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フォーゼの予告ですが、詳しくは、 玉手箱を見てください。 仮面ライダーフォーゼ第17話の放送は、1月8日(日)であり、元旦1月1日(日)のフォーゼの放送はありません。年末年始で、ちょっと間のびしてしまいますね。 しかし、今までの平成仮面ライダーが、何か偶然で、素人が装着者になっちゃって、メチャクチャナ戦い方をしていたことからすると、格闘技を修めた者が、ライダー装着者になるという設定は、とてもいいことだと感じます。
劇場版「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」に出た、仮面ライダーWの最終フォームである「仮面ライダーWサイクロンジョーカーゴールドエクストリーム」が精密モデルになって、新しく登場します。 これは、前回出たものです。 ↓ 仮面ライダーW サイクロンジョーカーゴールドエクストリーム 今回の新しいモデルは、東映ヒーローネットオリジナル品になるようです。まだ、ヒーロネットのページは更新されていません。オーダー開始は、11月1日からだそうです。ただし、納品は、来年3月です。詳しくは、玉手箱をご覧ください。
いよいよ明日の仮面ライダーオーズで、最後のコアメダルである「王のメダル」が鴻上会長によって、火野映司に渡されるようです。 王のメダルは1枚の模様です。 これをオーズドライバに装てんして、どのような形態になるのか。 王のメダルについては、玉手箱でご覧ください。 もうまもなく9月。10月スタートの手帳もありますので、2012年用手帳について、検討が始まる頃です。月間手帳が、一か月ひとくくりで把握できて、管理人は便利に感じています。 【Disneyミッキー】A5マンスリー手帳【2012年スケジュール帳】
仮面ライダーオーズで、重要な存在となる、錬金術師ガラについては、昨年末から、海外ブログなどで、その存在についての記述(ガラとなぜコアメダルがつくられたかなど)がありましたし、2011年夏の劇場版で登場することが予告されていました。 そして、8月6日公開予定の劇場版 「仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」でついに、錬金術師ガラが登場します。 「失われたメダル」と言われる伝説の爬虫類系コアメダルと共にドイツの森で長い眠りに入っていたが、鴻上会長の手により現代に復活する。 ♪ 夏の蒸れないスニーカーとしても活躍しそうなのがクロッグサンダルです。
メズールが、ついに復活します。
4/24付け 放送は、一ヶ月後の5月最終週からのようです。
詳しくは、玉手箱をご覧ください。
復活の状態が気になりますが、復活への期待が大きかったので、まずは復活することで、ファンは大喜びだと思います。
オーズ第31話で、右腕アンクは、ウヴァから、サイとゾウのコアメダルを奪還したので、これで、サイ・ゴリラ・ゾウの3枚のコアメダルがそろったわけです。 この3枚があれば、久々に、サゴーゾコンボが出せますね。 なんだか、とても懐かしいコンボに感じます。ガメルを思い出します。 しかし、未知の恐竜系ヤミーは、恐竜系コアメダルの能力ある、「他のコアメダルのチカラの無力化」を、黒い霧を吐き出すことで、できるため、サゴーゾ・コンボになっても、恐竜系ヤミーの前では、このコンボは無力のようです。 なんてことでしょうか。 続きは、「玉手箱」をご覧ください。
仮面ライダーオーズの夏の劇場版に出る、新コンボ(コブラ・カメ・ワニ)のブラカワニですが、そのコアメダルセットは、オーメダルセットSP(スペシャル) として、8月上旬に販売とのことです。 詳しくは、玉手箱 をご覧ください。 価格は、1,365円 コアメダル 対応部位
800年前、先代オーズは、暴走した、ということになっています。 そこで言う暴走とはどういう意味で、なぜ、暴走したのでしょうか。 それはコアメダルが持つ毒性が、装着者を徐々に侵していたからだ、という説があります。 映司も、コンボの多用で、全身がパンチドラッガーのように、衰弱してしまい、変身を解除してしまうシーンが、幾度もありました。 コンボは物理的に装着者に大きな負荷をかけつつ、コアメダルのチカラを大きく解放しているため、コアメダルの持つ毒性も大きく、装着者に影響を与えているのかも知れません。 このコアメダルの毒性は、装着者の人格性を弱め、制御力を失わせるようです。コアメダルが持つ、特定動物種の強い生命エネルギーが、オーズドライバーを通して解放され、オーズとなるわけですが、その生命エネルギーの強さに、装着者の人格性が奪われいく、それが、オーズが人格性と制御力を失い、暴走する理由だ、という説です。 800年前、オーズドライバーを作った錬金術師(ガラか?)は、コアメダルの毒性を緩和する機能をオーズドライバーに付加していましたが、現実には、コアメダルの解放するチカラは、付加した安全装置の想定を超えるものだったようです。
明日第29話で、アンクの秘密が分かるか、そのヒントがありそうですが、ここにきて、初代オーズはアンクだった、という説がリバイバルしています。 この事実が実は大きなヒントだ、と言うのです。 それは、真アンク完全体が、彼こそが初代オーズでもあった、と言うのです。 アンク完全体は、オーズとなり、4体グリードを圧倒し、彼らのコアメダル結合をとき、バラバラのメダル状態にして、石棺に封印した、というわけですが、問題はこの後です。 これは、グリードの体内の、個々のコアメダル自体が自我を持ってしまい、コアメダル結合が壊れ、からだが自壊してしまうという、大きな反作用が起きる、という説です。 このため、オーズからアンクに戻ったときに、アンクの体から右手部分が自壊して離れ、アンクの体からいくつかのコアメダルが抜け、アンク自身が活動を停止してしまった、というのです。 この説が正しいかどうか分かりませんが、そうかもしれない、とも思えます。
第29話 「姉と博士(ドクター) とアンクの真実」 2011年4月10日放送予定 次回、29話で、ついにアンク本体が登場します。 シリアスにして、物語の節目となる回になりそうです。 詳しくは、「玉手箱」をご覧ください。 【次回あらすじ】 何年も前に亡くなった、姉・仁美(ひとみ)の墓。姉は、クスクシエの知世子(甲斐まり恵)と瓜二つだった。 そのころ、ドクター真木がカザリと組んで、「グリードをコアメダル集積の器とする」実験を行っていることが鴻上会長にバレてしまう。 状況を察知した真木は、カザリを呼び出すと、残っているコアメダルすべてを取り込み、グリードとしての進化を急がせるが、カザリは、自身の暴走を恐れ、拒否する。 カザリは、逆に、真木の頭にメダルを投入し、真木から白ヤミーを誕生させてしまう。 アンクが探しているのは、自らのコアメダルなのか。それとも失われた自分のボディなのか? やがて映司とアンクの前に驚くべき敵、左腕アンクが姿を現す。 姿を現した左腕アンクと、ついに対面した右腕アンク(三浦)。 左腕アンクは、右手が復活していない状態のアンク本体だった。
続きは、「玉手箱」をご覧ください。 (仮面ライダーオーズについての情報です) │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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