|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
![]() お手持ちのピアス2ペア。 1粒のピアス+ピアス用のチャームに少しリフォームします。 ![]() リフォーム後。 大きな石が揺れて華やかなピアスになりました。 小さな石のピアスは石枠を変えてとてもシンプルなデザインに。 ![]() 大きな石のピアスはピアス用のチャームに。 真珠のピアスにつけてみました。 どんなピアスにつけるかによって いろんな使い方ができそうです。 オオハラでした。
マンデーミヤタです。 ![]() オーダーのエンゲージリングです。 ものすごい説得力。 0.7カラットアップです。 デイジーという作品のアレンジなのですが、 コンセプトとして、シンプルを追求したかたちとして、 余計なデザインをできるかぎり無くして、ダイヤが最も美しく見えるためのデザイン。 という、文章にすると少し硬いのですが、 なぜか、そうした場合のイメージがなんともかわいいのです。 今回も、そういう意味で自信がわきました。 高級感はもちろんあるのですが、 それにもましてかわいい。 と、思うのですがどうでしょう。
![]() お手持ちのカボションカットの石を3石を使って ネックレスのオーダーをいただきました。 ![]() お手持ちの石と石の間には ミル打ちで留めたダイヤモンドを。 チェーンの繊細さ ミル打ち 半透明のカボションカット がアンティークで優しい雰囲気です。 お洋服に合せられるよう40cmと45cmの長さで使えるようにさせていただきました。 40cmと45cmではネックレスのVの角度が違うのでイメージがかなり変わります。 カボションカットの石は半透明なので下の色が透けて見えます。 素肌につけるのか どんな色のお洋服の上につけるのかでもイメージが変わりそうです。 いろいろ変化できるネックレスになりました。 石と石の間が等間隔になるように どの子も下にぶらさがるように チェーンのコマを数えながら石枠をぶらさげる位置を決めていきます。 今回は22コマごと。 もうちょっと離れると数えてる途中でいーってなります・・・ オオハラでした。
![]() とてもシンプルな甲丸リングですが 女性のリングはもちろん 男性のリングにもダイヤが留まっています。 spoonでは 男性で表の見えるところにダイヤを留める方も多いです。 1石だけこういう風にドット留め(ふせ込み)で留めたり 3石グラデーションで留めたり ブラックダイヤモンドを留めたり・・・ 女性だけでなく男性もダイヤモンドをたのしんでいただきたいです。 等間隔で留まっているので リングがまわって正面を向かないのが気になるっていう方にもお勧めのデザインです。 オオハラでした。
マンデーミヤタです ![]() 先日に引きつづきコンビのマリッジリング。 ピンクゴールドとプラチナのコンビを良く作っておりますね。 数年前、もう7~8年前かな、ピンクゴールドが流行してた頃、 ピンクゴールドとプラチナのコンビでマリッジリングシリーズを作ったらきっと面白いと思って サンプルを作ってたら失敗ばかりするのでこっそりやめたことを思い出すに、 今は良くこなしているなと思うのでした。 こちらはブラウンダイヤがとまっております。 ピンクゴールドに合う色目のダイヤですね。 クロスの溝に合わせてダイヤの留め方を男女で変えてみました。 溝の幅とかもすごく微妙に男女で違うのですが、 男女っぽくでいいでしょう。
マンデーミヤタです。 ![]() オーダーのマリッジリングです。 ピンクゴールドとプラチナのコンビです。 かわいいですけど、何だかとってもかっこよい。 スプーンマリッジリングのラインナップに加えたいくらいですが、 ちょっと加工が難しいのが難点なのです。 もともとはお客様のデザインで、リングのトップのみのデザインでした。 ピンクとプラチナの交差したデザインでした。 マリッジリングの日常使い中のくるくる回る事を考慮して 回っても良いデザインにアレンジしたのでした。 なんだか幾何学的な雰囲気がかっこいいのかな。
![]() お手持ちのリングに留まっていた赤色石をリフォームさせていただきました。 ピンクゴールドに赤い石と白いダイヤ。 色の組み合わせもミル打ちの華奢なデザインも とにかくかわいらしい。 実物は写真の感じより もっともっと華奢で繊細です。 指にはめると ピンクゴールドが肌の色と馴染んで石の色が際立ちます。 いろんなお洋服に合いそうです。 リフォーム前と雰囲気がすごく変わりました。 Before撮っておけばよかった・・・ オオハラでした。
マンデーミヤタです ![]() オーダーのマリッジリングです。 8角形なかんじです。 角がでてないのでやわらかい雰囲気があり、 着けた印象はとても品が良いのでした。 そして、中の文字がすごい。 なんと縦書き。 たぶんはじめて縦書きしました。 書体は相撲文字。 相撲にまつわる何かを入れたいとのリクエストでこんなことしてみました。 どうなるかドキドキでしたが、ちゃんと相撲っぽい。 漢字もなかなか上手になったでしょう。 女性のすっきり横書きも美しい。
![]() spoonの定番のミル打ちのリング。 ピンクゴールドとプラチナのコンビです。 男性のリングを少し幅広で作らせていただきました。 女性の プラチナがふっくらしたやさしい雰囲気に比べると 男性のリングは幅が広くなった分しっかりした印象です。 細いマリッジリングに抵抗がある男性にちょうどよいサイズです。 オオハラでした。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |