう。


そして、その気付きによる「感謝」は

人に恩返ししたい、愛するものを失って辛い思いをしている人を思いやりたい、愛したい

という欲求に、自分の中で自然に変化していっている。



でも、私だって常にこの状態にいられるわけではなく、時には

不平、不満、疲労、自己防衛、攻撃的になることだってある。

それが人間として生きるということだから。

人には余裕のあるときと、追い詰められて余裕が全くないとき、

両方とも人生で経験するようになっているのだと思う。


21世紀。

人間にとっては、生きるのも、心に余裕を持つことも、

なかなか大変な時代になってきたように思う。


でも周囲の人たちと共に、

より感謝に満ちたあたたかな世界をつくってゆきたい。


今手にしているものの価値(恵み)に気がつけば、

それだけでその人の中で「地上天国」は実現してしまう。

実はそれが隠された最もシンプルな秘密。

そんな風にも思ったりします。


最終更新日時 2011年12月29日 0時27分23秒
コメント(0) | コメントを書く

2011年12月16日

穏やかな感謝の日々

さて、さて、いよいよ12月も半ばを過ぎましたね。

皆様、どうお過ごしですか?


私は12月14日(水)の夜には、

合唱団の演奏会があり、

これは、380名ほどのお客様がご来場いただいたので、

本当に年末の一大イベントです。


アマチュアですし、出来はまあ・・・でしたが、

皆で1年間、心を合わせて練習して

楽しめたこと。交流できたこと。

ひとつの目標にむかって頑張れたこと。

それが何よりの一番素晴らしいことだと思っています。

感謝の思いでいっぱいです。



終了後の感想も、反応も本当にそれぞれで、

耳に入ってきますが、人間ってイロイロだわ~。

と改めて感じます。

地球は多種多様な人間がいて面白いところですね。

地球に来てよかった。



ところで、12月15日から何か大きな変化が起きると

ゲリーボーネルさんが本に書いていたけど、

結局、何も変化が起きたようすもありませんね。

ネットをみたら、この日からというわけではなくなったみたい。

結局25年後がどうのこうのとネットに書いてありました。

うーん、でも今でもジェットコースターに乗っているような、

とんでもなく、激動の時代。いまの状態で充分刺激的です。

今の時代に生きられて感謝。



でも、何か今までとは違うような現象がおきつつあることは

感じています。

それが何だか分からないけど、それに準備のしようもないので、

毎日出会う、今、この瞬間の出来事と感情を大事に大事にして

抱きしめながら生きています。



愛猫は13日に天国へ逝ってしまいました。

懐かしくも、寂しく、愛おしく、一緒にいる間は、

なんて幸せな時間を過ごさせていてもらったんだろうと

いなくなってからひしひしと感じます。



前を向いて歩いていきましょう。

これから益々、忙しくなってゆくのですから。

愛するものたちは、必ず天国で待っていてくれます。



最終更新日時 2011年12月16日 15時5分24秒
コメント(0) | コメントを書く

2011年12月1日

12/5 クリスマスコンサート開催します

ももたらう X’mas コンサート2011

日時
2011年12月5日(月)
12:30 開場 13:00開演、16:00終演予定

会場
横浜市鶴見区民文化センター(サルビアホール)音楽ホール

アクセス
JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅 東口から徒歩2分
京急本線「京急鶴見」駅 西口から徒歩2分
「シークレイン」のマークが目印です。

MAPはこちらをクリック


出演者
ももたらう(鶴岡恵(Sop)、吉野真紀子(Alt)、望月寛之(Ten))他

内容
前半・・・グレゴリオ聖歌と讃美歌などの演奏
後半・・・皆で一緒に歌います

曲目
・みどりごが生まれ(グレゴリオ聖歌)
・イエス我を愛す(讃美歌)
・きよしこの夜

入場料
前売・当日とも2000円
全席自由席
未就学児の入場はご遠慮ください。

当日券販売します!!


主催
びたみんむら 詩音
TEL 070-6474-0965


****************************************

100席の特別に響きのよいホールです。聴くのも歌うのも気持ちよい空間です。

前半はここでしか聴くことができない珍しい素敵な曲ばかり

後半はクリスマスの歌や、季節の唱歌などを皆で一緒に歌います。

歌唱指導もしてくれるので、ちょっとした歌うコツも教えてもらえます。

詩音は、グレゴリオ聖歌のステージで、MCをしてサヌカイトという石から出来た琴を少し鳴らします。

サヌカイトからできた楽器は日本に数台しかありません。風鈴のような響きがあります。

お時間のある方は、是非楽しみにいらしてくださいね!!



最終更新日時 2011年12月1日 8時45分44秒
コメント(0) | コメントを書く

2011年11月27日

アセンション イベント  (1)

ゲリーボーネルの本をまた2冊読みました。



光の12日間


新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫) [文庫]

ゲリー ボーネル (著) 、大野 百合子 (翻訳)

出版社: 徳間書店 (2008/10/10) 価格: ¥ 760




5次元世界


アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる (5次元文庫 (Zホ1-1)) [文庫]

ゲリー・ボーネル+高橋 克彦 (著)

出版社: 徳間書店 (2007/11/9) 価格: ¥ 620







これらの本によると2011.12.21から光の12日間というのがあり、

2011.12.21までアセンションの大変化の波が起きるとのこと。



って、あと1ヶ月だよね。


光の12日間というのは、とんでもないことが起きると書かれていて、

「この12日間に70億から5億まで世界人口が減る」とのこと。



さすがの私も、それはあまりに空想夢想だと思ってしまっているんだけど、

それにしても、確かにこの「ゲリー・ボーネル教」の

「アカシックレコード 経典」引用の言葉には、

一笑に付せられない魅力があって、

しばらくしたら熱は冷めるとは思うけど、

すっかり面白くてハマってしまった。


「ハリーポッター」みたいなものかな。


ハマったおかげで、確かにどどーっと、

内面的には大きな変化が起きていて、

新しい世界が見えてきて、視野も広がった気がしていて、

なかなかスリリングでもあり、

同時に当然、古い信念体系の崩壊による混乱も起きるので、

内省的な独りきりの時間を多くとっています。



そうこうしているうちに、

いよいよ我が家の猫も、老衰であと僅かの余命となり、

肉体を離れる時がきたようです。

肉体のイノチについて、

あれこれ考えざるを得ません。


猫というのは、大した生き物で、

死期を悟ると、本当にお世話になった家族ひとりひとりに

ちゃんと別れの挨拶にいきます。

「いろいろ お世話になったニャー、ありがとニャ。もうお別れニャ。」

という感じです。


現実と、イマジネーションの世界と、

両方、今この瞬間を大切に取り組んでゆきたいと思います。




最終更新日時 2011年11月28日 0時57分48秒
コメント(1) | コメントを書く

2011年11月3日

ゲリー・ボーネルさんの自叙伝3部作

ここしばらく、読書週間に入り、すっかりブログもご無沙汰しました。

今は、ゲリー・ボーネルさんの自叙伝3部作 読んでます。



1) ビュイック・ドライバー―新次元の叡智 (超知ライブラリー)

徳間書店 (2008/08) ¥ 2,100 (548ページ )




2) アカシャ光の叡智 (超知ライブラリー)

徳間書店 (2009/5/22) ¥ 1,995 ( 493ページ )




3) ビュイック・ドライバー アカシャ宇宙の叡智 (超知ライブラリー)

徳間書店 (2010/8/27) ¥ 2,310 (644ページ)




どれも電話帳並みに分厚い本で、外出先にもってゆくのが躊躇される重さがあります。

質量の重さだけでなく、内容もとても濃くて、

どの本も最初のページを読み始めると、先が読みたくて読みたくて、

途中でやめられずに読み続けてしまい、日常生活のリズムがくずれがち、

他のことがなかなか出来ずに困ってます(苦笑)

まあ、これは自分の問題ですが・・・



私は、 1)は2009年に読んでいました。とても衝撃的でとにかく面白かった。

続きは 2)らしいのですが、勘違いして

2)をすっとばし、いきなり最近 3)を読み終えたところです。


特に3)は難しいカタカナの言葉がいろいろ出てきて、

多分少しは予備知識が必要かもしれませんが、


あまり気にせず読み進めてみると、

本当に面白い小説です。

自叙伝ということですが、ボーネルさん本当にこんな体験したのでしょうか?

同じ人間として、にわかに信じがたくわたしの頭の中の世界観も壊れてきてます。


こんな叡智を紹介してくださる、すばらしい先輩方が、

実は世の中にはいるものなのだと分かって感動してます。

本当にありがたいことです。


勉強意欲というか、進化意欲というか、

そういう感覚がもりもり沸いてきました(笑)



もっともっと、霊的に目覚めて、葛藤をなくして、

今の時代に本当に必要な何かを

より多くの人たちに提供できたらと思っています。




予備知識や、更に深く知りたい方は、こちらの本を

アトランティスの叡智 (超知ライブラリー5)

ただ、この内容自体が一般人には不向きなほど難解なので、

精神世界によっぽど詳しい人にしかお勧めできません。

私は、基本的には、誰でも読めるような良書を紹介してゆきたいのです。

なので、気になる方は、買う前に是非、本屋で立ち読みしてみてくださいませ。


最終更新日時 2011年11月3日 18時0分10秒
コメント(0) | コメントを書く

一覧

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.