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にようこそ。
ブログ引っ越しのお知らせ。 http://sskchamamatsu.blog.shinobi.jp/ SSKC接骨院 053-447-7436 スポーツ障害の診療に力を入れています。 柔道整復師・鍼灸マッサージ師がトレーナーとして、 専門的なアスレチックリハビリテーションの指導をしています。 SSKCハリマッサージ ご予約 053-447-7436 浜松最初のクイックマッサージの老舗のリラクセーションスペースとして根 強いファンに支持されています。 スタッフが鍼灸師・マッサージ師などの有資格者という点で、サービス 内容も癒しから東洋医学的治療・予防医学まで多岐に渡ります。 安心して健康の相談が受けられると評判です。 SSKC鍼灸院 ご予約 志都呂053-447-7338 新居町053-595-3120 SSKCデイサービス機能訓練センター 053-447-7338(志都呂) 053-445-2423(入野) 053-595-3120(あらい) 20年以上のキャリアの理学療法士・鍼灸師などによる高度なリハビリ指導 を行っています。 機能訓練強化型のデイサービスとしては浜松屈指の施設でリハビリを目的として、介護保険としては若年層の利用者が集まっています。 ブログ引っ越しします SSKCホームページ SSKCでは、共に新しいシステムを構築していくことのできるチャレンジャーを募集しています。 お問い合わせ:053-447-7338 Mail: sskc@jasmine.ocn.ne.jp 担当 柴田 SSKC所長の日記 [全597件]
![]() 自立体力全国検定を行いました。 湖西市にある羽立工業に協力いただきました。 湖西市新居町内で参加者を募集して、25人の参加があり賑やかに行われました。 殆どは女性。自分の健康体力に関心があるのですね。 皆さん他の参加者の動作にも興味津々でした。 「楽しかった。」皆さんの感想です。 今日の検査の結果で、自分の日常生活動作における運動機能の問題点が分かっていただいたと思います。 機能訓練センターあらいの管理者の菅沼さんが、企画準備までしっかりやってくれました。 菅沼さんお疲れさまでした。
SSKCで募集してきた震災義援金は先週中日新聞社に届けてきました。 各事業所の募金箱の義援金と、SSKCから10万円を加えて届けさせていただきました。 19日の朝刊に載っています。 ご協力ありがとうございました。 今回の東北震災発生以来、医療ボランティアに行こうかずっと迷っていました。 SSKCの患者さんや利用者さんのご迷惑を最小限にしてボランティアに行くには、 ゴールデンウィークしかないと思い決心しました。 災害鍼灸マッサージプロジェクトの一環で、 関西中医鍼灸マッサージ研究会の藤井先生に連絡を取り、 先ほど現地の宿泊地を取りました。 自分一人で何とかしようと言う大それた理由ではなく、 今回行かなけば、自分の生き方に矛盾が生じるというだけの理由です。 ボランティアをキーワードにネット検索を繰り返してきましたが、 本当に様々な問題点があります。 気持ちだけで行っても、活躍の場は無いのが現実と知りました。 小心者の私は、被災地で何を見るのか怖くてたまりませんが、 一歩踏み出しました。 また報告します。
今日はお天気もよく、ポカポカで桜も満開。 外出された人も多かったでしょうね。 娘は中医学・美容鍼灸の勉強で朝から東京に出かけました。 私は疲れが溜まっていたので気分転換に妻と、久しぶりに映画を見に行ってきました。 帰りに少し桜を見ようと佐鳴瑚に行きましたが、人でも多く道路も込み合っていました。 ストレスで気分の塞がった人も、お日様を浴びながら少し散歩してみてください。
今回の大震災の被災地に静岡県からも医師団が医療救援に出いているそうです。 昨日の新聞には高校時代の同級生の浜松医科大学の吉野準教授が被災地医療の報告が載っていました。 私も震災直後に鍼灸師・理学療法士として行く必要があるのではないか。 そう考えました。 周囲の情報を集めるにつれて、ボランティアとして出向くには、食料を始め被災者の迷惑になる恐れがあると言うことを知りました。 震災後の復旧は何年にも及ぶという予想もされて、これからまだ期会があると考えるようになりました。 内閣府のHPにボランティアの心得が出ていましたのでお知らせします。 災害ボランティアのページ
先日から今年の新人が入社しました。 柴田由貴さん。実は私の長女です。 柔道整復師・鍼灸マッサージ師の資格で今後の活躍を期待しています。 現在社内研修中で、各事業所の見学とお手伝いをして貰っています。 かなり緊張している様子ですが頑張って下さい。
浜松市は計画停電実施以外ですから、TVで放送される富士川以東の地域の混乱振りを見守っています。 率直に言えば、市民も公共交通機関の運休や乱れの影響以外なくて我が身に迫った雰囲気はありません。 一昨日・昨日と用事で甲府市に居たのですが、あそこは計画停電実施地域。 お昼過ぎに着いてレストランに入ったら直ぐに店員さんから「もうすぐ計画停電の予定時間だから料理が出せなくなるかも知れません。」と告げられて、急に我が身の事になりました。 ホテルのTVでも今夜の停電予定も放送されています。夕飯も食べられなくなるかも? これは一大事だと思うのですが、東京電力のカスタマー電話は混み合って繋がりません。 ホテルの目の前に甲府警察署があったので情報を聞きに行ったのですが、警察でも情報が掴めなくて困っていると言う返事。 予定通り停電するのかしないのか、どこの地域で行われるのかは、その時間にならないと分からないというのが現状でした。 そうするとそこでの行動はまた、自分の身は自分で守るという原則で自己判断になりました。 私の滞在中は停電は回避されましたが、情報不足というのは本当に不安だということを、身をもって体験しました。
この度の東北関東地震の被災地の皆様には心からお見舞い申し上げます。 さてスーパーマーケットの店頭から、乾電池・トイレットペーパー・ティッシュ・米・インスタントラーメンなどが消えているのを目撃しました。 しかも被災地ではない地域です。 昭和48年のオイルショックの時を思い出しました。 物が無くなるという風評により、消費者が店頭に殺到し実際に品不足と物価高騰を引き起こしました。 今回の震災後の品薄は同じ現象だと思っています。 政府は買いだめをしないように呼びかけますが、原発事故後の対応の遅れや・隠蔽体質を国民に見抜かれていて、イマイチ信用されていない様子です。 家の母親が、家の米が無くなりそうになりいつものようにスーパーに買いに行ったら、無くて驚き近所の米屋さんに行ったら「お得意さんにしか売らない。」と断られ、探し回って購入したそうです。 購入できたから良かったものの、良い気分ではありませんね。 自分の身は自分で守ることは絶対ですから、過敏な消費者行動も無理はないかも知れません。 ただし時が経つと直ぐに震災に対する心構えを忘れて、何もなかったように元の生活に戻るのも消費者行動です。 冷静に観察しましょう。 |一覧| |