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スタジオライフのスリーメンインアボート+ワン申し込みました♪ しかも今回は二人分(なんと夫分も) 夫いわく「あらすじ読んでおもしろそうだと思って、キャストを見ると全員男役だったから偏見なく見れそう」だそう… 男性の女役ってちょっと抵抗あるよね~ ストーリーに入り込むとそんなことは気にならなくなるんだけど しかしそれより「観客女ばっかりやけど大丈夫!?」って確認しましたよ(^_^;) てなわけで、みんなカップルで観に来てね~(希望)
最終更新日
2010.02.25 11:15:33
Unit VanillaのSasraを読んだ。 スタジオライフの「LILIES」を観たから、またBLモードに・・・^^; で、久しぶりのヒットは、Unit Vanillaの「Sasra」 正直言って、あらすじが謎?って思ったのですが、 「美しいこと」の木原音瀬さんが入っているユニットだから思い切って大人買い。 ざっくり書くと、あるカップルが輪廻転生して、その度に出会っては恋に落ちる物語。 ほとんどが悲恋なんだけど、敵同士で出会ったとしても二人の思いが通じあうところと、 どのカップルも美しいところがいいです。 4人の作家さんが書いているそうですが、特に違和感ありません。 (話の内容によっての好みは多少ありますが) 個人的には(2)と(4)が好きです。 ちなみに(2)のローマ編のあらすじはこんな感じ↓ 「おまえしか…私の魂の飢えをわかる人間はいない」 遥かな過去の罪を背負い、転生を繰り返す恋人たち。 生まれ変わった二人は、剣闘士とローマ軍指揮官として再会する。 身分を超えて愛し合うようになるが、それは落ちてはならない禁忌の恋。 運命は更なる試練を与え―!! 禁断の恋って切ないですね。 Sasra(1) Sasra(2) Sasra(3) Sasra(4) 金色の砂、灼熱の太陽。夢に見た砂漠へ旅立つ蓮は、怪しげなアートディーラー・剛将と出逢う。初対面なのに、なぜか彼と蓮だけが共有した、鷹の羽音の幻聴--それは遙かな昔に始まっていた、運命の恋の手がかりだった。転生を繰り返し、巡り会った二人の愛は果たして叶えられるのか!? 愛した罪の起源・エジプト編に加え、古代中国編ほか書き下ろし。 和泉 桂、岩本 薫、木原音瀬、ひちわゆか。超人気小説家集団「Unit Vanilla」始動!!
最終更新日
2009.07.24 10:49:51
なんだか最近BL小説にはまってしまったので、 久しぶりにこのブログを復活させてしまいました^^; (タイトルも微妙に変えました) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人を好きになるのは心ですか?それとも……。 松岡洋介には週に一度、女装して街に出かけるという密かな趣味があった。 ひょんなことから始まった女装は、道行く男達の視線を集めたことで 楽しいイベントになっていた。 そんなある日、女の姿でナンパされた松岡は、食事ぐらいならと 軽い気持ちでついて行ったはいいものの、大変な事態になり…!? 美しいこと(上) 美しいこと(下) まだ(下)が取り寄せで届いてなくて(上)だけしか読んでいないのですが、 もう続きが早く読みたくて仕方ありませんっ 主人公の松岡は軽い気持ちでした女装があまりにも美しかったので、 女装にはまってしまい、金曜日の夜だけ女装して出かけることで ストレス解消していました。 そんな時に、ひどいめに会った彼は、同じ会社のさえない男、廣末に 助けられます。 廣末は美しい彼女に夢中になっていき、助けられた松岡も まずいと思いつつ、彼に惹かれていきます。 でも女装の松岡が「本当は男だ」と廣末に伝えたら、拒絶されてしまうんです。 (まあ普通の反応だと思いますが・・・;) 廣末は女装の松岡にメロメロだったけど、男だと知ったとたん 態度が変わってしまうので、松岡はとまどうんですよね。 あんなに自分が好きだと言っていたのにって。 自分は同じ人間なのに、同じように見てもらえないし、好きになってもらえない。 女装松岡は廣末に愛されていたのに、男性に戻ると松岡が廣末を追いかけることになるんです。 この松岡は基本素直なんですよね。 自分の気持ちにとまどいながらも、自分の気持ちにしたがって行動している。 (そして廣末をさんざん振り回してもいますが・・・) それに対してこの拒絶した廣末は、鈍感で、松岡の気持ちなんか全く考えていなくて。 一見やさしい人だけど、鈍感って罪だなぁと思いました。 自分ではそんなつもりはなくても、周りの人を傷つけていることがあるんですね。 言葉や態度に傷つけられても、それでも好きになってしまった、っていうのが恋なんですよね。 二人の恋はうまくいくはずですが(だってBLだもん)、 この鈍感廣末が、どうやってまた松岡(今度は男バージョン)に恋をするのか、 気になります。 楽天ブックスさん、早く発送お願いします!
最終更新日
2009.05.19 03:09:01
スタジオライフの神戸公演の「死の泉」チケット、 ファンクラブ優先予約でS席が取れず、一般発売で何とか取れました。 東京公演は金銭的につらいので、神戸公演うれしいです。 観劇は名古屋以来で楽しみです。
最終更新日
2008.09.24 13:03:15
久しぶりのスタジオライフ公演、 名古屋「夏の夜の夢」見に行きました~! 観劇は12月のアドルフ以来だから5ヶ月ぶりでした。 だいたい東京公演ばかりなのでなかなか観に行きにくいのですが、 久しぶりに観て大満足でした。 他にも観たいのばかりなのに、経済的な理由で行っていない自分が悔しいです。 楽しいことを最初からあきらめている人生は楽しくないですよね。 次回は夏、マージナルも観たいなぁ。 今回は大阪公演ありますが平日なので、 土日公演の名古屋に行きましたが、 同じテーブルの人に聞いてみると、 同じような理由で名古屋まで来た人が結構いました。 今回は九段会館以来のファンクラブイベント参加で、それも楽しかったです。 九段会館の時は確か松本くんが入ったばかりの頃で… という話をして懐かしかったな。 最後の抽選会は、なんと山崎さんに当たりくじを引いてもらえ、 プレゼント&ツーショット写真をいただけました! なんてラッキー♪ 楽しかった♪ ありがとうございます~! トークライブで、「願いがかなうなら何を叶えて欲しい?」 という質問を役者さんたちが答えていましたが、 意外と「うーん…」という回答が多かったです。 藤原さんは「舞台の上で死にたい」と言われていて、かっこいいなと思いました。 死ぬまでやりたいことがあるって幸せだなと。 私もそうなのですが、だいたいみんな普段の生活に追われて、 将来どうなりたいか?とか願いとか見えなくなっているようです。 役者さんはやりたい仕事を選んで役者さんしているはずなので、 「いい役者になりたい」というのは当たり前すぎる夢かもしれませんが、 自分の中の当たり前の夢をしっかり叶えていきたいです。 それにしても心通じ合う恋・愛っていいな。 スタジオライフさん、素敵な公演ありがとう!
最終更新日
2008.05.18 21:10:31
ある日じょうがストーブの影を指差して「パパ」と言っていた(^o^;)鼻から下の顎のラインだけ若干似ていたので笑ってしまいました!
最終更新日
2008.04.21 08:46:13
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