|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 |
★1/5 元佐賀学長 上原春男先生 2011年5月27日 衆議院第一会館勉強会
福島第一原発についての解説を設計者であった。上原春男先生が話す。 ★2/5 元佐賀学長 上原春男先生 2011年5月27日 衆議院第一会館勉強会 放射能の影響は子供達の甲状腺に影響する。事故を起こしたら直ちに対処しなくてはいけないのに、何も政府はしなかった。 よって今後子供達はどんどん死んでいくであろうという覚悟は必要なのである。 最臨界が起きない事はなく、最臨界が起きる可能性があり、覚悟が必要なのである。 放射能を浴びた人達はそのうちに亡くなっていくことになる。 それを政府は何も対策をしないのは非常に問題である。 ★3/5 元佐賀学長 上原春男先生 2011年5月27日 衆議院第一会館勉強会 瓦礫は無駄なものにしないで、対策をたてて行き燃料に変えなくてはいけない。 表面海水を使って大量の電力をつくろうとするなど、日本の電力を作る開発は色々出来ている。 しかし、これまで原子力発電のお陰で封じ込まれていた。海水から真水を作る技術ももう出来ている ★4/5 元佐賀学長 上原春男先生 2011年5月27日 衆議院第一会館勉強会 東電は設計者である上原春男氏を呼びながら、すべてを隠蔽して膨大にあるはずの設計図すら見せようとしなかった。 だから、これ以上最悪の状況になるのではないかと危惧している。 ★5/5 元佐賀学長 上原春男先生 2011年5月27日 衆議院第一会館勉強会
Last updated
2011.11.21 01:57:13
[地震・原発関係]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |